NADINE SIERRA / ナディーン・シエラ
アメリカのソプラノ歌手
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“伝統と現代の才能”の融合、今注目の二人のソプラノ歌手によるニュー・アルバム
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4866193 / 1008849057 / 2024年07月12日
廃盤ナディーン・シエラ&プリティ・イェンデ~In Concert【収録予定】ドニゼッティ:1) 歌劇『ドン・パスクワーレ』より「騎士はその眼差しに...私もその不思議な力は知っている」2) 歌劇『連隊の娘』より「誰もが知っている、誰もが口にする」3) ロッシーニ:歌劇『イングランドの女王エリザベッタ』より「Non bastan quelle lagrime」4) ベッリーニ:歌劇『夢遊病の女』より「おお! せめて一度だけでも...ああ! 信じられない...ああ! 私がどれほどの幸せに満ちているか」ヴェルディ:歌劇『椿姫』より5)「不思議だわ! 不思議だわ!...ああ、たぶんあの方だわ...ばか! それこそはかないたわごと!」6)「私はいつも自由で」7) ベッリーニ:歌劇『ノルマ』より「お願い! あなたと一緒に...ご覧なさい、ノルマ...そう、この命が尽きる時まで」8-9) ドリーブ:歌劇『ラクメ』より「花の二重唱」(おいで、マリカ...ジャスミンが咲くドームへ)10) グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』より「私は夢に生きたい」11) オッフェンバック:歌劇『ホフマン物語』Op.67より「生け垣に小鳥たちが」12) バーンスタイン:『ソングフェスト』より第3曲:もう一人の自分に対して13) ハーバート:ミュージカル『魅惑的な女』より「アート・イズ・コーリング・フォー・ミー」14) バーンスタイン:ミュージカル『ウェスト・サイド・ストーリー』より「すてきな気持ち」15) ルイギ:バラ色の人生【演奏者】ナディーン・シエラ(1, 3, 5-10, 12, 14, 15)プリティ・イェンデ(2-4, 7-9, 11, 13, 15)(ソプラノ)ジャコモ・サグリパンティ(指揮)レ・フリヴォリテ・パリジェンヌ【録音】2023年3月6日、パリ、フィルハーモニー・ド・パリ、ピエール・ブーレーズ大ホール●アメリカ生まれのナディーン・シエラと南アフリカ出身のプリティ・イェンデ、今注目を集めている二人のソプラノ歌手によるコンサート・アルバムが発売されます。オペラの名曲からミュージカルの人気曲まで、才能あふれるプリマ・ドンナが二人の友情と優れた歌唱力を通して、伝統と現代の才能がどのようにうまく融合するかを明らかにします。称賛されたパリのコンサートで新たなレパートリー、レナード・バーンスタイン、ヴィクター・ハーバート、ルイ・グリエルミ(ルイギ)による作品を含め、プログラムを広げました。時代を超えて親しまれているよく知られたクラシック曲からの有名な映画のメロディで締めくくられます。いかに伝統を保ちつつ、新たなサウンドでそれを豊かにすることができるかが示されています。●「純粋で鋭く繊細な響きを持つその声は中音域で優しさを放ち、聞き取れる限界まで豊かな高音域を漂わせている」――『ル・モンド』紙(ナディーン・シエラについて)(UNIVERSAL MUSIC / IMS)¥2,475 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4863971 / 1008614814 / 2023年03月03日
廃盤★ドイツ・グラモフォン125周年記念、LPリリース●2023年ドイツ・グラモフォンが125周年を迎えます。これを記念して1年間にわたりLPをリリースします。まずは最近CDでリリースされた3タイトルが国際女性デー(3月8日)に向けてLP化されます。世界のトップ歌劇場で活躍するアメリカの若きソプラノ歌手による最新アルバム《ナディーン・シエラ~メイド・フォー・オペラ》●アメリカのソプラノ歌手ナディーン・シエラはその声の美しさ、流れるようなテクニック、豊かな音楽性で称賛され、現在のオペラ界に最も期待される若き才能の一人として迎えられています。このアルバムではドニゼッティのルチア(『ランメルモールのルチア』)、ヴェルディのヴィオレッタ(『椿姫』)、グノーのジュリエット(『ロメオとジュリエット』)という、19世紀のロマン派オペラの最も美しく挑戦的でドラマティックな3つの役を歌っています。●ナディーンは自身のことを、子供の頃から「オペラのために生まれてきた」と感じています。「私はいつも一つのことを確信していました。歌うことが好きだということを。朝目が覚めた時から一日が終わる時まで、歌うことしか考えられませんでした」とナディーンは言います。●「聞き取れる限界までに及ぶ素晴らしい高音域で歌う時、澄んだ、切れ味良く繊細な響きを持つその声は優しさを放つ」(『ル・モンド』紙)( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】《LP 1》[Side A]ヴェルディ:歌劇『椿姫』第1幕より1)「不思議だわ!」、2)「そは彼の人か」、3)「ばか! それこそはかないたわごと!」、4)「私はいつも自由で」、第3幕より5)「あなたは約束を守られた」、6)「さようなら、過ぎ去った日々よ」/[Side B]ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』第1幕より1) 前奏曲、2)「まだ来ていらっしゃらない」、3)「あたりは沈黙に閉ざされ」、4)「Quando, rapito in estasi」/《LP 2》[Side A]ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』第3幕より1)「おお、まごうことなき天よ...優しいささやきが」、2)「何ということ! 恐ろしい亡霊が」、3)「香炉はくゆり」、4)「Spargi d’amaro pianto」/[Side B]グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』第1幕より1)「私は夢に生きたい」、第4幕より2)「ああ、なんという戦慄が」、3)「私のいとしい人よ、私の勇気を奮いたてて」【演奏】ナディーン・シエラ(ソプラノ)、パオロ・ファナーレ(テノール)(LP 1: Side A: 4)、ヴィエタ・ピリペンコ(メッゾ・ソプラノ)(LP 1: Side B: 2-4)、リッカルド・フリッツァ(指揮)RAI国立交響楽団【録音】2020年10月26-31日、トリノ、RAIオーディトリウム¥6,765 (税込)盤質:- B+
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 486942 / 1008445060 / 2022年03月04日
売切 注文不可世界のトップ歌劇場で活躍するアメリカの若きソプラノ歌手による最新アルバム《ナディーン・シエラ / Made for Opera》その声は美しさ、流れるようなテクニック、豊かな音楽性で賞賛され、アメリカのソプラノ歌手ナディーン・シエラは現在のオペラ界に最も期待される若き才能の一人として迎えられています。世界で最も有名な歌劇場に主演し、多くの若いソプラノ歌手たちが夢見ていることを成し遂げています。ナディーンは自身のことを、子供の頃から「オペラのために生まれてきた」と感じています。「私はいつも一つのことを確信していました。歌うことが好きだということを。朝目が覚めた時から一日が終わる時まで、歌うことしか考えられませんでした」とナディーンは言います。最新アルバムでは、ドニゼッティのルチア(『ランメルモールのルチア』)、ヴェルディのヴィオレッタ(『椿姫』)、グノーのジュリエット(『ロメオとジュリエット』)という、19世紀のロマン派オペラの最も美しく挑戦的でドラマティックな3つの役を歌っています。「聞き取れる限界までに及ぶ素晴らしい高音域で歌う時、澄んだ、切れ味良く繊細な響きを持つその声は優しさを放つ」(『ル・モンド』紙)(ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ヴェルディ:歌劇『椿姫』第1幕より1)「不思議だわ!」2)「そは彼の人か」3)「ばか! それこそはかないたわごと!」4)「私はいつも自由で」第3幕より5)「あなたは約束を守られた」6)「さようなら、過ぎ去った日々よ」ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』第1幕より7) 前奏曲8)「まだ来ていらっしゃらない」9)「あたりは沈黙に閉ざされ」10)「Quando, rapito in estasi」第3幕より11)「おお、まごうことなき天よ...優しいささやきが」12)「何ということ! 恐ろしい亡霊が」13)「香炉はくゆり」14)「Spargi d’amaro pianto」グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』第1幕より15)「私は夢に生きたい」第4幕より16)「ああ、なんという戦慄が」17)「私のいとしい人よ、私の勇気を奮いたてて」 【演奏者】ナディーン・シエラ(ソプラノ)パオロ・ファナーレ(テノール)(4)ヴィエタ・ピリペンコ(メッゾ・ソプラノ)(8-10)リッカルド・フリッツァ(指揮)RAI国立交響楽団【録音】2020年10月26-31日、トリノ、Auditorium RAI¥2,200 (税込)盤質:- A
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4835004 / 1007714113 / 2018年08月24日
廃盤アメリカの若き実力派ソプラノ歌手、自身の思いを込めたデビュー・アルバム《ナディーン・シエラ~There’s A Place For Us》●ドイツ・グラモフォンと専属契約を結んだ新進気鋭のアメリカのソプラノ歌手ナディーン・シエラのデビュー・アルバムです。アメリカのオペラと歌の豊かな多様性を切り開き、内に秘めた不朽のメッセージと希望を伝えています。●このアルバムはメトロポリタン・オペラでのシエラの魅力的な歌唱を披露しているだけでなく、あらゆる人が避難できる場所としてのアメリカの歴史を映し出しています。レナード・バーンスタインの他、移住者であるストラヴィンスキー、オスバルド・ゴリホフ、そしてシエラのポルトガルのルーツに敬意を表してエイトル・ヴィラ=ロボスの歌を取り上げています。ブラジル音楽からアメリカ・オペラと歌まで幅広いジャンルにわたって彼女の豊かな声を惜しみなく捧げ、シエラはすべての音楽、すべての人々がアメリカに「居場所を持てる」ことを私たちに気づかせてくれます。●2018年8月バーンスタインの生誕100年に合わせて発売されます。●ナディーン・シエラはフロリダ生まれ、母親はポルトガル人でニューヨークに住み、レナード・バーンスタインが住んでいた通りと同じ通りに住んでいます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録予定】 1) バーンスタイン:『ウェスト・サイド・ストーリー』より「サムホエア」、2) ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第5番よりアリア、3) ゴードン:『オンリー・ヘヴン』より「Stars」、4) バーンスタイン:『ソングフェスト』より「A Julia de Burgos」、5) ヴィラ=ロボス:『アマゾンの森』より「愛の歌」、6) バーンスタイン:『ペンシルヴァニア・アヴェニュー1600番』より「Take Care of This House」、7) バーンスタイン: 『キャンディード』より「Glitter and Be Gay」、8) ゴードン:Will There Really Be a Morning?、9) ヴィラ=ロボス:『アマゾンの森』より「Melodia Sentimental」、10) Theofanidis:『The Cows of Apollo』より「Maria’s Aria」、11) フォスター:金髪のジェニー、12) ゴリホフ:色褪せた月、13) ストラヴィンスキー:『放蕩者のなりゆき』より「No Word from Tom」【演奏】ナディーン・シエラ(ソプラノ)、ロバート・スパーノ(指揮)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2017年10月25日、ロンドン、エンジェル・レコーディング・スタジオ¥2,200 (税込)盤質:- B
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