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- INDEPENDENTE / IMPORT / CD / LG2017 / 1007463820 / 2017年09月27日
売切 注文不可そのセンスはまさにマヌ・チャオ+トン・ゼー! ジャイルス・ピーターソンも絶賛するミナスのミクスチャー・バンド、グラヴェオーラの中心人物にして、いまやミナス出身の最注目SSWとして数々のアーティストのプロデュースや客演も頻繁におこなうルイス・ガブリエル・ロペス。活動拠点をサンパウロに移してからは初となる2017年の新作が登場。ブラジルの多彩なリズムとレゲエやロック、そしてトン・ゼーやジャルズ・マカレーといったトロピカリアを代表する面々にも通ずるサイケ・フォーク的な趣までが、新世代ミナスらしい洗練されたアンサンブルのなかで同居。とりわけインタールード的なインストゥルメンタルを挟んでからの中盤以降の展開は見事の一言だ。ゲストではセウマールやフラヴィオ・トリスといった面々が参加。produced by Lenis Rino and Luiz Gabriel LopesLuiz Gabriel Lopes: voice and guitarsMateus Bahiense: drums and percussionTéo Nicácio: bass and vocalsDaniel Pantoja: flutespecial featurings:Maurício Pereira sings at "Apologia"Ceumar sings at "Quiléia"Téo Nicácio sings at "381 Blues"invited musicians:Teago Oliveira, Luiza Lian, Ceumar, Flavio Tris: additional vocals at "Yoko", "Quiléia", "Música da Vila"Maurício Pereira: sax and whistle at "Caboclin"cover artwork (painting): Priscila Amonipainting photography: Tamás Bodolayphotography: Chicó do Céugraphic design: Cecília Lucchesi- 試聴可能
¥1,870 (税込)ご注文できません -
- INDEPENDENTE / IMPORT / CD / LGL2015 / 1006839794 / 2015年12月10日
売切 注文不可ミナスきってのパーティー系ミクスチャー・ロック・バンド「グラヴェオーラ・イ・オ・リーショ・ポリフォニコ」(Graveola E O Lixo Polifonico)のフロントマン、ルイス・ガブリエル(LG)・ロペス。そのセンスはまさにマヌ・チャオ+トン・ゼー! アレシャンドリ・アンドレス(Alexandre Andres)、グスタヴィート(Gustavito)とのトリオ、テーハ・ダス・ラランジャーリス(Trio Terra das Laranjaris)の一員としても知られる彼のの初ソロ・アルバム。幅の広い音楽性を持つミクスチャー感覚に独特の諧謔性を交えたグラヴェオーラ路線に加えミナス新世代らしい高度なアレンジなどものぞかせるレンジの広い傑作。先述のアレシャンドリ・アンドレス、グスタヴィートのほか、ハファエル・マルチ二(Rafael Martini)、シコ・セザール(Chico Cesar)なども参加している。▼2015年12月着 ミナス新世代の注目新譜ラインナップはこちらからhttps://diskunion.net/latin/ct/news/article/0/55464- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません
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