ALAN BURIBAYEV / アラン・ブリバエフ
カザフスタン出身の指揮者
-
- LAWO CLASSICS / IMPORT / SACD / LWC1071 / 1006596928 / 2015年03月05日
廃盤ノルウェーの高音質レーベルLAWOから、ノルウェーの首都オスロが世界に誇るオーケストラ、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団のプロジェクトがスタート!第1弾は、オスロ・フィルの管楽器奏者らが活躍する「フルートとハープのための協奏曲」と、「オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットと管弦楽のための協奏交響曲」。指揮は、カメラータ・アカデミカのコンサートマスター、オルランド四重奏団リーダーを務めたアルヴィド・エンゲゴール(K.299)と、カザフスタン出身で日本のオケとの共演歴も豊富なアラン・ブリバエフ(K.297B)。1778年、パリで作曲されたモーツァルトの2つの名曲を、北欧の名手たちが奏でます。【手録内容】モーツァルト:1. フルートとハープのための協奏曲 K.299(第1楽章&第3楽章のカデンツァ:マリウス・フロトホイス/第2楽章のカデンツァ:ロバート・レヴィン&マリウス・フロトホイス)2. 4つの管楽器のための協奏交響曲変ホ長調 K.297B【演奏者】アルヴィド・エンゲゴール(指揮)[1]アラン・ブリバエフ(指揮)[2]オスロ・フィルハーモニー管弦楽団ペール・フレムストレム(フルート)、ビルギッテ・ヴォラン・ホルヴィク(ハープ)[以上1]パヴェル・ソコロフ(オーボエ)、ライフ・アルネ・ペーデシェン(クラリネット)ペール・ハンニスダール(ファゴット)、インガー・ベッセルードハーゲン(ホルン)[以上2]【録音】2012年11月12日-16日&2013年1月21日-25日オスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)¥2,805 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...