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- MOONE RECORDS / IMPORT / CASSETTE TAPE / MR057 / 1008544617 / 2022年09月27日
売切 注文不可Saya と Takashi (テニスコーツ)、Markus Acher と Cico Beck (Notwist)、Mat Fowler (Jam Money )からなるSpirit Fest。2016 年の結成以来、美しくシュールな世界を着実に作り上げ、固めてきました。Moone Recordsより最初のライブ アルバムがカセットテープでリリース。マーカス・アーチャーがこのショーとそれをめぐるツアーについて共有したいくつかの言葉を以下に示します。「2021年、スピリット・フェストはイタリアへの夏のツアーに参加し、ミュンヘンにある私たちのお気に入りの代替会場であるインポート・エクスポートで終わりました。イタリアはまるで天国のようだった。モリコーネ、ヨ・ラ・テンゴ、ティーンエイジ・ファンクラブのサウンドトラックを聴きながら山やトンネルを抜け、オートグリルからオートグリルまで車で移動し、快適な場所で野外コンサートを行った。ミュンヘンでの最後のコンサート。 「ネバーエンディングストーリー」よりフチュールをテーマにしたSayaの新曲。武田の子守唄でのSayaの歌声が時を止めた。とても動いています。私はこのツアーを決して忘れませんし、私は幸せです.インポート・エクスポート・コンサートの録音があり、ムーン・レコーズのカレブはそれからこのテープを作りました」- マーカス・アーチャー¥2,310 (税込)ご注文できません -
- AFTER HOURS / JPN / LP(レコード) / AH146LP / 1008101182 / 2020年06月24日
売切 注文不可テニスコーツとノーツイストの合体ユニット、3rdアルバム完成!!CD(デジパック1枚)とヴァイナル(DLコード付き2枚組限定)で同時発売!!2015年の出会いから5年。年に数回のレコーディング&ツアーで確実に親交を深めてきたノーツイストのマーカス・アーチャーとテニスコーツを中心とした5人組ユニット、スピリット・フェストが新作を発表する。ユニット結成当時からあったマーカス自身のスモール・ミュージックへの憧憬は現在も深まる一方で、このユニットへの偏愛はとどまるところを知らないようだ。本作もこれまで同様、メンバーそれぞれが曲の断片を持ち寄り、メンバー全員でコミュニケーションを大事にしながら手作りするその制作スタイルは継続され、ミュンヘンと東京の間を、時に人が、時にミュージック・データが行き交って全13曲を完成させた。「制作期間は2019年の6月の10日間で集中的にレコーディングしました。みんなでミュンヘンに集まって朝の10時から夜まで演奏して音を録って。ショートピースの曲はマットとギコ(マーカス、テニスコーツ以外のメンバー)がふたりでセッションしたインストが数曲、それ以外はすべてみんなでアレンジして一気に録音していきました。その後のミックスはベルリンのエンジニアが上げたものをマーカスと私(さや)が聴いて三者でやり取りしながら完成させました」これまでの2作と聴き比べると、ボーカル・メロディを優先したボーカルソングだけでなく、SEや楽器の響きに注力した大胆なアレンジとミックスを施した曲も散見される。これまでのソフト路線から、やや前衛的な曲にもチャレンジしたようだ。「これまではマーカスにほとんどのミックスをお願いしていたんですが、今回は私が直接編集したり、テニスコーツの意見も出していったのでこれまでと違う印象になったんだと思います。リズムや低音を意識したアレンジ/ミックスを意識しました」アートワークはこれまで通り植野のイラストレーションが大胆にフィーチャーされ、アナログは贅沢な2枚組(DLコード付き)、CDはデジパックでブックレットには日本語&英語の歌詞カードも入っている。¥3,850 (税込)盤質:- B
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- AFTERHOURS / JPN / CD / AH-146CD / 1008098551 / 2020年06月24日
売切 注文不可テニスコーツとノーツイストの合体ユニット、3rdアルバム完成!!CD(デジパック1枚)とヴァイナル(DLコード付き2枚組限定)で同時発売!!2015年の出会いから5年。年に数回のレコーディング&ツアーで確実に親交を深めてきたノーツイストのマーカス・アーチャーとテニスコーツを中心とした5人組ユニット、スピリット・フェストが新作を発表する。ユニット結成当時からあったマーカス自身のスモール・ミュージックへの憧憬は現在も深まる一方で、このユニットへの偏愛はとどまるところを知らないようだ。本作もこれまで同様、メンバーそれぞれが曲の断片を持ち寄り、メンバー全員でコミュニケーションを大事にしながら手作りするその制作スタイルは継続され、ミュンヘンと東京の間を、時に人が、時にミュージック・データが行き交って全13曲を完成させた。「制作期間は2019年の6月の10日間で集中的にレコーディングしました。みんなでミュンヘンに集まって朝の10時から夜まで演奏して音を録って。ショートピースの曲はマットとギコ(マーカス、テニスコーツ以外のメンバー)がふたりでセッションしたインストが数曲、それ以外はすべてみんなでアレンジして一気に録音していきました。その後のミックスはベルリンのエンジニアが上げたものをマーカスと私(さや)が聴いて三者でやり取りしながら完成させました」これまでの2作と聴き比べると、ボーカル・メロディを優先したボーカルソングだけでなく、SEや楽器の響きに注力した大胆なアレンジとミックスを施した曲も散見される。これまでのソフト路線から、やや前衛的な曲にもチャレンジしたようだ。「これまではマーカスにほとんどのミックスをお願いしていたんですが、今回は私が直接編集したり、テニスコーツの意見も出していったのでこれまでと違う印象になったんだと思います。リズムや低音を意識したアレンジ/ミックスを意識しました」アートワークはこれまで通り植野のイラストレーションが大胆にフィーチャーされ、アナログは贅沢な2枚組(DLコード付き)、CDはデジパックでブックレットには日本語&英語の歌詞カードも入っている。¥2,310 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録 / DLコード付
- AFTERHOURS / JPN / LP(レコード) / AH-141LP / 1007494639 / 2017年10月24日
売切 注文不可テニスコーツとThe Notwistによる新ユニットのデビュー・アルバム!シングル・カットとして先行リリースされた「リバー・リバー/どんぐり」(9月26日発売)に続き発表されたこのデビュー・アルバム。インディ・ポップの本領とも言える内容で、テニスコーツ、マーカス・アーチャーそれぞれの世界が融合して、ふんわりと柔らかな幽玄の世界へと聴き手を誘う。パステルズの世界観にも近い、インディ・ポップの王道を行く名作と言っていいだろう。ちなみに印象的なアートワークはテニスコーツは植野隆司による書き下ろしのイラストをフィーチャーしている。デザインはMorr Musicのハウス・デザイナーJuliaによるもの。¥2,530 (税込)ご注文できません -
DLコード付き
- AFTER HOURS / JPN / LP(レコード) / AH145LP / 1007717725 / 2018年09月05日
売切 注文不可衝撃のデビュー作から1 年。待望の2ndアルバムが早くも完成!ノーツイストのマーカス・アーチャーとテニスコーツを中心とした日独英の混成ユニット!テニスコーツとマーカス・アーチャー(The Notwist、Rayon)の邂逅は2 年前の2015 年冬のことになる。Lali Puna の東京公演にふたりの熱烈なファンだったマーカス本人がふたりを誘ったことから始まる。以前から繊細な曲作りをする日本人アーティストのファンだったマーカスだが、特にお気に入りだったのがテニスコーツだった。導か れるように顔を合わせた3 人はその場で意気投合、翌年2016 年にはマーカスの地元、ドイツのミュンヘンで彼が主催するミュージック・フェスティヴァルにテニスコーツを招聘した。そして同時に念願だったセッション&レコーディングを行うことになる。それが昨年2016年のクリスマス前後のこと。マーカスのプライベート・スタジオに集まったのは、TheNotwist のCico Beck、英国人 でJam Money やJoasihno を率いるMat Fowler を合わせた計5 人でセッションは14 日間に及んだ。そして完成したのが2017 年秋に発表されたデビュー・アルバムの『スピリット・フェスト』で、日本及びヨーロッパでリリースされ好評を得た。そしてデビュー作から約1 年、待たされると思った2nd アルバムが早くも完成した。本作は2017 年の晩秋、スピリット・フェスト初のヨーロッパ・ツアーを敢行した際に、ツアー先のロンドンや地元ミュンヘンでレコーディングされた楽曲が核になっている(ちなみに日本での演奏初お披露目は好評だったNotwist の初日本公演のオープニングだった)。ライヴをしながら馴染ませてきたアレンジが心地よく、代表曲「Anohito」で聴かれるようなポップでアブストラクトな雰囲気が印象的だ。前作と比較するとフォークトロニカ的な楽曲も散見され、さやの透き通ったボーカルとの相性も抜群と言えるだろう。ちなみに印象的なアートワークは、前作に引き続きテニスコーツの植野隆司による書き下ろしのイラストをフィーチャー。前作はカラフルで華やかだったアートワークだが、本作ではモノトーンで繊細な書き込みが印象的なシックな仕上がりとなっている。¥2,530 (税込)盤質:- B
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- AFTER HOURS / JPN / CD / AH145 / 1007717734 / 2018年09月05日
売切 注文不可衝撃のデビュー作から1 年。待望の2ndアルバムが早くも完成!ノーツイストのマーカス・アーチャーとテニスコーツを中心とした日独英の混成ユニット!テニスコーツとマーカス・アーチャー(The Notwist、Rayon)の邂逅は2 年前の2015 年冬のことになる。Lali Puna の東京公演にふたりの熱烈なファンだったマーカス本人がふたりを誘ったことから始まる。以前から繊細な曲作りをする日本人アーティストのファンだったマーカスだが、特にお気に入りだったのがテニスコーツだった。導か れるように顔を合わせた3 人はその場で意気投合、翌年2016 年にはマーカスの地元、ドイツのミュンヘンで彼が主催するミュージック・フェスティヴァルにテニスコーツを招聘した。そして同時に念願だったセッション&レコーディングを行うことになる。それが昨年2016年のクリスマス前後のこと。マーカスのプライベート・スタジオに集まったのは、TheNotwist のCico Beck、英国人 でJam Money やJoasihno を率いるMat Fowler を合わせた計5 人でセッションは14 日間に及んだ。そして完成したのが2017 年秋に発表されたデビュー・アルバムの『スピリット・フェスト』で、日本及びヨーロッパでリリースされ好評を得た。そしてデビュー作から約1 年、待たされると思った2nd アルバムが早くも完成した。本作は2017 年の晩秋、スピリット・フェスト初のヨーロッパ・ツアーを敢行した際に、ツアー先のロンドンや地元ミュンヘンでレコーディングされた楽曲が核になっている(ちなみに日本での演奏初お披露目は好評だったNotwist の初日本公演のオープニングだった)。ライヴをしながら馴染ませてきたアレンジが心地よく、代表曲「Anohito」で聴かれるようなポップでアブストラクトな雰囲気が印象的だ。前作と比較するとフォークトロニカ的な楽曲も散見され、さやの透き通ったボーカルとの相性も抜群と言えるだろう。ちなみに印象的なアートワークは、前作に引き続きテニスコーツの植野隆司による書き下ろしのイラストをフィーチャー。前作はカラフルで華やかだったアートワークだが、本作ではモノトーンで繊細な書き込みが印象的なシックな仕上がりとなっている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- AFTERHOURS / JPN / CD / AH-141CD / 1007494638 / 2017年10月24日
売切 注文不可テニスコーツとThe Notwistによる新ユニットのデビュー・アルバム! 日本盤のみのボーナス・トラック入り!テニスコーツとThe Notwistによる新ユニットのデビュー・アルバム。インディ・ポップの本領とも言える内容で、テニスコーツ、マーカス・アーチャーそれぞれの世界が融合して、ふんわりと柔らかな幽玄の世界へと聴き手を誘う。パステルズの世界観にも近い、インディ・ポップの王道を行く名作と言っていいだろう。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AFTER HOURS / JPN / 7"(レコード) / AH140 / 1007463297 / 2017年09月26日
売切 注文不可テニスコーツとThe Notwistの秘かな合体衝撃の新ユニット、第1弾は限定7インチ・シングル!そもそもの始まりから。テニスコーツとマーカス・アーチャー(The Notwist、Lali Puna、Rayon)の直接的な出会いは2年前の2015年冬のことになる。Lali Punaの東京公演に「ぜひ会いたい」とテニスコーツを招待したのは、他でもない二人の熱烈なファンだったマーカス本人だった。遡ること10数年前、友人でもあるThe Pastelsのスティーヴン・パステルを介して、日本のインディ・ミュージックに興味を持ったマーカスは、スティーヴンの経営するレコード・ショップ、モノレール・ミュージックで多くの日本人アーティストを知ることになるのだが、その中でも特に大ファンになったのがテニスコーツだった。植野の作るノスタルジックで繊細なメロディと、透き通ってどこか哀しいさやの歌声。そこには、これまで古今東西数多くの音楽に触れてきたマーカスにして、これまで耳にしたことのないオリジナルの世界だった。すっかり二人に魅了されたマーカスは、どっぷりその世界にはまり込むのだが、それと同時にむくむくと心の奥底から湧き立ってきたのが、彼らと共演してきた他のミュージシャンのように「自分も二人と共演したい」という強い思い(ミュージシャンの性)だった。話を両者が出会った2年前に戻そう。導かれるように初めて顔を合わせた3人は、その場で意気投合し、翌年にはマーカスの地元、ドイツのミュンヘンで彼が主催する音楽祭にテニスコーツを招聘することとなる。同時にマーカス及びその友人たちと彼のプライベート・スタジオで夢だったセッション&レコーディングを行った。それが昨年2016年の冬。一連の作業の中でさらに親交を深めた彼らは、正式に新ユニット、Spirit Fest結成へと発展した。メンバーは中心となったテニスコーツとマーカス・アーチャーの3人に加え、Notwistのメンバー、チコ・ベックと、イギリス人でJam Moneyを主催するマット・ファウラーを加えた計5人となる。本作は間もなく発表されるアルバムからのシングル・カットとなる「リバー・リバー」と、本シングルのために書き下ろされた「どんぐり」のカップリング。両曲ともテニスコーツ、マーカス・アーチャーそれぞれの世界が良い意味でお互いに干渉しあい、これまでにない幽玄な世界へと曲を昇華させている。「化学反応」という言葉がよく似合う絶品の仕上がりと言っていいだろう。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / MM155 / 1007632360 / 2017年11月17日
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
- B
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盤質:
- B
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