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亡きジョーイ・ジョーディソンへ捧げる3rdフル・アルバム!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91659 / 1009072220 / 2025年08月22日
売切 注文不可Kreatorのベーシスト、フレデリク・ルクレール率いるスーパースター・デス・メタル・バンド、Sinsaenumが7年ぶりのニュー・アルバムをリリース!ヴォーカルはMayhemのアッティラ・チハーとDååthのSean Zatorsky。今は亡きジョーイ・ジョーディソンに捧げるダークな傑作!Kreatorのベーシスト、フレデリク・ルクレール率いるデス・メタル・バンド、Sinsaenum。その構想自体は20世紀からあったようだが、事が大きく動いたのが13年頃のこと。当時DragonForceでベースを弾いていたフレデリクからこのプロジェクトを知らされ、ドラマーとして立候補したのが、今は亡きジョーイ・ジョーディソン。ここにMayhemのヴォーカリスト、アッティラ・チハーらが加わり、Sinsaenumは一気にスーパースター・バンドの様相を呈していった。16年には『Echoes of the Tortured』でアルバム・デビュー。DragonForceとは似ても似つかない、Morbid Angelあたりを思わせるオールドスクール・デス・メタルは、多くのファンの度肝を抜いた。翌17年に、『Ashes』EP、続いて18年にセカンド・アルバム『Repulsion for Humanity』と続け様にリリース。そして19年、フレデリクはKreatorに加入と、華麗な転身をみせる。そんなSinsaenumが、7年ぶりにニュー・アルバムをリリースする。『In Devastation』と題された本作。Mayhemのアッティラ・チハー、DååthのSean Zatorsky(Vo)らが参加と、相変わらずのスーパースター・グループぶりだが、21年に急逝してしまったジョーイ・ジョーディソンの後釜に座るAndre Joyziは、彼のドラム・テックを務めていた人物。「絶望の中で」という意のタイトルは、そのジョーイの死、そして愛する父親を失うという経験をしたフレデリクの心中を表したもの。もちろんオールドスクール・デス・メタルをベースとしているが、今回はクリーン・ヴォーカルやチェロを導入するなど、プログレッシヴな側面も見せる非常に意欲的な仕上がり。デス、ブラック、スラッシュ問わず、エクストリーム・メタル好きならば必聴の作品!¥3,080 (税込)盤質:- B+
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亡きジョーイ・ジョーディソンへ捧げる、2025年作3RDアルバム
- EARMUSIC / IMPORT / CD / ERMU2204362 / 1009057030 / 2025年08月08日
売切 注文不可ドラゴンフォースのベーシスト、フレデリク・ルクレール、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心に結成されたデス・メタル界のオール・スター・バンド、SINSAENUMの7年ぶりとなる2025年作3RDアルバム。この沈黙期間中にはジョーイ・ジョーディソンの急逝、世界的パンデミック、フレデリクの父の死去等の悲劇に見舞われたが、それらを乗り越え音楽と言う形で昇華する事に成功した。今作にはステファン・ブリエ(LOUDBLAST)、アッティラ・チハー(MAYHEM、EX-SUNN O))))、ショーン・ザトルスキー(EX-CHIMAIRA)、ハイモス(SETH)の豪華メンバーが参加、それぞれの役割を通して今は亡きジョーイ・ジョーディソンへの追悼と音楽への情熱をこの作品に込めている。更にサウンド的にもブラック/デスの過激さを保ちつつ、今までにない広がりと奥行きを感じさせる、テクニカルでアグレッシブな演奏と内面の苦悩を吐露するような情念を持ったバンド史上最もエモーショナルかつ挑戦的なサウンドに仕上がっている。¥3,410 (税込)ご注文できません -
亡きジョーイ・ジョーディソンへ捧げる、2025年作3RDアルバム
- EARMUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ERMU2206221 / 1009057043 / 2025年08月08日
売切 注文不可ドラゴンフォースのベーシスト、フレデリク・ルクレール、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心に結成されたデス・メタル界のオール・スター・バンド、SINSAENUMの7年ぶりとなる2025年作3RDアルバム。この沈黙期間中にはジョーイ・ジョーディソンの急逝、世界的パンデミック、フレデリクの父の死去等の悲劇に見舞われたが、それらを乗り越え音楽と言う形で昇華する事に成功した。今作にはステファン・ブリエ(LOUDBLAST)、アッティラ・チハー(MAYHEM、EX-SUNN O))))、ショーン・ザトルスキー(EX-CHIMAIRA)、ハイモス(SETH)の豪華メンバーが参加、それぞれの役割を通して今は亡きジョーイ・ジョーディソンへの追悼と音楽への情熱をこの作品に込めている。更にサウンド的にもブラック/デスの過激さを保ちつつ、今までにない広がりと奥行きを感じさせる、テクニカルでアグレッシブな演奏と内面の苦悩を吐露するような情念を持ったバンド史上最もエモーショナルかつ挑戦的なサウンドに仕上がっている。(VINYL)¥6,050 (税込)ご注文できません -
- EARMUSIC / IMPORT / CD / 1007712614 / 2018年08月15日
廃盤【輸入盤】ドラゴンフォースのベーシスト、フレデリク・ルクレール、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心に結成されたデス・メタル界のオール・スター・バンドによる2ndフルアルバム。¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- EARMUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 1007712615 / 2018年08月15日
廃盤【輸入盤】ドラゴンフォースのベーシスト、フレデリク・ルクレール、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心に結成されたデス・メタル界のオール・スター・バンドによる2ndフルアルバム。【仕様】・2LP・Gatefold¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90617 / 1007676346 / 2018年08月10日
売切 注文不可【国内盤】【2018年8月10日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ドラゴンフォースのベーシスト、フレデリク・ルクレール、そして現ヴィミック、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心としたエクストリーム・メタル・バンド、シンセイナムは、もともとフレデリクの個人的なプロジェクトとして誕生した。その始まりは98年にまでさかのぼる。ドラゴンフォースの結成が99年であるから、構想という面だけで言えば、シンセイナムの方が古い。ドラゴンフォースはメロディックなパワー・メタル・バンドとしてその名が知れているが、フレデリクは「プライヴェートではパワー・メタルは殆ど聴かない」と公言するほどのエクストリーム・メタル・マニアなのだ。このプロジェクトが急展開したのが13年頃。フレデリクの構想を聞いたジョーイが、「それならぜひ俺にドラムを叩かせてくれ!」と大きな興味を示したことで、一気に話が具体化したのである。そして彼らが声をかけた他のメンバーも、2人に負けず劣らずのゴージャスぶり。ヴォーカルにはメイヘムのアッティラ・チハーと元ドスのショーン・Zの2名。ギターがラウドブラストのステファン・ビュリエ、そしてベースがセトのハイモット。まさにオールスター・バンドの名前がふさわしい、スーパー・プロジェクトが始動したのである。そして16年、デビュー・アルバム『エコーズ・フォー・ザ・トーチャード』がヴェールを脱ぐ。ドラゴンフォースとは似ても似つかぬ、90年代初期を彷彿させるオールド・スクール本格的デス・メタルは、多くのファンを驚かせ、魅了した。さすがにこれだけのビッグ・ネームが集結していると、それぞれのスケジュールを合わせるだけでも至難のワザのはず。オールスター・バンドの宿命として、どうしても活動がスローペースになってしまうということがある。だが、シンセイナムにそんな心配はまったく必要なかった。翌17年には早くも『アッシュズ』EPを発表。デビュー・アルバムではモービッド・エンジェルの色が濃かったが、本EPではブラック・メタル的要素も導入、シンセイナム独自のスタイルを完成した。シンセイナムの活動は止まらない。今回早くもセカンド・アルバム『リパルジョン・フォー・ヒューマニティ』がリリースとなるのだ!メンバーも変わらず、いつもの6人。「このアルバムは100%シンセイナムだ。みんなに喜んでもらおうなんていう気持ちはない。公式に従うつもりもない。もちろんラジオでプレイしてもらおうとも思っていない。アートワーク、歌詞、そして音楽。いずれの点においても商業的な妥協なんて微塵も無い」とフレデリクが言い切るとおり、今回の作品も実にヴァイオレント。「人間性の嫌悪」というタイトルにも、その意気込みが見て取れる。本作は、過去の2つの作品とは大きく異なる点がある。フランス、アメリカ、ハンガリーと多国籍バンドであるがゆえ、基本的にはファイル交換で作品を作ってきたシンセイナムだが、今回はメンバーがフランスに集結してレコーディングを行ったのだ。「『リパルジョン・フォー・ヒューマニティ』は、俺たちのファースト・アルバムみたいな感じで作った。フランスに行って、他のメンバーが見ている中でドラムのレコーディングをやったからね。彼らがいろいろとアイデアを出してくれたおかげで、バンドとしての曲作りができた。このアルバムは凄いよ。曲作りのクオリティが飛躍的に向上しているんだ」とは、ジョーイの弁。もはやシンセイナムは、プロジェクトなどではない。本物のバンドなのだ。音楽的には、前作『アッシュズ』EPで完成したシンセイナム・スタイル完全開花と言えるだろう。90年代初頭のデス・メタルをベースにしつつも、ブラック・メタル的邪悪さ、ダークさがふんだんに取り込まれている。ミックスを手掛けたのは、『アッシュズ』EPのときと同様、Francis Caste。「典型的なデス・メタルや最近のメタルのアルバムとは程遠いサウンド」が、アルバムの邪悪さに拍車をかけている。今年9月には、ヨーロッパ・ツアーが予定されており、ついにシンセイナムもステージ・デビューを果たすことになる。リアル・デス・メタル・バンド、シンセイナムの今度の動向に、ますます注目が集まることだろう。【メンバー】フレデリク・ルクレール [ドラゴンフォース](ギター/ベース/シンセサイザー)ジョーイ・ジョーディソン [ヴィミック/元スリップノット](ドラムス)アッティラ・チハー [メイヘム](ヴォーカル)ショーン・Z [ドス/キマイラ](ヴォーカル)ステファン・ビュリエ [ラウドブラスト](ギター)ハイモット [セト](ベース)- 特典終了
¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90449 / 1007480393 / 2017年11月10日
売切 注文不可【国内盤】【2017年11月10日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)フレデリク・ルクレール(ドラゴンフォース)とジョーイ・ジョーディソン(ヴィミック/元スリップノット)を中心に始動したメタル界震撼のオールスター・バンド“シンセイナム”のEP『アッシュズ』発売決定!日本盤限定ボーナストラックには上田剛士氏によるリミックス2曲と98年のデモ・テイク収録!あのシンセイナムが帰ってくる。ドラゴンフォースのフレデリック・ルクレール、そして現ヴィミック、元スリップノットのジョーイ・ジョーディソンを中心とした、スーパースター・デス・メタル・バンド、シンセイナム。16年のデビュー・アルバム『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』では、ドラゴンフォースとは似ても似つかぬ90年代初期を彷彿させるオールド・スクールなデス・メタルを聴かせ、多くのファンを驚かせた。とにかくこのバンド、メンバーがゴージャスすぎるのだ。前述の2人に加え、ヴォーカルにはメイヘムのアッティラ・チハーとドスのショーンZの2名、ギターがラウドブラストのステファン・ビュリエ、そしてベースがセトのハイモット。スーパースター・バンドという形容がまったくの誇張でないラインナップであることが、おわかりいただけるだろう。一方、スーパースター・バンドであるがゆえ、メンバーはみな超多忙。なので、シンセイナムとしての活動は『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』のワンショットになるのでは、という懸念を持った人も少なくなかっただろう。だが、シンセイナムは帰ってきた!今回リリースとなるのが『アッシュズ』というEP。といっても日本盤は全9曲入り、40分というフルレングス並みの長さ。3曲の純粋な新曲に加え、「デッド・ソウルズ」(『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』収録)のリミックス・ヴァージョン、及び「ディジェネレーション」と「キング・オブ・ザ・デスパレート・ランズ」(どちらも『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』の日本盤にボーナス・トラックとして収録)の計6曲が、海外盤の仕様だ。日本盤はこれらに加え、さらに3曲のボーナス・トラックが追加される。まず、上田剛士氏(THE MAD CAPSULE MARKETS、AA)の手による「アーミー・オブ・ケイオス」と「コンデムド・トゥ・サファー」(どちらも『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』収録)のリミックス・ヴァージョン。そして「キング・オブ・ザ・デスパレート・ランズ」の98年(!)のデモ・テイクまでもが収録されているのだ!「シンセイナムとしてのアイデンティティを明確にする作品」という、フレデリックの言葉が、このEPをよく物語っている。本作では、デビュー・アルバムで顕著だったモービッド・エンジェル色は薄れ、シンセイナムとしか形容のできないオリジナリティが、一気に確立されているのだ。まず全体的に暗さ、不気味さが増し、ブラック・メタル的雰囲気が顕著になっているが、これはMaxime Taccardiによるアルバム・アートワークにもよく表れている。一方「アランホールズワースへのトリビュート」という、フレデリックによるジャズ/フュージョン的ギター・ソロ・アプローチが、そんな暗さと見事なコントラストを生み出している。またドラムに顕著な、クリーンすぎない荒々しい音質の追求も功を奏し、全体的なパワーもデビュー・アルバムから倍増。デビュー作は、90年代の良さを最近のファンへと知らしめる懐古的一面を持つ作品であったのに対し、このEPでシンセイナムは、確実に未来へ向かって歩み出したと言える。 日本盤ボーナス・トラックも興味深い。「デッド・ソウルズ」の"リミックス"と、上田氏による"リミックス"では、"リミックス"の意味が違う。前者が単に楽器間のバランスや音質を変えただけの、いわゆるミックスをやり直したという意味の"リミックス"であるのに対し、後者は新たな楽器の追加や曲構成の変更までを伴った"リミックス"である。上田氏は『エコーズ・オブ・ザ・トーチャード』収録の100%ピュア・デス・メタルの楽曲に、打ち込みドラムやディジタル・シークエンス、さらにはヴォーカロイドまで導入。遊び心いっぱいのリミックスに仕上げている。フレデリックと上田氏は、雑誌の対談で知り合い、今回のコラボレーションが実現したとのことだ。さらに、フレデリックの個人的秘蔵アーカイヴからの1曲、「キング・オブ・ザ・デスパレート・ランズ」の98年のデモも必聴。もちろん個人的に作られたデモであるから、ドラムも打ち込み、音質もローファイだが、ここではフレデリックによるブラック・メタル風のヴォーカルを、たっぷり堪能することができるのだ!真のスーパースター・デス・メタル・バンド、シンセイナム。第2章のスタートとなる『アッシュズ』EPは、超一流のアーティストが結集し、本気で作った超一流のデス・メタル作品である。【メンバー】フレデリク・ルクレール [ドラゴンフォース](ギター/ベース/シンセサイザー/ヴォーカル)ジョーイ・ジョーディソン [ヴィミック/元スリップノット](ドラムス)アッティラ・チハー [メイヘム](ヴォーカル)ショーン・Z [ドス/キマイラ](ヴォーカル)ステファン・ビュリエ [ラウドブラスト](ギター)ハイモット [セト](ベース)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90187 / 1007110811 / 2016年07月29日
廃盤【国内盤】【2016年7月29日発売】メタル界震撼のオールスター・バンド“シンンセイナム”始動!フレデリク・ルクレルク(ドラゴンフォース)とジョーイ・ジョーディソン(ヴィミック/元スリップノット)を中心に、アッティラ・シハー(メイヘム)、ショーン・Z(ドス/キマイラ)、ステファン・ビュリエ(ラウドブラスト)、ハイモット(セス)が集結!フレデリクが長年探求していたデス・メタル・アルバムが遂に完成!日本盤限定ボーナス・トラック収録。- 特典終了
- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- IMPORT / CD / 0210566EMU / 1007234048 / 2016年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 0212189EMU / 1007556678 / 2017年11月10日
売切 注文不可ご注文できません -
- EAR MUSIC / IMPORT / その他 / 0212189EMU / 1008448256
廃盤SLIPKNOT,MAYHEM,DRAGONFORCEメンバー他/DEATH METAL/17年EPご注文できません -
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