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ジャズとヒップホップ、そしてエレクトロニクスが融合した高次元のエクスペリメント・サウンド!!アーロン・パークス、マイク・ラッドやガエル・ファイユもゲスト参加した、注目作!!
- RINGS / JPN / CD / RINC43 / 1007713739 / 2018年09月19日
売切 注文不可ジャズとヒップホップ、そしてエレクトロニクスが融合した高次元のエクスペリメント・サウンド!!アーロン・パークス、マイク・ラッドやガエル・ファイユもゲスト参加した、注目作!!シーフスは、サックス、ベース、ドラムのトリオ。エレクトロニクスも少し加わる。その最小限のユニットでとても豊かなサウンドを作り出す。演奏も楽曲も極めてユニークで素晴らしい。それにアーロン・パークスのピアノ/キーボード、マイク・ラッドやガエル・ファイユのラップ/スポークン・ワードが加わるのだから、スリリングなことになるのは必至。英語とフランス語が飛び交う、移住とアイデンティティを巡るストーリーにも注目!(原 雅明 ringsプロデューサー)THIEFS: Christophe Panzani - saxophone,Aaron Parks - piano , Keith Witty - bass , David Frazier Jr. - drums with: Mike Ladd - vocals , Gaël Faye - vocals , Guillermo E. Brown - vocals , Grey Santiago - vocals , Edgar Sekloka - vocalsTHIEFS - I live in fear (Teaser) feat. Mike Ladd & Gaël FayeTHIEFS "Make a fist" from the album GRAFT (La Greffe)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JAZZ & PEOPLE / IMPORT / CD / JPCD818001 / 1007691777 / 2018年07月23日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ◆フランス系アメリカ人のトリオ‘THIEFS’による、アイデンティティと移住に関する音楽的詩集。◆サックス、ベース、ドラムのトリオで、3人ともエレクトロニクスを使用。アーロン・パークスの他、ヴィジェイ・アイヤーとの共演作『In What Language?(邦題:何語で?)』(2003)でも話題となったマイク・ラッドの他、様々なヴォーカル、ラッパー、そしてラッパーでありベストセラーの小説家でもあるガエル・ファイユ(内戦を題材にした自伝的小説『ちいさな国で』はフランスで累計40万部超!和訳されて日本でも発売中)などをゲストに迎えている。◆ジャズ、HIP HOP、エレクトロニクス、実験音楽などを融合した、メッセージ性の強い音楽。メンバー:Christophe Panzani(sax, woodwinds, electronics),Keith Witty(upright bass, electronics), David Frazier Jr.(ac-ds, el-ds)featuring: Aaron Parks(p , keys on 2,3,4,6,8,10), Mike Ladd(vo on 2,3,8),Gaël Faye(vo on 2,4,10), Guillermo E. Brown(vo on 6,7),Grey Santiago(vo on 6), Edgar Sekloka(vo on 6)¥2,530 (税込)ご注文できません
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