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- nano record / JPN / CD / NANO003 / 1008100977 / 2020年04月15日
売切 注文不可前作から半年を待たずに最高の多幸感を更新したNaNoMoRaLの新作2018年03月09日にライブデビュー。雨宮未來(vox)と梶原パセリちゃん(vo,cho,manipulator)の男女2人組ユニット。前作からわずか約5ヶ月で届けられた3rd minialbum。息をするように精力的にライブを続ける2人から、どれだけ押し込んでも溢れ出てしまう《多幸感》は観にきた人全てを包み込む。大きくなってから、心のどこかに閉まってきた感情を取り戻す「みんなのうた」がココにある。- 特典終了
¥2,000 (税込)盤質:- B
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- nano record / JPN / CD / NANO002 / 1008015057 / 2019年11月20日
売切 注文不可2018年3月にデビューしたNaNoMoRaL、2枚目のミニアルバム。1stミニアルバム「nisan ka tanso」からよりポップ且つ鋭利となった言葉たちは聞く人の逃げ道となる。2018年3月9日に初ライブ。2019年11月11日に渋谷WWWでのワンマンライブを控えた男女ユニットの待望の2nd miniAlbum。1st miniAlbum nisan ka tansoのテーマ「吐き出す」に加え「逃げ道」を新たにに掲げた全7曲。NaNoMoRaLは不幸せの裏側にある幸せを歌う。『a zen bou zen』DEMOげろれろる-Music Video-<メンバー構>Vox 雨宮未來Manipulator 梶原パセリちゃん- 特典終了
¥2,000 (税込)ご注文できません -
- nano record / JPN / CD / NANO-1 / 1007684919 / 2018年07月04日
売切 注文不可2018年3月にデビューしたNaNoMoRaLのミニアルバム。アイドルというカテゴリーにおいて「男女ユニット」は異色だが、二人が吐き出す「nisan ka tanso」はアイドル界に蔓延する。「アイドル界に少しの違和感」をテーマに雨宮未來のソロユニットとして立ち上がる。2018年3月9日に初ライブ。「男女二人組」や「横幅1M程の機材持ち込み」などアイドル界ではやや面倒臭いスタイルでの活動を行いながらも、大塚で行われたサーキットイベント「春のYOIMACHI」、新木場STUDIO COASTで行われた「ギュウ農フェス」に出演を果たす。4月に発売したCD-R「人間やるのやめた」を一ヶ月で200枚以上手売りし、新たな作品の発売が期待されるなか、ミニアルバム「nisan ka tanso」の発売を発表。 「吐き出す」をテーマに収録された7曲は、人間として、アイドルとして生きる苦悩を浄化させるような言葉が羅列している。到底アイドル楽曲とは思えない雰囲気をもった「呼吸のすすめ」では『僕の悪が君の悪とは限らない』と言い放ち、初ライブから歌われ続けている「ハジマル」では『本音を隠すなんてバカだよな』と一蹴する。「人間やるのやめた」では『終わるために生きてるの』など心の奥底をポエトリーリーディング、『絶対 僕が地球のど真ん中』と放つ「モノクロマジック」もどこか物悲しい。アルバムの後半には『色んなフリをしてればいい』と救いの言葉を投げかけるアップテンポの「シンダフリズム」やゆったりした曲調から『それでも生きてるのはなんだろね』と刺すような言葉が飛び出す「もんすた」が続き、『だんだん僕ら分かってく 全然分からないふりしながら』と綴った「サーチライト」で nisan ka tanso を吐き終える。¥1,834 (税込)盤質:- B
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