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UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブによる狂乱のライブ録音!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD450EP / 1009195234 / 2026年04月18日
売切 注文不可2025年のアルバム『Tuff Times Never Last』の大成功とO2アカデミー・ブリクストンでのヘッドライン公演を経て、Kokorokoがメトロポリス・スタジオでの生々しいワンテイク・セッションで待望の帰還! ロンドンを拠点とするアフロビート・ジャズ・セプテットは、80年代ブリティッシュ・ファンク、R&B、西アフリカのディスコなど、幅広い影響を受けたサウンドを、Jack Daniel’s Revive Liveセッションでライブ音源としてそのままレコードに収録。 この4曲入りEPには、『Get The Message』収録の「Higher」、セカンド・アルバムからのハイライト、そして未発表の「Express Your Love」カバーが収録され、進化を続けるバンドの芸術性を、生々しいワンテイクで垣間見ることができる仕上がりだ。※RSD2026対象アイテム¥4,400 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!
- BROWNSWOOD / IMPORT / CD / BWOOD408CD / 1009031888 / 2025年07月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。2022年にはジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から1stアルバム『COULD WE BE MORE』をリリース。ジャズをベースにハイライフやアフロビートを取り入れたロンドンのジャズシーン特有の雑多性(越境性)を感じさせるスタイルで人気を集め、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。そしてこの度、待望の2ndフルアルバム『TUFF TIMES NEVER LAST』(2025)を〈Brownswood Recordings〉からリリース!本作ではさらに80'sのイギリスのR&B、ネオソウル、西アフリカのディスコ、ボサノヴァ、ラヴァーズロック、ファンクに影響を受けたのだという。より具体的には、ルース・エンズ、ドン・ブラックマン、コモン、スライ&ロビー、ウィリアム・オニーバ―、パトリース・ラッシェン、オフォリ・アンポンサ、サイマンデらから影響を受けたそうだ。先行曲「Sweetie」は、ホルンがリードする西アフリカのディスコに敬意を表した一曲。アフロビート流のミニマルなリズムをベースにコーラス/ホーンが煽るように響く「Three Piece Suitでは、ナイジェリア生まれのSSW/プロデューサー、Azekelをフィーチャーしている(先日リリースされた12インチ『GET THE MESSAGE』にも収録された)。バンドのサウンドの進歩について、共同バンドリーダーのシーラ・モーリス=グレイはこう語る。「もともと私たちはジャズ・ミュージシャンだけど、自分たちを一つのサウンドに閉じ込めないようにしてきた。だから、私たちは自由を感じ始めている段階にいる。何らかの境界線を感じることなく、可能な限りクリエイティブであり続けたい。」¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!
- BROWNSWOOD / IMPORT / LP(レコード) / BWOOD408LP / 1009031890 / 2025年07月11日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。2022年にはジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から1stアルバム『COULD WE BE MORE』をリリース。ジャズをベースにハイライフやアフロビートを取り入れたロンドンのジャズシーン特有の雑多性(越境性)を感じさせるスタイルで人気を集め、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。そしてこの度、待望の2ndフルアルバム『TUFF TIMES NEVER LAST』(2025)を〈Brownswood Recordings〉からリリース!本作ではさらに80'sのイギリスのR&B、ネオソウル、西アフリカのディスコ、ボサノヴァ、ラヴァーズロック、ファンクに影響を受けたのだという。より具体的には、ルース・エンズ、ドン・ブラックマン、コモン、スライ&ロビー、ウィリアム・オニーバ―、パトリース・ラッシェン、オフォリ・アンポンサ、サイマンデらから影響を受けたそうだ。先行曲「Sweetie」は、ホルンがリードする西アフリカのディスコに敬意を表した一曲。アフロビート流のミニマルなリズムをベースにコーラス/ホーンが煽るように響く「Three Piece Suitでは、ナイジェリア生まれのSSW/プロデューサー、Azekelをフィーチャーしている(先日リリースされた12インチ『GET THE MESSAGE』にも収録された)。バンドのサウンドの進歩について、共同バンドリーダーのシーラ・モーリス=グレイはこう語る。「もともと私たちはジャズ・ミュージシャンだけど、自分たちを一つのサウンドに閉じ込めないようにしてきた。だから、私たちは自由を感じ始めている段階にいる。何らかの境界線を感じることなく、可能な限りクリエイティブであり続けたい。」¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / LP(レコード) / BWOOD228LP / 1008465347 / 2022年08月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!ロンドンを拠点とする8人組バンド、ココロコ(Kokoroko)。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得、グラストンベリー・フェスティヴァルやメルトダウン・フェスティヴァルをはじめとする多くのフェスでパフォーマンスが絶賛され、Loud & Quiet、Rolling Stone、Crack、Clashなど様々な海外メディアで高評価を受ける彼らが、待望のデビュー・アルバム『Could We Be More』をジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉よりリリース。“新世代アフロビートの改革的な存在” や “ジャズの新しい形というだけではなく、ブリティッシュ・ミュージックの来るべき姿だ” などと評される彼らが作り上げた『Could We Be More』は、これまで以上にバンドの音楽性を発展させた意欲的なアルバムとなっている。アフロビート、ハイライフ、ソウル、ファンクの間を巧みに行き来する15曲は、ウエスト・アフリカンやカリブ海という、バンドのメンバー達が育った地域に根ざした音楽からも多大な影響を受け、インスピレーションを得ており、本作はロンドンの即興音楽シーンが如何にハイレベルか、ということをココロコがあますところなく体現している。彼らの作品は過去の産物を参照しながら作られたものでありながら、新しく響く、完全なオリジナルであり、来るべきUKのクロスオーヴァーなシーンの活況を体現したバンドである。なお、本作の国内流通仕様盤CDには解説書を封入。アナログ盤は通常盤に加え、数量限定ブルー・ヴァイナルが同時リリースされる。<メーカーインフォより>¥5,060 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ロンドンの人気UK JAZZバンド、KOKOROKOのRMXがリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD457 / 1009240679 / 2026年06月18日
売切 注文不可ソロでも活躍する人気ギタリストOscar Jeromeが在籍していたUK・アフロジャズバンドKOKOROKOの『Tuff Times Never Last』(2025)の楽曲をリミックスしたクラブ・ジャズEPジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉の人気アフロジャズ・コレクティヴ、KOKOROKO。ジャズ、アフロビート、ソウルの影響を豊かに融合させたサウンドで高い評価を得たアルバム『Tuff Times Never Last』から選りすぐりの楽曲を再構築。IG Culture、IZCO、Musclecarsというダイナミックな3人のリミキサーが参加。それぞれがクラブカルチャー、ソウル、そしてリズム重視の実験的なサウンドを基盤に、独自の解釈で楽曲を彩る。先行リリースでは暖かみのあるサウンドのジャジートラック「Time & Time」をIG Cultureが大胆に硬派なダンサブルトラックにRemix!UKジャズファンにも、クラブジャズファンにも刺さること間違いなしの一枚!¥3,960 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブ新作は、ルエジ・ルナ、ブルーノ・ベルリらとコラボしたブラジリアンremix!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD475EP / 1009271595 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブ新作は、ルエジ・ルナ、ブルーノ・ベルリらとコラボしたブラジリアンremix! ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ、ココロコ。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。ジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から2枚のアルバムをリリースするなど、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。そんな彼らの最新12"はブラジルの現行アーティストとのコラボ作品だ。 先行公開された一曲はカリスマ的な人気を誇るアフロブラジル系歌手ルエジ・ルナとのコラボで、レイドバックしたロックステディ・ライクのメロウチューン。UKの〈Far Out Recordings〉から作品を連発するローファイR&Bの旗手ブルーノ・ベルリとのインティメイトなB2、そのブルーノと同じコレクティブに属すナイロン・イーゴルとのアブストラクトA1、そして現行バンダ・ブラック・リオの一員としても活躍するアレーとのサンバソウル風なB1と、ココロコ・ファンにとってもブラジル音楽ファンにとっても嬉しいremixを収録! これはバッグにあると助かるヤツです!¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
TEMPOS DIFICEIS SEMPRE PASSAM EP (BRAZIL MARBLE COLOUR / INDIES EXCLUSIVE)
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックUKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブ新作は、ルエジ・ルナ、ブルーノ・ベルリらとコラボしたブラジリアンremix!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD475EPB / 1009271594 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブ新作は、ルエジ・ルナ、ブルーノ・ベルリらとコラボしたブラジリアンremix! ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ、ココロコ。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。ジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から2枚のアルバムをリリースするなど、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。そんな彼らの最新12"はブラジルの現行アーティストとのコラボ作品だ。 先行公開された一曲はカリスマ的な人気を誇るアフロブラジル系歌手ルエジ・ルナとのコラボで、レイドバックしたロックステディ・ライクのメロウチューン。UKの〈Far Out Recordings〉から作品を連発するローファイR&Bの旗手ブルーノ・ベルリとのインティメイトなB2、そのブルーノと同じコレクティブに属すナイロン・イーゴルとのアブストラクトA1、そして現行バンダ・ブラック・リオの一員としても活躍するアレーとのサンバソウル風なB1と、ココロコ・ファンにとってもブラジル音楽ファンにとっても嬉しいremixを収録! これはバッグにあると助かるヤツです!¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
UKジャズ・シーンのクロスオーヴァーを体現する8人組バンド、ファースト・アルバムのリミックス集!
- BROWNSWOOD / IMPORT / LP(レコード) / BWOOD337LP / 1008776570 / 2024年11月07日
売切 注文不可オーガニックなグルーヴが見事な手腕でディープ・ハウスやエレクトロ、ダンス・アンセムへと昇華された素晴らしい内容。UKジャズ・シーンのますますクロスオーヴァーする活況ぶりを体現する8人組バンド、ココロコのファースト・アルバム『COULD WE BE MORE』リミックス集!先鋭的なアーティストたちが、オリジナル・アルバムのサウンド・ワールドを維持しながらも、それぞれのユニークな個性を発揮。「Tojo (Eun Remix feat. Demae) 」はココロコと同じシーンから生まれたTouching Bassのメンバーであるロンドンの才能EunとDemaeによる、内省的でありながらドライヴ感も併せ持つスペーシーなヴァージョン。「Somethings Going On (Miles James Remix) 」は原曲をシンセ・ファンクへと押し上げ、「Home (anaiis Remix)」ではanaiisがオリジナルのメロディを透き通るボーカルでフランク・オーシャン的なアプローチを仕掛ける。驚きなのは原曲がハイライフな「Ewà Inú」のVanyfoxによる「Ewà Inú (Vanyfox Remix)」。オリジナルのソウルフルなヴォーカルとコードの断片は残しつつ、808をベースにした透明感のあるトラックに、至福のトランペットが奏でるアンビエントへと転生させている。そのほか、ココロコのオーガニックなグルーヴが見事な手腕でディープ・ハウスやエレクトロ、ダンス・アンセムへと昇華された素晴らしい内容。これはぜひレコードで欲しい作品だ。¥4,620 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!
- BROWNSWOOD / IMPORT / LP(レコード) / BWOOD408LPP / 1009031889 / 2025年07月11日
売切 注文不可UKジャズシーンを代表するアフロ・ジャズ・コレクティブが待望の2ndフルアルバムをリリース!ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。2022年にはジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から1stアルバム『COULD WE BE MORE』をリリース。ジャズをベースにハイライフやアフロビートを取り入れたロンドンのジャズシーン特有の雑多性(越境性)を感じさせるスタイルで人気を集め、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。そしてこの度、待望の2ndフルアルバム『TUFF TIMES NEVER LAST』(2025)を〈Brownswood Recordings〉からリリース!本作ではさらに80'sのイギリスのR&B、ネオソウル、西アフリカのディスコ、ボサノヴァ、ラヴァーズロック、ファンクに影響を受けたのだという。より具体的には、ルース・エンズ、ドン・ブラックマン、コモン、スライ&ロビー、ウィリアム・オニーバ―、パトリース・ラッシェン、オフォリ・アンポンサ、サイマンデらから影響を受けたそうだ。先行曲「Sweetie」は、ホルンがリードする西アフリカのディスコに敬意を表した一曲。アフロビート流のミニマルなリズムをベースにコーラス/ホーンが煽るように響く「Three Piece Suitでは、ナイジェリア生まれのSSW/プロデューサー、Azekelをフィーチャーしている(先日リリースされた12インチ『GET THE MESSAGE』にも収録された)。バンドのサウンドの進歩について、共同バンドリーダーのシーラ・モーリス=グレイはこう語る。「もともと私たちはジャズ・ミュージシャンだけど、自分たちを一つのサウンドに閉じ込めないようにしてきた。だから、私たちは自由を感じ始めている段階にいる。何らかの境界線を感じることなく、可能な限りクリエイティブであり続けたい。」¥5,170 (税込)ご注文できません -
2021年リリースのデビューアルバムも最高だったロンドンのアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」が待望の新曲を12インチでリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD0383EP / 1008929883 / 2024年11月29日
売切 注文不可2021年リリースのデビューアルバムも最高だったロンドンのアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」が待望の新曲を12インチでリリース!! ロンドンを拠点に活動するアフロ・ジャズ・コレクティブ「ココロコ」。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得すると、多くのフェスでのライブが批評家から絶賛。2022年にはジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉から1stアルバム『COULD WE BE MORE』をリリース。ジャズをベースにハイライフやアフロビートを取り入れたロンドンのジャズシーン特有の雑多性(越境性)を感じさせるスタイルで人気を集め、今やエズラ・コレクティブやヌビヤン・ツイストらと同様にUKのジャズシーンを代表するコレクティブとして世界的な知名度を誇る。 そんな彼らが、待望の新曲入りEP「Get The Message」を前作と同様〈Brownswood Recordings〉からリリースすることを発表。ナイジェリア生まれのSSW/プロデューサー、Azekelをフィーチャーした先行シングル「Three Piece Suit」は、アフロビート流のミニマルなリズムをベースにコーラス/ホーンが煽るように響く前作以上の進化を感じさせる内容。それ以外の楽曲もやはりミニマルかつタイトなリズムをベースにしたグルーヴは流石の一言。今作も素晴らしいです。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD0199EP / 1007838762 / 2019年03月06日
売切 注文不可Shabaka Hutchingsが音楽ディレクターを務め、ストリートを中心に若きジャズマンたちによって生々しい活気に満ち溢れた新たなシーンを形成しつつあるロンドン・ジャズの“現在”をリポートして2018年の話題をさらったプロジェクト『We OutHere』。Joe Armon-Jones擁するEzra Collective、Mansur Brownも参加したTriforce、そしてNubya Garciaもメンバーに名を連ねるMaishaなど次々と参加バンドが注目を集めていく中、新世代アフロ・ジャズの旗手としてリリースが待たれていたKokorokoが満を持してデビューEPをリリース!その名が知れ渡るきっかけとなったスモーキーなアフロ・ジャズ「ABUSEY JUNCTION」や、ドス黒いグルーヴ上で交感されるインタープレイの雄弁さにしびれる先行曲「UMAN」などWe Out Here周辺最後の大器が贈る文句なしの4曲を収録。(メーカーインフォより)ロンドンの若手アフロビート/ハイライフ/ジャズ楽団 KOKOROKO が、LPをリリース!! FELA KUTI を筆頭に、EBO TAYLOR、TONY ALLEN など西アフリカの伝説に最も影響を受けたという彼ら。昨年大ヒット作をリリースした DJ KHALAB、MOSES BOYD など、クラブシーンを賑わすUKのクラブ系 AFRO/JAZZ シーンともリンクあり。New York Timesでの紹介、ブラジルやコロンビアの大型フェスにも出演するなど今後のますますの活躍に期待大!The afrobeat-inspired eight-piece drop their hotly-anticipated debut.A horn-fuelled, soul-shaking introduction to the young collective.Their first solo release after featuring on london jazz primer we out hereKokoroko are part of the thriving scene that’s grown out of london’s young, jazz-influenced musical circles. Led by bandleader Sheila Maurice-Grey, their self-titled ep is the group’s first solo release, following their early 2018 debut with ‘Abusey Junction’, a track that has gone on to accrue over 15 million plays on youtube and 2.6 million on spotify. Across the E.P’s four tracks, the eight-piece deliver on the promise of that memorable introduction, offering a bigger vision of their afrobeat-influenced, soulfully-imbued sound, west african roots shaded with inner London hues. ‘Abusey Junction’ was first featured on we out here, the 2018 Brownswood compilation documenting London’s bright-burning, jazz-influenced musical underground, picked by Rough Trade as compilation of the year 2018, and praised by the Wire, Monocle and the New York Times. Writing and performing as a group since 2014, Kokoroko have played at iconic venues from ronnie scott’s, performed at the festival, Afropunk, and toured in Brazil, Colombia and France. Inspired by Fela Kuti, Ebo Taylor, Tony Allen and the great sounds that come out of West Africa, Kokoroko put on a performance to honour the masters that taught them.¥1,870 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / CASSETTE TAPE / BWOOD0228CAS / 1008466048 / 2022年08月05日
売切 注文不可UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!ロンドンを拠点とする8人組バンド、ココロコ(Kokoroko)。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得、グラストンベリー・フェスティヴァルやメルトダウン・フェスティヴァルをはじめとする多くのフェスでパフォーマンスが絶賛され、Loud & Quiet、Rolling Stone、Crack、Clashなど様々な海外メディアで高評価を受ける彼らが、待望のデビュー・アルバム『Could We Be More』をジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉よりリリース。“新世代アフロビートの改革的な存在” や “ジャズの新しい形というだけではなく、ブリティッシュ・ミュージックの来るべき姿だ” などと評される彼らが作り上げた『Could We Be More』は、これまで以上にバンドの音楽性を発展させた意欲的なアルバムとなっている。アフロビート、ハイライフ、ソウル、ファンクの間を巧みに行き来する15曲は、ウエスト・アフリカンやカリブ海という、バンドのメンバー達が育った地域に根ざした音楽からも多大な影響を受け、インスピレーションを得ており、本作はロンドンの即興音楽シーンが如何にハイレベルか、ということをココロコがあますところなく体現している。彼らの作品は過去の産物を参照しながら作られたものでありながら、新しく響く、完全なオリジナルであり、来るべきUKのクロスオーヴァーなシーンの活況を体現したバンドである。なお、本作の国内流通仕様盤CDには解説書を封入。アナログ盤は通常盤に加え、数量限定ブルー・ヴァイナルが同時リリースされる。<メーカーインフォより>¥1,980 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!
- DIS株式会社 / JPN / CD / BRBW228 / 1008465836 / 2022年08月05日
売切 注文不可UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!ロンドンを拠点とする8人組バンド、ココロコ(Kokoroko)。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得、グラストンベリー・フェスティヴァルやメルトダウン・フェスティヴァルをはじめとする多くのフェスでパフォーマンスが絶賛され、Loud & Quiet、Rolling Stone、Crack、Clashなど様々な海外メディアで高評価を受ける彼らが、待望のデビュー・アルバム『Could We Be More』をジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉よりリリース。“新世代アフロビートの改革的な存在” や “ジャズの新しい形というだけではなく、ブリティッシュ・ミュージックの来るべき姿だ” などと評される彼らが作り上げた『Could We Be More』は、これまで以上にバンドの音楽性を発展させた意欲的なアルバムとなっている。アフロビート、ハイライフ、ソウル、ファンクの間を巧みに行き来する15曲は、ウエスト・アフリカンやカリブ海という、バンドのメンバー達が育った地域に根ざした音楽からも多大な影響を受け、インスピレーションを得ており、本作はロンドンの即興音楽シーンが如何にハイレベルか、ということをココロコがあますところなく体現している。彼らの作品は過去の産物を参照しながら作られたものでありながら、新しく響く、完全なオリジナルであり、来るべきUKのクロスオーヴァーなシーンの活況を体現したバンドである。なお、本作の国内流通仕様盤CDには解説書を封入。アナログ盤は通常盤に加え、数量限定ブルー・ヴァイナルが同時リリースされる。<メーカーインフォより>- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / CD / BWOOD0228CD / 1008465835 / 2022年08月05日
売切 注文不可UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!ロンドンを拠点とする8人組バンド、ココロコ(Kokoroko)。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得、グラストンベリー・フェスティヴァルやメルトダウン・フェスティヴァルをはじめとする多くのフェスでパフォーマンスが絶賛され、Loud & Quiet、Rolling Stone、Crack、Clashなど様々な海外メディアで高評価を受ける彼らが、待望のデビュー・アルバム『Could We Be More』をジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉よりリリース。“新世代アフロビートの改革的な存在” や “ジャズの新しい形というだけではなく、ブリティッシュ・ミュージックの来るべき姿だ” などと評される彼らが作り上げた『Could We Be More』は、これまで以上にバンドの音楽性を発展させた意欲的なアルバムとなっている。アフロビート、ハイライフ、ソウル、ファンクの間を巧みに行き来する15曲は、ウエスト・アフリカンやカリブ海という、バンドのメンバー達が育った地域に根ざした音楽からも多大な影響を受け、インスピレーションを得ており、本作はロンドンの即興音楽シーンが如何にハイレベルか、ということをココロコがあますところなく体現している。彼らの作品は過去の産物を参照しながら作られたものでありながら、新しく響く、完全なオリジナルであり、来るべきUKのクロスオーヴァーなシーンの活況を体現したバンドである。なお、本作の国内流通仕様盤CDには解説書を封入。アナログ盤は通常盤に加え、数量限定ブルー・ヴァイナルが同時リリースされる。<メーカーインフォより>¥2,750 (税込)ご注文できません -
UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!
- BROWNSWOOD / IMPORT / LP(レコード) / BWOOD228LPB / 1008465348 / 2022年08月05日
売切 注文不可UKジャズシーンの真打ち、ココロコが待望のデビュー・アルバムをリリース!!ロンドンを拠点とする8人組バンド、ココロコ(Kokoroko)。2020年にアーバン・ミュージック・アワーズで「ベスト・グループ賞」を獲得、グラストンベリー・フェスティヴァルやメルトダウン・フェスティヴァルをはじめとする多くのフェスでパフォーマンスが絶賛され、Loud & Quiet、Rolling Stone、Crack、Clashなど様々な海外メディアで高評価を受ける彼らが、待望のデビュー・アルバム『Could We Be More』をジャイルス・ピーターソン率いる〈Brownswood Recordings〉よりリリース。“新世代アフロビートの改革的な存在” や “ジャズの新しい形というだけではなく、ブリティッシュ・ミュージックの来るべき姿だ” などと評される彼らが作り上げた『Could We Be More』は、これまで以上にバンドの音楽性を発展させた意欲的なアルバムとなっている。アフロビート、ハイライフ、ソウル、ファンクの間を巧みに行き来する15曲は、ウエスト・アフリカンやカリブ海という、バンドのメンバー達が育った地域に根ざした音楽からも多大な影響を受け、インスピレーションを得ており、本作はロンドンの即興音楽シーンが如何にハイレベルか、ということをココロコがあますところなく体現している。彼らの作品は過去の産物を参照しながら作られたものでありながら、新しく響く、完全なオリジナルであり、来るべきUKのクロスオーヴァーなシーンの活況を体現したバンドである。なお、本作の国内流通仕様盤CDには解説書を封入。アナログ盤は通常盤に加え、数量限定ブルー・ヴァイナルが同時リリースされる。<メーカーインフォより>¥3,850 (税込)ご注文できません -
ロンドンの若手アフロビート/ハイライフ/ジャズ楽団 KOKOROKOによる待望のニューシングル!
- BROWNSWOOD / IMPORT / 12"(レコード) / BWOOD0252 / 1008310925 / 2021年07月19日
廃盤ロンドンの若手アフロビート/ハイライフ/ジャズ楽団 KOKOROKOによる待望のニューシングル! KOKOROKO return with this exclusive Double A Side vinyl of ‘Baba Ayoola’ and ‘Carry Me Home’ released via Brownswood Recordings on 11th June 2021. Both singles achieved huge support upon digital release by BBC Radio, BBC 6 Music, 1Xtra, Afropunk, Clash, Rolling Stone France & NPR.‘Baba Ayoola’ was written as a tribute to the grandfather of the band’s alto saxophonist Cassie Kinoshi and is “an invitation to celebrate life”. Whilst ‘Carry Me Home’ was inspired by conversations with the masterful Dele Sosimi, whose technical ability in bridging the gap between the West African afrobeat sound of his roots, and the London energy of his upbringing, has directly informed the ever-impressive capabilities demonstrated by London’s eight-piece collective, KOKOROKO.Baba Ayoola by KOKOROKOCarry Me Home by KOKOROKO¥2,200 (税込)ご注文できません
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