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- GROUND UP MUSIC / IMPORT / CD / GDUM40821 / 1008485716 / 2022年05月09日
廃盤※デジパック---以下、国内盤CD(RPOP-10036)インフォより転載グラウンドアップ・ミュージックの至宝が覚醒。ジャズ/R&B/フォーク他幅広い素養を備えたSSW&キーボード奏者の最新作。マイケル・マクドナルド、ベッカ・スティーヴンス他が参加。■これまでもスナーキー・パピーのアルバム『ファミリー・ディナーVol.2』への参加をはじめとして、マイケル・リーグのGroundUP Musicがここ数年レーベル最大の期待アーティストとしてプッシュしてきた、イギリス生まれでカナダ育ち、現在NY在の女性シンガー・ソングライター/キーボード奏者、ミシェル・ウィリス。ここ数年の躍進ぶりが反映された待望の最新作がようやく完成。■GroundUPのレーベルメイトだったデヴィッド・クロスビーは「素晴らしい陽だまりのようなサウンド」「世界中で私のフェイバリット・シンガーのうちの一人」と大絶賛しており、自身のアルバム『Lighthouse』(0216)や、マイケル・リーグベッカ・スティーヴンスミシェルと組んだ『Here If You Listen』(2018)への参加、さらに自身のスカイ・トレイルズ・バンドのアルバムとツアー(2019)にも起用したほど。UK時代の10年にも及ぶクワイアーの経験が活かされたヴォーカルとコーラスの素晴らしさと、そこで培ったハーモニーによるソングライティングの力量には、マイケル・リーグも完全に惚れ込んでいる。■前作『See Us Through』(2016)での自身が影響を受けた70年代のソウルジャズフォークをベースにしつつ、この新作では共同プロデューサーにアウトキャストのアンドレ3000やグレゴリー・ポーター、デヴィッド・クロスビー他をプロデューサーやエンジニアとして手掛けたファブ・デュポンを起用。ジャジーかつフォーキーなサウンドがさらに立体的にせまってくるサウンド。そして、どこかしらHOLYなカナディアン・フォーク的な雰囲気は維持したまま天性ともいえるウォーミーなヴォーカルが響き渡る。■ゲストにはなんとマイケル・マクドナルドが参加。他には既に名コーラス・コンビとなったベッカ・スティーヴンス、現代No.1ジャズ・ハーモニカ奏者のグレゴア・マレ、カナダ出身でNY在のSSWテイラー・アシュトンが参加。ボーナス曲はデヴィッド・クロスビーがフィーチャリングされたトロントでのライヴ音源。¥2,530 (税込)ご注文できません -
日本先行発売
- コアポート / JPN / CD / RPOP-10036 / 1008426254 / 2022年04月06日
売切 注文不可■これまでもスナーキー・パピーのアルバム『ファミリー・ディナーVol.2』への参加をはじめとして、マイケル・リーグのGroundUP Musicがここ数年レーベル最大の期待アーティストとしてプッシュしてきた、イギリス生まれでカナダ育ち、現在NY在の女性シンガー・ソングライター/キーボード奏者、ミシェル・ウィリス。ここ数年の躍進ぶりが反映された待望の最新作がようやく完成。■GroundUPのレーベルメイトだったデヴィッド・クロスビーは「素晴らしい陽だまりのようなサウンド」「世界中で私のフェイバリット・シンガーのうちの一人」と大絶賛しており、自身のアルバム『Lighthouse』(0216)や、マイケル・リーグベッカ・スティーヴンスミシェルと組んだ『Here If You Listen』(2018)への参加、さらに自身のスカイ・トレイルズ・バンドのアルバムとツアー(2019)にも起用したほど。UK時代の10年にも及ぶクワイアーの経験が活かされたヴォーカルとコーラスの素晴らしさと、そこで培ったハーモニーによるソングライティングの力量には、マイケル・リーグも完全に惚れ込んでいる。■前作『See Us Through』(2016)での自身が影響を受けた70年代のソウルジャズフォークをベースにしつつ、この新作では共同プロデューサーにアウトキャストのアンドレ3000やグレゴリー・ポーター、デヴィッド・クロスビー他をプロデューサーやエンジニアとして手掛けたファブ・デュポンを起用。ジャジーかつフォーキーなサウンドがさらに立体的にせまってくるサウンド。そして、どこかしらHOLYなカナディアン・フォーク的な雰囲気は維持したまま天性ともいえるウォーミーなヴォーカルが響き渡る。■ゲストにはなんとマイケル・マクドナルドが参加。他には既に名コーラス・コンビとなったベッカ・スティーヴンス、現代No.1ジャズ・ハーモニカ奏者のグレゴア・マレ、カナダ出身でNY在のSSWテイラー・アシュトンが参加。ボーナス曲はデヴィッド・クロスビーがフィーチャリングされたトロントでのライヴ音源。¥2,640 (税込)盤質:- A
- B+
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- GROUNDUP MUSIC / IMPORT / CD / 4782105 / 1007048185 / 2016年06月10日
売切 注文不可★イギリス生まれで現在はトロントを拠点に活動するシンガーソングライター、Michelle Willis の初のソロ作品がSnarky PuppyのレーベルGroundUPから登場。■すでに音楽ファンの間では彼女のバンドでの活動、他のアーティスト作品やライヴへの参加などでよく知られている。これまで共演してきたのは、Zac Brown Band, Snarky Puppy, Iggy & The Stooges, Parachute Club, そして Nikki Yanofskyなど。■一緒に働いてきたDavid Crosby曰く、「とても素晴らしい日の神様を思わせるようなサウンド」。■本作で披露している曲は物心ついたころから書き溜めてきた曲ばかりだそうで、ようやくここにきてそれを自分が思っているサウンドが作れるようになったとのこと。■幼少のころから、Carole Kingと Ray Charlesをステレオで聴くような音楽好きな家族で育ったこともあり、小さな頃からステージに立ちたいと思ってきたWillis。「ピアノを弾き始めたのは自分でバランスが取れるようになったころから。」とのことだが、ほかにもクアイア隊やミュージカルに参加したり、その後Humber College jazz programを卒業。■何よりも大きな転機になったのは様々なバンドの作品に参加したこととのことで、特にStoogesのJames Williamsonの紹介でIggy Popのアルバム『Ready to Die』にオルガンで参加したことは大きかったそう。■本作を作るにあたり、参考にしたのは Bon Iverの『For Emma Forever and Ever Ago』と Brian Bladeの 『Mama Rosa』の2枚。当時自分のレコードのことなど考えてなかった彼女だが、この2枚に関しては、最初の1音目から最後まで心が掴まれてしまったようで、「こんなアルバムを作りたい!」というきっかけになったそう。そして最終的に気心知れた仲間たち Charles James (b)Phil Melanson (ds) Hugh Marsh(vln) Thom Gill (g) と録音、Willis自身のプロデュースで最後にアシスタントBill Bellの助けを借りて温かいサウンドに包まれながらも、少しアンビエントの要素も加わった気持ちのいい作品が完成。 <メーカーインフォより>¥2,200 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / B002468902 / 1007270285 / 2016年01月01日
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