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[輸入LP] デレク・トラックスもスペシャル・ゲストで参加した最新作
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9362486794 / 1008719505 / 2023年09月07日
売切 注文不可現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラークが盟友ブランディ・カーライルのプロデュースのもと、新たな物語を作り上げる。デレク・トラックスもスペシャル・ゲストで参加した、セルフ・タイトルの最新作がCDに続きアナログLPも発売! ■ 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラーク。グラミー賞にもノミネートされ、CMA(アメリカ・カントリーミュージック協会)アウォード受賞などの経験を持つ彼女はこれまで3枚のアルバムを発表しているが、約3年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。セルフ・タイトルとなる新作でプロデュースを手掛けるのは、9回グラミー賞受賞した、こちらも実力派シンガー・ソングライター/プロデューサー、ブランディ・カーライル。現代アメリカン・ミュージック・シーンを代表する二人の女性シンガー・ソングライターによるコラボレーション作品となっている。■ カリフォルニア州マリブにあるシャングリラ・スタジオでレコーディングされた『BRANDY CLARK』。ブランディ―にとって通算4作目となるこのアルバムは、彼女の約10年のキャリアの中で最もリアルで内面的な作品になっているという。アルバムにはスペシャル・ゲストとしてデレク・トラックスとインディー・ポップ・バンドのルシウスが参加している他、ドラムスにマット・チェンバレン、ベースにセバスチャン・スタインバーグ、ピアノにデイヴ・パーマー、ギターにジェド・ヒューズ、ヴィオラにカイリーン・キング、チェロにジョシュ・ニューマン、そしてチェロとヴァイオリンにシスタ・ストリングス(モニーク&シャンテ・ロスからなるストリングス・デュオ)、さらにペダル・スチールにスティーヴ・フィッシェル、バック・ヴォーカル&ハーモニカでジェイ・カーライルがブランディーのバックを務めている。■ 本作についてブランディ―は次のように語っている。「これは、いろいろな意味で里帰りのようなアルバム。音楽的には”12 STORIES“以来最も生々しい作品になっている、もっと生々しいかも知れない。ブランディと一緒に仕事をすることについて話した時、”これはあなたの北西部への帰還と私は見ている“という彼女の言葉にとても惹かれた(二人はともにワシントン州出身だったため)。その言葉に大きなインスピレーションを受けた。私がどこで、どうやって生まれ育ってきたのかを振り返ることができた。”Northwest“や”She Smokes In The House“はそうした初めの頃の会話から生まれた成果。他のレコーディング・アーティストと一緒に仕事をできたのは、素晴らしい恩恵だった。(他のアーティストと)一緒に仕事をすることが自分に必要だったか気づくこともなかったし、これからのソングライティングやアルバム制作のやり方を変えることになると思う。私が音符一つにも魂を込めているのを、このアルバムを聴いた人に皆、感じて欲しいと思う」■ 一方、プロデュースを手掛けるブランディ・カーライルもブランディーについてこう付け加えている。「ブランディーは、私が知っている中で最高のソングライターの一人。そして今、この素晴らしく作られたアルバムを通して、ブランディー・クラークが一体何者なのかはっきり理解できた気がする。このアルバムに収録された曲を聴くと、(ルシンダ・ウィリアムズの)“Car Wheels on a Gravel Road”を聴いたときのことを思い出す。トム・ペティやプリテンダース、キム・リッチー、シェリル・クロウ、シェルビー・リンや、90年代のまだアメリカーナという名がつく前の音楽を思い起こさせる。ブランディーの声は、聴いた瞬間、まるで一生付き合ってきた友達のように感じる。そう感じるのが私一人じゃないことも知っている。彼女の時が来たのだ。これがその時だ。時にアーティストにとって、こうしたアルバムは一生に一度しかないこともある。ブランディーが世界に向けてアーティストとしての自分、そして一人の女性としての自分を明らかにすることを決めたこのタイミングに、彼女がその勇気ある飛び込みを支え、手伝う人間として信頼してくれたことをこの上ない栄誉だと思っている」■ 米メディアから“最高級のストーリテラーの一人”、“今生きている中で、最も偉大なショート・ストーリー・ソングライターの一人(すべてのジャンルにおいて)”と現代アメリカのシンガー・ソングライターとして大きな注目を集めるブランディー・クラーク。ブランディ・カーライルという盟友とともに作り上げたセルフ・タイトルの最新作で、彼女の真価が世界に明かされる。¥4,730 (税込)ご注文できません -
輸入CD★デレク・トラックスもスペシャル・ゲストで参加した、セルフ・タイトルの最新作遂に完成!
- WARNER / IMPORT / CD / 9362486793 / 1008656131 / 2023年05月19日
売切 注文不可現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラークが盟友ブランディ・カーライルのプロデュースのもと、新たな物語を作り上げる。デレク・トラックスもスペシャル・ゲストで参加した、セルフ・タイトルの最新作遂に完成!■ 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラーク。グラミー賞にもノミネートされ、CMA(アメリカ・カントリーミュージック協会)アウォード受賞などの経験を持つ彼女はこれまで3枚のアルバムを発表しているが、約3年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。セルフ・タイトルとなる新作でプロデュースを手掛けるのは、9回グラミー賞受賞した、こちらも実力派シンガー・ソングライター/プロデューサー、ブランディ・カーライル。現代アメリカン・ミュージック・シーンを代表する二人の女性シンガー・ソングライターによるコラボレーション作品となっている。■ カリフォルニア州マリブにあるシャングリラ・スタジオでレコーディングされた『BRANDY CLARK』。ブランディ―にとって通算4作目となるこのアルバムは、彼女の約10年のキャリアの中で最もリアルで内面的な作品になっているという。アルバムにはスペシャル・ゲストとしてデレク・トラックスとインディー・ポップ・バンドのルシウスが参加している他、ドラムスにマット・チェンバレン、ベースにセバスチャン・スタインバーグ、ピアノにデイヴ・パーマー、ギターにジェド・ヒューズ、ヴィオラにカイリーン・キング、チェロにジョシュ・ニューマン、そしてチェロとヴァイオリンにシスタ・ストリングス(モニーク&シャンテ・ロスからなるストリングス・デュオ)、さらにペダル・スチールにスティーヴ・フィッシェル、バック・ヴォーカル&ハーモニカでジェイ・カーライルがブランディーのバックを務めている。■ 本作についてブランディ―は次のように語っている。「これは、いろいろな意味で里帰りのようなアルバム。音楽的には”12 STORIES“以来最も生々しい作品になっている、もっと生々しいかも知れない。ブランディと一緒に仕事をすることについて話した時、”これはあなたの北西部への帰還と私は見ている“という彼女の言葉にとても惹かれた(二人はともにワシントン州出身だったため)。その言葉に大きなインスピレーションを受けた。私がどこで、どうやって生まれ育ってきたのかを振り返ることができた。”Northwest“や”She Smokes In The House“はそうした初めの頃の会話から生まれた成果。他のレコーディング・アーティストと一緒に仕事をできたのは、素晴らしい恩恵だった。(他のアーティストと)一緒に仕事をすることが自分に必要だったか気づくこともなかったし、これからのソングライティングやアルバム制作のやり方を変えることになると思う。私が音符一つにも魂を込めているのを、このアルバムを聴いた人に皆、感じて欲しいと思う」■ 一方、プロデュースを手掛けるブランディ・カーライルもブランディーについてこう付け加えている。「ブランディーは、私が知っている中で最高のソングライターの一人。そして今、この素晴らしく作られたアルバムを通して、ブランディー・クラークが一体何者なのかはっきり理解できた気がする。このアルバムに収録された曲を聴くと、(ルシンダ・ウィリアムズの)“Car Wheels on a Gravel Road”を聴いたときのことを思い出す。トム・ペティやプリテンダース、キム・リッチー、シェリル・クロウ、シェルビー・リンや、90年代のまだアメリカーナという名がつく前の音楽を思い起こさせる。ブランディーの声は、聴いた瞬間、まるで一生付き合ってきた友達のように感じる。そう感じるのが私一人じゃないことも知っている。彼女の時が来たのだ。これがその時だ。時にアーティストにとって、こうしたアルバムは一生に一度しかないこともある。ブランディーが世界に向けてアーティストとしての自分、そして一人の女性としての自分を明らかにすることを決めたこのタイミングに、彼女がその勇気ある飛び込みを支え、手伝う人間として信頼してくれたことをこの上ない栄誉だと思っている」■ 米メディアから“最高級のストーリテラーの一人”、“今生きている中で、最も偉大なショート・ストーリー・ソングライターの一人(すべてのジャンルにおいて)”と現代アメリカのシンガー・ソングライターとして大きな注目を集めるブランディー・クラーク。ブランディ・カーライルという盟友とともに作り上げたセルフ・タイトルの最新作で、彼女の真価が世界に明かされる。¥2,310 (税込)ご注文できません -
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9362489314 / 1008164741 / 2020年07月24日
廃盤人生はアナログ・レコードみたいなもの。あなたの物語が歌になる。 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラークが紡ぎ伝える、新たなストーリー。聴くものの心に響くサード・アルバム『YOUR LIFE IS A RECORD』、CDに続いてアナログLPも発売! ■ 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラーク。グラミー賞にもノミネートされ、CMA アウォードを受賞した経験を持つ彼女が、2016年の『BIG DAY IN A SMALL TOWN』以来約4年振りとなるニュー・アルバム『YOUR LIFE IS A RECORD』をリリースする。ナッシュヴィルを拠点に活躍する彼女。昨年、“アメリカ・カントリーミュージック協会”(CMA)が主催するスペシャル・ショウケース「Introducing Nashville」で来日を果たし、日本の音楽ファンに“音楽の街”ナッシュビルに息づく才能と活力の豊かさを伝える役割を見事果たしたのも記憶に新しいところだ。 ■ 通算3作目となる最新作『YOUR LIFE IS A RECORD』。プロデュースを務めるのは、前作に引き続きナッシュヴィルを拠点とするプロデューサー、ジェイ・ジョイス。アルバムに収録されている11曲は、ブランディーとジェイ・ジョイス、ジャイルス・リーヴス、そしてジェド・ヒューズからなるフォー・ピースのアコースティック編成。そこにレスター・スネルのアレンジによるメンフィス・ホーンとストリングスが加わり、サウンドに深みを持たせている。また今作には、「Bigger Boat」にアメリカン・ソングライターの大先輩、ランディ・ニューマンと、「Bad Car」でギタリストのジョン・オズボーンがゲスト・ミュージシャンとして参加している。今年の3月にCDでリリースされたのに続き、アナログLPでも発売となる。 ■ アルバムからのファースト・シングルとなるのは、「Who You Thought I Was」。この楽曲が生まれたきっかけとなったのは、数年前のアメリカーナ・アウォーズでジョン・プラインが述べた言葉だったという。「彼がライマン・シアターのステージに現れた時、観客が一斉に立ちあがると、体感時間で5分間にも亘るスタンディング・オベーションの拍手で迎えたの。そして観客が着席した後、彼は軽く笑いながらこういった“えっと、私はジョン・プラインだが、皆が思っていたような頃の姿に戻りたいと思うよ”ってね。もう・・・その言葉にガツンっと打たれた。私の中のソングライターは、すぐにこれは歌になるって思ったし、心の中では、私も同じような気持ちに何度もなったことがあるって感じた。誰かに愛されていた頃の自分になりたいって思わない人、誰かを失望させたことの無い人なんて、私たちの中にはいないわよね?」 ■ これまでも、誰の身近にもいそうな、市井を生きる名もなき普通の人々の日常にある喜びや哀しみ、そして自分の中にある物語をアコースティック・ギターで綴ってきたブランディ・クラーク。その姿勢は今作でも全く変わっていない。ただ、長年の恋愛関係に終止符を打った後に制作された今作は、これまでの作品で最もパーソナルなアルバムになっているという。既にローリング・ストーン誌から”2020年最も期待される70枚のアルバム”に選ばれている他、NPR MUISCのAnn Powersから「ブレイクは必ずしも新人だけのものではない。『YOUR LIFE IS A RECORD』は一聴して名盤だと分かる作品だ。ヴィンテージなアルバムにも聴こえるし、60年代のカントリーの名盤を思い起こさせる部分もあるが、完全に今風な作品でもある」と早くも高い評価と期待を集めている。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- WARNER / IMPORT / CD / 9362489568 / 1008079327 / 2020年03月06日
廃盤人生はアナログ・レコードみたいなもの。あなたの物語が歌になる。 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラークが紡ぎ伝える、新たなストーリー。聴くものの心に響くサード・アルバム『YOUR LIFE IS A RECORD』完成! ■ 現代アメリカン・ミュージック・シーンで高い評価を集めている若手実力派シンガー・ソングライターの1人、ブランディ・クラーク。グラミー賞にもノミネートされ、CMA アウォードを受賞した経験を持つ彼女が、2016年の『BIG DAY IN A SMALL TOWN』以来約4年振りとなるニュー・アルバム『YOUR LIFE IS A RECORD』をリリースする。ナッシュヴィルを拠点に活躍する彼女。昨年、“アメリカ・カントリーミュージック協会”(CMA)が主催するスペシャル・ショウケース「Introducing Nashville」で来日を果たし、日本の音楽ファンに“音楽の街”ナッシュビルに息づく才能と活力の豊かさを伝える役割を見事果たしたのも記憶に新しいところだ。 ■ 通算3作目となる最新作『YOUR LIFE IS A RECORD』。プロデュースを務めるのは、前作に引き続きナッシュヴィルを拠点とするプロデューサー、ジェイ・ジョイス。アルバムに収録されている11曲は、ブランディーとジェイ・ジョイス、ジャイルス・リーヴス、そしてジェド・ヒューズからなるフォー・ピースのアコースティック編成。そこにレスター・スネルのアレンジによるメンフィス・ホーンとストリングスが加わり、サウンドに深みを持たせている。また今作には、「Bigger Boat」にアメリカン・ソングライターの大先輩、ランディ・ニューマンと、「Bad Car」でギタリストのジョン・オズボーンがゲスト・ミュージシャンとして参加している。 ■ アルバムからのファースト・シングルとなるのは、「Who You Thought I Was」。この楽曲が生まれたきっかけとなったのは、数年前のアメリカーナ・アウォーズでジョン・プラインが述べた言葉だったという。「彼がライマン・シアターのステージに現れた時、観客が一斉に立ちあがると、体感時間で5分間にも亘るスタンディング・オベーションの拍手で迎えたの。そして観客が着席した後、彼は軽く笑いながらこういった“えっと、私はジョン・プラインだが、皆が思っていたような頃の姿に戻りたいと思うよ”ってね。もう・・・その言葉にガツンっと打たれた。私の中のソングライターは、すぐにこれは歌になるって思ったし、心の中では、私も同じような気持ちに何度もなったことがあるって感じた。誰かに愛されていた頃の自分になりたいって思わない人、誰かを失望させたことの無い人なんて、私たちの中にはいないわよね?」 ■ これまでも、誰の身近にもいそうな、市井を生きる名もなき普通の人々の日常にある喜びや哀しみ、そして自分の中にある物語をアコースティック・ギターで綴ってきたブランディ・クラーク。その姿勢は今作でも全く変わっていない。ただ、長年の恋愛関係に終止符を打った後に制作された今作は、これまでの作品で最もパーソナルなアルバムになっているという。既にローリング・ストーン誌から”2020年最も期待される70枚のアルバム”に選ばれている他、NPR MUISCのAnn Powersから「ブレイクは必ずしも新人だけのものではない。『YOUR LIFE IS A RECORD』は一聴して名盤だと分かる作品だ。ヴィンテージなアルバムにも聴こえるし、60年代のカントリーの名盤を思い起こさせる部分もあるが、完全に今風な作品でもある」と早くも高い評価と期待を集めている。 ■ アルバムの発売に合わせ、タニヤ・タッカーとの”CMT NEXT WOMEN OF NASHVILLE TOUR"や自身のヘッドラインツアーが控えているというブランディ。誰かの、そして誰もに等しくある日常の物語を、時にはダークでドライに、またユーモラスに、悲哀を織り交ぜながら描き、そのリアルなストーリーテリングで聴き手の心を動かす彼女のソングライティングは、現在アメリカン・ミュージック、そしてナッシュヴィルを代表する若手シンガー・ソングライターの”今”を我々に伝えてくれるのだ。¥1,870 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 2553253 / 1007076772 / 2016年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / SED7176 / 1006513470
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