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限定盤、クリア・スカイブルー・ヴァイナル仕様、歌詞・対訳付き。
- FASTCUT RECORDS / JPN / LP(レコード) / FCRD081LP / 1008459200 / 2022年03月16日
売切 注文不可台湾の3人組アコースティック・ポップ・バンド、Four Pens 四枝筆。遂に完成したファースト・アルバムは全インディー・ポップ・ファン感涙の大傑作!ここ日本にも普遍的なあたたかい歌を着実に届け、人気を博す台湾の3人組アコースティック・ポップ・バンド、Four Pens 四枝筆。メンバーは、Bibo (Guitar/Vocal)、Candace (Vocal)、Sunny (Keyboard etc)。結成10周年となる彼らの待望のファースト・アルバムが遂に完成!日本編集盤『One Day』や7インチ・シングル『Summer Tragedy』のリリースの後、長い期間をかけてレコーディング作業が行われた本作。ゆったりとしたビートボックスにCandace、Biboの柔らかなヴォーカルが夢見心地なA1「When the rain falls 是我們_到了雨」、初期のBelle And Sebastianも彷彿とさせるホーン入りのチェンバー・ポップA3「Once 曾經炙熱」、someshit 山姆とのコラボレーションにより生まれたLo-Fi Hip Hopを取り込んだA5「MYMY 麥麥」、日本盤アナログのみに収録となるアルバム・リリース前にMV配信された珠玉の名曲B1「Iceberg 冰山」、来日公演でも共演した日本の盟友miaouとのコーラボレーションで初期の楽曲をリコンストラクトしたB4「You Save Me」、美しい風景が浮かぶようなアルバムのタイトル曲B5「And I believe in eternal 我也相信了永久」など、全12曲を収録。温かな中国語で歌われる、感情を揺さぶるようなストーリーを持った世界水準のアコースティック・ポップの金字塔。日本盤アナログのマスタリングは、haruka nakamuraとのユニット、orbeでも活躍するStudio Camel Houseの田辺玄が担当。限定盤、クリア・スカイブルー・ヴァイナル仕様、歌詞・対訳付き。¥3,850 (税込)ご注文できません -
2014年にリリースされた自主制作の2nd EP『PM 11:59』の台湾版CDを限定数入荷!
- FOUR PENS / IMPORT / CD / PM1159 / 1007617069 / 2013年07月03日
売切 注文不可ここ日本でも普遍的なあたたかい歌を着実に届け、人気を博す台湾の3人組フォーク・バンド、Four Pens 四枝筆樂團。 2014年にリリースされた自主制作の2nd EP『PM 11:59』の台湾版CD!¥2,090 (税込)ご注文できません -
キラーチューン「SUMMER TRAGEDY」も収録した2018年EPの台湾版CDを限定数入荷!
- DOOR CAT RECORDS / IMPORT / CD / 1007804142 / 2018年06月21日
売切 注文不可日本編集盤『One Day』(2014年)、haruka nakamuraをリミキサーに迎えた7インチ・シングル『Summer Tragedy』(2016年)のリリースや来日公演を重ね、ここ日本にも普遍的なあたたかい歌を着実に届け、人気を博す台湾の3人組フォーク・バンド Four Pens 四枝筆樂團。本作はメンバーのBibo主宰レーベルのDOOR CAT RECORDSから2018年にリリースされた自主制作CDEP。貴重な台湾盤CDを入荷! 2017年夏の来日ツアー時に神戸・塩屋の旧・グッゲンハイム邸で滞在した際に、プロデューサーのYuchain Wang、三田村管打団?の森本アリ、三田村管打団?やKONCOS等でもサポートを務める清造理英子をゲストに招き、録音された新たな名曲「Iceberg 冰山」と「We Are as One 一双手」という楽曲2曲。 そして、即完売・入手困難となっていた7インチ・シングル収録の名曲「Summer Tragdey 夏季悲歌 」の全3曲を収録。¥1,760 (税込)ご注文できません -
2014年にリリースされた台湾インディポップの傑作がアナログ盤でリリース!
- FASTCUT RECORDS / JPN / LP(レコード) / FCRD054LP / 1007743471 / 2018年11月03日
売切 注文不可温かで、切ないアコースティック・ソングを奏でる台湾の3人組、Four Pens。2014年にリリースされ廃盤となっていた『One Day』が待望のアナログ・リリース!国立台湾芸術大学の音楽サークルで結成されたソングライターのBiboを中心に、女性シンガーのCandace(小四)、メタロフォン奏者のSunny(咨咨)の3人組。メンバーの名前を組み合わせから四枝筆樂團(フォー・ペンズ)と名付けられた。アイスランドのOf Monsters and Menや日本のClammbonやtoeにも影響を受けたというオーガニックなサウンドはすぐに台湾国内で話題となり、勢力なライブ活動と2枚のEPのリリースを続け、結成から僅か数年でFacebookの1万ファンを獲得する。アコースティック・ギターによる胸を打つ旋律を軸に、CandaceとBiboによる混声コーラスやストリングスや鉄琴、ピアニカなど様々な楽器を組み合わせ、人生における希望や苦悩を美しいメロディに乗せて歌う。2014年には東京や大阪、京都を巡るツアーも敢行した。翌2015年にはDylan MondegreenとのW来日ツアーにて大阪、東京、広島、神戸での来日公演を行う。2016年の夏に、haruka nakamuraリミックスを収録した「Summer Tragedy」の7インチ・シングルを発売。“One Day(ある一日)”をテーマにした、ピースフルで、心が温まるメロディで満ちた12曲入りアルバム。温かな木漏れ日の1日を象徴するようなインディーポップA-2「Lazy Afternoon」、Sunnyの鉄琴の音色とドライヴィンなBiboのギターが滑らかに疾走するA-4「星星」、ドライなアコギのストロークとCandaceの憂いのあるヴォーカルが切ないB-1「All in Vain」、台湾インディーの魅力を伝えるハートウォーミングなB-4「Sunkist Song」、そして胸を打つ名曲B-5「明天的自己」などを収録。アートワークはファッション誌撮影などでも活躍する台湾気鋭のフォトグラファー、Puzzleman Leungの撮りおろしによるもの。¥3,300 (税込)盤質:- B
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- FASTCUT RECORDS / JPN / CD / FCRD054 / 1007271357 / 2014年10月08日
売切 注文不可温かで、切ないアコースティック・ソングを奏でる台湾の3人組、Four Pens。2014年にリリースされ廃盤となっていた『One Day』が待望のアナログ・リリース!■歌詞・対訳・解説付き:森川直樹 (Fastcut Records)国立台湾芸術大学の音楽サークルで結成されたソングライターのBiboを中心に、女性シンガーのCandace(小四)、メタロフォン奏者のSunny(咨咨)の3人組。メンバーの名前を組み合わせから四枝筆樂團(フォー・ペンズ)と名付けられた。アイスランドのOf Monsters and Menや日本のClammbonやtoeにも影響を受けたというオーガニックなサウンドはすぐに台湾国内で話題となり、勢力なライブ活動と2枚のEPのリリースを続け、結成から僅か数年でFacebookの1万ファンを獲得する。アコースティック・ギターによる胸を打つ旋律を軸に、CandaceとBiboによる混声コーラスやストリングスや鉄琴、ピアニカなど様々な楽器を組み合わせ、人生における希望や苦悩を美しいメロディに乗せて歌う。2014年には東京や大阪、京都を巡るツアーも敢行した。翌2015年にはDylan MondegreenとのW来日ツアーにて大阪、東京、広島、神戸での来日公演を行う。2016年の夏に、haruka nakamuraリミックスを収録した「Summer Tragedy」の7インチ・シングルを発売。“One Day(ある一日)”をテーマにした、ピースフルで、心が温まるメロディで満ちた12曲入りアルバム。温かな木漏れ日の1日を象徴するようなインディーポップA-2「Lazy Afternoon」、Sunnyの鉄琴の音色とドライヴィンなBiboのギターが滑らかに疾走するA-4「星星」、ドライなアコギのストロークとCandaceの憂いのあるヴォーカルが切ないB-1「All in Vain」、台湾インディーの魅力を伝えるハートウォーミングなB-4「Sunkist Song」、そして胸を打つ名曲B-5「明天的自己」などを収録。アートワークはファッション誌撮影などでも活躍する台湾気鋭のフォトグラファー、Puzzleman Leungの撮りおろしによるもの。- 紙ジャケ
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- FASTCUT RECORDS / JPN / 7"(レコード) / FCEP023 / 1007178387 / 2016年10月01日
売切 注文不可台湾のフォーク・バンド、Four Pens史上最高の名曲が7インチ・カット!孤高の音楽家、haruka nakamuraによるリミックスを収録。国立台湾芸術大学の音楽サークルで結成されたソングライターのBiboを中心に、女性シンガーのCandace(小四)、メタロフォン奏者のSunny(咨咨)の3人組。メンバーの名前を組み合わせから四枝筆樂團(フォー・ペンズ)と名付けられた。2014年にはfastcut recordsから日本デビュー盤となる『one day』をリリース、2015年春にはノルウェーのSSW、Dylan Mondegreenと来日ツアーを行い、その確かな演奏力で日本でのファンベースも確立させる。 「Summer Tragedy」は来日公演でもハイライトとなった、彼らの新境地的ナンバーで、今年に入り台湾のスタジオで数ヶ月に渡り録音された楽曲。haruka nakamura feat. Nujabes「Lamp」を思い出させるアコースティック・ギターが印象的な夏の終わりをテーマにした切ないラブソング。彼らの来日ツアー中にDJ出演した橋本徹氏もFour Pens演奏中に“haruka nakamuraくんの曲のようだ”と喩えた、現行の台湾ポップ・シーンの中でも際立った曲。録音完成後、haruka nakamura氏へのリミックスオファーが実り、リミックスがPIANO ENSEMBLEのツアー多忙の中、実現しました。 Biboのアコースティック・ギター、深い表現力を持つCandaceの声、より切なく楽曲を彩るSunnyによるキーボード、台湾の名プロデューサー、Yuchain Wangのスタジオにてヴィンテージ機材を用いた温もりのある仕上がりのオリジナル・ヴァージョン、原曲のCandaceのヴォーカルを活かしつつ、初期のManitobaやBibioを彷彿とさせるエレクトロニカ・ビートに、haruka nakamuraの美しいピアノ・アレンジ、アップライト・ベースのウォーミーな音像が重なり、Bjorkの「Hyperballad」すら想起させる原曲を完全にリコンストラクトした極上のリミックスをカップリング。 アートワークは台湾のフォトグラファー、Puzzleman Leungの撮りおろし、モデルには日本の雑誌等でも活躍するPIPIが起用された美しいスリーブとなっています。2015年の春にFour PensがDylan Mondegreenと来日ツアーを行った際、ライヴとライヴの間のDJを担当した。「Summer Tragedy」はそのとき、Fastcut Records主宰の森川くんが、Nujabesにも近い感触があると思う、と話していた曲で、僕は大好きなharuka nakamura feat. Nujabesの「Lamp」みたいなコラボレイションが実現したらいいね、と応じたのを憶えている。あれから1年半、その曲のharuka nakamuraによるリミックスも収めた7インチ・シングルがリリースされるという。少しでも多くの音楽ファンに届いたらいいなあ。---橋本徹(SUBURBIA)¥1,980 (税込)ご注文できません
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