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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11873 / 1008849748 / 2024年07月10日
売切 注文不可Adler’s Appetiteのヴォーカリストとして活動していたパトリック・ストーンは、モーターヘッドのレミー・キルミスターに見出され、ハリウッドを拠点とするバンド、バダーサイドを結成。彼らはレミー自身のレーベルMotorhead Musicと契約し、2016年にセルフタイトルのデビュー・アルバム(日本盤未発)をリリース。その後バンドは、モーターヘッドやスレイヤー、L.A. GUNSといったバンドとのツアーや、Wacken Open Air、Monsters Of Rock cruiseなどの多くのフェスに出演し、ライヴ・アクトとしてその実力を磨いていった。2021年には、Motorhead Music/ Silver Lining Musicから2ndアルバム『Spiritual Violence』(日本盤未発)をリリース。このアルバムは、アメリカの伝説的音楽プロデューサーのジェイ・バウムガードナー(パパ・ローチ)によってレコーディングされ、グラミー賞受賞エンジニアのハウィー・ワインバーグ(ニルヴァーナ、ラムシュタイン、エアロスミス、パンテラ)によってマスタリング。アルバムのゲストには、フィル・キャンベルとブッチャー・ベイビーズのヴォーカリスト、カーラ・ハーヴェイが参加。さらにこのアルバムのシングル曲「Zen」は、テーマーや映像技術にこだわり実際に東京に来てMVを撮影。現在のメンバーは、サム・コルトゥン(ドロシー)、エリオット・ロランゴ(コリー・テイラー)、ローガン・ニコリッチ(ディアマンテ)、ジェフ・デュブレイと実力派揃いのメンバーが集結。2023年には、アメリカのテレビ曲AXS TVのヒット番組 "Power Hour"のテーマ・ソング「Power Hour」をリリースし、人気を獲得。そして、2024年リリースとなる第一弾シングル『Good For Nothing』は、映画並みのクオリティーで彼らの圧倒的世界観を表現した新時代のバッドボーイズ・ロックを体現した楽曲に仕上がっている。今作のプロデューサーには、マット・ゴッド(アスキング・アレクサンドリア)を起用し、エンジニアには再びハウィー・ワインバーグを起用した豪華作品。今春にはゴシック・ロックのレジェンド、The 69 Eyesとのアメリカ・ツアーが予定され更なる活躍が期待される!!【メンバー】Jeff?Dewbray(Ds)Sam Bam Koltun(G)Patrick Alan Stone(Vo)Logan Nikolic(G)Eliot Lorango(B)¥3,100 (税込)盤質:- B+
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- ADA / IMPORT / CD / SLM096P01 / 1008244274 / 2021年03月26日
廃盤【輸入盤】ワルく、激しく、カッコよく――バッドボーイズ・ロックは永遠に不滅です!モーターヘッドのレミー直々によって見出され(ちなみにフロントマンのパトリック・ストーンはレミーのローディだった経験を持つ)、モーターヘッドのマネージメントが太鼓判を押し、モーターヘッドのレーベルと契約した、LAロック・シーンのバッド・ボーイズ、BUDDERSIDE。ライヴ・アクトとしても実力を磨いてきた彼らが待望のニュー・アルバムをリリース!■LAロック・シーンで揉まれてきた4人組、BUDDERSIDE。シンガーのパトリック・ストーンは、クワイエット・ライオット、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーといったバンドに影響を受けているというだけあって、彼らの奏でるのは、サンセット・ストリップやウイスキー・ア・ゴーゴー、レインボー、ロキシーといった場所がついつい頭をよぎっていしまう正統派LAメタル。歌詞のテーマも、政治やセックス、怒りに愛、哲学などが実に様々だが、それらがギラギラしてハードなロックンロール・サウンドと絡まり、BUDDERSIDEならではの世界観を作り出している。モーターヘッドのレミー直々によって見出され(ちなみにフロントマンのパトリック・ストーンはレミーのローディだった経験を持つ)、モーターヘッドのマネージメントが太鼓判を押し、モーターヘッドのレーベルと契約した彼らが、約4年ぶりとなるニュー・アルバムを引っ提げ、シーンに帰ってきた。■BUDDERSIDE待望のセカンド・アルバム『SPIRITUAL VIOLENCE』。プロデュースを手掛けるのは、ブッシュやゴッドスマック、パパ・ローチなどでの仕事で知られるグラミー賞受賞プロデューサー、Jay Baumgardner。そしてマスタリングを手掛けるのは、Howie Weinberg(ニルヴァーナ、スマッシング・パンプキンズなど)。アルバムに収録されているのは、彼らならではのハードなギター・リフに駆け抜けるビート、そしてキャッチーなヴォーカルが畳み掛けてくる10曲のロックンロール・ナンバー。ワルく、激しく、カッコよく、の三拍子揃ったバッドボーイズ・ロックは今作でも現在だ。■アルバムからのリード・シングルとなるのは「Zen」。”禅“をテーマとしたこの楽曲のミュージック・ビデオは何と!東京で撮影されている。「ファンにホンモノの体験を届けるために、はるばる日本の東京まで行ったのさ」そう語るのはフロントマンのパトリック・ストーン。「“禅”というと、坊さんや盆栽、滝に寺を思い浮かべる。実際に行ってみようってなった時は興奮したね」また曲について、彼はこう語っている。「この曲は完全な”禅“の状態で作ったんだ。でも、この曲は”禅の状態“を見つけられない人たちに手を差し伸べてもいる。悪魔は常に俺たちを追いかけ、邪魔をしてくる・・・内なる平和を見つけるために、奴らから逃れる方法を見つけなければならない。”Zen”は、俺たちが欲望に誘惑され、悪の巣窟に誘い込まれ、逃れることが出来ない様を描いている。口裂け女や河童、ろくろ首に餓者髑髏が、目の前に立ちはだかるのさ」■ この他『SPRITUAL VIOLENCE』 には、ブッチャー・ベイビーズのカーラ・ハーヴェイが煽情的なヴォーカルを聴かせる「Amber Alert」や、モーターヘッドのフィル・キャンベルをゲストに迎えた、レミー・キルミスターにインスパイアされたナンバー「Pardon Me」などが収録されている。ちなみに彼らはそのレミーの命日にあたる12月24日、レミーと深い縁のあるロサンゼルスはサンセット・ストリップにあるクラブ、ウイスキー・ア・ゴーゴーからパフォーマンスをライヴストリーミングする予定もあるという。■2016年のデビュー以来、モーターヘッドやスレイヤー、アンスラックスにLAガンズといったバンドとのツアーや、Wacken Open Air、Malmo Festival、Monsters Of Rock Cruiseなどへ出演し、ライヴ・アクトとしても実力を磨いてきた彼ら。モーターヘッドも太鼓判を押す、バッドボーイズ・ロックンロールを引っ提げ、彼らの躍進はまだまだ続く・・・!【仕様】・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- UDR / IMPORT / CD / 1007174045 / 2016年09月23日
廃盤【輸入盤】■ 最近ワルいロックが少ないとお嘆きの貴兄に――ロサンゼルスから朗報到着!モーターヘッドのマネージメントが太鼓判を押す、骨の髄までバッドボーイズ・ロックンロールなバンド、BUDDERSIDEがデビュー・アルバムを引っ提げ、LAのストリートからやって来た!!■ LAロック・シーンで揉まれてきた4人組、BUDDERSIDE。シンガーのPatrick Stoneは、Quiet Riot、Velvet Revolver、Alder’s Appetiteといったバンドに影響を受けているというだけあって、彼らの奏でるのは、サンセット・ストリップやウイスキー・ア・ゴーゴー、レインボー、ロキシーといった場所がついつい頭をよぎっていしまう正統派LAメタル。歌詞のテーマも、政治やセックス、怒りに愛、哲学などが実に様々だが、それらがギラギラしてハードなロックンロール・サウンドと絡まり、BUDDERSIDEならではの世界観を作り出しているのである。■ Rosewood Strat Studioでレコーディングされた本作のプロデュースを手掛けたのは、昨年末この世を去ったモーターヘッドのレミーの息子、Paul Inder Kilmisterである。■ ヨーロッパ最大のHR/HMフェスティヴァル、WACKEN OPEN AIR FESTIVALにもこの夏参戦を果たした彼らは、デビュー・アルバムの発売に向け、世界へと羽ばたく準備も万端!まずは「Pain」のビデオを見て欲しい――バッドボーイズ・ロックは永遠に不滅なのである。※メーカー・インフォより¥1,760 (税込)ご注文できません
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