-
- ASSUSTADO DISCOS / IMPORT / LP(レコード) / ASS021 / 1007879122 / 2019年04月10日
売切 注文不可ブラジル南部リオ・グランヂ・ド・スルのインディーバンド、アパニャドール・ソーが2017年にリリースした傑作と誉高い作品『Meio Que Tudo É Um』が嬉しいヴァイナル・リリース。自然音や町の雑踏の音などをサンプリングし、そのうえでボサノヴァやサイケロック的なサウンドが絡むそのサウンドは、カエターノ・ヴェローゾの『Araça Azul』や、チン・ベルナルデスの父であるマウリシオ・ペレイラのユニットのオス・ムリェーリス・ネグラスの諸作品を彷彿とさせる。上質紙を使用したジャケット、18cm四方のブックレットなど凝ったパッケージも ASSUSTADO DISCOS ならではで、これはレコードで聴きたい逸品と言えるだろう。プロデュースはグラヴェオーラのルイス・ガブリエル・ロペス。¥4,620 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
ヒップホップ・R&B
2026.10.16
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル