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PRETTY MAIDSのRonnie AtkinsとECLIPSEのErik Martenssonによるメロディック・メタル・プロジェクトの第3弾。
- FRONTIERS / IMPORT / CD / FRCD1248 / 1008509905 / 2022年08月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送PRETTY MAIDSのRonnie AtkinsとECLIPSEのErik Martenssonによるメロディック・メタル・プロジェクトの第3弾。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11722 / 1008499133 / 2022年08月05日
売切 注文不可【国内盤】こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。) 北欧メロディック・ロックの最強フロントマン2人が三度タッグを組む。PRETTY MAIDSのロニー・アトキンスとECLIPSEのエリック・モーテンソンによるプロジェクトNORDIC UNIONの第三弾作品。今作のラインナップはヴォーカルはロニー、そしてエリックがギター、ベース、キーボード、バッキング・ヴォーカルと、この二人は不動のメンバーだが、過去二作のドラムを担当していた元ECLIPSEのマグナス・ウルフステッドが退き、新たにヘンリック・エリクソンがドラムを担当。リードギターでは過去の作品でも参加した、元ECLIPSEのフレドリック・フォルケや元BALTIMOOREのトーマス・ラーソンが担当している。彼らが手を組んだ作品が極上のメロディック・ロックであることは、過去二作をお聞き頂いたファンならば疑いは無いであろう。ロニーとエリックという違う時代を歩んできた二人が、こうして一つの作品を作り上げることが出来るのは、ひとえに、メロディック・ロックを愛する志が一致したからに他ならない。しかし、このアルバムは恐らく多くのファンに衝撃を与える作品となるだろう。なぜなら過去の作品と比べて最もパワーとメロディに満ち溢れたアルバムだからである。特にロニーに関しては自身が癌という病で体を侵されているということを感じさせない、魂の叫びとも感じる力強い歌声をこの作品で披露している。- 特典終了
¥2,970 (税込)盤質:- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90653 / 1007744444 / 2018年10月26日
売切 注文不可【国内盤】【2018年10月26日発売】プリティ・メイズのロニー・アトキンス(ヴォーカル)と、エクリプスやW.E.T.で知られるエリック・モーテンソン(ギター/ベース/キーボード)によるプロジェクトの第2弾アルバムが登場! ロニーのエモーショナルな歌声、叙情性に溢れたヴォーカル・メロディ…2人の才能が見事に融合した極上のメロディアスなヘヴィ・メタル・アルバムがここに完成!ノルディック・ユニオンは2014年にイタリアのメロディック・ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・レーベルのフロンティアーズが主催するイヴェント“Frontiers Rock Festival”にプリティ・メイズが出演した時、ロニー・アトキンスがレーベルのオーナーから「参加してもらいたいアルバムがある」と言われたことに端を発する。その後、エクリプスやW.E.T.で活動しているエリック・モーテンソンから届いた2曲を気に入ったロニーは、このプロジェクトに参加することを決意。エリックが制作したトラックに、ロニーがヴォーカルを入れて完成したのがデビュー作『ノルディック・ユニオン』(2016年)であった。デンマーク人のロニー・アトキンスはプリティ・メイズのシンガーとして1983年にミニ・アルバム『プリティ・メイズ』(1983年)でデビューを果たしている。その後、バンドは2ndアルバム『フューチャー・ワールド』(1987年)、3rdアルバム『ジャンプ・ザ・ガン』(1990年)で披露した叙情性のあるメロディを武器にしたパワー・メタル・ナンバーやバラードがウケて、ヨーロッパのみならず、日本でも人気を獲得。近年は『LOUD PARK 15』にも参加するなど人気が再燃、15thアルバム『キングメーカー』(2016年)リリース後の2017年にも来日公演を実現させている。また、今年11月には、発売から30年を迎えた代表作『フューチャー・ワールド』を完全再現する『Back To The Future World -30th Special Maid in Japan-』と銘打った再来日公演も決定している。一方のスウェーデン人のエリック・モーテンソンはエクリプスを率いてアルバム『ザ・トゥルース・アンド・ア・リトル・モア』(2001年)でデビュー。3rdアルバム『アー・ユー・レディ・トゥ・ロック』(2008年)から80年代スタイルのフックのあるメロディを軸にしたメロディック・メタル・スタイルを完成させると、バンドは6thアルバム『MONUMENTUM』(2017年)後の2018年4月には2度目の来日公演を実現させている。さらにエリックはワーク・オブ・アートのロバート・サールとタリスマンのジェフ・スコット・ソートと共にW.E.T.で3枚のアルバムをリリースする他、コンポーザー、プロデューサー、マルチ・ミュージシャンとして、数多くのアルバムの制作に関わっている。こうして日本のメタル・シーンではお馴染みの2人がタッグを組んだノルディック・ユニオンはデビュー作の『ノルディック・ユニオン』が好評を博したことで、2ndアルバムの制作を開始。今回、完成したのが『セカンド・カミング』である。今作も前作同様にエリックが曲作りと作詞、曲によってはロニーも作詞を担当しているが、レコーディングに関してはエリックがギターとベース、エクリプスのマグナス・ウルフステッドがドラムをプレイして、アルバムは制作されている。なお、同じくエクリプスのギタリストであるマグナス・ヘンリクソンが「マイ・フィア・アンド・マイ・フェイス」にアコースティック・マンドリンで、同郷のメタル・バンドであるダイナスティのギタリスト、ラヴ・マグヌソンが同曲にギター・ソロで参加している。アルバムの音楽性は叙情派のメロディック・メタルを基本にしつつ、パワー・バラード系の曲から、ブルージーなテイストの曲、AORテイストのナンバーなど、ロニーの哀愁を漂わせたヴォーカルを主体にした曲が並んでおり、 エクリプス とも プリティ・メイズ とも異なる作品に仕上がっている。前作より曲調がヴァラエティに富んでおり、アコースティック・ギターを使った曲もあるなど、楽曲に柔軟性を感じさせるのが大きな特徴で、ロニーの歌声が見事にハマった、北欧のミュージシャンらしいメロディアスなアルバムに仕上がっている。【メンバー】ロニー・アトキンス (ヴォーカル)エリック・モーテンソン (ギター/ベース/キーボード/バッキング・ヴォーカル)マグナス・ウルフステッド (ドラムス)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1006948992 / 2016年03月02日
売切 注文不可【輸入盤】PRETTY MAIDSのRonnie Atkins(Vo)とECLIPSE/W.E.T.のErik Martensson(G/B/Key)によるプロジェクトのデビュー作。もちろんPRETTY MAIDSのメロディアスな楽曲を集めたような印象もあるが、全体的にはそれ以上にメロディアス・ハードな内容で、ECLIPSEをはじめ様々なプロジェクトで証明済みのErikの高いソングライティング力とRonnieのエモーショナルが歌唱を融合させた「これぞ北欧」な叙情派メロディアス・ハードの大注目作!!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90094 / 1006921959 / 2016年01月20日
売切 注文不可【国内盤】【2016年1月20日発売】プリティ・メイズのロニー・アトキンスとエクリプス/W.E.T.のエリック・モーテンソンによるニュー・プロジェクト“ノルディック・ユニオン”始動!北欧出身の両名ならではの叙情派サウンドとロニーのエモーショナルなヴォーカルが心地よい2016年度注目のメロディック・ハード・ロック!日本盤限定ボーナストラック追加収録!"デンマーク人のロニー・アトキンス(ヴォーカル)はプティティ・メイズのシンガーとして1983年にミニ・アルバム『プリティ・メイズ』でデビュー。2枚目のフル・アルバム『フューチャー・ワールド』(1987年)で頭角を現わすと、パワー・メタル・ナンバーからハード・ポップ系の曲、さらにバラードまで、叙情性のあるメロディを武器に日本でも人気を獲得する。特に90年代はジョン・サイクスのカヴァー「プリーズ・ドント・リーヴ・ミー」のヒットなどもあって、日本では頻繁に来日公演を行なっていたが、2002年にギターのケン・ハマーの病気などがあって活動が停滞してしまう。しかし、10作目のアルバムの『ウェイク・アップ・トゥ・ザ・リアル・ワールド』(2005年)で活動を本格的に再開させた彼らは、『LOUD PARK 15』に出演するなど、近年日本でも人気が再燃している。一方、スウェーデン人のエリック・モーテンソン(ギター/ベース/キーボード)はエクリプスを率いてアルバム『ザ・トゥルース・アンド・ア・リトル・モア』(2001年)でデビュー。いかにも北欧らしいメロディアス・ハード・ロック・アルバムとして日本でも注目を集めると、バンドはこれまで5枚のアルバムをリリースし、最新作となる5作目の『アーマゲドナイズ』(2015年)も好評を博す。このエクリプスでシンガー、コンポーザー、プロデューサーとしても才能を発揮しているエリックはその多彩な実力が認められ、ウォーク・オブ・アートのロバート・サリとエクリプスのエリック、タリスマンのジェフ・スコット・ソートらによるプロジェクトW.E.T.に参加するなど活動の幅を広げ、ジミ・ジェイミソンやトビー・ヒッチコックのソロ作品などでも、コンポーザー、プロデューサー、マルチ・ミュージシャンとして力を貸している。以上のように世代も国籍も違う2人によるコラボレーションが実現した本作。良いメロディ作りに重点を置いたというこのプロジェクトのデビュー作『ノルディック・ユニオン』は、2人のコンポーザーとしての才能と、ロニーの哀愁溢れる歌唱が見事に組み合わさった、極上のメロディック・ハード・ロック・アルバムに仕上がっている。ロニー・アトキンス(ヴォーカル)エリック・モーテンソン(ギター/ベース/キーボード)- 特典終了
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- IMPORT / CD / FRCD898 / 1007892855
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- IMPORT / その他 / FRLP1248G / 1008987689
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