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- SEASON OF MIST / IMPORT / CD / 1008178481 / 2020年09月24日
廃盤【輸入盤】DOWNやex-PANTERAのヴォーカリストで知られるPhilip H. Anselmoの新プロジェクトEN MINORのデビューアルバム(20’)クリーンを主体としたギターや、チェロなどを用いたダークでデプレッシヴな雰囲気のあるひたすらに暗いアコースティック・サウンドに、Philip H. Anselmoの低音ヴォーカルが響く、彼の底知れぬ表現力を思い知らされると共に、過去の作品とは違った新たなる暗黒世界を堪能出来る1枚。【仕様】・ペーパースリーヴ※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥2,200 (税込)盤質:- B
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ハードロック・ヘヴィメタル
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90938 / 1008159353 / 2020年09月04日
売切 注文不可【国内盤】【2020年7月17日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)あのフィリップ・H・アンセルモ率いるエン・マイナーがアルバム・デビュー!クリーンなギター・サウンド+低音で雰囲気いっぱいに歌い上げるヴォーカルというスタイルは、フィリップが過去に聴かせたいかなるものとも違う新たな闇の世界。【日本語解説書封入】ヘヴィメタル・ファンでフィリップ・アンセルモの名を知らぬものはいないだろう。彼が関わってきたバンド、プロジェクトは数多い。パンテラについては言うまでもないが、他にもダウン、スーパージョイント、ネクロフェイジア、スコア、クライスト・インヴァージョンなどなど、その活躍のフィールドはデス・メタルやブラック・メタルまでと広範囲に及ぶ。今回アルバム・デビューを果たすエン・マイナーは、ヘヴィなギターが出てこないという一見異色にも思えるバンド。だが、ニューオーリンズという音楽文化の豊かな地域で生まれ育ったフィリップに、スタイルの制限など存在するはずもない。実際彼は、80年代終わりからボディ・アンド・ブラッドというアコースティック・プロジェクトをやってきた。その発展型がエン・マイナーなのである。ドラムはダウン、クロウバー、アイヘイトゴッド等のジミー・バウアー。ギターはフィリップ・H・アンセルモ&ジ・イリーガルズのスティーヴン・テイラー。だが、エン・マイナーのスタイルは、それらのバンドとは一線を画すもの。あくまで主体となるのはクリーンなギターやアコギ、そしてチェロ。「アンチ・ポップ」、あるいは「キル・ザ・パーティ・ミュージック」。フィリップはエン・マイナーのスタイルをそう呼ぶ。音楽とは人々を楽しませ、明るい気分にするもののはず。だが、エン・マイナーがプレイするのは、そんなステレオタイプなイメージの対極にある音楽だ。ニック・ケイヴ、スワンズ、スミス、モリッシーといったアーティストからの影響を感じさせる、ひたすら暗い、ダークすぎる音楽。やはり一番の聞きどころはフィリップのヴォーカルであろう。雰囲気いっぱいの歌い上げは、彼が過去に聞かせたいかなるスタイルとも異なるもの。まさに「低音の魅力」という表現がピッタリだ。また1つ新しい扉を開いたフィリップ・H・アンセルモ。彼のファンならば、エン・マイナーを聞き逃す手はない。日本盤には19年にリリースされた『オン・ザ・フロア』7inch EPを収録。¥2,750 (税込)盤質:- B
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