-
- INDEPENDIENTE / IMPORT / CD / RC2013 / 1008192368 / 2020年09月09日
売切 注文不可新作が絶賛発売中のアルゼンチンはコルドバを代表するSSW、ロドリゴ・カラソのデビュー作が入荷! 盟友ゴンサ・サンチェス(from アシィ)らも参加した2013年リリースの逸品です。Ríe Río by Rodrigo CarazoRodrigo Carazo: Voz,coros, guitarras, bajo, persecución,piano rodhe,ngonis,claves,arreglos,ollas de cocina y MezclaBruno Cravero: PianoRodrigo Saldaña: BajoJoaquín Camaño: bateriaGonza Sanhes: Saxo, PandeiroMariana Poblete: Flauta traversa, corosNehemias Figueroa:Tecnica y produccion de "Radio Chica"Luli Lerda: DunesCoral Barzola: Coros¥2,420 (税込)ご注文できません -
間違いなく2020年のベストアルバム!アルゼンチン第二の都市コルドバの天才SSWによる新作がついにリリース。
- bar buenos aires / JPN / CD / RCIP0308 / 1008177994 / 2020年08月28日
売切 注文不可多くの名作を生んできたアルゼンチン新世代フォルクローレ/コンテンポラリー音楽の歴史において、2020年のマイルストーンとして語り継がれるであろう内容と完成度を誇るアルバムの誕生。カルロス・アギーレ・グルーポの諸作やルス・デ・アグアの『ポエマス・デ・フアン・L・オルティス』、そしてアンドレス・ベエウサエルト『ドス・リオス』など、シーンを象徴する2000年代の名作たちと比肩しうる作品です。ブエノスアイレスに続くアルゼンチン第二の都市で、歴史のある学術都市として文化的にも成熟と先進が同居する街として知られるコルドバ出身のシンガー・ソングライター/マルチ・プレイヤーのロドリゴ・カラソ。2015年発表の『OIR E IR』以来、通算3作目となるアルバム『オクトゴノ』は、過去2枚のアルバムで培ってきた、河沿いの音楽の伝統的なリズムとシンガー・ソングライターとしてのポップなコンポジション、マルチ・インストゥルメンタリストとしての実験性を融合させるという彼ならではの創造性とセンスが大きく開花した作品です。サンティアゴ・バスケスを始め多くのミュージシャンが参加し、多彩な楽器が使われながらもアコースティック&ミニマルなタッチで立体的にデザインされた音像空間、やさしく伸びやかで繊細なニュアンスを含んだボーカル、独特の揺らぎを生み出す多重録音スキャットやコーラス、効果的なエフェクト音を随所に配置したアレンジから曲全体の構成力。カラソの才気が音楽の細部にまで行き渡り、作品を包み込んでいます。5月に配信先行リリースされるや多くのリスナーが絶賛しているこのアルバム。本作によってロドリゴ・カラソは今後のアルゼンチン音楽シーンを牽引する存在として大きく知られることになるでしょう。本国アルゼンチンに先駆けてリリースされる日本盤には、カルロス・アギーレがライナーノーツを特別寄稿してくれました。- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
-
- INDEPENDIENT / IMPORT / CD / RC2016 / 1007001489 / 2016年04月04日
売切 注文不可コルドバ出身の♂SSW。キンテート編成の美メロ・カンシオン。ラリー・バリオヌエヴォ他ゲスト。これは相当な逸材ではないだろうか。アカ・セカ・トリオのフアン・キンテーロを思わせる伸びやかな歌声に、一気に惹き込まれてしまった。1985年生まれのロドリゴ・カラソは、コルドバ出身のシンガー・ソングライター。ロックからフォルクローレまでの素養を持つ新しい才能だ。彼の特徴はその声だけでなく、全曲自身で楽曲やアレンジも手がけており、ソングライティング能力も申し分ない。ソフトでフォーキーなナンバーが中心だが、「アストロラビオス」のようなに、ソウルフルなグルーヴをフォルクローレに持ち込むセンスもなかなかのもの。少しサイケデリックな雰囲気を持ったラストの「オイール・エ・イール」などは、プログレッシヴ・フォルクローレとでもいいたくなるようなスケールを感じさせる。まだ芽が出たばかりの新人ではあるが、アルゼンチン音楽シーンを牽引する存在になる予感がしている。(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル