EOB
レディオヘッドのギタリスト エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト。
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レディオヘッドのギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト1stアルバム
- CAPITOL / IMPORT / LP(レコード) / CAPB003133201 / 1008108545 / 2020年04月17日
売切 注文不可レディオヘッドが世界に誇るギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト“EOB”が始動!エイドリアン・アトリー(ポーティスヘッド)、グレン・コッチ(ウィルコ)ローラ・マーリングなどがゲスト参加! ■限定カラー・ヴァイナル(INDIE RECORD STORE EXCLUSIVE ORANGE VINYL)エド・オブライエンは、ソロ・アルバムのリリースをこれまで一度も考えてこなかった。 レディオヘッドのギタリストであり、これまでバンドとして9枚ものアルバムを約30年の活動でリリースし、たくさんの人々に影響を与えた。アーティスティックな一面はオンとオフがあり、もともと彼はアルバムを作る気なんてなかったそうだ。エドはこう言った。「俺のアルバムなんか、必要か?トム、ジョニー、フィリップはそれぞれ音楽を作ってる。“最後の砦”が俺のアルバムな訳がない。」 そんなことを言っていたエドだったが、“オフ”にしていたアーティストのスイッチが“オン”になってしまい、曲のアイディアが水のように溢れ出し始めた。 そして、彼のすばらしさを再発見でき、優しいフォークからハウス・ミュージックにまで冒険を重ねるアルバム、『アース』が誕生。その数々の曲たちは、ゆるぎないメロディーと率直なリズムが、様々なコラボレーションによって奏でられる。Flood、Catherine Marks、Alan Moulder、Adam ‘Cecil’ Bartlettなどをプロダクションに迎え、ベーシストのネイサン・イースト、ドラマーのオマー・ハキーム、「ザ・インビジブル」のデイビット・オクムなど、特別アーティストたちも参加。ポーティスヘッドのAdrian Utleyは「シャングリラ」と、「セイル・オン」に登場。ローラ・マーリングは「クローク・オブ・ザ・ナイト」でデュエットを繰り広げる。 様々なコラボレーションが躍るこのアルバム。一つ確かな事は、これはエドのアルバムであり、エドが指揮をとって作り出したということ。「僕の心からのメッセージを伝えたいと思った」とエドは言う。「リスナーの心に直接的に届くような作品にしたかった。愛のこと、家族のこと、そしてスケールは大きくなるけど地球に存在する僕たちのこと。カラフルで、優しくて、温かい。愛に満ち溢れ、希望が持てるような、そんなアルバムにしたいと思ったんだ。」 制作過程でのアルバム仮題名は『The Pale Blue Dot』で、カール・セーガンから送られてきたメールのついていた、60億キロ離れた宇宙船からとった地球の写真を見た後につけられた。メールに書いてあったセガンの言葉はとても力強く、現代の無秩序な世界に対するメッセージでもあった。これらの言葉が、世界的に有名な詩人家、ウォルト・ホイットマンの「草の葉」の言葉にインスパイアされていたエドの心と繋がり、音楽が確立されていった。 エドによって構成され、フラッドがプロデュースを担当した今回のアルバムは、エド自身がヴォーカル、ギター、ベース、キーボード、パーカッション、そしてプログラミングの全てを手掛けた傑作である(楽曲「オリンピック(原題:Olympik)」はフラッドとキャサリン・マークスによって制作された)。 『アース』に収録されたエドの作品は、レディオヘッドのメンバーであるコリン・グリーンウッドやポーティスヘッドのギタリストのエイドリアン・アトリー、ウィルコのドラマーのグレン・コッチ、伝説的ドラマーであるオマー・ハキム、有名ベース演奏者のネイサン・イースト、ローラ・マーリング、ザ・インビジブルのデイビッド・オクム、アダム・セシル・バートレット、リッチー・ケネディ、マーセロ・S・シルビアなど数多くの一流ミュージシャンの協力を経て完成された。 2017年に制作開始したという今回のソロ・デビュー・アルバム。レディオヘッドとしてのツアー等で忙しい間を縫ってはレコーディングを重ね、やっと完成した超大作である。以前インタビューで「これは僕の長いストーリーの始まりでしかない」と語っていたエドにとって、『アース』は彼の人生の新しい幕開けでもあるのではないだろうか。¥5,610 (税込)ご注文できません -
- CAPITOL / IMPORT / CD / 0836346 / 1008106080 / 2020年04月17日
売切 注文不可レディオヘッドが世界に誇るギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト“EOB”が始動!エイドリアン・アトリー(ポーティスヘッド)、グレン・コッチ(ウィルコ)ローラ・マーリングなどがゲスト参加! エド・オブライエンは、ソロ・アルバムのリリースをこれまで一度も考えてこなかった。 レディオヘッドのギタリストであり、これまでバンドとして9枚ものアルバムを約30年の活動でリリースし、たくさんの人々に影響を与えた。アーティスティックな一面はオンとオフがあり、もともと彼はアルバムを作る気なんてなかったそうだ。エドはこう言った。「俺のアルバムなんか、必要か?トム、ジョニー、フィリップはそれぞれ音楽を作ってる。“最後の砦”が俺のアルバムな訳がない。」 そんなことを言っていたエドだったが、“オフ”にしていたアーティストのスイッチが“オン”になってしまい、曲のアイディアが水のように溢れ出し始めた。 そして、彼のすばらしさを再発見でき、優しいフォークからハウス・ミュージックにまで冒険を重ねるアルバム、『アース』が誕生。その数々の曲たちは、ゆるぎないメロディーと率直なリズムが、様々なコラボレーションによって奏でられる。Flood、Catherine Marks、Alan Moulder、Adam ‘Cecil’ Bartlettなどをプロダクションに迎え、ベーシストのネイサン・イースト、ドラマーのオマー・ハキーム、「ザ・インビジブル」のデイビット・オクムなど、特別アーティストたちも参加。ポーティスヘッドのAdrian Utleyは「シャングリラ」と、「セイル・オン」に登場。ローラ・マーリングは「クローク・オブ・ザ・ナイト」でデュエットを繰り広げる。 様々なコラボレーションが躍るこのアルバム。一つ確かな事は、これはエドのアルバムであり、エドが指揮をとって作り出したということ。「僕の心からのメッセージを伝えたいと思った」とエドは言う。「リスナーの心に直接的に届くような作品にしたかった。愛のこと、家族のこと、そしてスケールは大きくなるけど地球に存在する僕たちのこと。カラフルで、優しくて、温かい。愛に満ち溢れ、希望が持てるような、そんなアルバムにしたいと思ったんだ。」 制作過程でのアルバム仮題名は『The Pale Blue Dot』で、カール・セーガンから送られてきたメールのついていた、60億キロ離れた宇宙船からとった地球の写真を見た後につけられた。メールに書いてあったセガンの言葉はとても力強く、現代の無秩序な世界に対するメッセージでもあった。これらの言葉が、世界的に有名な詩人家、ウォルト・ホイットマンの「草の葉」の言葉にインスパイアされていたエドの心と繋がり、音楽が確立されていった。 エドによって構成され、フラッドがプロデュースを担当した今回のアルバムは、エド自身がヴォーカル、ギター、ベース、キーボード、パーカッション、そしてプログラミングの全てを手掛けた傑作である(楽曲「オリンピック(原題:Olympik)」はフラッドとキャサリン・マークスによって制作された)。 『アース』に収録されたエドの作品は、レディオヘッドのメンバーであるコリン・グリーンウッドやポーティスヘッドのギタリストのエイドリアン・アトリー、ウィルコのドラマーのグレン・コッチ、伝説的ドラマーであるオマー・ハキム、有名ベース演奏者のネイサン・イースト、ローラ・マーリング、ザ・インビジブルのデイビッド・オクム、アダム・セシル・バートレット、リッチー・ケネディ、マーセロ・S・シルビアなど数多くの一流ミュージシャンの協力を経て完成された。 2017年に制作開始したという今回のソロ・デビュー・アルバム。レディオヘッドとしてのツアー等で忙しい間を縫ってはレコーディングを重ね、やっと完成した超大作である。以前インタビューで「これは僕の長いストーリーの始まりでしかない」と語っていたエドにとって、『アース』は彼の人生の新しい幕開けでもあるのではないだろうか。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- CAPITOL / IMPORT / LP(レコード) / 0836340 / 1008106081 / 2020年04月17日
売切 注文不可レディオヘッドが世界に誇るギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト“EOB”が始動!エイドリアン・アトリー(ポーティスヘッド)、グレン・コッチ(ウィルコ)ローラ・マーリングなどがゲスト参加! ■限定盤、ブラック・ヴァイナルエド・オブライエンは、ソロ・アルバムのリリースをこれまで一度も考えてこなかった。 レディオヘッドのギタリストであり、これまでバンドとして9枚ものアルバムを約30年の活動でリリースし、たくさんの人々に影響を与えた。アーティスティックな一面はオンとオフがあり、もともと彼はアルバムを作る気なんてなかったそうだ。エドはこう言った。「俺のアルバムなんか、必要か?トム、ジョニー、フィリップはそれぞれ音楽を作ってる。“最後の砦”が俺のアルバムな訳がない。」 そんなことを言っていたエドだったが、“オフ”にしていたアーティストのスイッチが“オン”になってしまい、曲のアイディアが水のように溢れ出し始めた。 そして、彼のすばらしさを再発見でき、優しいフォークからハウス・ミュージックにまで冒険を重ねるアルバム、『アース』が誕生。その数々の曲たちは、ゆるぎないメロディーと率直なリズムが、様々なコラボレーションによって奏でられる。Flood、Catherine Marks、Alan Moulder、Adam ‘Cecil’ Bartlettなどをプロダクションに迎え、ベーシストのネイサン・イースト、ドラマーのオマー・ハキーム、「ザ・インビジブル」のデイビット・オクムなど、特別アーティストたちも参加。ポーティスヘッドのAdrian Utleyは「シャングリラ」と、「セイル・オン」に登場。ローラ・マーリングは「クローク・オブ・ザ・ナイト」でデュエットを繰り広げる。 様々なコラボレーションが躍るこのアルバム。一つ確かな事は、これはエドのアルバムであり、エドが指揮をとって作り出したということ。「僕の心からのメッセージを伝えたいと思った」とエドは言う。「リスナーの心に直接的に届くような作品にしたかった。愛のこと、家族のこと、そしてスケールは大きくなるけど地球に存在する僕たちのこと。カラフルで、優しくて、温かい。愛に満ち溢れ、希望が持てるような、そんなアルバムにしたいと思ったんだ。」 制作過程でのアルバム仮題名は『The Pale Blue Dot』で、カール・セーガンから送られてきたメールのついていた、60億キロ離れた宇宙船からとった地球の写真を見た後につけられた。メールに書いてあったセガンの言葉はとても力強く、現代の無秩序な世界に対するメッセージでもあった。これらの言葉が、世界的に有名な詩人家、ウォルト・ホイットマンの「草の葉」の言葉にインスパイアされていたエドの心と繋がり、音楽が確立されていった。 エドによって構成され、フラッドがプロデュースを担当した今回のアルバムは、エド自身がヴォーカル、ギター、ベース、キーボード、パーカッション、そしてプログラミングの全てを手掛けた傑作である(楽曲「オリンピック(原題:Olympik)」はフラッドとキャサリン・マークスによって制作された)。 『アース』に収録されたエドの作品は、レディオヘッドのメンバーであるコリン・グリーンウッドやポーティスヘッドのギタリストのエイドリアン・アトリー、ウィルコのドラマーのグレン・コッチ、伝説的ドラマーであるオマー・ハキム、有名ベース演奏者のネイサン・イースト、ローラ・マーリング、ザ・インビジブルのデイビッド・オクム、アダム・セシル・バートレット、リッチー・ケネディ、マーセロ・S・シルビアなど数多くの一流ミュージシャンの協力を経て完成された。 2017年に制作開始したという今回のソロ・デビュー・アルバム。レディオヘッドとしてのツアー等で忙しい間を縫ってはレコーディングを重ね、やっと完成した超大作である。以前インタビューで「これは僕の長いストーリーの始まりでしかない」と語っていたエドにとって、『アース』は彼の人生の新しい幕開けでもあるのではないだろうか。¥4,400 (税込)ご注文できません -
レディオヘッドのギタリスト、エド・オブライエンがEOBとしてソロ・デビュー!
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICC-10047 / 1008062417 / 2020年04月17日
売切 注文不可レディオヘッドが世界に誇るギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト“EOB”が始動!エイドリアン・アトリー(ポーティスヘッド)、グレン・コッチ(ウィルコ)ローラ・マーリングなどがゲスト参加! ■解説・歌詞対訳付き、日本盤ボーナストラック2曲収録エド・オブライエンは、ソロ・アルバムのリリースをこれまで一度も考えてこなかった。 レディオヘッドのギタリストであり、これまでバンドとして9枚ものアルバムを約30年の活動でリリースし、たくさんの人々に影響を与えた。アーティスティックな一面はオンとオフがあり、もともと彼はアルバムを作る気なんてなかったそうだ。エドはこう言った。「俺のアルバムなんか、必要か?トム、ジョニー、フィリップはそれぞれ音楽を作ってる。“最後の砦”が俺のアルバムな訳がない。」 そんなことを言っていたエドだったが、“オフ”にしていたアーティストのスイッチが“オン”になってしまい、曲のアイディアが水のように溢れ出し始めた。 そして、彼のすばらしさを再発見でき、優しいフォークからハウス・ミュージックにまで冒険を重ねるアルバム、『アース』が誕生。その数々の曲たちは、ゆるぎないメロディーと率直なリズムが、様々なコラボレーションによって奏でられる。Flood、Catherine Marks、Alan Moulder、Adam ‘Cecil’ Bartlettなどをプロダクションに迎え、ベーシストのネイサン・イースト、ドラマーのオマー・ハキーム、「ザ・インビジブル」のデイビット・オクムなど、特別アーティストたちも参加。ポーティスヘッドのAdrian Utleyは「シャングリラ」と、「セイル・オン」に登場。ローラ・マーリングは「クローク・オブ・ザ・ナイト」でデュエットを繰り広げる。 様々なコラボレーションが躍るこのアルバム。一つ確かな事は、これはエドのアルバムであり、エドが指揮をとって作り出したということ。「僕の心からのメッセージを伝えたいと思った」とエドは言う。「リスナーの心に直接的に届くような作品にしたかった。愛のこと、家族のこと、そしてスケールは大きくなるけど地球に存在する僕たちのこと。カラフルで、優しくて、温かい。愛に満ち溢れ、希望が持てるような、そんなアルバムにしたいと思ったんだ。」 制作過程でのアルバム仮題名は『The Pale Blue Dot』で、カール・セーガンから送られてきたメールのついていた、60億キロ離れた宇宙船からとった地球の写真を見た後につけられた。メールに書いてあったセガンの言葉はとても力強く、現代の無秩序な世界に対するメッセージでもあった。これらの言葉が、世界的に有名な詩人家、ウォルト・ホイットマンの「草の葉」の言葉にインスパイアされていたエドの心と繋がり、音楽が確立されていった。 エドによって構成され、フラッドがプロデュースを担当した今回のアルバムは、エド自身がヴォーカル、ギター、ベース、キーボード、パーカッション、そしてプログラミングの全てを手掛けた傑作である(楽曲「オリンピック(原題:Olympik)」はフラッドとキャサリン・マークスによって制作された)。 『アース』に収録されたエドの作品は、レディオヘッドのメンバーであるコリン・グリーンウッドやポーティスヘッドのギタリストのエイドリアン・アトリー、ウィルコのドラマーのグレン・コッチ、伝説的ドラマーであるオマー・ハキム、有名ベース演奏者のネイサン・イースト、ローラ・マーリング、ザ・インビジブルのデイビッド・オクム、アダム・セシル・バートレット、リッチー・ケネディ、マーセロ・S・シルビアなど数多くの一流ミュージシャンの協力を経て完成された。 2017年に制作開始したという今回のソロ・デビュー・アルバム。レディオヘッドとしてのツアー等で忙しい間を縫ってはレコーディングを重ね、やっと完成した超大作である。以前インタビューで「これは僕の長いストーリーの始まりでしかない」と語っていたエドにとって、『アース』は彼の人生の新しい幕開けでもあるのではないだろうか。¥2,750 (税込)ご注文できません -
レディオヘッドのギタリスト、エド・オブライエンの初ソロ・アルバムからの先行12インチ・カット
- CAPITOL / IMPORT / 12"(レコード) / CAPB003133711 / 1008108551 / 2020年03月06日
売切 注文不可※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※こちらの商品は入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。レディオヘッドが世界に誇るギタリスト、エド・オブライエンによるソロ・プロジェクト“EOB”が始動!初ソロ・アルバムからの先行公開曲が限定12インチでリリース!アルバム未収録曲も収録!アコースティックギターの音色が印象的な前半から打って変わって、中盤からは4つ打ちのリズムにUKロックらしい壮大で伸びやかなメロディーが映える展開を見せる9分の長尺曲が限定12インチで登場!¥2,255 (税込)ご注文できません
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