Luby Sparks
Natsuki (ba/vo) Erika (vo) Sunao (gt) Tamio (gt) Shin (dr)。2016年3月結成。2018年1月、Max Bloom (Yuck) と全編ロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」を発売。2019年9月に発表したシングル「Somewhere」では、Cocteau TwinsのRobin Guthrieによるリミックスもリリースされた。2022年5月11日にMy Bloody Valentine、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、セカンド・アルバム「Search + Destroy」をリリース。同年6月には、初のワンマンライブ「Search + Destroy Live」(WWW X) も行い、ソールドアウトとなった。10月にはタイでの海外公演、2023年3月全米7都市にて「US Tour 2023」、9月「Strawberry Music Festival 2023」を含む中国全7都市「China Tour 2023」、10月韓国、11月インドネシア「Joyland Festival」へ出演を行うなど海外での展開も積極的に行なっている。
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日本にとどまらず海外での活動が充実している昨今のLuby Sparksの集大成となるEP。
- AWDR/LR2 / JPN / LP(レコード) / DDJB91255 / 1009003729 / 2025年03月29日
売切 注文不可日本にとどまらず海外での活動が充実している昨今のLuby Sparksの集大成となるEPがリリース決定!Luby Sparks「Songs for The Daydreamers」日本にとどまらず海外での活動が充実している昨今のLuby Sparksの集大成となるEP。ルーツであるシューゲイザー/インディ・サウンドに回帰した4曲入りEP「Songs for The Daydreamers」。インディ・ロック/シューゲイザーのサウンド「Stayaway」。清涼感に溢れたインディポップ・ナンバー「Somebody Else」。打ち込みとシューゲイザーが同居した新機軸「NOT Okay」、そしてYeah Yeah Yeahsのカヴァー「Maps」の4曲を収録。共同プロデュースは吉田仁、カバーアートは、ブルックリンのアーティストAnnika White、マスタリングは、Kentaro Kimura (Kimken Studio)が担当。Luby Sparks「Songs of The Hazy Memories」2024年5月にリリースした4曲入りのEP「Songs for The Daydreamers」に続く、4曲入りのEP「Songs of The Hazy Memories」。ルーツであるシューゲイザー/インディ・サウンドに回帰した前作「Songs for The Daydreamers」の要素を更に深化させた充実の4曲。ヘヴィ・シューゲイズ「Broken Headphones」、オルタナオルタナティヴ・シンセ・ポップ「Overrated!」、インディポップ/ギターポップ・サウンド「Summer Days」の先行して発表した3曲に加え、シューゲイザーとダンサブルなビート/シンセ・ベースラインが特徴のドラムンベース・サウンドが融合したLuby Sparksの新機軸「Faith」が収録。共同プロデュースは吉田仁、カバーアートは、ブルックリンのアーティストAnnika White、マスタリングは、Kentaro Kimura (Kimken Studio)が担当。¥4,400 (税込)盤質:- A
- B+
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'22年CDリリースの2ndAL『Search + Destroy』がLP/TAPEの2形態で同時リリース決定!!
- AWDR/LR2 / JPN / LP(レコード) / DDJB91233 / 1008706734 / 2023年08月05日
売切 注文不可'22年CDリリースの2ndAL『Search + Destroy』がLP/TAPEの2形態で同時リリース決定!!Luby Sparks、2018年1月にリリースした「Luby Sparks」から4年3ヶ月ぶりとなる2nd Album「Search + Destroy」が完成。2018年1月にリリースしたDebut Album「Luby Sparks」は、欧米のギターポップ/シューゲイザーから大きな影響を受けた作品で当時、現役の大学生だったメンバー達がMax Bloom (Yuck) プロデュースの元、全編ロンドンで制作、若さ溢れるインディサウンドを収録した作品となった。同年11月には、初期4AD/ゴスから影響を受けた耽美的なインディサウンド4曲が収められた「(I'm) Lost in Sadness」を発表。2019年には、アンビエントギターやドリームポップの要素を取り入れたシングル「Somewhere」を発表、Cocteau TwinsのRobin Guthrieのリミックスも制作された。2019年末に初の上海でのライブを行い、2020年に大規模な中国ツアーを予定していたがCOVID‐19の感染拡大に伴い、延期後、中止となり、2nd Album「Search + Destroy」の制作をスタートさせた。前作から4年で劇的な新化を遂げたLuby Sparks。My Bloody Valentine、Sigur Ros、Black Country, New Road、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるUKのAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、2021年の1年をかけてじっくり制作され、曲作りもメンバー全員で行った。マスタリングは、Electric Mastering (UK) のGuy Davie、カヴァーアートは、Debut Album「Luby Sparks」からに引き続き、ブルックリンのアーティストAnnika Whiteによるもの。■プロフィール| Luby SparksNatsuki (ba/vo) Erika (vo) Sunao (gt) Tamio (gt) Shin (dr)。2016年3月結成。2018年1月、Max Bloom (Yuck) と全編ロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」を発売。2019年9月に発表したシングル「Somewhere」では、Cocteau TwinsのRobin Guthrieによるリミックスもリリースされた。2022年2月には、DYGLを迎えての自主企画「One Last Night」(WWW X) をソールドアウトさせ、2022年5月11日にMy Bloody Valentine、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、セカンド・アルバム「Search + Destroy」をリリース。同年6月には、初のワンマンライブ「Search + Destroy Live」(WWW X) もソールドアウトとなった。10月にはタイ・バンコクでの海外公演を行い、2023年3月17日より、NY、ボストン、フィラデルフィア、サンフランシスコ、シアトル、サンディエゴ、LAの全7都市にて「US Tour 2023」、11月にはインドネシア「Joyland Festival」へ出演が決定。海外での展開も積極的に行なっている。¥3,850 (税込)ご注文できません -
'22年CDリリースの2ndAL『Search + Destroy』がLP/TAPEの2形態で同時リリース決定!!
- AWDR/LR2 / JPN / CASSETTE TAPE / DDTB12003 / 1008706765 / 2023年08月05日
廃盤'22年CDリリースの2ndAL『Search + Destroy』がLP/TAPEの2形態で同時リリース決定!!Luby Sparks、2018年1月にリリースした「Luby Sparks」から4年3ヶ月ぶりとなる2nd Album「Search + Destroy」が完成。2018年1月にリリースしたDebut Album「Luby Sparks」は、欧米のギターポップ/シューゲイザーから大きな影響を受けた作品で当時、現役の大学生だったメンバー達がMax Bloom (Yuck) プロデュースの元、全編ロンドンで制作、若さ溢れるインディサウンドを収録した作品となった。同年11月には、初期4AD/ゴスから影響を受けた耽美的なインディサウンド4曲が収められた「(I'm) Lost in Sadness」を発表。2019年には、アンビエントギターやドリームポップの要素を取り入れたシングル「Somewhere」を発表、Cocteau TwinsのRobin Guthrieのリミックスも制作された。2019年末に初の上海でのライブを行い、2020年に大規模な中国ツアーを予定していたがCOVID‐19の感染拡大に伴い、延期後、中止となり、2nd Album「Search + Destroy」の制作をスタートさせた。前作から4年で劇的な新化を遂げたLuby Sparks。My Bloody Valentine、Sigur Ros、Black Country, New Road、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるUKのAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、2021年の1年をかけてじっくり制作され、曲作りもメンバー全員で行った。マスタリングは、Electric Mastering (UK) のGuy Davie、カヴァーアートは、Debut Album「Luby Sparks」からに引き続き、ブルックリンのアーティストAnnika Whiteによるもの。■プロフィール| Luby SparksNatsuki (ba/vo) Erika (vo) Sunao (gt) Tamio (gt) Shin (dr)。2016年3月結成。2018年1月、Max Bloom (Yuck) と全編ロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」を発売。2019年9月に発表したシングル「Somewhere」では、Cocteau TwinsのRobin Guthrieによるリミックスもリリースされた。2022年2月には、DYGLを迎えての自主企画「One Last Night」(WWW X) をソールドアウトさせ、2022年5月11日にMy Bloody Valentine、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、セカンド・アルバム「Search + Destroy」をリリース。同年6月には、初のワンマンライブ「Search + Destroy Live」(WWW X) もソールドアウトとなった。10月にはタイ・バンコクでの海外公演を行い、2023年3月17日より、NY、ボストン、フィラデルフィア、サンフランシスコ、シアトル、サンディエゴ、LAの全7都市にて「US Tour 2023」、11月にはインドネシア「Joyland Festival」へ出演が決定。海外での展開も積極的に行なっている。¥2,500 (税込)ご注文できません -
- AWDR/LR2 / JPN / CD / DDCB12117 / 1008505045 / 2022年06月29日
売切 注文不可Luby Sparks、2018年1月にリリースした「Luby Sparks」から4年3ヶ月ぶりとなる2nd Album「Search + Destroy」が完成。2018年1月にリリースしたDebut Album「Luby Sparks」は、欧米のギターポップ/シューゲイザーから大きな影響を受けた作品で当時、現役の大学生だったメンバー達がMax Bloom (Yuck) プロデュースの元、全編ロンドンで制作、若さ溢れるインディサウンドを収録した作品となった。同年11月には、初期4AD/ゴスから影響を受けた耽美的なインディサウンド4曲が収められた「(I'm) Lost in Sadness」を発表。2019年には、アンビエントギターやドリームポップの要素を取り入れたシングル「Somewhere」を発表、Cocteau TwinsのRobin Guthrieのリミックスも制作された。2019年末に初の上海でのライブを行い、2020年に大規模な中国ツアーを予定していたがCOVID‐19の感染拡大に伴い、延期後、中止となり、2nd Album「Search + Destroy」の制作をスタートさせた。前作から4年で劇的な新化を遂げたLuby Sparks。My Bloody Valentine、Sigur Ros、Black Country, New Road、Rina Sawayamaなどのプロデュース/エンジニアを手掛けるUKのAndy Savoursを共同プロデューサーに迎え、2021年の1年をかけてじっくり制作され、曲作りもメンバー全員で行った。アルバムの1曲目の「Start Again」は、タイトルの通り、Luby Sparksのニューエラを感じさせるポジティヴな空気感を感じさせる楽曲。続く「Depression」は、アルバムの中で一番最初に制作された楽曲で既にライヴでは度々披露されている。エフェクトを使ったヴォーカルにディストーションギター、ドラムマシンを使ったインダストリアル・ゴシックパンクとも言えそうな仕上がりとなっている。「Honey」は、今作を象徴する曲でポップなヴォーカルラインと00年代オルタナポップ/エモ・サウンドを彷彿させる。「Callin' You」は、ミドルテンポのオルタナポップから最後は疾走感のある展開へ変化する。「Crushing」は、マンチェスターサウンドが蘇ったようなダンサブルなグルーヴ/リズムを活かした楽曲で2本のギターが様々な表情を見せる。「Lovebites」は、壮大な幕開けからディレイギター、Erikaのヴォーカルがメランコリックな美しさを感じさせる楽曲。「Don't Own Me」は、Luby Sparksの大きな変化を最も感じさせるバンド史上最もヘビーな曲でグランジの時代を彷彿とさせる印象的なギターリフレイン、グルーヴ重視のリズムパート、シンガロング出来そうなヴォーカルライン、今後のライヴの中心になりそうな楽曲となっている。「Closer」は、今作、唯一のNatsukiがリード・ヴォーカルを務めたスロウなヘヴィーロック、そして「One Last Girl」は、今作からの最初のシングルとなる楽曲でシューゲイザー的なギターと、美しく切ないメロディライン、今までのLuby Sparksのイメージに一番近い曲。作品の最後を飾る「Search + Destroy」は、アルバムのタイトル曲に相応しく、Erikaのヴォーカルを中心としたスタートから、徐々にバンドが一体となった壮大な世界へと誘い、感情を揺さぶれる大作となっている。マスタリングは、Electric Mastering (UK) のGuy Davie、カヴァーアートは、Debut Album「Luby Sparks」からに引き続き、ブルックリンのアーティストAnnika Whiteによるもの。(リリースインフォメーションより)¥3,000 (税込)ご注文できません -
1年ぶりの新曲とRobin Guthrie(Cocteau Twins)によるリミックスを収録
- AWDR/LR2 / JPN / 7"(レコード) / DDKB91017 / 1008022593 / 2019年11月27日
売切 注文不可------------------------------------------------------------------------------------新曲+Robin Guthrie(Cocteau Twins)によるリミックス収録!!------------------------------------------------------------------------------------目下、和製ドリームポップ~シューゲイズ・ギターポップを代表する存在となったLuby Sparks。今年の9月に配信リリースされたバンド至上最もポップかつ壮大な大名曲"Somewhere"がクリア・ヴァイナル仕様で7インチ化です!!C86周辺や4ADを影響源としたシューゲイザー~ギターポップの伝統と、Captured Tracks以降のオルタナティブな世代感覚を兼ね備えた男女5人組、Luby SparksTAWINGSとの共同企画『Dreamtopia』のライブ会場で先行販売された新曲"Somewhere"の7インチが待望の一般流通開始!前作EP『(I'm) Lost in Sadness』リリース以降も多くの海外アーティストの来日公演をサポートし、ライヴバンドとしても一回り成長を遂げた彼ら。その集大成ともいえるロマンチックかつスケールの大きな楽曲となっており、煌びやかなシンセとギターの織り成す甘美なドリームポップサウンドに、Erikaのボーカルが開放感たっぷりに飛翔する感動的な名曲です。サイドBにはLuby Sparksが大きな影響を受けたバンド、Cocteau TwinsのRobin Guthrieによるリミックスを収録。原曲を活かしつつ、正にCocteau Twinsそのものな耽美的かつエモーショナルな音像で甦った仕上がりに驚嘆です!アルバムから引き続き、ミックスはYuckのフロントマンのMax Bloomが担当。アートワークはNYのアーティスト、Annika Whiteを起用しています。「Somewhere」MV¥1,760 (税込)ご注文できません -
- AWDR/LR2 / JPN / 10"(レコード) / DDJB91210 / 1007846778 / 2019年01月30日
売切 注文不可2018年11月にリリースされた『(I'm)Lost in Sadness』が、10インチ・アナログ化!¥2,037 (税込)ご注文できません -
- AWDR/LR2 / JPN / CD / DDCB12107 / 1007750073 / 2018年11月07日
売切 注文不可Luby Sparksのニューリリース。現役大学生が夏休みにロンドンに渡り、全曲ロンドンで制作された若さと勢いを詰め込んだデビューアルバム「Luby Sparks」から、わずか一年足らずでのリリースされるEP「(I’m) Lost in Sadness」。新ヴォーカル加入後初となる全4曲は、男女ツイン・ヴォーカルを軸とした本作のリード「Perfect」をはじめ、90年代初期の4ADを思わせる浮遊感のあるドリーム・ポップ「Cherry Red Dress」、そしてEPのタイトルにもなっている「(I'm) Lost in Sadness」は、複雑な構成とアグレッシヴな展開でLuby Sparks最長となる7分を超える壮大な楽曲。大きな進化を遂げているEPを締め括るフィナーレは、大胆なシューゲイズ・アレンジによるMazzy Starのカヴァー「Look on Down from The Bridge」。ファースト・アルバムに続き、CO-PRODUCE、REC、MIXは全てFrank Oceanのライヴサポートなどでも活躍するYuckのフロントマン、元Cajun Dance PartyのMax Bloom。アルバムのカヴァーアートは、前作のジャケットにも起用したモデルAnnika WhiteをNYのフォトグラファーDavid Millerが撮影したものとなる。For Fans of... cocteau twins, my bloody valentine, The Jesus & Mary Chain, Pale Saints, SUPERCAR, Lush, Ride, Slowdive, Beach House etc¥1,430 (税込)盤質:- S
- A
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- JET SET / JPN / LP(レコード) / JSLP096 / 1007631139 / 2018年07月25日
売切 注文不可※こちらの商品は発売日が2018/06/06→延期未定→2018/07/25となりました洋邦インディ・ポップ・ファンの間で話題沸騰中の新世代バンド、Luby Sparks。Max Bloom(Yuck)共同プロデュースのもと全編ロンドンでレコーディングされたファースト・フル・アルバムが、嬉しいLP化です。限定ピンク・カラーヴァイナル仕様。Yuck、Pains of Being Pure At HeartやHazel English、Ice Choir、The Bilinda Butchersなど、海外バンドとの共演やUKフェスへの出演で、目下インディ・ファンからも熱い注目を集めている破格のニューカマー、Luby Sparks。今年1月にCDリリースされたデビュー・アルバムが、待望のアナログ化です。Frank Oceanのライブサポートでも活躍するMax Bloom(Yuck / ex.Cajun Dance Party)を共同プロデュースに迎えた本作は、C86周辺のトゥイ―ポップ~アノラック~シューゲイザーまでのギターポップの伝統と、Captured Tracks以降のオルタナティブな世代感覚を兼ね備えた、驚異的完成度の全11曲。疾走感に溢れるドリーム・ポップ・サウンドのリード曲"Thursday(Album Virsion)"、7インチ・リリースされた"Hateful Summer"など、初期SUPERCARなども彷彿させる男女ヴォーカルの掛け合いに甘美なフィードバック・ノイズの名曲が揃います。レコーディング時の平均年齢は21歳、既に本作で女性ボーカルを務めたEmilyは脱退しており、バンドの初期衝動とピュアネスをパッケージしたという点で、今後のキャリアでも重要作となっていくであろう1枚です。ニューヨークのカメラマンでモデルのAnnika WhiteとCarl Knightによる写真を使用したジャケット・アートワークは、Twee Grrrls Clubのメンバーとしても活躍するharune.hが手掛けています。¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / DDCB12101 / 1007482886 / 2018年01月24日
売切 注文不可海外バンドとの共演や、カセットテープ、7インチ、2つのリリースで、インディ・ファンの間で話題を集める現役大学生の5人組、Luby Sparksのデビュー・アルバム。- 特典終了
- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- AWDR/LR2 / JPN / CD / DDCB12976 / 1007491853 / 2017年09月20日
売切 注文不可海外バンドとの共演やカセットテープ、7インチ、2つのリリースで、インディ・ファンの間で話題を集める現役大学生の5人組、Luby Sparks。11月発売のデビューアルバム「Luby Sparks」に先駆けて、一部店舗のみで発売される本作。アルバムのリード曲にもなっている「Thursday」、他2曲を追加した全3曲入りEP。¥550 (税込)ご注文できません -
7" + Download Code
- Sailyard / JPN / 7"(レコード) / SLYD003 / 1007296586 / 2017年02月25日
売切 注文不可※こちらの商品は発売日が2017年2/28→2017年2/25へ変更になりましたYuckのマックス・ブルームをエンジニアに迎えた、初の7インチ・シングル! 2015年に結成された東京発ツイン・ヴォーカル・インディ・ポップ・バンド、Luby Sparks(ルビー・スパークス)。The Pains of Being Pure at HeartやJoanna Gruesome、Westkustらを彷彿とさせるジャングリーなギター、男女混声ヴォーカルなどが特徴のニューカマー。1stシングル『Pop. 1979』をMiles Apart Recordsからカセットテープでリリース。結成年は浅いが、Yuck、Ice Choir、The Bilinda Butchers、Manic Sheepら海外勢との共演を果たしている。待望のニュー・リリースは、ミックス・エンジニアにメンバーが影響を受けたYuckのマックス・ブルームを起用した7インチ・シングル!A面は男女ヴォーカルの掛け合いや疾走するギターが高揚感をもたらす、ライブでの定番キラー・ナンバー「Hateful Summer」。B面にはCamera Obscuraの名曲「Lunar Sea」を、Galaxie 500〜The Jesus And Mary Chainらを彷彿とさせるドリーミー&ノイジーなアレンジを施した心地よいカバーを収録。新進気鋭のアーティスト/イラストレーター、Haruneによるジャケット・アートワークも必見です。- 限定版
¥1,980 (税込)ご注文できません
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