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- ブリッジ / JPN / 7"(レコード) / KMR003 / 1008692794 / 2023年07月14日
売切 注文不可東京ブルースブレイカーズ。4曲入りコンパクト盤7インチレコード。「東京ブルースブレイカーズのエレキ天国」を2023年7月14日リリース!デジタル音源をダウンロードができるQRコード付き!昭和44年からタイムスリップしてきたグループサウンズ、東京ブルースブレイカーズが待望のドーナツ盤をカールモールレコーズよりリリースします!2019年にドイツの名門レーベルSoundflat Recordsから全世界同時発売されたデビューアルバムと、その後のヨーロッパツアーの敢行で、日本はもとより世界中のガレージパンク、モッズファンのハートを鷲掴みにした彼らのピカピカの新録です。キンクス、ビーチ・ボーイズ、ゾンビーズ、スペシャルズ、ヤング・ラスカルズなどの影響をつまびらかにした新曲群に加えて、あのマイケル・ジャクソンの「スリラー」をパンキッシュに日本語カバー。かっこいいです。必聴です。ジャケットデザインは西岡ペンシル。装苑、資生堂、LUMINE、私立恵比寿中学などのビジュアルクリエーションを手掛ける話題のアートディレクターです。カールモールレコーズからのリリースは2020年のコンピ「新宿琥珀倶楽部」参加以来の2回目になります。全曲解説:「東京ブルースブレイカーズのエレキ天国」A-1俺とベスパとタムラモータウンユー・リアリー・ガットミーなイントロで脳天直下の落雷のように始まるポップナンバー。GibsonフライングVのハムバッカーが唸りを上げ、ヴィンテージVOXのベースとグレッチのドラムが地響きを立てる。そしてメロディアスで刹那的なボーカルラインが、歌詞の持つ虚無感を際立たせる名曲。ガレージパンクmeets バブルガムポップ。加えてラフィン・ノーズ的な80年代パンクなギターソロが炸裂する。コーラスでTWEEDEES、ex. Cymbalsの沖井礼二が参加。A-2スリラーマイケル・ジャクソンの名曲「スリラー」を60’sガレージパンク解釈でカバー。性急なビートとグルーヴィーなベースラインが伝説のGS、ゴールデン・カップスを思わせる。美しくヒステリックなハイトーンボイスと狂った音程のテルミンが聴く者にスリルと快感を与える名曲。日本詞はバンドのオリジナル。「死者は死にはしない。記憶の中で。」のラインが永遠の真実を謳っている。B-1マルクスと性欲イギー・ポップ&ストゥージーズを彷彿させるギターリフで幕を開けるダンスチューン。1970年にオープンした新宿のサロン、カール・モールにちなみ、1970年の新宿の風景を空想で歌っている。東大駒場900番教室での三島由紀夫と東大全共闘の討論の、珍妙な痴れ言から着想を得た名曲。B-2赤犬たちバンドが南仏カンヌのヌードビーチを訪れた際に書いた名曲。3拍子のワルツのロックンロール。「赤犬」は特に何かの比喩ではなく、想像上の生き物。言葉として面白いのでタイトルにしている。荒くれたダブルボーカルによる至極のサビは必聴。ハモンドオルガンとレスリースピーカーでex. RUNT STAR坂和也が参加。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- SOUND FLAT RECORDS / JPN / LP(レコード) / SFR103J / 1008170963 / 2020年09月23日
廃盤東京ブルースブレイカーズは1969年からタイムスリップして来た3匹の狂犬だ。彼らはデルタブルースを、英国産R&Bを、モータウンを、パンクを破壊(BREAK)する。なぜならそれを愛しているからだ!東京ブルースブレイカーズは1969年からタイムスリップして来た3匹の狂犬だ。彼らはデルタブルースを、60年代のガレージパンクを、モータウンを、パンクロックを破壊(BREAK)する。なぜならそれを愛しているからだ! そしてVOXとリッケンバッカーのギターとテルミンも愛している。でも彼らは、それを破壊しない。なぜなら高いからだ。東京ブルースブレイカーズは日本の次のガレージシーンの最前線だ。アルバムの徹頭徹尾響いている野蛮なリズム、暴走するギター、美しいダミ声を経験せよ!「Lead Guitar Side Guitar」の攻撃的なハーモニカとクールなリズム!「Yardbirds is Playing at My House」は恐ろしく中毒性の高い曲で、一度聴いたら1週間後にはハミングしている曲だ! マンフレッドマンの「5-4-3-2-1」のカバーも凶悪でサイコーで、東京ブルースブレイカーズのスタイルになっている。日本からやって来た魔法的に野蛮なバンドに、準備はいいかい?¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SOUNDFLAT / IMPORT / LP(レコード) / SFR103 / 1008051947 / 2020年01月08日
売切 注文不可ドイツのガレージの名門Soundflatからのフルアルバム。全13曲。東京ブルースブレイカーズは1969年からタイムスリップして来た3匹の狂犬だ。彼らはデルタブルースを、英国産R&Bを、モータウンを、パンクを破壊(BREAK)する。なぜならそれを愛しているからだ!VOXのギターをかき鳴らし、テルミンを自在に操る東京ブルースブレイカーズは世界の次のガレージシーンの最前線だ。アルバムの徹頭徹尾響いている野蛮なリズム、暴走するギター、美しいダミ声を体験せよ!「Lead Guitar Side Guitar」の攻撃的なハーモニカとクールなリズム!「Yardbirds is Playing at My House」は恐ろしく中毒性の高い曲で、一度聴いたら1週間後にはハミングしている曲だ!マンフレッドマンの「5-4-3-2-1」と尾崎紀世彦の「また逢う日まで」のカバーも凶悪でサイコーだ!さあ、この魔法的に野蛮でバンドに、準備はいいかい?¥1,650 (税込)ご注文できません
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