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アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで!
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT80512 / 1009317714 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで! テクノ・ジャズ・ビッグバンドの精鋭、Jazzrausch Bigband!最新クリスマス・アルバムでは、アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで!カロリーネ・ヴァイトのリリカル・ヴォイスにも注目! ミュンヘン発、テクノ・ジャズ・ビッグバンドとして知られるJazzrausch Bigbandによる、名門ACTからの3作目となるクリスマス作が登場! クリスマス作では普段のクラブ・テクノ要素を封印し生楽器によるアコースティック編成に特化。また今作は従来のような既存の曲集とは異なり全曲が専属の作編曲家レオンハルト・ クーンの書き下ろし。伝統的なビッグバンド・サウンドをベースに、モルゲンシュテルンやシュトルムらのクリスマスの詩とスウィング感を融合。古き良き響きと現代的感性を見事に結びつけた。 重厚な金管セクションと精緻に色彩を変える木管の陰影、ダイナミックなスウィングが交錯する演奏は圧巻。《Vom Honigkuchenmann》の躍動感あふれるスウィングから《Weihnachtsabend》の暗く社会批判的な世界観まで、言葉と音楽の絶妙な相互作用を存分に堪能できる快作! Jazzrausch Bigband Daniel Klingl – alto saxophone, soprano saxophoneLuis Burger – alto saxophone, fluteMoritz Stahl – tenor saxophone, soprano saxophoneTom Förster – tenor saxophone, fluteFlorian Leuschner – baritone saxophoneMichael Salvermoser, Andreas Unterreiner, Julius Braun, Angela Avetisyan – trumpetRoman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt – tenor tromboneJutta Keeß – bass trombone, tubaValentin Renner – drumsJulia Hornung – double bassHeinrich Wulff – guitarLeo Betzl – pianoKaroline Weidt – vocalsSamuel Wootton – percussion¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで!
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP80511 / 1009317713 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで! テクノ・ジャズ・ビッグバンドの精鋭、Jazzrausch Bigband!最新クリスマス・アルバムでは、アコースティック編成でレオンハルト・クーンのオリジナルを躍動感あるスウィングで!カロリーネ・ヴァイトのリリカル・ヴォイスにも注目! ミュンヘン発、テクノ・ジャズ・ビッグバンドとして知られるJazzrausch Bigbandによる、名門ACTからの3作目となるクリスマス作が登場! クリスマス作では普段のクラブ・テクノ要素を封印し生楽器によるアコースティック編成に特化。また今作は従来のような既存の曲集とは異なり全曲が専属の作編曲家レオンハルト・ クーンの書き下ろし。伝統的なビッグバンド・サウンドをベースに、モルゲンシュテルンやシュトルムらのクリスマスの詩とスウィング感を融合。古き良き響きと現代的感性を見事に結びつけた。 重厚な金管セクションと精緻に色彩を変える木管の陰影、ダイナミックなスウィングが交錯する演奏は圧巻。《Vom Honigkuchenmann》の躍動感あふれるスウィングから《Weihnachtsabend》の暗く社会批判的な世界観まで、言葉と音楽の絶妙な相互作用を存分に堪能できる快作! Jazzrausch Bigband Daniel Klingl – alto saxophone, soprano saxophoneLuis Burger – alto saxophone, fluteMoritz Stahl – tenor saxophone, soprano saxophoneTom Förster – tenor saxophone, fluteFlorian Leuschner – baritone saxophoneMichael Salvermoser, Andreas Unterreiner, Julius Braun, Angela Avetisyan – trumpetRoman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt – tenor tromboneJutta Keeß – bass trombone, tubaValentin Renner – drumsJulia Hornung – double bassHeinrich Wulff – guitarLeo Betzl – pianoKaroline Weidt – vocalsSamuel Wootton – percussion¥7,920 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ブルックナーの交響曲とそれに基づくオリジナル曲を、ポップス寄りのさわやかな歌曲のフォーマットで演奏
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9058 / 1008867576 / 2024年07月06日
売切 注文不可ブルックナー・イヤー2024 において、ドイツのトランス・ジャズビッグバンドジャズラウシュの専属作曲家レナード・クーンが「ブルックナー・ブレイクダウン」というアルバムを制作。本作は、2024 年に生誕 200 年を迎えたブルックナーの交響曲とそれに基づくオリジナル曲を、ポップス寄りのさわやかな歌曲のフォーマットで演奏。ジャズラウシュはビッグバンドのラインナップを活用し、強烈なグルーヴと力強さを持ちながらも洗練された音楽を提供し、ホルン、パーカッション、ファゴット、3 本の弦楽器に拡大されたビッグバンドのラインナップも魅力的。アンサンブルは完璧に機能するユニットとしてだけでなく、輝かしい個々のソリストの連合体としてもその存在感を示している。¥3,630 (税込)ご注文できません -
グスタフ・マーラー交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスを当てた1枚
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9981 / 1008742045 / 2023年11月02日
廃盤マーラー×ビッグバンド×ハウス / テクノミュージックミュンヘンを拠点に活動するジャズ・ラウシュ・ビッグバンドの最新アルバムグスタフ・マーラー交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスを当てた 1 枚★ミュンヘンを拠点に活動するビッグバンドサウンドとハウス / テクノミュージックを融合したバンド、ジャズ・ラウシュ・ビッグバンドの最新アルバム『Mahler’s Breakdown』が ACT MUSIC からリリース!★ジャズ・ラウシュ・ビッグバンドは、ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカで年間平均 80 回のコンサートを行うヨーロッパで最も多忙なビッグバンドのひとつ。★ミュンヘン在住のトロンボーン奏者でマネージャーのロマン・スラデックと、ギタリスト / 作曲家のレオンハルト・クーンの 2 人のフロントマンを中心に、ジャズシーンとエレクトロニック・ミュージック・シーンの両方のリスナーに等しくアプローチしている。ツアーでは、ニューヨークのリンカーン・センター、上海の JZフェスティバル、ナイロビのサファリコム・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル、オースティンの SXSWミュージック・フェスティバルなど、多くの場所を訪れ活躍。★今作『Mahler’s Breakdown』は、2020 年にリリースした『Beethoven`s Breakdown』に続くコンセプトアルバムで、近代への入り口に立つ後期ロマン派のウィーンの大巨匠グスタフ・マーラーの中心的作品である交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスした一枚となっている。★「私の交響曲第 5 番は呪われた作品だ。誰にも理解されない」とグスタフ・マーラーは苦言を呈し、1904 年の初演後、この作品の楽器編成を何度も修正している。ロマン・スラデックがプロデュース、レオンハルト・クーンが編曲を担当しているが、第1楽章の「Trauermarsch」(n.1)で始まるオープニング、力強い第 2 楽章や、クラシカルなビッグバンドサウンドにつながる夢のような第 4 楽章など、センスの良さを再認識する1 枚。Bettina Maier (alto & soprano saxophone), Moritz Stahl, Frederik Mademann (tenor saxophones), Florian Leuschner (baritone saxophone & bass clarinet), Julius Braun, Julian Hesse (trumpets), Roman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt (trombones), Jutta Keeß (tuba), Valentin Renner(drums), Georg Stirnweiß (electric bass & synthesizer), Sam Hylton (piano & synthesizer), Heinrich Wulff (guitar), Leonhard Kuhn (electronics)¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP9962-1 / 1008584747 / 2023年02月08日
売切 注文不可※LPミュンヘン発 " テクノ・ジャズ "ビッグバンド、「ジャズラオシュビッグバンド」6 作目想い入れの強い「クリスマス」をテーマに、ビッグバンド×電子音という唯一無二の音世界を構築★ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスした、ミュンヘン発 " テクノ・ジャズ " ビッグバンド、「ジャズラオシュビッグバンド 」。クリスマスアルバムである 6 作目が登場。★彼らは毎年年末にクリスマス音楽を演奏するツアーを行うという独自の伝統を作り上げ、8 年前にバンドが誕生して以来、ずっと続けているほど、クリスマスには並々ならぬ思い入れがある。★初のクリスマス・プログラム『Still!Still!Still!』(2019年)から3年。この春、リーダーのスラデックはバンドのチーフ作曲家・編曲家であるレオンハルト・クーンに依頼し、全く新しい曲で構成された 50 分のプログラムを作成。リハーサルとレコーディングは、夏の超多忙なツアースケジュールのわずかな隙間に挟まれる形で行われた。★先に発売されたクリスマス・アルバム『Still!Still!Still!』はすでにビッグバンド・スタイルの万華鏡のような作品だったが、本作でそのスペクトルをさらに広げることに成功。純粋にインストゥルメンタルな音楽として聴くことができる。「Tochter Zion, freue dich(シオンの娘よ、喜べ)」から「Adeste fideles(神よ、万歳)」「Ihr Kinder-lein, kommet(神よ、小さな子供たちよ)」など、ジャズではあまり聴かれない、オリジナルでは少し堅苦しいと思われがちなクリスマスの名曲10曲をグレン・ミラー楽団やヴァンガード・ジャズ・オーケストラのようなビッグバンドのエレガンスと、電子音楽の浮遊感も感じられるアレンジで見事に再現。■Bettina Maier, Daniel Klingl(alto & soprano saxophones)Frederik Mademann(flute, alto & tenor saxophone)Moritz Stahl(tenor saxophone)Florian Leuschner(baritone saxophone)Dominic Pessl, Julian Hesse, Michael Salvermoser, Julius Braun(trumpets & flugelhorns)Roman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt(trombones)Jutta Keeß(bass trombone:)Marco Dufner(drums)Samuel Wootton(percussion)Nils Kugelmann(double bass)Leopold Betzl(piano)Heinrich Wulff(guitar)¥4,840 (税込)盤質:- B
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「クリスマス」をテーマにビッグバンド×電子音という唯一無二の音世界を構築
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9962 / 1008584751 / 2023年02月09日
廃盤※デジパックミュンヘン発 " テクノ・ジャズ "ビッグバンド、「ジャズラオシュビッグバンド」6 作目想い入れの強い「クリスマス」をテーマに、ビッグバンド×電子音という唯一無二の音世界を構築★ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスした、ミュンヘン発 " テクノ・ジャズ " ビッグバンド、「ジャズラオシュビッグバンド 」。クリスマスアルバムである 6 作目が登場。★彼らは毎年年末にクリスマス音楽を演奏するツアーを行うという独自の伝統を作り上げ、8 年前にバンドが誕生して以来、ずっと続けているほど、クリスマスには並々ならぬ思い入れがある。★初のクリスマス・プログラム『Still!Still!Still!』(2019年)から3年。この春、リーダーのスラデックはバンドのチーフ作曲家・編曲家であるレオンハルト・クーンに依頼し、全く新しい曲で構成された 50 分のプログラムを作成。リハーサルとレコーディングは、夏の超多忙なツアースケジュールのわずかな隙間に挟まれる形で行われた。★先に発売されたクリスマス・アルバム『Still!Still!Still!』はすでにビッグバンド・スタイルの万華鏡のような作品だったが、本作でそのスペクトルをさらに広げることに成功。純粋にインストゥルメンタルな音楽として聴くことができる。「Tochter Zion, freue dich(シオンの娘よ、喜べ)」から「Adeste fideles(神よ、万歳)」「Ihr Kinder-lein, kommet(神よ、小さな子供たちよ)」など、ジャズではあまり聴かれない、オリジナルでは少し堅苦しいと思われがちなクリスマスの名曲10曲をグレン・ミラー楽団やヴァンガード・ジャズ・オーケストラのようなビッグバンドのエレガンスと、電子音楽の浮遊感も感じられるアレンジで見事に再現。メンバー:Bettina Maier, Daniel Klingl(alto & soprano saxophones)Frederik Mademann(flute, alto & tenor saxophone)Moritz Stahl(tenor saxophone)Florian Leuschner(baritone saxophone)Dominic Pessl, Julian Hesse, Michael Salvermoser, Julius Braun(trumpets & flugelhorns)Roman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt(trombones)Jutta Keeß(bass trombone:)Marco Dufner(drums)Samuel Wootton(percussion)Nils Kugelmann(double bass)Leopold Betzl(piano)Heinrich Wulff(guitar)Recorded by Josy Friebel at Mastermixstudio, Unterföhring, August 2022¥3,630 (税込)ご注文できません -
ドイツのトランス・ジャズビッグバンド5作目
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKJ193 / 1008523961 / 2022年09月16日
廃盤★ 2014 年に活動をスタートした Jazzrausch Bigband は、ミュンヘンの伝説的なテクノクラブ「ハリー・クライン」のハウスバンドとして注目を集め、その後世界中のクラブ、音楽フェスからリンカーン・センターまで様々な場所で、ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスしたサウンドは大きな反響を呼んできました。★セルフ・プロデュースとなる本作は、4つ打ちのビートを軸に約 30 人のバンドメンバーの個性が有機的にサウンドを構成し、ミニマルミュージックやバウンシーなドラムンベースの要素も取り入れた洗練されたオリジナルなサウンドになっています。★大胆なハウスアレンジで聴かせるウェイン・ショーターの「Orbits」も聴きどころのひとつです。国内仕様盤のライナーは、前作テクネ(KKJ-154)に続き、みどりん(SOIL&”PIMP”SESSIONS)が担当しています。メンバー:Jazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekcomposed and arranged by Leonhard KuhnRecorded by Josy Friebel from May to September 2021 at Harry Klein, MunichProduced, directed and mixed by Roman SladekMastered by Klaus Scheuermann¥3,000 (税込)ご注文できません -
ドイツのトランス・ジャズビッグバンド5作目
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9954 / 1008523959 / 2022年08月10日
廃盤★ 2014 年に活動をスタートした Jazzrausch Bigband は、ミュンヘンの伝説的なテクノクラブ「ハリー・クライン」のハウスバンドとして注目を集め、その後世界中のクラブ、音楽フェスからリンカーン・センターまで様々な場所で、ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスしたサウンドは大きな反響を呼んできました。★セルフ・プロデュースとなる本作は、4つ打ちのビートを軸に約 30 人のバンドメンバーの個性が有機的にサウンドを構成し、ミニマルミュージックやバウンシーなドラムンベースの要素も取り入れた洗練されたオリジナルなサウンドになっています。★大胆なハウスアレンジで聴かせるウェイン・ショーターの「Orbits」も聴きどころのひとつです。国内仕様盤のライナーは、前作テクネ(KKJ-154)に続き、みどりん(SOIL&”PIMP”SESSIONS)が担当しています。メンバー:Jazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekcomposed and arranged by Leonhard KuhnRecorded by Josy Friebel from May to September 2021 at Harry Klein, MunichProduced, directed and mixed by Roman SladekMastered by Klaus Scheuermann¥3,630 (税込)盤質:- B
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ドイツのトランス・ジャズビッグバンド5作目
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP99541 / 1008523960
売切 注文不可★ 2014 年に活動をスタートした Jazzrausch Bigband は、ミュンヘンの伝説的なテクノクラブ「ハリー・クライン」のハウスバンドとして注目を集め、その後世界中のクラブ、音楽フェスからリンカーン・センターまで様々な場所で、ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスしたサウンドは大きな反響を呼んできました。★セルフ・プロデュースとなる本作は、4つ打ちのビートを軸に約 30 人のバンドメンバーの個性が有機的にサウンドを構成し、ミニマルミュージックやバウンシーなドラムンベースの要素も取り入れた洗練されたオリジナルなサウンドになっています。★大胆なハウスアレンジで聴かせるウェイン・ショーターの「Orbits」も聴きどころのひとつです。国内仕様盤のライナーは、前作テクネ(KKJ-154)に続き、みどりん(SOIL&”PIMP”SESSIONS)が担当しています。メンバー:Jazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekcomposed and arranged by Leonhard KuhnRecorded by Josy Friebel from May to September 2021 at Harry Klein, MunichProduced, directed and mixed by Roman SladekMastered by Klaus Scheuermann¥3,630 (税込)盤質:- S
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輸入盤国内仕様
- ACT MUSIC / JPN / CD / KKJ-154 / 1008306166 / 2021年06月21日
売切 注文不可※デジパックミュンヘン発の22人編成の”テクノ・ジャズ”ビッグバンドJazzrausch Bigbandの世界観が更にスケールアップされた4作目。★ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスした、ミュンヘン発の22人編成の”テクノ・ジャズ”ビッグバンドJazzrausch Bigbandの世界観が更にスケールアップされた4作目。★世界中のクラブ、音楽フェスからリンカーン・センターまで、年間120以上のライブで練り上げられたサウンドは熱狂的なパーティー感と実験精神が見事なまでの融合を見せ、ジャズのみならずエレクトロ・ミュージックの未来を感じさせます。★前作「Beethoven's Breakdown」でベートーベンの楽曲を生まれ変わらせた彼らは、今作ではストラヴィンスキー的なハーモニーに複雑なリズム、メロディーを組み合わせるなどアレンジ面でも更なる進化を遂げています。★Wolfgang Haffner(ds)、Nils Landgren(trombone)ら豪華ゲストも参加。「元々、大昔からジャズとはダンスミュージックに他ならない。かのDuke Ellingtonだって、Tommy Dorseyだってそうだった。Thad Jonesだって指揮しながら踊っていた。聴き手は編曲やプレイヤーの妙に酔いしれながら立ち上がって踊る、何なら椅子に深く座ってても腰と脚と指と首が踊る。彼等のアプローチだって勿論根幹はそうであり、結果はお聴きの通り、現代のエレクトロニクスと伝統との素晴らしい融合だ。」みどりん(SOIL&”PIMP”SESSIONS)日本語版ライナーノーツよりJazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekfeaturing Jelena Kuljić, Nesrine, Viktoria Tolstoy, Wolfgang Haffner, David Helbock’s Random/Control, Kalle Kalima, Nils Landgren & Jakob ManzRecorded by Josy Friebel in July, August and September 2020 at Harry Klein, Munich¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9923 / 1008306165 / 2021年06月15日
廃盤※デジパックミュンヘン発の22人編成の”テクノ・ジャズ”ビッグバンドJazzrausch Bigbandの世界観が更にスケールアップされた4作目。★ビッグバンドジャズとテクノ、トランスミュージックを絶妙にミックスした、ミュンヘン発の22人編成の”テクノ・ジャズ”ビッグバンドJazzrausch Bigbandの世界観が更にスケールアップされた4作目。★世界中のクラブ、音楽フェスからリンカーン・センターまで、年間120以上のライブで練り上げられたサウンドは熱狂的なパーティー感と実験精神が見事なまでの融合を見せ、ジャズのみならずエレクトロ・ミュージックの未来を感じさせます。★前作「Beethoven's Breakdown」でベートーベンの楽曲を生まれ変わらせた彼らは、今作ではストラヴィンスキー的なハーモニーに複雑なリズム、メロディーを組み合わせるなどアレンジ面でも更なる進化を遂げています。★Wolfgang Haffner(ds)、Nils Landgren(trombone)ら豪華ゲストも参加。「元々、大昔からジャズとはダンスミュージックに他ならない。かのDuke Ellingtonだって、Tommy Dorseyだってそうだった。Thad Jonesだって指揮しながら踊っていた。聴き手は編曲やプレイヤーの妙に酔いしれながら立ち上がって踊る、何なら椅子に深く座ってても腰と脚と指と首が踊る。彼等のアプローチだって勿論根幹はそうであり、結果はお聴きの通り、現代のエレクトロニクスと伝統との素晴らしい融合だ。」みどりん(SOIL&”PIMP”SESSIONS)日本語版ライナーノーツよりJazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekfeaturing Jelena Kuljić, Nesrine, Viktoria Tolstoy, Wolfgang Haffner, David Helbock’s Random/Control, Kalle Kalima, Nils Landgren & Jakob ManzRecorded by Josy Friebel in July, August and September 2020 at Harry Klein, Munich¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / ACT9898 / 1008054935 / 2020年03月03日
廃盤※デジパック★結成からわずか5年ながら、毎年120回ものコンサートを敢行し、世界中のフェスにも出演しているJazzrausch Bigbandがベートーヴェンの楽曲を解体/再構成した演奏。★2020年は、ベートーヴェンの生誕250周年となるアニヴァーサリー・イヤー。それに先駆けて、ドイツでは様々なイヴェントが企画されていますが、Jazzrausch Bigbandによる演奏は、歴史的/本質的なものを維持するという試みを突き抜け、革新的な音楽家であったベートーヴェンのスピリッツと呼応し、書き換えて行こうという試み。オーケストラ・テクノ・ジャズをコンセプトとし、4つ打ちのビートに、ミニマル的なアプローチも大胆に導入、ジャズ的即興も掛け合わせて行きます。★ミュンヘンのテクノクラブ“Harry Klein”に出演して大成功をおさめ、同地のジャズクラブ、“Munich’s Unterfahrt jazz club”と2つのヴェニューのレジデント・ビッグ・バンドとしても活動するバンド。★従来のジャズに挑戦するのみならず、ベートーヴェンの楽曲にも新しい手法で挑んだこのバンド。ゲストにニルス・ラングレンも招き、また新しい世界を切り拓いています。メンバー:Jazzrausch Bigband directed and produced by Roman SladekSpecial guest: Nils Landgren / trombone on Sonata I - IV¥3,630 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / ACTLP98981 / 1008054936 / 2020年03月03日
廃盤※LP★結成からわずか5年ながら、毎年120回ものコンサートを敢行し、世界中のフェスにも出演しているJazzrausch Bigbandがベートーヴェンの楽曲を解体/再構成した演奏。★2020年は、ベートーヴェンの生誕250周年となるアニヴァーサリー・イヤー。それに先駆けて、ドイツでは様々なイヴェントが企画されていますが、Jazzrausch Bigbandによる演奏は、歴史的/本質的なものを維持するという試みを突き抜け、革新的な音楽家であったベートーヴェンのスピリッツと呼応し、書き換えて行こうという試み。オーケストラ・テクノ・ジャズをコンセプトとし、4つ打ちのビートに、ミニマル的なアプローチも大胆に導入、ジャズ的即興も掛け合わせて行きます。★ミュンヘンのテクノクラブ“Harry Klein”に出演して大成功をおさめ、同地のジャズクラブ、“Munich’s Unterfahrt jazz club”と2つのヴェニューのレジデント・ビッグ・バンドとしても活動するバンド。★従来のジャズに挑戦するのみならず、ベートーヴェンの楽曲にも新しい手法で挑んだこのバンド。ゲストにニルス・ラングレンも招き、また新しい世界を切り拓いています。メンバー:Jazzrausch Bigband directed and produced by Roman SladekSpecial guest: Nils Landgren / trombone on Sonata I - IV¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / 7904720 / 1007999968 / 2019年11月15日
売切 注文不可※デジパック◆Jazzrausch Bigbandは毎年平均120回ものコンサートを行う、世界中で活躍するビッグバンド。ここ1年以内では、ニューヨークのリンカーンセンター、上海のJZフェスティバル、ナイロビのSafaricom国際ジャズフェスティバル、エカテリンブルクのウラルミュージックナイト、テキサス州オースティンのSXSWで演奏した。◆ビッグバンドジャズとテクノを組み合わせた楽曲で、ミュンヘンの伝説的テクノクラブ“Harry Klein”に出演し大成功。若い聴衆にも支持され、Harry Kleinのレジデント・ビッグバンドとなる。◆本作は、成功したテクノジャズプログラムである『Dancing Wittgenstein』の、ACT仕様になった再リリース盤。電子音のダンスビートに管楽器の重厚なハーモニーが意外とマッチし、癖になる。ヴォーカルも入った、全く新しいビッグ・バンド・サウンドだ。(新譜案内より)■メンバー:Jazzrausch Bigbanddirected & produced by Roman Sladekmusic by Leonhard Kuhn, except 5 & 6¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ACT MUSIC / IMPORT / CD / 7989420 / 1007999970 / 2019年11月15日
売切 注文不可※デジパックJazzrausch Bigbandは毎年平均120回ものコンサートを行う、世界中で活躍するビッグバンド。ここ1年以内では、ニューヨークのリンカーンセンター、上海のJZフェスティバル、ナイロビのSafaricom国際ジャズフェスティバル、エカテリンブルクのウラルミュージックナイト、テキサス州オースティンのSXSWで演奏した。◆ビッグバンドジャズとテクノを組み合わせた楽曲で、ミュンヘンの伝説的テクノクラブ“Harry Klein”に出演し大成功。若い聴衆にも支持され、Harry Kleinのレジデント・ビッグバンドとなる。◆本作はクラシックなビッグバンドスタイルのクリスマス・アルバム。クリスマス・プログラムはこのバンドで最初に演奏したもので、それ以来毎年、さらなる発展を楽しんでいるという。シンプルなドイツのクリスマス・キャロルのアレンジで、ミディアム・スウィング、ファスト・スウィング、バラード、ラテンなど、また数曲でヴォーカルも入った、ビッグバンドの魅力がたっぷり詰まった作品。■メンバー:Jazzrausch Bigbanddirected and produced by Roman Sladekarranged by Leonhard Kuhn試聴動画はこちら¥3,630 (税込)ご注文できません -
グスタフ・マーラー交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスを当てた1枚
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP99811 / 1008742044
売切 注文不可マーラー×ビッグバンド×ハウス / テクノミュージックミュンヘンを拠点に活動するジャズ・ラウシュ・ビッグバンドの最新アルバムグスタフ・マーラー交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスを当てた 1 枚★ミュンヘンを拠点に活動するビッグバンドサウンドとハウス / テクノミュージックを融合したバンド、ジャズ・ラウシュ・ビッグバンドの最新アルバム『Mahler’s Breakdown』が ACT MUSIC からリリース!★ジャズ・ラウシュ・ビッグバンドは、ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカで年間平均 80 回のコンサートを行うヨーロッパで最も多忙なビッグバンドのひとつ。★ミュンヘン在住のトロンボーン奏者でマネージャーのロマン・スラデックと、ギタリスト / 作曲家のレオンハルト・クーンの 2 人のフロントマンを中心に、ジャズシーンとエレクトロニック・ミュージック・シーンの両方のリスナーに等しくアプローチしている。ツアーでは、ニューヨークのリンカーン・センター、上海の JZフェスティバル、ナイロビのサファリコム・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル、オースティンの SXSWミュージック・フェスティバルなど、多くの場所を訪れ活躍。★今作『Mahler’s Breakdown』は、2020 年にリリースした『Beethoven`s Breakdown』に続くコンセプトアルバムで、近代への入り口に立つ後期ロマン派のウィーンの大巨匠グスタフ・マーラーの中心的作品である交響曲第 5 番嬰ハ短調にフォーカスした一枚となっている。★「私の交響曲第 5 番は呪われた作品だ。誰にも理解されない」とグスタフ・マーラーは苦言を呈し、1904 年の初演後、この作品の楽器編成を何度も修正している。ロマン・スラデックがプロデュース、レオンハルト・クーンが編曲を担当しているが、第1楽章の「Trauermarsch」(n.1)で始まるオープニング、力強い第 2 楽章や、クラシカルなビッグバンドサウンドにつながる夢のような第 4 楽章など、センスの良さを再認識する1 枚。Bettina Maier (alto & soprano saxophone), Moritz Stahl, Frederik Mademann (tenor saxophones), Florian Leuschner (baritone saxophone & bass clarinet), Julius Braun, Julian Hesse (trumpets), Roman Sladek, Moritz Renner, Thorben Schütt (trombones), Jutta Keeß (tuba), Valentin Renner(drums), Georg Stirnweiß (electric bass & synthesizer), Sam Hylton (piano & synthesizer), Heinrich Wulff (guitar), Leonhard Kuhn (electronics)¥4,730 (税込)ご注文できません -
ブルックナーの交響曲とそれに基づくオリジナル曲を、ポップス寄りのさわやかな歌曲のフォーマットで演奏
- ACT MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / ACTLP90581 / 1008867580
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤ブルックナー・イヤー2024 において、ドイツのトランス・ジャズビッグバンドジャズラウシュの専属作曲家レナード・クーンが「ブルックナー・ブレイクダウン」というアルバムを制作。本作は、2024 年に生誕 200 年を迎えたブルックナーの交響曲とそれに基づくオリジナル曲を、ポップス寄りのさわやかな歌曲のフォーマットで演奏。ジャズラウシュはビッグバンドのラインナップを活用し、強烈なグルーヴと力強さを持ちながらも洗練された音楽を提供し、ホルン、パーカッション、ファゴット、3 本の弦楽器に拡大されたビッグバンドのラインナップも魅力的。アンサンブルは完璧に機能するユニットとしてだけでなく、輝かしい個々のソリストの連合体としてもその存在感を示している。¥4,730 (税込)ご注文できません
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