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デビュー10周年記念! 代表曲・人気曲を新たなアレンジで新録した編集盤!
- ワーナーミュージック・ジャパン / JPN / LP(レコード) / WPJR10070 / 1009220667 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集めているHONNEがデビュー10周年を記念し、自身の代表曲・人気曲を新たなアレンジで新録リメイクしたニューアルバムをリリース!7月にはデビュー10周年を記念したスペシャルツアーでの来日も決定。これまでの二人の道程をアルバムとライヴで辿るスペシャルな瞬間がここに!- ベストアルバム
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アウトレット10%OFF ¥8,250 (税込)
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デビュー10周年記念! 代表曲・人気曲を新たなアレンジで新録した編集盤!
- ワーナーミュージック・ジャパン / JPN / CD / WPCR18824 / 1009220668 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集めているHONNEがデビュー10周年を記念し、自身の代表曲・人気曲を新たなアレンジで新録リメイクしたニューアルバムをリリース!7月にはデビュー10周年を記念したスペシャルツアーでの来日も決定。これまでの二人の道程をアルバムとライヴで辿るスペシャルな瞬間がここに!- ベストアルバム
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UKエレクトロニック・シティ・ポップ傑作!Tom Mischも参加!
- WM UK / IMPORT / LP(レコード) / 9029563711 / 1007714131 / 2018年09月11日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送シティ・ポップ×エレクトロ! ロンドン発、アーバン・エレクトロ・デュオ、HONNE(ホンネ)が2ndアルバム『LOVE ME/LOVE ME NOT』をリリース!UK新鋭SSW、Tom Misch参加!二面性の中に見つけた、HONNEとTATEMAE。そのグレーな狭間にHONNNEの目指すサウンドスケープがある――。 都会系ナイト・ミュージックの天才!ロンドン発、不思議エレクトロ・デュオ、HONNE(ホンネ)の最新アルバムが到着!二面性がテーマの今作は、アップテンポなゴキゲンチューンとホンネらしいナイトミュージックの混在する最強作である。 2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身の彼ら。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の“本音”からとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている。2016年にはデビューアルバム『寒い夜の暖かさ~ウォーム・オン・ア・コールド・ナイト』をリリースし、Billboard Tokyo, Osakaで初の来日公演を成功させた。また翌年のSUMMER SONIC 2017で再び来日を果たしたことも記憶に新しい。 『LOVE ME/LOVE ME NOT』と名付けられた本作は、様々な“二面性”を描いているという。例えば人生の浮き沈みといった二面性や、二つの異なる状況を上手く切り抜けるといった、誰もがきっと味わったことがあるに違いない人生の現実を、HONNEの歌詞は思い起こさせる。アルバムから先行トラックとしてリリースされた高揚感溢れるエレクトロ・ファンク・ナンバー「Me & You」は、ロンドンの若き天才、Tom Mischをフィーチャーしているが、ミュージックビデオで韓国のSNSで話題の人気ダンスグループが華麗なステップを披露していることも話題を集めている。また同時にリリースされた「I Just Wanna Go Back」は「Me&You」とは打って変わって、ダークでメランコリックなサウンドを奏でており、ここにもテーマとなっている“二面性”が姿を見せている。曲表記の後に記されている「陰」と「陽」をイメージしたシンボルが、曲がどちらの“面”に属しているかを示している。(アルバムの1曲目~6曲目が「陽」、7曲目~12曲目が「陰」になっているようである)アルバム全体を通して、豊かに、そしてより深くなったナイト・ミュージックのプロダクションには、Kaytranada、BadBadNotGood、Pharell、Dr.Dre、そしてDJ Dahlまで実に様々なアーティストからの影響が反映されているという。 時にどこかぎこちなく、常にポジティヴに21世紀のロマンスや、男らしさ、そしてモダンな都市生活を描いてきたHONNE。世界中から幅広いファンを惹きつけている彼らは、本作『LOVE ME/ LOVE ME NOT』で、バンドが初めから抱いているテーマをよりくっきりと浮かび上がらせている。HONNEは日本語の「本音」に由来していることは既に広く知られているが、彼ら自身のレーベルの名はTATEMAEと、「建て前」から取られている。実は“二面性”のテーマはバンドが生まれた時からあったのだ。「その二つの面は、最初から俺たちの中に根付いていたのだけど、それを表に出したのは、今回が初めてだった。片方がいなければ、もう一方も成り立たないから、今作ではどちらの曲も収録されなければいけなかった。いいことや、悪いことを突き詰めた映画やTV番組は多いけど、俺たちは双方のバランスをとり、グレーな部分も見せたかったのさ」 二面性の中に見つけた、HONNEとTATEMAE。その狭間にこそ、HONNNEの目指すサウンドスケープがあるのだ!¥7,590 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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輸入CD★ロンドン発ソウルフルなアート・ポップ・デュオ 原点回帰といえる約3年振りの最新作
- WARNER / IMPORT / CD / 2173247372 / 1008915723 / 2024年10月24日
売切 注文不可僕らの小さな物語が誰かのタイムレスなメロディーになる。ロンドンのソウルフルなアート・ポップ・デュオ、HONNE(ホンネ)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集め続けている彼らが原点回帰して制作した約3年振りとなる最新作『OUCH』リリース!■ ロンドンのソウルフルなアート・ポップ・デュオ、HONNE(ホンネ)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集めている彼らが約3年振りとなるニュー・アルバムをリリースする。■ ヴォーカル/プロデューサーを務めるアンディ(Andy)と、マルチプレイヤー/プロデューサーのジェイムス(James)からなるHONNE。彼らは常に2人の人間、そして2人の間の友情をテーマにしているという。『OUCH』という遊び心溢れるタイトルの魅力的なニュー・アルバムで、彼らは自分たちのルーツに立ち返り、HONNEならではのメロディックな輝きと胸を打つソングライティングを実現させている。また本作は彼ら自身の人生における大きな変化にも触れた作品となっている。Andyは2人の幼い子供の父親となり、自身の家庭生活へ貢献するため日々奮闘し、Jamesもまた、長年連れ添ったパートナーと結婚したのだ。生活が変わることについて、Andyは次ようにコメントしている。「新しいアルバムは、僕の子供たちのことが大部分なんだ。このアルバムは、子供たちが人生にもたらす素晴らしいものを描いている。素晴らしいことだけど、傷つくこともあるんだ。ジェイムズにとっても、私生活の変化が創作活動に影響を与えている。彼は結婚によって“地に足がついた”と感じるようになり、批判を恐れることもなくなった」■ アルバムには先行シングルとしてリリースされた「Imaginary」、「Songs In My Head」、「Girl In The Orchestra」そして「Backseat Driver」をはじめとする全16曲が収録されている。5月にリリースされた「Songs In My Head」は寝ている間に曲を書くということをテーマにしているポップ・ナンバー。実際にJamesの睡眠中に掛かれたというエピソードが伝わる1曲だ。続けてリリースされたノスタルジックな「Girl In the Orchestra」は、アーティストのJenny Jokela(ジェニー・ヨケラ)による美しいアニメーション・ビデオも話題を集めた。そして7月に発表された「Backseat Driver」は深くパーソナルな経験に基づいた美しくも内省的な曲だが、HONNEらしい普遍的なポップ・ソングへと昇華されている。彼ら曰く、この曲は自分が内向的であることは決して悪いことではないと理解し、また内向的であることに対する見方を変えることが出来たセラピー・セッションの後に出来たもので、後席(バックシート)に座ること、気づかれずに通り過ぎられることを受け入れ、楽しむことがテーマになっているという。■ またアルバム・アートワークも印象的なものが多いHONNE。今作では、上海を拠点に活動するイラストレーター、Sheng Chen(シェン・チェン)がデザインを手掛けている。音楽的な部分だけでなく、アートワークからミュージック・ビデオまでHONNEの二人はこのプロジェクトのあらゆる面を監修しているとのことだ。「このアルバムを楽しみにしていたことのひとつは、自分たちの原点に戻れることだった。このアルバムはとても僕ららしいし、僕らがやってきたことはすべて僕らが作ったものなんだ。」Andyがそう語る最新作『OUCH』。原点回帰しつつ、新たなサウンドスケープを模索する二人の姿が本作にある。¥2,640 (税込)ご注文できません -
UKエレクトロニック・シティ・ポップデュオ3年ぶりとなる最新アルバム!
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR18676 / 1008894821 / 2024年09月06日
売切 注文不可HONNEのこれまでの音楽性をポップに昇華させた爽やかでドライブにピッタリなアルバム!3年ぶりとなる本作は、今までの彼らの人生により深く入り込んで、Happyなオーラが歌詞にも音にも詰め込まれ内容で、明るい雰囲気を表現し、家庭をもって幸せな人生を歩む彼らの思いを詰め込んだ先行配信曲「imaginary」、夢の中で曲を書いた何とも不思議な楽曲「Songs In My Head」などを収録。¥3,300 (税込)ご注文できません -
輸入LP★ロンドン発ソウルフルなアート・ポップ・デュオ 原点回帰といえる約3年振りの最新作
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 2173247359 / 1008915724 / 2024年09月26日
売切 注文不可僕らの小さな物語が誰かのタイムレスなメロディーになる。ロンドンのソウルフルなアート・ポップ・デュオ、HONNE(ホンネ)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集め続けている彼らが原点回帰して制作した約3年振りとなる最新作『OUCH』リリース! 2枚組アナログLPも同時発売!!■ ロンドンのソウルフルなアート・ポップ・デュオ、HONNE(ホンネ)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップで人気を集めている彼らが約3年振りとなるニュー・アルバムをリリースする。■ ヴォーカル/プロデューサーを務めるアンディ(Andy)と、マルチプレイヤー/プロデューサーのジェイムス(James)からなるHONNE。彼らは常に2人の人間、そして2人の間の友情をテーマにしているという。『OUCH』という遊び心溢れるタイトルの魅力的なニュー・アルバムで、彼らは自分たちのルーツに立ち返り、HONNEならではのメロディックな輝きと胸を打つソングライティングを実現させている。また本作は彼ら自身の人生における大きな変化にも触れた作品となっている。Andyは2人の幼い子供の父親となり、自身の家庭生活へ貢献するため日々奮闘し、Jamesもまた、長年連れ添ったパートナーと結婚したのだ。生活が変わることについて、Andyは次ようにコメントしている。「新しいアルバムは、僕の子供たちのことが大部分なんだ。このアルバムは、子供たちが人生にもたらす素晴らしいものを描いている。素晴らしいことだけど、傷つくこともあるんだ。ジェイムズにとっても、私生活の変化が創作活動に影響を与えている。彼は結婚によって“地に足がついた”と感じるようになり、批判を恐れることもなくなった」■ アルバムには先行シングルとしてリリースされた「Imaginary」、「Songs In My Head」、「Girl In The Orchestra」そして「Backseat Driver」をはじめとする全16曲が収録されている。5月にリリースされた「Songs In My Head」は寝ている間に曲を書くということをテーマにしているポップ・ナンバー。実際にJamesの睡眠中に掛かれたというエピソードが伝わる1曲だ。続けてリリースされたノスタルジックな「Girl In the Orchestra」は、アーティストのJenny Jokela(ジェニー・ヨケラ)による美しいアニメーション・ビデオも話題を集めた。そして7月に発表された「Backseat Driver」は深くパーソナルな経験に基づいた美しくも内省的な曲だが、HONNEらしい普遍的なポップ・ソングへと昇華されている。彼ら曰く、この曲は自分が内向的であることは決して悪いことではないと理解し、また内向的であることに対する見方を変えることが出来たセラピー・セッションの後に出来たもので、後席(バックシート)に座ること、気づかれずに通り過ぎられることを受け入れ、楽しむことがテーマになっているという。■ またアルバム・アートワークも印象的なものが多いHONNE。今作では、上海を拠点に活動するイラストレーター、Sheng Chen(シェン・チェン)がデザインを手掛けている。音楽的な部分だけでなく、アートワークからミュージック・ビデオまでHONNEの二人はこのプロジェクトのあらゆる面を監修しているとのことだ。「このアルバムを楽しみにしていたことのひとつは、自分たちの原点に戻れることだった。このアルバムはとても僕ららしいし、僕らがやってきたことはすべて僕らが作ったものなんだ。」Andyがそう語る最新作『OUCH』。原点回帰しつつ、新たなサウンドスケープを模索する二人の姿が本作にある。¥7,150 (税込)ご注文できません -
輸入クリア・ヴァイナル仕様★都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNE最新作!
- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / 9029668400 / 1008349314 / 2021年11月12日
売切 注文不可“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”刹那的な問いに答える時代を超えたシティ・ポップ。都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNEが届ける、これまでになく自由で、ポップで、美しい最新作、『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』完成。限定盤クリア・ヴァイナル・アナログLPも同時発売!■都会系ナイト・ミュージックの天才として、その温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップでここ日本でも人気を集めるHONNE(ホンネ)が、通算3枚目となる新作フル・アルバム『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』をリリースすることを発表した。■彼らにとって約3年ぶり、通算3作目のフル・アルバムとなる『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』。昨年10月にミックス・テープ『no song without you』をリリースしたHONNEだが、同時にこのニュー・アルバムの制作にも取り掛かっていたようだ。そうして完成した本作は、ソングライターとして、またコラボレーターとして、そしてプロデューサーとして、無限大の花を開かせたHONNEの姿を捉えたものとなった。「これまで、僕らは自分たち自身に制限をかけていたところがあった」そう彼らは説明している。「僕らはもっと楽曲についてもっとエキサイティングなものにしなければならなかったのかもしれない。でも僕らはさっと身をひいちゃうっていうか。でもそういうルールから外れて、本当にやりたいことをやったんだよ」そうした自由な雰囲気は多彩なアーティストとのコラボレーションからも感じられる。既に先行シングルとしてリリースされている新世代のR&Bシンガー・ソングライター、PINK SWEAT$を始め、UKの新人シンガーソングライター、GRIFFに88Risingの歌姫NIKIやKhalidがフィーチャリング・アーティストとして登場し、またSam SmithやMNEKが共作者として参加した本作は、これまで以上に枠にはまらない自由な作品になっていると言えるだろう。また新作がどういった作品になるのか、その予告編とも呼べそうなEP『Part1: WWYD?』もアルバムに先駆け7月9日に発表している彼らだが、その中にはArlo Parksとの共作曲となる「NOW I’M ALONE’ FT. SOFÍA VALDÉS」と、そして「IDGAF ABOUT PAIN」を含むアルバムからの楽曲3曲が収録されている。■昨年リリースしたEP『no song without you』の時も“決して現状に満足したりしない。進化し続けたいし、現状維持のままではいたくない”と語っていたHONNE。コロナ禍の世界でミニマルでほっこりとするラヴ・ソングを探求していた彼らが、この混沌とした2020年以降の世界に投げかける一つの刹那的な問い“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”。その答えは、きっと彼らの普遍的シティ・ポップ・サウンドにある。¥5,940 (税込)ご注文できません -
輸入CD★都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNE最新作!
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 9029668398 / 1008349307 / 2021年10月21日
売切 注文不可“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”刹那的な問いに答える時代を超えたシティ・ポップ。都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNEが届ける、これまでになく自由で、ポップで、美しい最新作、『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』完成。 ■都会系ナイト・ミュージックの天才として、その温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップでここ日本でも人気を集めるHONNE(ホンネ)が、通算3枚目となる新作フル・アルバム『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』をリリースすることを発表した。 ■彼らにとって約3年ぶり、通算3作目のフル・アルバムとなる『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』。昨年10月にミックス・テープ『no song without you』をリリースしたHONNEだが、同時にこのニュー・アルバムの制作にも取り掛かっていたようだ。そうして完成した本作は、ソングライターとして、またコラボレーターとして、そしてプロデューサーとして、無限大の花を開かせたHONNEの姿を捉えたものとなった。「これまで、僕らは自分たち自身に制限をかけていたところがあった」そう彼らは説明している。「僕らはもっと楽曲についてもっとエキサイティングなものにしなければならなかったのかもしれない。でも僕らはさっと身をひいちゃうっていうか。でもそういうルールから外れて、本当にやりたいことをやったんだよ」そうした自由な雰囲気は多彩なアーティストとのコラボレーションからも感じられる。既に先行シングルとしてリリースされている新世代のR&Bシンガー・ソングライター、PINK SWEAT$を始め、UKの新人シンガーソングライター、GRIFFに88Risingの歌姫NIKIやKhalidがフィーチャリング・アーティストとして登場し、またSam SmithやMNEKが共作者として参加した本作は、これまで以上に枠にはまらない自由な作品になっていると言えるだろう。また新作がどういった作品になるのか、その予告編とも呼べそうなEP『Part1: WWYD?』もアルバムに先駆け7月9日に発表している彼らだが、その中にはArlo Parksとの共作曲となる「NOW I’M ALONE’ FT. SOFÍA VALDÉS」と、そして「IDGAF ABOUT PAIN」を含むアルバムからの楽曲3曲が収録されている。 ■昨年リリースしたEP『no song without you』の時も“決して現状に満足したりしない。進化し続けたいし、現状維持のままではいたくない”と語っていたHONNE。コロナ禍の世界でミニマルでほっこりとするラヴ・ソングを探求していた彼らが、この混沌とした2020年以降の世界に投げかける一つの刹那的な問い“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”。その答えは、きっと彼らの普遍的シティ・ポップ・サウンドにある。¥1,980 (税込)ご注文できません -
HONNEによるシティ・ポップ・ミックス・テープがLPに!
- WM UK / IMPORT / LP(レコード) / 9029.517962 / 1008205903 / 2020年10月29日
売切 注文不可ソーシャル・ディスタンスの時代にHONNEが贈る、ミニマルでほっこりとするラヴ・ソングが詰まったすてきなシティ・ポップ・ミックス・テープ『no song without you』がパープル・カラーのアナログLPで発売決定! 今年7月に配信先行でリリースされた14曲入りのミックス・テープ『no song without you』。ロサンゼルスと地元イースト・ロンドンのハックニーに作った新しいスタジオで制作されたこの作品でHONNEの二人は可能な限りのものを削ぎ落し、アコースティック・ギターを手に60年代のバンドやビートルズのようなサイケデリックでのんびりとしたロマンチシズムを探求していった。「サウンドがちょっとラフになっても気にしなかった」そう二人は語る。「スタジオでギターに何度もコンプレッサーを掛けるよりも、オリジナルの性質を残したほうが、聴くものがよりハマれると思うんだ」希望に満ちたサウンドスケープに繊細で心温まる概念が表れた本作は、HONNEにとって新鮮なサウンドの方向性を示す作品でもある。「自分たちの成功に胡坐をかくつもりなんかないんだ」進化と実験を止めることを知らない二人は説明する。「僕たちは決して現状に満足したりしない。進化し続けたいし、現状維持のままではいたくないんだ。」アルバムからのファースト・シングルとなるタイトル・トラックは、心温まるサウンドとイラストレーターのホリー・ウォーバートンが制作したキュートなアニメーションのミュージック・ビデオが話題となっている1曲だ。ボーカル/プロデューサーを務めるアンディはこの楽曲についてインタビューで次のように語っている。「シンプルに愛と友情について歌った曲だよ。パートナーとはもう12年間一緒にいるんだけど、何かあったときは頼らせてくれたり、ときには彼女の方から僕に歩み寄ってきてくれたりしたことなんかを思い出させる曲になっているんだ。こういう友情を築けてきて本当にラッキーだと思っているよ」さらに彼はこうもコメントしている。「2020年はかなり厳しい年だよね。物事を考え直すことが多くて、いままで当たり前と思っていた家族や友達との会話だったり、料理を作ることができるとか、そういった日常に感謝しようって、多くを学んだよ。人間として成長するとき、みんなで変わっていくときだなと思って、より豊かで、思いやりのある、協力的な人たちになってければいいなと。そして引き続き音楽をリリースできることはすごくラッキーだと思っているし、こういった大変なときに少しでも現実逃避できるような場になると嬉しいな」「smile more smile more smile more」で締めくくられる本ミックステープ『no song without you』を通してHONNEは、ポジティヴさと周りの人、そして周りの世界を慈しむことを人々に思い起こさせようとしている。「instagramばっかり見てちゃダメだよ」二人はそう締めくくる。「電話をおいて、自分の目で世界を見てみようよ」HONNEの二人ならではのミニマルでほっこりとするラヴ・ソングが詰まったすてきなシティ・ポップ・ミックス・テープ『no song without you』がパープル・カラーのアナログLPで発売だ!【SIDE A】01. dear P02. no song without you 03. free love 04. iloveyoumorethanicansay05. by my side06. la la la that’s how it goes07. one way to tokyo【SIDE B】01. can’t bear to be without you02. loving you is so easy03. s o c i a l d i s t a n c i n g04. lines on our faces05. gone gone gone06. our love will never die07. smile more smile more smile more¥4,180 (税込)ご注文できません -
輸入LP★都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNE最新作!
- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / 9029668401 / 1008349308 / 2021年10月21日
廃盤“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”刹那的な問いに答える時代を超えたシティ・ポップ。都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNEが届ける、これまでになく自由で、ポップで、美しい最新作、『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』完成。アナログLPも同時発売! ■都会系ナイト・ミュージックの天才として、その温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップでここ日本でも人気を集めるHONNE(ホンネ)が、通算3枚目となる新作フル・アルバム『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』をリリースすることを発表した。 ■彼らにとって約3年ぶり、通算3作目のフル・アルバムとなる『LET’S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW, WHAT WOULD YOU DO?』。昨年10月にミックス・テープ『no song without you』をリリースしたHONNEだが、同時にこのニュー・アルバムの制作にも取り掛かっていたようだ。そうして完成した本作は、ソングライターとして、またコラボレーターとして、そしてプロデューサーとして、無限大の花を開かせたHONNEの姿を捉えたものとなった。「これまで、僕らは自分たち自身に制限をかけていたところがあった」そう彼らは説明している。「僕らはもっと楽曲についてもっとエキサイティングなものにしなければならなかったのかもしれない。でも僕らはさっと身をひいちゃうっていうか。でもそういうルールから外れて、本当にやりたいことをやったんだよ」そうした自由な雰囲気は多彩なアーティストとのコラボレーションからも感じられる。既に先行シングルとしてリリースされている新世代のR&Bシンガー・ソングライター、PINK SWEAT$を始め、UKの新人シンガーソングライター、GRIFFに88Risingの歌姫NIKIやKhalidがフィーチャリング・アーティストとして登場し、またSam SmithやMNEKが共作者として参加した本作は、これまで以上に枠にはまらない自由な作品になっていると言えるだろう。また新作がどういった作品になるのか、その予告編とも呼べそうなEP『Part1: WWYD?』もアルバムに先駆け7月9日に発表している彼らだが、その中にはArlo Parksとの共作曲となる「NOW I’M ALONE’ FT. SOFÍA VALDÉS」と、そして「IDGAF ABOUT PAIN」を含むアルバムからの楽曲3曲が収録されている。 ■昨年リリースしたEP『no song without you』の時も“決して現状に満足したりしない。進化し続けたいし、現状維持のままではいたくない”と語っていたHONNE。コロナ禍の世界でミニマルでほっこりとするラヴ・ソングを探求していた彼らが、この混沌とした2020年以降の世界に投げかける一つの刹那的な問い“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”。その答えは、きっと彼らの普遍的シティ・ポップ・サウンドにある。¥3,080 (税込)ご注文できません -
RSD DROPS 2021.06.12.
- PINK FLOYD RECORDS/WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9029505860 / 1008300768 / 2021年06月12日
売切 注文不可シティ・ポップ/AORのサウンドを現代に蘇らせるエレクトロ・デュオ、HONNNE。ミックス・テープという形態で2020年リリースされた『NO SONG WITHOUT YOU』に収録された"no song without you"や"free love"といった曲のアコースティック・ヴァージョンを6曲収録した12インチEP。 エレクトロ・ポップから装いを変え、ピアノやアコースティック・ギターだけをバックに、シンプルに生まれ変わった曲の数々が楽しめます♪★★2021年06月12日 RSD DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では6/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは6/12(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は6/13(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは6/13(日)より受付いたします。RSD DROPS 2021 まとめページはこちら¥3,300 (税込)ご注文できません -
一週間後に世界が終わるとしたら、どうする? / LET'S JUST SAY THE WORLD ENDED A WEEK FROM NOW. WHAT WOULD YOU DO?
ロック・ポップス・インディーロック全世界同時発売作品 / ボーナストラック収録
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-18452 / 1008354854 / 2021年10月22日
売切 注文不可時代を超えたシティ・ポップ。都会系ナイト・ミュージックの天才、HONNEが届ける、これまでになく自由で、ポップで、美しい最新作。HONNE(ホンネ)、通算3枚目となるフル・スタジオ・アルバム。“一週間後に世界が終わるとしたら、どうする?”都会系ナイト・ミュージックの天才として、その温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”シティ・ポップでここ日本でも人気を集めるHONNE(ホンネ)。既に先行シングルとしてリリースされている新世代のR&Bシンガー・ソングライター、PINK SWEAT$を始め、UKの新人シンガー・ソングライター、GRIFFに88RisingからNIKI、そしてKhalidがフィーチャリング・アーティストとして登場し、またSam SmithやMNEKが共作者として参加した本作は、これまで以上に枠にはまらない自由な作品になっていると言えるだろう。また新作の予告編とも呼べそうなEP『Part1: WWYD?』もアルバムに先駆け7月9日に発表している彼らだが、その中にはArlo Parksとの共作曲となる「NOW I’M ALONE’ FT. SOFIA VALDES」と、そして「IDGAF ABOUT PAIN」を含むアルバムからの楽曲3曲が収録されている。- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18356 / 1008182435 / 2020年10月28日
売切 注文不可HONNE(ホンネ)がミックス・テープ『ノー・ソング・ウィズアウト・ユー』をリリース!■ボーナストラック収録(予定)、歌詞・対訳付き(予定)2018年にリリースしたアルバム『ラヴ・ミー/ラヴ・ミー・ノット』以来約2年ぶりとなる今作。先行シングルでタイトル表題曲の「ノー・ソング・ウィズアウト・ユー」は心温まるサウンドとアニメーションビデオで話題となっている。ポジティブで愛がたくさん詰まっている今作は、ボーカル/プロデューサーのアンディーが結婚したこと、そして「本当にナチュラルでリアル」と評価している現代音楽のミュージシャンたちとの交流によりインスピレーションを受けているといいます。マルチプレイヤー/プロデューサーのジェイムスは「アンディが奥さんのために曲を集めたミックステープのように思うんだ、若い頃好きな子のためにテープを自分で編集したときみたいな。」とコメントしている。¥2,178 (税込)ご注文できません -
UKエレクトロ・デュオの傑作デビュー・アルバム
- WM UK / IMPORT / LP(レコード) / 9029595523 / 1007138916 / 2016年07月29日
売切 注文不可2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)が待望の1stアルバム『WARM ON A COLD NIGHT』をリリース!■ダウンロードコード付き温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の“本音”か らとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている二人組。シンガーのAndyとプロデューサーのJamesからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共に音 楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表していると考 えたことから、付けられたという。デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP『All The The Value』に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS”(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。¥5,610 (税込)盤質:- B
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日本独自企画 / ボーナストラック収録
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-18074 / 1007709815 / 2018年09月05日
売切 注文不可シティ・ポップ×エレクトロ! ロンドン発、アーバン・エレクトロ・デュオ、HONNE(ホンネ)が2ndアルバム『LOVE ME/LOVE ME NOT』をリリース!本人たちが大好きな日本のため、海外ではCD販売されない今作を特別にリリース!■日本独自企画/解説:松永尚久/歌詞対訳付/ボーナストラック3曲収録二面性の中に見つけた、HONNEとTATEMAE。そのグレーな狭間にHONNNEの目指すサウンドスケープがある――。 都会系ナイト・ミュージックの天才!ロンドン発、不思議エレクトロ・デュオ、HONNE(ホンネ)の最新アルバムが到着!二面性がテーマの今作は、アップテンポなゴキゲンチューンとホンネらしいナイトミュージックの混在する最強作である。 2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身の彼ら。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の“本音”からとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている。2016年にはデビューアルバム『寒い夜の暖かさ~ウォーム・オン・ア・コールド・ナイト』をリリースし、Billboard Tokyo, Osakaで初の来日公演を成功させた。また翌年のSUMMER SONIC 2017で再び来日を果たしたことも記憶に新しい。 『LOVE ME/LOVE ME NOT』と名付けられた本作は、様々な“二面性”を描いているという。例えば人生の浮き沈みといった二面性や、二つの異なる状況を上手く切り抜けるといった、誰もがきっと味わったことがあるに違いない人生の現実を、HONNEの歌詞は思い起こさせる。アルバムから先行トラックとしてリリースされた高揚感溢れるエレクトロ・ファンク・ナンバー「Me & You」は、ロンドンの若き天才、Tom Mischをフィーチャーしているが、ミュージックビデオで韓国のSNSで話題の人気ダンスグループが華麗なステップを披露していることも話題を集めている。また同時にリリースされた「I Just Wanna Go Back」は「Me&You」とは打って変わって、ダークでメランコリックなサウンドを奏でており、ここにもテーマとなっている“二面性”が姿を見せている。曲表記の後に記されている「陰」と「陽」をイメージしたシンボルが、曲がどちらの“面”に属しているかを示している。(アルバムの1曲目~6曲目が「陽」、7曲目~12曲目が「陰」になっているようである)アルバム全体を通して、豊かに、そしてより深くなったナイト・ミュージックのプロダクションには、Kaytranada、BadBadNotGood、Pharell、Dr.Dre、そしてDJ Dahlまで実に様々なアーティストからの影響が反映されているという。 時にどこかぎこちなく、常にポジティヴに21世紀のロマンスや、男らしさ、そしてモダンな都市生活を描いてきたHONNE。世界中から幅広いファンを惹きつけている彼らは、本作『LOVE ME/ LOVE ME NOT』で、バンドが初めから抱いているテーマをよりくっきりと浮かび上がらせている。HONNEは日本語の「本音」に由来していることは既に広く知られているが、彼ら自身のレーベルの名はTATEMAEと、「建て前」から取られている。実は“二面性”のテーマはバンドが生まれた時からあったのだ。「その二つの面は、最初から俺たちの中に根付いていたのだけど、それを表に出したのは、今回が初めてだった。片方がいなければ、もう一方も成り立たないから、今作ではどちらの曲も収録されなければいけなかった。いいことや、悪いことを突き詰めた映画やTV番組は多いけど、俺たちは双方のバランスをとり、グレーな部分も見せたかったのさ」 二面性の中に見つけた、HONNEとTATEMAE。その狭間にこそ、HONNNEの目指すサウンドスケープがあるのだ! ※本人たちが大好きな日本のため、海外ではCD販売されない今作を特別にCDリリースが決定!輸入盤は2枚組LPアナログでの発売となる。- 紙ジャケ
¥2,178 (税込)盤質:- B
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GONE ARE THE DAYS (SHIMOKITA IMPORT) [VINYL] / GONE ARE THE DAYS (SHIMOKITA IMPORT)
ロック・ポップス・インディーロックLTD500
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 2564.650785 / 1007019272 / 2016年03月28日
売切 注文不可HONNE(本音)に魅せられたロンドンの不思議デュオが奏でるメロウなエレクトロ・ポップ!メイド・イン・ロンドンなのにシモキタ・インポートなEP、アナログLPレコードでも発売! これが現代の都市型ナイト・ミュージック!■限定500枚2015年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の”本音”か らとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている二人である。 シンガーのAndyとプロデューサーのJamesからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共 に音楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表している と考えたことから、付けられたという。 デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP "All The The Value"に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS"(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。 メイド・イン・ロンドンな曲ばかりなのに、”SHIMOKITA IMPORT”というサブ・タイトル。少し変な日本語を取り入れた帯付アートワークにも注目!¥3,520 (税込)ご注文できません -
- WARNER / IMPORT / CD / 2564.650784 / 1006950190 / 2016年01月22日
廃盤“本音”に魅せられたロンドンの不思議デュオが奏でるメロウなエレクトロ・ポップ!!2015年1月に「Warm On A Cold Night」をリリースして以来、UKで話題と注目をじわじわと集めているHONNE(本音)のメイド・イン・ロンドンなのにシモキタ・インポートなEP、発売!これが現代の都市型ナイト・ミュージックだ!2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)。温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の”本音”か らとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている二人である。 シンガーのAndyとプロデューサーのJamesからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共 に音楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表している と考えたことから、付けられたという。 デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP "All The The Value"に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS"(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。 その彼らの最新シングル「GONE ARE THE DAYS」をフィーチャーした7曲入りEPが登場! メイド・イン・ロンドンな曲ばかりなのに、”SHIMOKITA IMPORT”というサブ・タイトル。少し変な日本語を取り入れた帯付アートワークにも注目!・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY151224-HNE1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY160307-HNE1¥1,320 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR-17224 / 1007207983 / 2016年11月09日
売切 注文不可2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)が待望の1stアルバムが遂に日本盤でリリース!■日本盤のみスペシャル・ボーナストラック「Warm On A Cold Night(日本語ヴァージョン)」収録!温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンド。メンバーのアンディが数か月、日本(六本木)に住んでいたこともあり、日本が大好きで日本にインスピレーションを受けていると公言している彼ら。ユニット名ももちろん日本語の「本音」から取っているし、「タテマエレコーディングス」なるレーベルから、アルバムを収録したスタジオ名は「トキドキスタジオ」、さらに日本盤の帯を意識し、日本語のメッセージまで記載されたジャケットと、筋金入りの日本愛に感動を覚えるほど。アルバム収録曲「サムワン・ザット・ラヴズ・ユー」のMV では日本とロンドンでシンクロする独特の世界観が広がっている。シンガーのアンディとプロデューサーのジェイムスからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共に音楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表していると考えたことから、付けられたという。デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP『All The The Value』に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS”(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。 ■ホンネ念願の初来日公演も11 月14 日(東京)11 月16 日(大阪)で決定!【ホンネ 日本公演】・2016 年11 月14 日(金)@ビルボードライブ東京 1st 開場17:30 /開演19:00 2nd 開場20:45 /開演21:30・2016 年11 月16 日(水)@ビルボードライブ大阪 1st 開場17:30 /開演18:30 2nd 開場20:30 /開演21:30http://www.billboard-live.com/- 試聴可能
¥2,178 (税込)盤質:- B+
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- IMPORT / CD / 9029595524 / 1007138917 / 2016年07月26日
売切 注文不可2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)が待望の1stアルバムをリリース!温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の“本音”か らとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている二人である。シンガーのAndyとプロデューサーのJamesからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共に音 楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表していると考 えたことから、付けられたという。デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP『All The The Value』に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS”(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。¥1,430 (税込)ご注文できません -
- WM UK / IMPORT / CD / 9029595525 / 1007138918 / 2016年08月05日
売切 注文不可2014年にシングル「Warm On A Cold Night」をリリース以来、 UKでじわじわと人気と話題を集めているロンドン出身のエレクトロ・デュオ、HONNE(本音)が待望の1stアルバムをリリース!温かみのあるエレクトロ・サウンドにヴィンテージ・ソウ ルやポップなフックを融合させた、“時代を超える”都市型ナイト・ミュージックとも呼べそうなエレクトロ・ポップ・サウンドとともに、日本語の“本音”か らとったというバンド名や、日本盤を意識したアートワークなどの“日本好き”な一面でも、注目を集めている二人である。シンガーのAndyとプロデューサーのJamesからなるHONNE(本音)。大学で出会った二人はレディオヘッド好きという共通点で意気投合し、共に音 楽を作り始めるようになる。ちなみにインパクト大なユニット名は、日本語の「本音」が持つ意味を気に入り、まさに自分たちの作っている曲を表していると考 えたことから、付けられたという。デビュー・シングルとなる「Warm On A Cold Night」は、Spotifyで160万回以上もストリーミングされた他、それに続く「The Night」(2nd EP『All The The Value』に収録)は、SoundCloudで200万回以上もYouTubeでも150万回再生され、HONNEの存在はじわじわと話題を集めるよう になっていく。2015年には自身のレーベル“TATEMAE RECORDINGS”(こちらも日本語の「建前」からとっている)から通算3作目のEP「COSTAL LOVE」をリリースし、注目される。さらにKwabsの全英ツアーのサポートや、BBC Radio1のBig Weekend、The Great Escape、Latitude、Field Dayなどのフェスティヴァルへの出演も果たした。¥1,925 (税込)ご注文できません
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