STEPHAN MACLEOD / ステファン・マクラウド
スイス出身のバリトン歌手、指揮者
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フランコ=フレミッシュ・ルネッサンスの大重要作曲家ピエール・ド・マンシクールの作品集
- APARTE / IMPORT / CD / AP429 / 1009303534 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送マンシクール:ミサ・ヴェニ・サンクテ・スピリトゥス【収録内容】ピエール・ド・マンシクール(c.1510-1564):1. Missa Veni Sancte Spiritus: Kyrie2. O cruaulté logée en grand beaulté3. O Virgo Virginum4. Missa Veni Sancte Spiritus: Gloria5. O Thoma Didyme6. Long temps mon cueur languissoit7. Missa Veni Sancte Spiritus: Credo8. Faulte dargent cest douleur non pareille9. Maria Magdalene10. Missa Veni Sancte Spiritus: Sanctus11. Reges Terrae congregati sunt12. Usquequo piger dormies13. Missa Veni Sancte Spiritus: Agnus Dei【演奏者】ステファン・マクレオー(指揮)リ・アンジェリ・ジュネーヴ【録音】2026年1月収録時間:68分ピエール・ド・マンシクールは、ラブレーをはじめとする同時代の人々から、最も偉大な巨匠の一人と見なされていました。このプログラムでは、モテットとシャンソンが『ミサ・ヴェニ・サンクテ・スピリトゥス』を挟む構成となっております。華麗で時に戸惑ってしまいそうな大胆さが散りばめられた、緻密で表現力豊かなポリフォニーが広がります。フランコ・フランドル・ルネサンスを代表する最も個性的な作曲家の一人に光を当てるアルバムです。(ファインアーツミュージック)¥4,015 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- APARTE / IMPORT / CD / AP338 / 1008755384 / 2023年12月02日
売切 注文不可衝撃の美しさ ジョスカン・デ・プレの作品を各パート2名による歌唱でジョスカンは15-16世紀を代表する作曲家であり、世俗曲と宗教曲の両方でヨーロッパ中に名を馳せました。これは、世俗曲と宗教曲を交互にプログラムした1枚です。どちらにも共通しているのは、ジョスカンの多声音楽作曲の天賦の才に満ちていること。さらに、ひとつの作品(「Preterrerumseriem(この世の秩序を超えて)」)を除いてすべてフリギア旋法(あるいはホ調)のものであることも、ディスクに一貫性をもたらしています。声楽アンサンブル「リ・アンジェリ・ジュネーヴ」はここで、各パート2名という編成で、研ぎ澄まされた美しさの演奏を展開しています。指揮のマクラウドはバス・パートを歌いながらの指揮。ジョスカンの音楽の深く感動的な面が存分に引き出されており、聴き手は、親密かつ瞑想的な静謐の世界にどっぷり浸かることができます。(キングインターナショナル)【収録内容】ジョスカン・デ・プレ:1. ミサ「Malheur me bat(不運が私を打ち)」よりキリエ2. Douleur me bat(悲しみが私を打ち)3. ミサ「Malheur me bat(不運が私を打ち)」よりグローリア4. Nymphes des bois(森の妖精)~オケゲムの死に5. ミサ「Malheur me bat(不運が私を打ち)」よりクレド6. 主よ、われをあわれみたまえ7. ミサ「Malheur me bat(不運が私を打ち)」よりサンクトゥス8. 千々の悲しみ(Mille regretz)9. ミサ「Malheur me bat(不運が私を打ち)」よりアニュス・デイ10. Preter rerum seriem(この世の秩序を超えて)【演奏者】リ・アンジェリ・ジュネーヴ(声楽アンサンブル)ステファン・マクラウド(指揮)録音:2023年1月、スイス¥2,970 (税込)ご注文できません -
- CLAVES / IMPORT / CD / 503068 / 1008658988 / 2023年05月16日
売切 注文不可マクラウド率いるリ・アンジェリ・ジュネーヴがヨハネ受難曲を録音!1725年第2稿の異稿5曲、ボーナストラック付!★「マタイ受難曲」「ミサ曲ロ短調」とバッハの宗教音楽の大曲を録音し、世界的に高い評価を得ているステファン・マクラウドとリ・アンジェリ・ジュネーヴが、「ヨハネ受難曲」を録音!★「ヨハネ受難曲」は、バッハの生前の1724年、1725年、1732年、1739年、1749年と、5度の改訂稿が作成され、そのうち少なくとも4回は演奏されています。再演するたびに手を入れ、楽譜を書き直していたのです。現在では、最後の演奏となった1749年稿で演奏・録音されることが多くなってきており、マクラウドも第4稿を基にしていますが、録音に当たっては、それ以外の稿も参照にして、曲の構成・楽器編成・歌詞の選択を行っているようです。例えば、通奏低音には、チェンバロとオルガンが併用され、曲や場面によってうまく使い分けられ、巧みな変化が付けられています。★また、今回の録音では、1725年の第2稿の際に入れ替えられた5つの異稿曲もボーナストラック*として収録。トラックを入れ替えて聴くことで、全体を1725年の第2稿の曲構成として聴くこともできるようになっています。★最大でも9人の歌手という小編成での歌唱ながら、その緊張感は冒頭からただならぬものがあり、「十字架に付けろ」などの合唱の迫力も圧巻。現代最高のエヴァンゲリストの一人、ヴェルナー・ギュラを中心に、これまでの「マタイ受難曲」「ミサ曲ロ短調」に勝るとも劣らない最高峰の完成度で演奏されています。優れた実力を持つ歌手たちによる独唱もすばらしいですが、コラールの充実度も特筆すべきでしょう。歌手と楽器奏者たちのアーティキュレーションが統一され、歌も楽器も一体となり、テキストの内容をかみしめるように歌われています。終曲の透き通るような美しさを持つコラールまで聴き通せば、心が動かされること間違いありません。★2005年ステファン・マクラウドによって結成されたリ・アンジェリ・ジュネーヴはスイスを中心に活動するピリオド楽器グループで、世界中から実力ある演奏家が集っています。バッハ演奏の最前線にいる彼らのすばらしい演奏を聴き逃すことがありませんように!*ボーナストラック1725年第2稿より第1曲:Choral "O Mensch bewein dein Sunde gross"第11曲:Aria "Himmel reisse"第13曲:Aria "Zerschmettert mich"第19曲:Aria "Ach windet euch nicht"第40曲:Choral "Christe, du Lamm Gottes"(キングインターナショナル)【収録内容】J.S.バッハ:ヨハネ受難曲BWV245(+1725 年第2 稿の異稿5 曲)【演奏者】ヴェルナー・ギュラ(テノール / エヴァンゲリスト)ソフィー・ガラヘル(ソプラノ / アリア)アレクサンドラ・レヴァンドフスカ(ソプラノ / アリア、侍女)アレックス・ポッター(アルト)クリステル・モネー(アルト / リピエーノ)マクシミリアン・フォクラー(テノール / アリア)オリヴィエ・コワフェ(テノール / 従僕)ドリュー・サンティーニ(バス / イエス)ステファン・マクラウド(バス / アリア、ユダ、ペテロ、ピラト)リ・アンジェリ・ジュネーヴ、ステファン・マクラウド(指揮)セッション録音:2022年3月/グロッサー・フェストザール、ランドガストホフ・リーエン(スイス)サウンド・エンジニア、エディティング、マスタリング:マルクス・ハイラント(Tritonus Musikproduktion)DDDディジパック仕様CD1: 70'52CD2: 64'29¥7,040 (税込)ご注文できません -
- CLAVES / IMPORT / CD / 503049 / 1008480569 / 2022年04月20日
廃盤豪華独奏陣にも注目!マクラウド率いるリ・アンジェリ・ジュネーヴ、J.S.バッハ第3弾はバスのためのカンタータ集!実力派バス歌手ステファン・マクラウドが2005年に結成したリ・アンジェリ・ジュネーヴ。声楽陣と器楽陣の配置、パートごとの人数など、演奏を通じバランスを決めていくという独自の解釈で録音した《マタイ受難曲》(50-3012/13)と《ロ短調ミサ》(50-3014/15)は高い評価を得ています。期待のJ.S.バッハ第3弾はバスのためのカンタータ4篇。マクラウド自身が指揮をしながらバス独唱を務めています!結成から17年となった2022年現在、当団は古楽アンサンブルの名団体として注目されています。可変アンサンブルでオリジナル楽器を用いて演奏する彼らは、演奏の際の音響面にもこだわりを持っており、当セッションでもメンバーを取り囲む形で各楽器、声楽メンバーにマイクが配置されています。今回、独奏者のみならず各パートに豪華メンバーが集結しております!ヴァイオリンのエヴァ・サラディンはルーシー・ファン・ダールらに学んだ若き名手。2020/21シーズンのユトレヒト古楽音楽祭のアーティスト・イン・レジデンスを務めている実力派です。エマニュエル・ラポルトはフィリップ・ピエルロら、古楽界の名手から厚い信頼を得ているオーボエ奏者。当演奏でもマクラウドの歌にニュアンスに富んだ演奏を披露しております。そして、チェンバロのベルトラン・キュイエはラモーやフランソワ・クープランの録音でも高く評価されている鍵盤奏者です。現代屈指の声楽陣、器楽陣が集まった当演奏は要注目です!(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】[1]カンタータ第56番「われは喜んで十字架の杖を手に取らん」 BWV56[2]カンタータ第82番「私は、満ち足りた」 BWV82[3]カンタータ第158番「われは行きて汝をこがれ求む」 BWV158[4]カンタータ「裏切り者なる愛よ」 BWV203【演奏者】ステファン・マクラウド(バス&指揮)リ・アンジェリ・ジュネーヴ(管弦楽・声楽アンサンブル)エマニュエル・ラポルト(*[1][2])スン・キョン・リー=ブロンデル(オーボエ)マルセル・ポンセール(オーボエ・ダ・カッチャ)トマシュ・ウェソロフスキー(ファゴット)エヴァ・サラディン(*[3])アドリアン・カレ川久保洋子(第1ヴァイオリン)ナディア・リゴレコリーネ・オーモンドグザヴィエ・シシェル(第2ヴァイオリン)朝吹園子マルティーヌ・シュノーク(ヴィオラ)ヘーゲル・ハナナオレゲル・アイマミ(チェロ)ミシェル・シャヌ(コントラバス)フランシス・ジャコブ(オルガン)ベルトラン・キュイエ(*[4])(チェンバロ)アレクサンドラ・レヴァンドフスカ岡村知由紀(ソプラノ)クリステル・ムーニーシャルル・スダン(アルト)トマス・ホッブスオーギュスタン・ローデ(テノール)フレデリク・シュレーマ(バス)*=ソロ録音:2021年5月/ランドガストホフ、リーエン(スイス)サウンド・エンジニア、エディティング、マスタリング:マルクス・ハイラント(Tritonus Musikproduktion)¥4,290 (税込)ご注文できません -
- CLAVES / IMPORT / CD / 503014 / 1008281302 / 2021年04月10日
売切 注文不可実力派バス歌手ステファン・マクラウドが2005年に結成したリ・アンジェリ・ジュネーヴ。新型コロナウィルス感染拡大により演奏活動が制限される中、2020年10月に《ロ短調ミサ》の録音が実現しました。古楽アンサンブルの名団体として知られるリ・アンジェリ・ジュネーヴ。可変アンサンブルでオリジナル楽器を用いて演奏する当団の特徴は、レパートリーに問わず声楽メンバーを舞台上の前列に配置しており、これは声楽がもつ詞のパワーそして豊かなアンサンブルを全面に押し出すことを目的としています。当セッションでは舞台上に円を形成し、中心のマイクを取り囲む形で録音されました。とりわけバッハ作品を中心としたレパートリーで高い評価を得ており、Clavesレーベルからリリースしているマタイ受難曲(50-3012)は各誌で絶賛された当団の代表的な録音です。バッハの最後の完成作である《ロ短調ミサ》。当演奏での注目は6人のソロと4人のリピエーノ、計10人の最小編成による声楽陣です。バッハのほとんどのカンタータやヨハネ受難曲では8人、マタイ受難曲では2つの合唱パートに16人で構成され、《ロ短調ミサ》でも12人の編成するのがより理にかなっていますが、マクラウドはこの状況下で10人での演奏を実現させました。適切な人数の合唱とオーケストラのメンバー、そして独唱者たちによって、より親密なアンサンブルが醸成されており、コロナ禍の厳しい状況のなかでも常に新しいアプローチに挑戦する当団が、溢れでる音楽への悦びを全身全霊で表現した注目録音です。今回も豪華歌手陣に注目です。ソプラノのゾーエ・ブルックショウマクラウドはバッハ・コレギウム・ジャパンの《第九》の録音(KKC-6114 / BIS SA-2451)でも高い歌唱力で評価された実力派。この他、ソプラノのアレクサンドラ・レヴァンドフスカ、アルトのアレックス・ポッター、テノールのヴァレリーオ・コンタルドはマタイ受難曲の録音でも存在感を示した注目の歌手です。マクラウドが練り上げてきた密度の濃いアンサンブルそして豊かな表現で挑んだ心温まる《ロ短調ミサ》の録音です!(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】J.S.バッハ:ミサ曲 ロ短調 BWV232 【演奏者】 <ソロ>アレクサンドラ・レヴァンドフスカ(ソプラノI/「キリストよ、憐れみをお与えください」、「われは信ず」)ゾーエ・ブルックショウ(ソプラノI/「神なる主」)マリアンネ・ベアーテ・キーラント(ソプラノII)アレックス・ポッター(アルト)ヴァレリーオ・コンタルド(テノール)ステファン・マクラウド(バス)<リピエーノ>アンネ=キャスリン・オルセン(ソプラノ)クリステル・ムーニー(アルト)オリヴィエ・クワッフェ(テノール)ヤロミル・ノセク(バス)アレクシス・コセンコ(トラヴェルソ)エマニュエル・ラポルト(オーボエ)オリヴィエ・ピコン(ホルン)ギイ・フェルベ(トランペット)リーラ・スケイフ(ヴァイオリン)ロエル・ディールティエンス(チェロ)フランソワ・ゲリエ(チェンバロ)フランシス・ヤコブ(オルガン)リ・アンジェリ・ジュネーヴ(管弦楽・声楽アンサンブル)ステファン・マクラウド(指揮)セッション録音:2020年10月/エルネスト・アンセルメ・スタジオ(ジュネーヴ)サウンド・エンジニア、エディティング、マスタリング:マルクス・ハイラント(Tritonus Musikproduktion)¥7,040 (税込)盤質:- B+
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- CLAVES / IMPORT / CD / 503012 / 1008101450 / 2020年04月20日
売切 注文不可★バッハ・コレギウム・ジャパンへの客演でも知られる実力派バス歌手ステファン・マクラウドが2005年に結成したリ・アンジェリ・ジュネーヴがマタイ受難曲を録音しました。当演奏は2019年4月、受難節にあわせて行われた5回のコンサートののちに4月22日から4日間、ジュネーヴのエルネスト・アンセルメ・スタジオにてセッション録音されました。 ★古楽アンサンブルの名団体として知られるリ・アンジェリ・ジュネーヴ。可変アンサンブルでオリジナル楽器を用いて演奏する当団の特徴は、レパートリーに問わず声楽メンバーを舞台上の前列に配置しており、これは声楽がもつ詞のパワーそして豊かなアンサンブルを全面に押し出すことを目的としています。そんな同団はバッハ作品を中心としたレパートリーを得意とし高い評価を得ております。 ★満を持してのマタイ受難曲の録音ではエヴァンゲリストにヴェルナー・ギューラ、イエスにブノワ・アルノーが担当するなど、豪華歌手陣にも注目。マクラウドが練り上げてきた密度の濃いアンサンブルそして豊かな表現でこの大作に挑みました。Clavesレーベルが誇る技術陣による渾身の録音です! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 J.S.バッハ(1685-1750):マタイ受難曲 BWV244【演奏者】 ヴェルナー・ギューラ(エヴァンゲリスト) ブノワ・アルノー(イエス) ドロテー・ミールズ(ソプラノI/女中I)、アレクサンドラ・レヴァンドフスカ(ソプラノII/ピラトの妻)、サラ・ファン・モル(女中II)、 アレックス・ポッター(アルトI)、マリーネ・フリブール(アルトII/証人I)、トーマス・ホッブズテノール)、 ヴァレリーオ・コンタルド(テノールII/証人II)、ステファン・マクラウド(バスI/ユダ/祭司長II/ピラト)、 マシュー・ブルック(バスII/ペテロ/祭司長I)、他 リ・アンジェリ・ジュネーヴ(管弦楽・声楽アンサンブル)、ステファン・マクラウド(指揮) セッション録音:2019年4月22-25日/エルネスト・アンセルメ・スタジオ(ジュネーヴ)¥7,040 (税込)ご注文できません -
- CLAVES / IMPORT / CD / 501805 / 1007665452 / 2018年06月10日
売切 注文不可★現在ポーランド第4の年ヴロツワフは、かつてブレスラウという名のドイツの大都市でした。この街にはプロテスタントのドイツ人、カトリックのポーランド人が住み、さらに宮廷楽師として招かれたイタリア人作曲家が活躍していました。その結果多彩な音楽が展開する興味深い文化が展開されました。このアルバムには同地で活躍した作曲家たちの様々な作品を集めています。 ★バッハ・コレギウム・ジャパンへの客演でもお馴染みのバス歌手ステファン・マクラウドが結成した古楽声楽アンサンブル、リ・アンジェリ・ジュネーヴ。彼らが古楽器オーケストラのヴロツワフ・バロック・オーケストラと美しい世界を創り上げていますが、嬉しいのはブルース・ディッキー率いる古楽金管アンサンブル、コンチェルト・パラティーノが参加していること。深みのあるトロンボーンとサックバットの威力健在で酔わされます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】[1]アスプリリョ・パチェッリ:サクレ・カンティオーネス(1608)/[2]アダム・ヤジェンプスキ:協奏曲第2番(1627)~コルネット、トロンボーン、オルガン/[3]ミコワイ・ジェレンスキ:拝領唱「私は神の祭壇へ昇る」/[4]ビアジョ・マリーニ:オルガンとコルネットのためのソナタOp.8 (1629)/[5]ダニエル・ボリウス:2声と6つの弦楽器のためのディアローゴ/[6]フランシシェク・リリウス:私の心は喜び/[7]ジョヴァンニ・ヴァレンティーニ:5声のソナタ/[8]パウル・シェーファー:主に向かいて喜びの声をあげよ (1645)/[9]トビーアス・ツォイチュナー:主が汝に天の露を (1656)/[10]マルコ・スカッキ:おお死よ、お前を信じてはならぬ/[11]ジョヴァンニ・レグレンツィ:ソナタ第7番「ラ・ドナータ」/[12]クラート・ビュトナー:天の喜びは (1654)/[13]タルクィニオ・メルーラ:歌劇「ペガーソ」~わが最愛のイエス (1641)/[14]フィリップ・フリードリヒ・ブフナー:ソナタ第14番~2本のヴァイオリンとファゴット (1662)/[15]マルティン・マイヤー:聖なるかな、万軍の神 (1676) 【演奏者】ステファン・マクラウド(指揮)リ・アンジェリ・ジュネーヴ、コンチェルト・パラティーノ、ヴロツワフ・バロック・オーケストラ,録音:2016年4月17-19日/国立ヴロツワフ音楽フォーラム(ポーランド)¥4,290 (税込)ご注文できません -
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