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エフェクティブで浮遊感のあるレイヤーと生演奏の極太なグルーヴが重なり合う新世代ジャズ作品
- MENACE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / MNC012 / 1008563313 / 2022年11月25日
売切 注文不可※LPフランスのトランぺッター、アントワーヌ・ベルジューの2022年作品。エフェクティブで浮遊感のあるレイヤーと生演奏による極太なグルーヴが重なり合う、マカヤ・マクレイブンが全面参加した前作「Moving Cities」の流れをくむ1作。■Antoine Berjeaut:Trumpet, FlugelhornEnzo Carniel: Fender rhodes, Piano, MS 20 SynthCsaba Palotaï: Guitars, FxGauthier Toux: Prophet SynthArnaud Dolmen: Drums, PercussionsGuest:Samuel Laviso: Percussions on #2 #6 #9 #10Giani Caserotto: Guitar on #9 #10Guillaume Christophel: Bass Clarinet on #10Joce Mienniel: Bass Flute on #10¥5,720 (税込)ご注文できません -
エフェクティブで浮遊感のあるレイヤーと生演奏の極太なグルーヴが重なり合う新世代ジャズ作品
- IMPORT / CD / MNC012CD / 1008563314
売切 注文不可フランスのトランぺッター、アントワーヌ・ベルジューの2022年作品。エフェクティブで浮遊感のあるレイヤーと生演奏による極太なグルーヴが重なり合う、マカヤ・マクレイブンが全面参加した前作「Moving Cities」の流れをくむ1作。■Antoine Berjeaut:Trumpet, FlugelhornEnzo Carniel: Fender rhodes, Piano, MS 20 SynthCsaba Palotaï: Guitars, FxGauthier Toux: Prophet SynthArnaud Dolmen: Drums, PercussionsGuest:Samuel Laviso: Percussions on #2 #6 #9 #10Giani Caserotto: Guitar on #9 #10Guillaume Christophel: Bass Clarinet on #10Joce Mienniel: Bass Flute on #10¥2,860 (税込)ご注文できません -
最も注目を浴びるドラマーの一人、マカヤ・マクレイヴン全面参加!!
- I SEE COLORS / IMPORT / LP(レコード) / ISEE1.1 / 1008032116 / 2020年01月06日
売切 注文不可※LPコンポーズ、プロデュース、メンバーとして最も注目を浴びるドラマーの一人マカヤ・マクレイヴンが全面参加!!2017年FRESH SOUND NEW TALENTからアルバムをリリースしたトランぺッター、アントワーヌ・ベルジューの2019年作が新興レーベルI See Colorsからリリース。マカヤ全面参加ということで全編に渡り強烈なドラミングが炸裂しているのはもちろんのこと、随所に往年のモダン・ジャズに近いテーマやフレーズが飛び出してきたり、ベースには2019年末にINTERNATIONAL ANTHEMからアルバムをリリースしたユニウス・ポールが参加、マカヤ・ファンはもちろんのことINTERNATIONAL ANTHEMリリース作品が好きな方もチェックしていただきたいアルバムに仕上がっています。■Antoine Berjeaut (Trumpet)Makaya McCraven (Drums)Julien Lourau (Sax)Junius Paul (Bass)Arnaud Roulin (Synth)Guillaume Magne (Guitar)Lorenzo Bianchi Hoesch (Live electronics, Fx)Matt Gold (Guitar)Moving Cities by Antoine Berjeaut, Makaya McCravenMoving Cities by Antoine Berjeaut, Makaya McCravenMoving Cities by Antoine Berjeaut, Makaya McCraven¥3,630 (税込)ご注文できません -
イギリスとフランスの気鋭が最先端のジャズ・ユニット結成。人気ラッパーのゲスト参加も話題
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT525 / 1007418769 / 2017年07月03日
売切 注文不可イギリスとフランスの気鋭が最先端のジャズ・ユニット結成。人気ラッパーのゲスト参加も話題クラブ・ミュージックやヒップホップの要素も取り入れたサウンド作りで話題沸騰、BBCラジオでもフィーチャーされた話題のユニット“プリミティヴ・ロンドン”が、ついにCDデビューを果たしました。イギリス人とフランス人の混成グループとして結成され、この第1作目では「架空のサウンドトラック」をモチーフに楽曲やアレンジを制作。ベーシストをあえて入れず、キット・タウンズのキーボードによる低音がベースの役割を担うのも大きな特徴です。曲によって参加する、ジュース・アリームのラップも効果的です。世界的に若手ミュージシャンの躍進が著しい昨今ですが、プリミティヴ・ロンドンはその最先端に位置していると言えましょう。 (jazzyellより)<演奏者> Antoine Berjeaut(tp), Robin Fincker(ts, cl), Kit Downes(hammond organ, keyboards), Jim Hart(d)Recorded at Studio Condorcet, January 31, 2016; except #1 recorded live at Musiques au Comptoir (94) on January 29, 2016¥2,420 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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