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イタリアの俊英ピアニストと重鎮ベーシストのデュオ
- FONE / IMPORT / LP(レコード) / LP153 / 1008706922 / 2023年09月15日
売切 注文不可SACD盤(SACD212)としてリリースされていたマッツァリエッロとピエトロパオーリの「ライクワイズ」が日本製超高品質限定プレスLPとなって限定発売。ピアッジオ博物館で行われたFONEミュージック・フェスティヴァルのための録音。前作「イージーチュード」(SACD211/LP142)に引き続き、イタリアの俊英ピアニスト、ジュリアン・マッツァリエッロと重鎮ベーシスト、エンツォ・ピエトロパオーリのドラムレス・デュオで、コール・ポーターの「イージー・トゥ・ラヴ」やガーシュウィンの「愛するポーギー」、そして二人のオリジナルと国際的なレパートリーを交互に演奏。2つの楽器の間で交わされる親密な対話、優雅なリズムと新鮮な解釈の麗しいジャズを、Foneのナチュラル・サウンドが引き出します。Julian Mazzariello(piano), Enzo Pietropaoli(bass)¥10,230 (税込)ご注文できません -
輸入盤国内仕様
- FONE JAZZ / JPN / SACD / PSACD211 / 1008231031 / 2021年02月17日
売切 注文不可※SACD / 輸入盤国内仕様ピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われた「FONEミュージック・フェスティヴァル2019」の5つのライヴ録音のうちの1つ。「FONE」レーベルでは、アレッサンドロ・パテルネージを加えたピアノ・トリオ盤「ザ・プリンセス」もリリースしているジュリアン・マッツァリエッロとエンツォ・ピエトロパオーリが今回はピアノとベースのデュオでライヴ。1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきた俊英ピアニスト、ジュリアン・マッツァリエッロ(ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ)が、美麗なピアノとデリケートなハーモニーを響かせるドレムレス・デュオ。柔らかく耳に届くピエトロパオーリのふくよかなウッドベースも好印象です。使用マイクはノイマンのU47、U48、M49。録音:2019年3月26日、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)■ジュリアン・マッツァリエッロ(p)エンツォ・ピエトロパオーリ(b)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- FONE JAZZ / IMPORT / SACD / SACD211 / 1008167808 / 2020年09月24日
売切 注文不可※SACD★ピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。★FONEレーベルでは、アレッサンドロ・パテルネージを加えたピアノ・トリオ盤「ザ・プリンセス」(SACD 189)もリリースしているジュリアン・マッツァリエッロとエンツォ・ピエトロパオーリが今回はピアノとベースのデュオでライヴ。★1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきた俊英ピアニスト、ジュリアン・マッツァリエッロ(ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ)が、美麗なピアノとデリケートなハーモニーを響かせるドレムレス・デュオ。柔らかく耳に届くピエトロパオーリのふくよかなウッドベースも好印象です。使用マイクはノイマンのU47、U48、M49。Julian Mazzariello ジュリアン・マッツァリエッロ(piano)Enzo Pietropaoli エンツォ・ピエトロパオーリ(bass)2019年3月26日、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)録音¥2,750 (税込)ご注文できません
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