-
在スペインのキューバ人ドラマーによるカラフルにしてモダンなラテンジャズ傑作!
- INDEPENDENT / IMPORT / CD-R / M96592021 / 1008327726 / 2021年07月20日
売切 注文不可アルフレッド・ロドリゲス・トリオの一員としても活動するキューバ出身のドラマー、ミシャエル(マイケル)・オリベラの 2021年新作。現在拠点とするスペインで活動するキューバ人ミュージシャン達で形成される「The Cuban Jazz Syndicate」を引き連れての録音で、キューバの多彩にして豊穣なリズム、ブラジルやアフリカ音楽的な天上のハーモニーが融合。スペイン・ラテンジャズ・シーンのグレッチェン・パーラトことミリヤン・ラトレセの参加もアルバム全体に奥行きを与えている。Michael Olivera - drum, vocals, keyboard, percussionPepe Rivero - pianoMiryam Latrece - vocalsCarlos Sarduy - trumpetAriel Bringuez - saxYarel Hernandez - bassSpecial guest: Alain Pérez- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
輸入盤CD
- INDEPENDIENT / IMPORT / CD / M284572017 / 1007481808 / 2017年12月01日
売切 注文不可キター!!2017年ラテン・ジャズ最重要作品!アルフレッド・ロドリゲス・グループの一員として来日も果たした在スペインのキューバ人ドラマー、マイケル・オリヴェイラの2017年新作がリリース。同じアルフレッド・ロドリゲス・グループの一員でブラジル出身、元ザヴィヌル・シンヂケートという異色の経歴を持つムニール・ホッスン、キューバの若手実力派リード奏者のアリエル・ブリンゲス、スペイン語ネオソウル的サウンドで高い人気を誇る女性ヴォーカルのミリアム・ラトレセといったおなじみの面々が参加。さらにはオメル・アヴィタル・クインテットの一員としても活躍するヨナタン・アヴィシャイといった面々が参加。ラテン、アフリカ、ミドルイースト、ジャズが高次で融合した音楽性はもちろん、何よりも踊れるサウンドを追求している世界的にもトップクラスのラテン・ジャズと断言!Yonathan Avishai -pianoMunir Hossn - bass & guitarAdriano Dd - percussionMiryam Latrece -voiceKumar Sublevao Beat - MCAriel Bringues - saxRoberto Pacheco - TromboneMiron Rafajlovik - TrumpetMartin Menendez - CelloHames Vitar - Laud- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
輸入盤CD
- INDEPENDENT / IMPORT / CD / LRC041 / 1007305638 / 2017年02月01日
売切 注文不可2017年3月、アルフレッド・ロドリゲス・バンドの一員として来日決定!! 未来のラテン・ジャズを担う天才コンポーザー/ドラマー、マイケル・オリヴェイラの初となるリーダー作品!▼来日公演情報はこちら http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/alfredo-rodriguez/キューバン・ジャズらしい非常にハイレベルなアンサンブルと、ブラジルのミナスやアルゼンチンの新世代ミュージシャンに見られるような透明感が同居した、新世代ラテン・ジャズの大傑作! キューバ~スペイン~ジャズの文脈において、間違いなく最重要人物となる逸材です。キューバ出身でありながら、Quincy Jones, Alfredo Rodriguez , Rick Wakeman, Javier Colina, Sting, Tomatico, Sintesis, Perico Sambeat, Miryam Latreceらと共演。現在スペインを拠点に活動する現代キューバン・ジャズの最重要人物として俄かに注目を集めるマイケル・オリヴェイラ。ドラマーとしてだけでなく、本作に収められた10曲のほとんどは自らのオリジナル。新たなフェーズに突入しつつあるラテン・ジャズの潮流に迎合するような美しい楽曲も、本作の聴き所です。メンバーも注目人物がずらり。スペインの名門校ESMUC出身でスパニッシュ・ジャズの未来を担う存在ともいわれているマルコ・メスキーダ(ピアノ)、非常に競争率の高いキューバの登竜門的コンペJOJAZZで優勝し、アルフレッド・ロドリゲスほか様々な音楽家と共演するアリエル・ブリンゲス(サックス)、ブラジル出身でザヴィヌル・シンジケートにも参加するなど南米×ジャズの文脈においてキーパーソンとなりつつあるムニール・ホスン(ベース)ほか、多様なルーツを持つ最高峰のミュージシャン達ががっちりと繰り広げるセッションは実にハイ・クオリティ。ドラマーとしての能力を存分に発揮した冒頭曲にはじまり、女性ヴォーカル、ミリアム・ラトレセの器楽的なヴォイスも印象的な#2、壮大な組曲となっている#3-#5、ガブリエル・カサノヴァのハモンド・オルガンをフィーチャアしたストレート・アヘッドな#6、ラップ・スティール・ギターとエレキ・ギターのピチカートでコラのようなアンサンブルを実現した#9、コルトレーン『至上の愛』のトリビュート#10まで。キューバン・ジャズの特徴である高い技術と、ヨーロッパ~アラブを内包するスペインという国の豊穣な文化、そして現代ジャズのむかう「ソング」への回帰といった部分が交錯する様は、ラテン・ジャズの新たな世代の到来を感じさせます。ラテン・ジャズ・ファンはもちろん、現代ジャズ・ファンにも推薦したい2017年最初にして最大の注目作品です。Marco Mezquida- piano Ariel Bringuez- saxMunir Hossn- bass / guitarMiryam Latrece- voBorja Barrueta- lap steel / octo padLuis Dulzaides- percussionsMichael Olivera - drumsfeaturing:Miron Rafajlovic- trumpetGabri Casanova- hammond- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
国内盤CD
- MOCLOUD RECORDS / JPN / CD / MOCLD1007 / 1007874416 / 10月上旬入荷予定
予約終了「アッシェ」で、スペイン-キューバの現在進行形のジャズ化学反応を提示してみせたマイケル・オリヴェラ。続編とも言えるコンセプトの今作では、キラキラと輝き透明感溢れるミナス地方のブラジル音楽をも彷彿とさせる定評のあるソングライティングに更に磨きがかかり、[]全編を通して美しいメロディが清涼感溢れるヴィヴッドな情景を想起させる傑作。前作に引き続きミリアン・ラトレセのヴォイスが印象的な「AEE」がキラーチューン。トランペット、サックス、トロンボーンの3管ホーンセクション、ヨナタン・アヴィシャイ(p)の参加で拡がりと奥行きを見せる。ベースだけでなくギターも弾くブラジル出身のムニール・ホッスンなど、参加ミュージシャンにも精鋭が揃っている<Jazz Antilles Series | ジャズ・アンティル・シリーズ>カリブ諸島のエッセンスを採り入れた最新ジャズを紹介するシリーズ。小アンティル諸島に位置するフランス海外県グアドゥループ、マルティニーク等出身のミュージシャン他、キューバなど大アンティル諸島のジャズも併せて紹介していく。※帯/解説付き Yonathan Avishai -pianoMunir Hossn - bass & guitarAdriano Dd - percussionMiryam Latrece -voiceKumar Sublevao Beat - MCAriel Bringues - saxRoberto Pacheco - TromboneMiron Rafajlovik - TrumpetMartin Menendez - CelloHames Vitar - Laud¥2,200 (税込)ご注文できません -
国内盤CD
- MOCLOUD RECORDS / JPN / CD / MOCLD1006 / 1007874415 / 2019年12月25日
売切 注文不可マイケル・オリヴェラの初リーダー作。ブラジル出身でアルフレッド・ロドリゲス・トリオでも一緒のザヴィヌル・シンジケート出身ムニール・ホッスン(b)、スペインの新星マルコ・メスキーダ(p)、チューチョ・ヴァルデス等とも共演歴のあるキューバ出身アリエル・ブリンゲス(sax)、スペイン版ネオソウルシンガーミリアン・ラトレセ(vo)参加。オープニングでは、ミリアンとアリエルの存在がアルバムに温かさと爽やかさを与え、トリロジー編成の中盤ではスペインからキューバへの影響を描いている。後半のハリケーンをテーマにした"Ciclon Tropical"や"Tornado"ではアップダウンする激しい嵐を想起させる。エンディングにコルトレーンの「至上の愛」をとりあげ、アリエルの快演で幕を閉じる。<Jazz Antilles Series | ジャズ・アンティル・シリーズ>カリブ諸島のエッセンスを採り入れた最新ジャズを紹介するシリーズ。小アンティル諸島に位置するフランス海外県グアドゥループ、マルティニーク等出身のミュージシャン他、キューバなど大アンティル諸島のジャズも併せて紹介していく。※帯/解説付きMarco Mezquida- piano Ariel Bringuez- saxMunir Hossn- bass / guitarMiryam Latrece- voBorja Barrueta- lap steel / octo padLuis Dulzaides- percussionsMichael Olivera - drumsfeaturing:Miron Rafajlovic- trumpetGabri Casanova- hammond¥2,200 (税込)ご注文できません
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2023年03月31日 / CD / JPN
売切
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.02
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.01
クラブ・ダンス
2026.10.01
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.01
ジャズ
2026.10.01
ソウル・ブルース
2026.10.01
ロック・ポップス・インディ
2026.10.01
ヒップホップ・R&B
2026.10.01
日本のロック・J-POP
2026.10.01
昭和歌謡
2026.10.01
平成J-POP
2026.10.01
日本のロック・J-POP
2026.10.01
レゲエ
2026.10.01
レゲエ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2023年03月31日 / CD / JPN
売切