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作品選集 Vol.1 - 変奏曲とポロネーズ 四重奏作品集
- ACTE PREALABLE / IMPORT / CD / AP0615 / 1009243886 / 2026年06月27日
売切 注文不可ヨアヒム・カチコフスキ (1789-1829):【収録内容】10の変奏曲Op.16つのポロネーズOp.5主題と変奏Op.7アリアと変奏Op.19アリアと変奏第3番Op.22アリアと変奏第4番「エルマノニーチェの思い出」Op.22ボーナス・トラック:ポロネーズ風ロンドOp.9~ヴァイオリンと管弦楽のための【演奏者】トーノ弦楽四重奏団〔カロル・トボル、ウカシュ・クルシュ(ヴァイオリン)、カタジナ・バチェフスカ(ヴィオラ)ウカシュ・トゥジェシュ(チェロ)〕ボーナス・トラック:アグニェシカ・マルハ(ヴァイオリン)、ヴォイチェフ・ロデク(指揮)、ルブリン・フィルハーモニー交響楽団録音:2019年9月、2024年7月、2025年10月(ポーランド)ヨアヒム・カチコフスキはポーランドのヴァイオリニストで作曲家。ショパンの親の世代で、今日ほぼ忘れられてはいますが、リピンスキやヴィエニャフスキ以前のポーランドのヴァイオリン音楽発展に寄与しました。少年時代のショパンも彼のポロネーズに魅了されたといわれます。当アルバムは弦楽四重奏作品集ですが、いずれも主役は第1ヴァイオリンで他楽器は伴奏に徹するのが名手の作ならでは。彼は民族的なものと同時に古典派様式による変奏曲を好み、典雅で華やかな世界が広がります。ポーランドの忘れられた弦楽四重奏曲に熱心なトーノ四重奏団が魅力あふれる演奏で作品を蘇らせました。(東京エムプラス)¥3,355 (税込)ご注文できません -
- ACTE PREALABLE / IMPORT / CD / AP0565 / 1008757200 / 2023年12月15日
売切 注文不可ポーランドの忘れ去られた作曲家による弦楽四重奏曲が蘇る19世紀から20世紀のポーランドの作曲家の室内楽作品は非常にバラエティに富んでおり、伝統を踏襲しつつ、作曲家のこだわりや当時のヨーロッパの流行りに答えようという熱意で溢れ、実に個性的なものとなっています。しかしながら、現在は忘れ去られてしまった5人の作曲家による弦楽四重奏曲(ヘンリク・パフルスキの作品はコントラバスを含めた五重奏)が収録されています。(東京エムプラス)【収録内容】ヴワディスワフ・パフルスキ(1857-1919):弦楽四重奏曲 ホ短調ヘンリク・パフルスキ(1859-1921):楽興の時 Op.22-1、瞑想曲 Op.25ルドミル・ミハウ・ロゴフスキ(1881-1954):弦楽四重奏曲 第2番アポリナリ・シェルト(1889-1966):弦楽四重奏曲 第2番 Op.232《タトジャンスキ》カジミエシュ・ロズビツキ(1932-2018):イントロイトゥス(《ミサ・フェスティーヴァ》より)【演奏者】トノ四重奏団〔アグニェシュカ・サヴィツカ(ヴァイオリン)、ヴェロニカ・シドルスカ=グウォゴフスカ(ヴァイオリン)、カタジナ・バチェフスカ(ヴィオラ)、ウカシュ・トゥジェシュ〕ダヴィド・レヴァンドフスキ(コントラバス)※録音:2023年3月11日-12日&7月3日&7月5日¥2,805 (税込)ご注文できません -
- ACTE PREALABLE / IMPORT / CD / AP0468 / 1008197651
廃盤ユゼフ・ヴィエニャフスキ:室内楽作品全集 Vol.1■ヴァオリニスト、作曲家の兄ヘンリク・ヴィエニャフスキに比べ、ピアニスト、作曲家の弟ユゼフ・ヴィエニャフスキは現代あまり知られない存在となっています。しかしながら、兄に劣らず素晴らしい作品を遺しました。■室内楽作品全集の第1巻となるこのアルバムは、1852年頃に書かれたモニューシュコのオマージュでもある「大二重ポロネーズ Op.5」や、1870年代、ユゼフの成熟期に書かれた「弦楽四重奏曲 Op.32」など、初期から中期の作品を中心に収録されています。(東京エムプラス)【収録内容】ユゼフ・ヴィエニャフスキ:室内楽作品全集 Vol.1 ―― ユゼフ・ヴィエニャフスキ(1837-1912):弦楽四重奏曲 イ短調 Op.32大二重ポロネーズ ホ短調 Op.5(ヴァイオリンとピアノのための)チェロ・ソナタ ホ長調 Op.26Pensee fugitive Op.8【演奏者】トノ四重奏団、シュチェパン・コンチャル(ピアノ)イレナ・カリノフスカ=グロフス(ヴァイオリン)バルバラ・パクラ(ピアノ)※録音:2016年8月29日&2018年2月2日&2019年9月21日¥2,805 (税込)ご注文できません -
- ACTE PREALABLE / IMPORT / CD / AP0512 / 1008746543
廃盤カロル・コンツキ:室内楽作品集■19世紀のポーランドの傑出した音楽一家といえば、ヘンリク&ユゼフ・ヴィエニャフスキ兄弟が挙げられますが、コンツキ兄弟も優れた音楽家でした。ピアニストのアントニとスタニスワフ、ヴァイオリニストのアポリナリー、そしてこのアルバムで取り上げられるのはヴァイオリニストで長男のカロル・コンツキです。ワルシャワ音楽院で学び、11月蜂起の影響でパリに移住、そこで音楽教師を務めながら、室内楽を中心に作曲活動を行いました。(東京エムプラス)【収録内容】カロル・コンツキ:室内楽作品集 ―― カロル・コンツキ(1815-1867):弦楽四重奏曲第1番 ニ長調弦楽四重奏曲第2番 ハ短調弦楽五重奏曲 ト短調 Op.26【演奏者】トノ四重奏団アレクサンデル・マザネク(コントラバス)※録音:2021年1月31日&6月28日¥2,805 (税込)ご注文できません
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