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300枚プレス
- KiliKiliVilla / JPN / LP(レコード) / KKV098VLR / 1008239341 / 2021年04月09日
売切 注文不可NO NO NOアルバム『NO NO NO』2021年3月24日に発売決定!アナログ2タイプとCDでリリース!300枚限定ウルトラクリア・カラー・ヴァイナルLP仕様:4面見開きジャケットSleeve Art : Anahit Gulian (Nandas)ミックスマスタリング : 大内貴裕 (Riverside Depression,Dizzy Daze) 茨城産ハードコアパンク「NO NO NO」待望の1stフルアルバム。虚ろや血走った眼を交錯し世の中に対峙する。捲し立て絶叫に吐き出される音は望みを指さしていてYesとNoの狭間で零れ落ちる様々なグラデーションはかけがえの無いものでただひたすらに呟いたNoの数だけ愛しさを求めていて。懺悔も受難も続いていく。絶対に一人一人、一人分の力を持っていることを忘れない。---安孫子真哉--- ミックスマスタリング等の違いについて通常盤は今までとは違った新たなアプローチを含めてメンバー立ち会いの元ミックスマスタリングに取り組みました。カラー盤は、前回悲観レーベルから7インチを出した時にミックスマスタリングをしてくれた大内さんです。こちらはとにかくバーン!ドドーン!をイメージして前回よりもさらに、迫力が増すようなイメージで仕上げて頂きました。カラー盤はNYのNandasというバンドのボーカルAnahit Gulianがレコードラベル含めトータルでデザインしてくれました。実際にサンプルを見に行って気に入ったウルトラクリアという通常のクリア盤よりさらに透き通る透明な盤。この盤の透き通る透明をイメージしてカラー盤はシンプルな(しかし拘り抜いた)仕様になっています。個人的にもカラー盤による音の変化もどうなるかとても楽しみです。通常盤は大好き!!を詰め込みまくったラブ・オーバードーズ仕様です!!---NO NO NO / SK---NO NO NOプロフィール茨城にて結成。 ウルトラスカムソウルバンドを目指し、SwedenのNödslaktに洗礼を受けて始まった。2009年-2010年に数回のライブをし、悲観レーベルからライブカセットを300本発売するもメンバーの就職などにより活動休止。ライブも限られた場所でしかしていなかった為に、当時カセットはかなりの数がすぐになくなったと聞いたが、全然メンバーの耳には当時はほとんどなにも入って来なかったし誰が買ってくれたんだ?という状態だった。いつかまたやろう~とメンバーに時々言われなからもフラフラしていたが、2017年EL ZINEの悲観レーベル特集にNoNoNoの事が載るという出来事をきっかけに再始動し、自主企画を開催。 自主企画でCD発売GIGをし、初めて自分たちの手で2018年1月に10曲入りCD Cutting Edgeを自主制作にて流通させる。ディスクユニオンのpunkの週間チャートに載っていて目玉が飛び出る。EL ZINEには悲観レーベル特集で取り上げて頂いたあともボーカルひさねのインタビューを取り上げて頂いたり、作品のレビューを載せて頂いたり、SKのチャレンジインタビューが掲載されたりする。その後はSwedenのNödslaktをリリースしている大好きなReset Not Equal ZeroにてNoNoNo新曲入りの配布カセットを作らせてもらったりしながら新曲をどんどん増やしライブ活動や自主企画などを行っていく。活動再開したらリリースする!と約束してくれていた悲観レーベルより念願の8曲入り7インチ Live fastを2018 11/6にリリース。7インチリリースレコ発を東京/大阪で行う、東京は自主で大阪編は、オレッち (BURST CITY TIME) が企画してくれた。フレデリカの青砥さんがディスクユニオン発行のいますぐ聴いてほしいオールジャンル900に7インチを上げてくれる。2019年1月の別冊少年チャンピオンに掟ポルシェさんの死ぬ気! 全力音楽塾に掲載される。その後.今のメンバーになるMochiさんに出会い(この時はまだメンバーではない)富真面目商店というレーベルをはじめてコンピレーションを作るとの事で、NoNoNoは大好きなNödslaktのオマージュ的な曲を仕上げ2曲参加。Sweet Scum Scrambleという作品でレーベル在庫もNoNoNo手持ちもないけど、他の参加バンドの在庫やどこかのレコード屋さんなどに残っているかもしれないので良かったら。インドネシアのGerpfast Recordから極少数ですがカセットでライブ音源とTシャツとポスターをリリースしてもらったり、バンド物販でTシャツや缶バッチを作ってみたりする。7インチを出してから色々な方からライブに誘って頂く機会が増え、自主企画メインの活動から、呼んで頂き地方に行く事も増えるようになる。沖縄でNoNoNoのTシャツをSow Threatの田村さんがデザインし、パンク堂のけんじさんが作ってくれて感動する。その後それは何枚か販売される。7インチをリリースしてから自主制作リリースのCDと合わせていくつか海外に流通して頂き、海外からのリリースのコンタクトを頂いたり、ライブのお誘いもくるようになるが、どれもなかなか実現せず。そんな中でマレーシアのコタキナバルのHAUSというバンドのIan Ashleyと仲良くなりXRDMというバンドを紹介してもらい3月にマレーシアに会いに行き、日本ツアーを2020年9月に計画するも残念ながら延期になる。KRIMEWATCH Japan Tour2019の1日に出演させて頂き、Break The RecordsからVA Croon a LullabyのCDに参加。後にF.O.A.D.recordsよりアナログ化される。物販でライブ音源をCDR発売したり、Mad ManiaxとスプリットドネーションCDRを作ってみたりする。あとCutting Edge CDは別ジャケットでカセットverも存在する。2019年夏にKiliKiliVillaより今回のリリースのお話を頂く。2019年末その流れからKiliKiliVilla主催のBEYONDSレコ発に参加させて頂く。2020年3月13日にILL JOE企画のライブを最後にベース脱退。3月28日のPROLETARIART のレコ発ライブより新メンバーMochiさん加入。ベースはじめて一週間という短い時間で素晴らしいプレイを披露してくれる。そこからも活動は止まることなく、配信ライブしたり自主企画したりつつ、ついにレコーディングを終え、今に至る。2020年12月12日西横浜エルプエンテのライブを持って活動休止を発表。誘ってくれた沢山の国に行ってみたい想いや、XRDMのジャパンツアーの実現、新しい出会い、実現出来てない事まだまだ沢山あるのでまたいつか再開出来た時はよろしくお願いします。NoNoNoに関わってくれた皆様、遊んでくれた皆様、好きでいてくれる方々、これから知ってくれる方や聴いてくれる方!ありがとうございます!2021年3月ついに念願のアルバムをKiliKiliVillaより発売!!memberGt/Vo HisaneBa MochiDr SK¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / KKV098 / 1008239606 / 2021年03月24日
売切 注文不可NO NO NOのCDについてのお知らせ 明日発売のNO NO NOのCDの収録曲ですが、冒頭の2曲が重なって収録されていることがわかりました。3曲目以降の収録曲には音質、曲順ともに問題ありませんが、希望される方には正しい収録曲のCDを4月12日よりお送りいたします。 正しい収録曲のCDを希望される方は以下のメール・アドレスまで購入された店舗、購入日、レシートもしくはCDの画像と送り先住所と氏名を明記してをお送りください。4月12日より順次発送いたします。kkv@kilikilivilla.comよろしくお願いします。(KiliKiliVilla)詳細は こちらNO NO NOアルバム『NO NO NO』2021年3月24日に発売決定!アナログ2タイプとCDでリリース!紙ジャケット、帯付きジャケット : はらようこ帯 : YUKARI (Limited Express(has gone?ニーハオ!!!!)曲解説 & イラスト : 掟ポルシェミックス・マスタリング通常盤LP 限定盤LPの両内容合計30曲の収録となります。 茨城産ハードコアパンク「NO NO NO」待望の1stフルアルバム。虚ろや血走った眼を交錯し世の中に対峙する。捲し立て絶叫に吐き出される音は望みを指さしていてYesとNoの狭間で零れ落ちる様々なグラデーションはかけがえの無いものでただひたすらに呟いたNoの数だけ愛しさを求めていて。懺悔も受難も続いていく。絶対に一人一人、一人分の力を持っていることを忘れない。---安孫子真哉--- ミックスマスタリング等の違いについて通常盤は今までとは違った新たなアプローチを含めてメンバー立ち会いの元ミックスマスタリングに取り組みました。カラー盤は、前回悲観レーベルから7インチを出した時にミックスマスタリングをしてくれた大内さんです。こちらはとにかくバーン!ドドーン!をイメージして前回よりもさらに、迫力が増すようなイメージで仕上げて頂きました。カラー盤はNYのNandasというバンドのボーカルAnahit Gulianがレコードラベル含めトータルでデザインしてくれました。実際にサンプルを見に行って気に入ったウルトラクリアという通常のクリア盤よりさらに透き通る透明な盤。この盤の透き通る透明をイメージしてカラー盤はシンプルな(しかし拘り抜いた)仕様になっています。個人的にもカラー盤による音の変化もどうなるかとても楽しみです。通常盤は大好き!!を詰め込みまくったラブ・オーバードーズ仕様です!!---NO NO NO / SK---NO NO NOプロフィール茨城にて結成。 ウルトラスカムソウルバンドを目指し、SwedenのNödslaktに洗礼を受けて始まった。2009年-2010年に数回のライブをし、悲観レーベルからライブカセットを300本発売するもメンバーの就職などにより活動休止。ライブも限られた場所でしかしていなかった為に、当時カセットはかなりの数がすぐになくなったと聞いたが、全然メンバーの耳には当時はほとんどなにも入って来なかったし誰が買ってくれたんだ?という状態だった。いつかまたやろう~とメンバーに時々言われなからもフラフラしていたが、2017年EL ZINEの悲観レーベル特集にNoNoNoの事が載るという出来事をきっかけに再始動し、自主企画を開催。 自主企画でCD発売GIGをし、初めて自分たちの手で2018年1月に10曲入りCD Cutting Edgeを自主制作にて流通させる。ディスクユニオンのpunkの週間チャートに載っていて目玉が飛び出る。EL ZINEには悲観レーベル特集で取り上げて頂いたあともボーカルひさねのインタビューを取り上げて頂いたり、作品のレビューを載せて頂いたり、SKのチャレンジインタビューが掲載されたりする。その後はSwedenのNödslaktをリリースしている大好きなReset Not Equal ZeroにてNoNoNo新曲入りの配布カセットを作らせてもらったりしながら新曲をどんどん増やしライブ活動や自主企画などを行っていく。活動再開したらリリースする!と約束してくれていた悲観レーベルより念願の8曲入り7インチ Live fastを2018 11/6にリリース。7インチリリースレコ発を東京/大阪で行う、東京は自主で大阪編は、オレッち (BURST CITY TIME) が企画してくれた。フレデリカの青砥さんがディスクユニオン発行のいますぐ聴いてほしいオールジャンル900に7インチを上げてくれる。2019年1月の別冊少年チャンピオンに掟ポルシェさんの死ぬ気! 全力音楽塾に掲載される。その後.今のメンバーになるMochiさんに出会い(この時はまだメンバーではない)富真面目商店というレーベルをはじめてコンピレーションを作るとの事で、NoNoNoは大好きなNödslaktのオマージュ的な曲を仕上げ2曲参加。Sweet Scum Scrambleという作品でレーベル在庫もNoNoNo手持ちもないけど、他の参加バンドの在庫やどこかのレコード屋さんなどに残っているかもしれないので良かったら。インドネシアのGerpfast Recordから極少数ですがカセットでライブ音源とTシャツとポスターをリリースしてもらったり、バンド物販でTシャツや缶バッチを作ってみたりする。7インチを出してから色々な方からライブに誘って頂く機会が増え、自主企画メインの活動から、呼んで頂き地方に行く事も増えるようになる。沖縄でNoNoNoのTシャツをSow Threatの田村さんがデザインし、パンク堂のけんじさんが作ってくれて感動する。その後それは何枚か販売される。7インチをリリースしてから自主制作リリースのCDと合わせていくつか海外に流通して頂き、海外からのリリースのコンタクトを頂いたり、ライブのお誘いもくるようになるが、どれもなかなか実現せず。そんな中でマレーシアのコタキナバルのHAUSというバンドのIan Ashleyと仲良くなりXRDMというバンドを紹介してもらい3月にマレーシアに会いに行き、日本ツアーを2020年9月に計画するも残念ながら延期になる。KRIMEWATCH Japan Tour2019の1日に出演させて頂き、Break The RecordsからVA Croon a LullabyのCDに参加。後にF.O.A.D.recordsよりアナログ化される。物販でライブ音源をCDR発売したり、Mad ManiaxとスプリットドネーションCDRを作ってみたりする。あとCutting Edge CDは別ジャケットでカセットverも存在する。2019年夏にKiliKiliVillaより今回のリリースのお話を頂く。2019年末その流れからKiliKiliVilla主催のBEYONDSレコ発に参加させて頂く。2020年3月13日にILL JOE企画のライブを最後にベース脱退。3月28日のPROLETARIART のレコ発ライブより新メンバーMochiさん加入。ベースはじめて一週間という短い時間で素晴らしいプレイを披露してくれる。そこからも活動は止まることなく、配信ライブしたり自主企画したりつつ、ついにレコーディングを終え、今に至る。2020年12月12日西横浜エルプエンテのライブを持って活動休止を発表。誘ってくれた沢山の国に行ってみたい想いや、XRDMのジャパンツアーの実現、新しい出会い、実現出来てない事まだまだ沢山あるのでまたいつか再開出来た時はよろしくお願いします。NoNoNoに関わってくれた皆様、遊んでくれた皆様、好きでいてくれる方々、これから知ってくれる方や聴いてくれる方!ありがとうございます!2021年3月ついに念願のアルバムをKiliKiliVillaより発売!!memberGt/Vo HisaneBa MochiDr SK¥2,200 (税込)盤質:- B+
- B
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500枚プレス / DLコード付き
- KiliKiliVilla / JPN / LP(レコード) / KKV098VL / 1008239342 / 2021年04月09日
売切 注文不可NO NO NOアルバム『NO NO NO』2021年3月24日に発売決定!アナログ2タイプとCDでリリース!500枚プレス通常盤LP ・DLコード付き仕様:4面見開きジャケット、インナースリーブ、イラスト入り投げ込みインナー、4つ折り特殊サイズ・ポスター を封入。 Sleeve Art : Magnus Jansson (Sweden)Inside Sleeve Art : Abraham Díaz (Mexico) & mari (ALKASILKA / mzizm)Inner Sleeve Art : ツージーQ (ウサバラシ QP-CRAZY) & dead ももかPoster : KiuMiyazakiミックスマスタリング : 久恒亮 (Studio Zot) 茨城産ハードコアパンク「NO NO NO」待望の1stフルアルバム。虚ろや血走った眼を交錯し世の中に対峙する。捲し立て絶叫に吐き出される音は望みを指さしていてYesとNoの狭間で零れ落ちる様々なグラデーションはかけがえの無いものでただひたすらに呟いたNoの数だけ愛しさを求めていて。懺悔も受難も続いていく。絶対に一人一人、一人分の力を持っていることを忘れない。---安孫子真哉--- ミックスマスタリング等の違いについて通常盤は今までとは違った新たなアプローチを含めてメンバー立ち会いの元ミックスマスタリングに取り組みました。カラー盤は、前回悲観レーベルから7インチを出した時にミックスマスタリングをしてくれた大内さんです。こちらはとにかくバーン!ドドーン!をイメージして前回よりもさらに、迫力が増すようなイメージで仕上げて頂きました。カラー盤はNYのNandasというバンドのボーカルAnahit Gulianがレコードラベル含めトータルでデザインしてくれました。実際にサンプルを見に行って気に入ったウルトラクリアという通常のクリア盤よりさらに透き通る透明な盤。この盤の透き通る透明をイメージしてカラー盤はシンプルな(しかし拘り抜いた)仕様になっています。個人的にもカラー盤による音の変化もどうなるかとても楽しみです。通常盤は大好き!!を詰め込みまくったラブ・オーバードーズ仕様です!!---NO NO NO / SK---NO NO NOプロフィール茨城にて結成。 ウルトラスカムソウルバンドを目指し、SwedenのNödslaktに洗礼を受けて始まった。2009年-2010年に数回のライブをし、悲観レーベルからライブカセットを300本発売するもメンバーの就職などにより活動休止。ライブも限られた場所でしかしていなかった為に、当時カセットはかなりの数がすぐになくなったと聞いたが、全然メンバーの耳には当時はほとんどなにも入って来なかったし誰が買ってくれたんだ?という状態だった。いつかまたやろう~とメンバーに時々言われなからもフラフラしていたが、2017年EL ZINEの悲観レーベル特集にNoNoNoの事が載るという出来事をきっかけに再始動し、自主企画を開催。 自主企画でCD発売GIGをし、初めて自分たちの手で2018年1月に10曲入りCD Cutting Edgeを自主制作にて流通させる。ディスクユニオンのpunkの週間チャートに載っていて目玉が飛び出る。EL ZINEには悲観レーベル特集で取り上げて頂いたあともボーカルひさねのインタビューを取り上げて頂いたり、作品のレビューを載せて頂いたり、SKのチャレンジインタビューが掲載されたりする。その後はSwedenのNödslaktをリリースしている大好きなReset Not Equal ZeroにてNoNoNo新曲入りの配布カセットを作らせてもらったりしながら新曲をどんどん増やしライブ活動や自主企画などを行っていく。活動再開したらリリースする!と約束してくれていた悲観レーベルより念願の8曲入り7インチ Live fastを2018 11/6にリリース。7インチリリースレコ発を東京/大阪で行う、東京は自主で大阪編は、オレッち (BURST CITY TIME) が企画してくれた。フレデリカの青砥さんがディスクユニオン発行のいますぐ聴いてほしいオールジャンル900に7インチを上げてくれる。2019年1月の別冊少年チャンピオンに掟ポルシェさんの死ぬ気! 全力音楽塾に掲載される。その後.今のメンバーになるMochiさんに出会い(この時はまだメンバーではない)富真面目商店というレーベルをはじめてコンピレーションを作るとの事で、NoNoNoは大好きなNödslaktのオマージュ的な曲を仕上げ2曲参加。Sweet Scum Scrambleという作品でレーベル在庫もNoNoNo手持ちもないけど、他の参加バンドの在庫やどこかのレコード屋さんなどに残っているかもしれないので良かったら。インドネシアのGerpfast Recordから極少数ですがカセットでライブ音源とTシャツとポスターをリリースしてもらったり、バンド物販でTシャツや缶バッチを作ってみたりする。7インチを出してから色々な方からライブに誘って頂く機会が増え、自主企画メインの活動から、呼んで頂き地方に行く事も増えるようになる。沖縄でNoNoNoのTシャツをSow Threatの田村さんがデザインし、パンク堂のけんじさんが作ってくれて感動する。その後それは何枚か販売される。7インチをリリースしてから自主制作リリースのCDと合わせていくつか海外に流通して頂き、海外からのリリースのコンタクトを頂いたり、ライブのお誘いもくるようになるが、どれもなかなか実現せず。そんな中でマレーシアのコタキナバルのHAUSというバンドのIan Ashleyと仲良くなりXRDMというバンドを紹介してもらい3月にマレーシアに会いに行き、日本ツアーを2020年9月に計画するも残念ながら延期になる。KRIMEWATCH Japan Tour2019の1日に出演させて頂き、Break The RecordsからVA Croon a LullabyのCDに参加。後にF.O.A.D.recordsよりアナログ化される。物販でライブ音源をCDR発売したり、Mad ManiaxとスプリットドネーションCDRを作ってみたりする。あとCutting Edge CDは別ジャケットでカセットverも存在する。2019年夏にKiliKiliVillaより今回のリリースのお話を頂く。2019年末その流れからKiliKiliVilla主催のBEYONDSレコ発に参加させて頂く。2020年3月13日にILL JOE企画のライブを最後にベース脱退。3月28日のPROLETARIART のレコ発ライブより新メンバーMochiさん加入。ベースはじめて一週間という短い時間で素晴らしいプレイを披露してくれる。そこからも活動は止まることなく、配信ライブしたり自主企画したりつつ、ついにレコーディングを終え、今に至る。2020年12月12日西横浜エルプエンテのライブを持って活動休止を発表。誘ってくれた沢山の国に行ってみたい想いや、XRDMのジャパンツアーの実現、新しい出会い、実現出来てない事まだまだ沢山あるのでまたいつか再開出来た時はよろしくお願いします。NoNoNoに関わってくれた皆様、遊んでくれた皆様、好きでいてくれる方々、これから知ってくれる方や聴いてくれる方!ありがとうございます!2021年3月ついに念願のアルバムをKiliKiliVillaより発売!!memberGt/Vo HisaneBa MochiDr SK¥3,850 (税込)盤質:- B+
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- 悲観レーベル / JPN / 7"(レコード) / HI008 / 1007764237 / 2018年11月05日
売切 注文不可昨年の秋に復活を遂げた茨城産ハードコアバンド"NONONO"。今年1月に自主CDをリリースし瞬く間にソールドアウトさせたのも記憶に新しい。現在は活動拠点を東京に移し、ほぼ毎週ライブを行なっている。そんな合間この初夏にレコーディングまでやりのけてしまった。技術のスキルアップには目もくれず、活動も曲調も速くなるばかり。結果今作は7インチシングル8曲入り45回転という仕上がりに。しかしながらこの短期間にコレだけの内容を作ってしまう事に驚いている。NödslaktやThe Comesを引き合いに出さなくとも、彼女(彼)等のハードコアパンクは確立した。45回転の黒い円盤から生き急ぐハードコアパンクを是非体感して欲しい。レコ発11/17 鶯谷What's upopen19:00 start19:30前売り1500(1d込)当日 2000(1d込)出演NONONOSTAGNATIONTHE TITSPLANARIADJ.オレッち一本筋トオル¥880 (税込)盤質:- B
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- PUNK/HARDCORE / JPN / CD / 1007581629 / 2018年01月14日
売切 注文不可茨城県水戸市にて結成の女性ボーカルハードコア"NONONO"結成後、悲観レーベルより1stカセットを発売、瞬く間に300本を売り切るもメンバー間の事情から惜しまれつつ活動を停止。今作は実に7年ぶりの復活となります。そのサウンドはメンバー自らも公言するswedenのNödslaktの影響に80年代から90年代初頭にかけての日本の女性ボーカルハードコアの系譜を忠実に継承したもの。そこにメンバーの嗜好からグランジやニューウェイブ的な要素が加わり一筋縄で括れない音を叩き出しています。ジャケから伝わるイメージとのギャップも新鮮な復活NONONO。挨拶代わりのCD投下です。Text byおーや(インフォメーションより) ※2010年作曲より No No No by NoNoNo¥509 (税込)盤質:- B
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- 悲観レーベル / JPN / CASSETTE TAPE / ヒ002 / 1006233538 / 2010年01月01日
廃盤茨城産ハードコアバンド"NONONO"の悲観レーベルよりリリースされた2009年ライブ音源のカセットテープ。ご注文できません
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