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ピアッジオ博物館で行われたFONEミュージッ ク・フェスティヴァルのための録音
- FONE / IMPORT / SACD / SACD212 / 1008564609 / 2022年11月21日
売切 注文不可※SACDピアッジオ博物館で行われたFONEミュージック・フェスティヴァルのための録音こちらも、ピアッジオ博物館で行われたFONEミュージック・フェスティヴァルのための録音。前作「イージーチュード」(SACD211)に引き続き、イタリアの俊英ピアニスト、ジュリアン・マッツァリエッロと重鎮ベーシスト、エンツォ・ピエトロパオーリのドレムレス・デュオで、コール・ポーターの「イージー・トゥ・ラヴ」やガーシュウィンの「愛するポーギー」、そして二人のオリジナルと国際的なレパートリーを交互に演奏。2つの楽器の間で交わされる親密な対話、優雅なリズムと新鮮な解釈の麗しいジャズを、Foneのナチュラル・サウンドが引き出します。■ジュリアン・マッツァリエッロ(p)エンツォ・ピエトロパオーリ(b)¥3,080 (税込)ご注文できません -
イタリア/イギリス俊英ジャズ・ピアニストのソロ・デビュー作品
- FONE / IMPORT / SACD / SACD216 / 1008542006 / 2022年10月11日
売切 注文不可※SACD☆イタリア/イギリスの俊英ジュリアン・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバム!☆LP盤に続き、SACDハイブリッド盤も登場!■ファブリツィオ・ボッソとのデュオやFoneレーベルではエンツォ・ピエトロパオーリなどとの共演で注目を浴びてきたイタリア/イギリスの俊英ジャズ・ピアニスト、ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバム。先に限定LP盤(LP144)でリリースされましたが、同音源のSACDハイブリッド・バージョンも登場。1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきたジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ。期待のピアノ・ソロ・アルバムは、『ボディ&ソウル』や『虹の彼方に』、『枯葉』などの往年のスタンダード・ナンバーと、1996年から2019年の間に書かれたオリジナル曲(『Mutual』、『Mare Nostrum』、『Funky Chunks』)のインプロヴィゼーションを華麗で雄大なピアニズムで表現します。LP盤では未収録だった3曲(トラック9~11)も追加。■2019年9月にイタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ&車メーカー、ピアッジオ(Piaggio)の本社に併設されているピアッジオ博物館(ムゼオ・ピアッジオ)のオーディトリアムでレコーディングされたもので、プロデューサー&レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチはこの録音のためにアナログ(Ampex ATR 102 Electronic Tube Ampex Model 351-1965, 2 tracks, 1/2 inch, 30ips modified by David Manley)とデジタル(Pyramix Recorder, dCS A/D and D/A converters)の両方の機材を持ち込み、レコード用のアナログ・マスターとSACD用のDSDデジタル・マスターの2つのマスターを作成。マイクはノイマンU47、U48、M49のオリジナル・コレクションを使用。イコライザーは使用せず、サウンド・エクスパンション&コンプレッションも行わずに自然なサウンドを追究する録音技術「フィールド・エフェクト」によって、自宅のハイファイ・システムの前のリスナーに対して、あたかも録音現場にいるかのようなライヴ効果をもたらします。※録音:2019年9月、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)¥2,750 (税込)ご注文できません -
イタリア/イギリス俊英ジャズ・ピアニストのソロ・デビュー作品が日本製超高品質アナログ盤で登場!
- FONE / IMPORT / LP(レコード) / LP144 / 1008482709 / 2022年06月13日
廃盤※LPイタリア/イギリス俊英ジャズ・ピアニストのソロ・デビュー作品が日本製超高品質アナログ盤で登場!☆ジュリアン・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバム!☆黒色に染色していない、ナチュラル・カラー・ヴァイナル!☆496枚完全限定生産!☆日本製超高品質アナログ盤!■ファブリツィオ・ボッソとのデュオやFoneレーベルではエンツォ・ピエトロパオーリなどとの共演で注目を浴びてきたイタリア/イギリスの俊英ジャズ・ピアニスト、ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバムが、日本製(東洋化成株式会社)の超高品質限定プレスLPで登場! 1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきたジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ。期待のピアノ・ソロ・アルバムは、『ボディ&ソウル』や『虹の彼方に』、『枯葉』などの往年のスタンダード・ナンバーと、1996年から2019年の間に書かれたオリジナル曲(『Mutual』、『Mare Nostrum』、『Funky Chunks』)のインプロヴィゼーションを華麗で雄大なピアニズムで表現します。■2019年9月にイタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ&車メーカー、ピアッジオ(Piaggio)の本社に併設されているピアッジオ博物館(ムゼオ・ピアッジオ)のオーディトリアムでレコーディングされたもので、プロデューサー&レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチはこの録音のためにアナログ(Ampex ATR 102 Electronic Tube Ampex Model 351-1965, 2tracks, 1/2 inch, 30ips modified by David Manley)とデジタル(Pyramix Recorder, dCS A/D and D/A converters)の両方の機材を持ち込み、レコード用のアナログ・マスターとSACD用のDSDデジタル・マスターの2つのマスターを作成。マイクはノイマンU47、U48、M49のオリジナル・コレクションを使用。イコライザーは使用せず、サウンド・エクスパンション&コンプレッションも行わずに自然なサウンドを追究する録音技術「フィールド・エフェクト」によって、自宅のハイファイ・システムの前のリスナーに対して、あたかも録音現場にいるかのようなライヴ効果をもたらします。 ■黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。ジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100%同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。※録音:2019年9月、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)¥9,130 (税込)ご注文できません -
- VVJ / IMPORT / CD / VVJ125 / 1007790075 / 2018年11月21日
売切 注文不可※デジパックファブリッツィオ・ボッソとのデュオ作で注目された伊の俊英ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエーロ(p, 1978-) による初のピアノトリオ作品!■Julian Oliver Mazzariello (p)Andre Ceccarelli (ds)Remi Vignolo (b)2018年作品¥2,200 (税込)盤質:- B+
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