JUREK DYBAL / ユレク・ディバウ
コントラバス奏者、指揮者
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439796522 / 1008221621 / 2020年11月20日
売切 注文不可ウィーン・フィルのコントラバス奏者にして指揮者のユレク・ディバウが率いるポーランドの精鋭アンサンブルのソニー・クラシカル・デビュー盤。ダニエル・オッテンザマーがソリストとして参加。 《シンフォニエッタ・クラコヴィア/ペンデルツキ:シンフォニエッタ集》 (CD) ★ポーランドの古都クラクフを拠点とする弦楽アンサンブル「シンフォニエッタ・クラコヴィア」による、同国が生んだ世界的作曲家クシシュトフ・ペンデレツキの作品集。このオーケストラは、創設以来、ペンデレツキと密接な関係があります。ペンデルツキ夫妻の努力により、才能のある演奏グループ「Young Krakow Chamber Musicians」が創設され、後に現代音楽の解釈を専門とするプロフェッショナルな「シンフォニエッタ・クラコヴィア」、さらにはクラクフの文化機関、ポーランドとヨーロッパを代表する室内オーケストラの1つとなりました。2014年にウィーン・フィルのコントラバス奏者でもあるユレク・ディバウが、シンフォニエッタ・クラコヴィアの総監督兼首席指揮者に任命されました。ディバウは、ペンデレツキの作品に特に重点を置いてその初演も行い、世界中でポーランド音楽の宣伝と普及に専念しています。 ★ここに収録された作品の多くは、ペンデルツキ自身の指揮とこのオーケストラによって初演されています。これら弦楽合奏が主体となった作品は、ペンデレツキゆかりの地クラクフのアンサンブルならではのプログラムで、張りつめた彼の音楽の、情色濃い音色語り口をぴたり響き合わせ求心緊迫のドラマが表現されています。「シンフォニエッタ第2番」では、ウィーン・フィルの首席クラリネット奏者ダニエル・オッテンザマーが参加しています。「シンフォニエッタ第3番」は、ここで演奏しているユレク・ディバウ(指揮)シンフォニエッタ・クラコヴィアによって2018年の「東京・春・音楽祭」のオープニングを飾った作品です。 (資料提供:ソニーミュージック) ※同時発売予定のLP(19439796521)は、CDよりも収録曲が少なくなっておりますのでご注意ください。 【収録予定曲】クシシュトフ・ペンデレツキ: [1] 弦楽のためのシンフォニエッタ [2] 古い様式による3つの小品 [3] クラリネットと弦楽のためのシンフォニエッタ第2番 [4] ポーランド・レクイエム ~ アニュス・デイ(弦楽合奏版) [5] シンフォニエッタ第3番「書かれなかった日記のページ」 【演奏】ユレク・ディバウ(指揮) シンフォニエッタ・クラコヴィア ダニエル オッテンザマー(クラリネット:3) 【録音】2018年8月28-31日、ポーランド、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター¥2,035 (税込)ご注文できません -
限定生産アナログレコード
- SONY CLASSICAL / IMPORT / LP(レコード) / 19439796521 / 1008221622 / 2020年11月20日
廃盤ウィーン・フィルのコントラバス奏者にして指揮者のユレク・ディバウが率いるポーランドの精鋭アンサンブルのソニー・クラシカル・デビュー盤。ダニエル・オッテンザマーがソリストとして参加。 《シンフォニエッタ・クラコヴィア/ペンデルツキ:シンフォニエッタ集》 (アナログ盤) ★ポーランドの古都クラクフを拠点とする弦楽アンサンブル「シンフォニエッタ・クラコヴィア」による、同国が生んだ世界的作曲家クシシュトフ・ペンデレツキの作品集。このオーケストラは、創設以来、ペンデレツキと密接な関係があります。ペンデルツキ夫妻の努力により、才能のある演奏グループ「Young Krakow Chamber Musicians」が創設され、後に現代音楽の解釈を専門とするプロフェッショナルな「シンフォニエッタ・クラコヴィア」、さらにはクラクフの文化機関、ポーランドとヨーロッパを代表する室内オーケストラの1つとなりました。2014年にウィーン・フィルのコントラバス奏者でもあるユレク・ディバウが、シンフォニエッタ・クラコヴィアの総監督兼首席指揮者に任命されました。ディバウは、ペンデレツキの作品に特に重点を置いてその初演も行い、世界中でポーランド音楽の宣伝と普及に専念しています。 ★ここに収録された作品の多くは、ペンデルツキ自身の指揮とこのオーケストラによって初演されています。これら弦楽合奏が主体となった作品は、ペンデレツキゆかりの地クラクフのアンサンブルならではのプログラムで、張りつめた彼の音楽の、情色濃い音色語り口をぴたり響き合わせ求心緊迫のドラマが表現されています。「シンフォニエッタ第2番」では、ウィーン・フィルの首席クラリネット奏者ダニエル・オッテンザマーが参加しています。「シンフォニエッタ第3番」は、ここで演奏しているユレク・ディバウ(指揮)シンフォニエッタ・クラコヴィアによって2018年の「東京・春・音楽祭」のオープニングを飾った作品です。 (資料提供:ソニーミュージック) ※同時発売予定のCD(19439796522)よりも収録曲が少なくなっております。収録順も異なりますのでご注意ください。 【収録予定曲】 ※面割り未定 クシシュトフ・ペンデレツキ: [1] ポーランド・レクイエム ~ アニュス・デイ(弦楽合奏版) [2] クラリネットと弦楽のためのシンフォニエッタ第2番 [3] 古い様式による3つの小品 ~ アリア [4] シンフォニエッタ第3番「書かれなかった日記のページ」 【演奏】 ユレク・ディバウ(指揮) シンフォニエッタ・クラコヴィア ダニエル・オッテンザマー(クラリネット:2) 【録音】2018年8月28-31日、ポーランド、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター¥3,300 (税込)ご注文できません -
国際作曲コンクールの受賞作品集(2015年-2020年)
- RECART LUKASZ KURZAWSKI / IMPORT / CD / RECART0044 / 1008775716
売切 注文不可【収録内容】マチェイ・バウェンコフスキ:シンフォニエッタ第1番《 タイム・イズ・ティッキング》マイケル・ガトンスカ:シンフォニエッタ 《Swiatowid》ドリノル・ズィンベリ:シンフォニエッタ 《ムービング・ランドスケープス》グザヴィエ・ファン・デ・ポル:シンフォニエッタ・コンチェルタンテ 《イヴァノヴィチ王子の物語》(ヴァイオリン、チェロと弦楽のための)トマシュ・チタク:ジュビリー・シンフォニエッタ 《アキラ》ルービン・リリヤ:シンフォニエッタ 《クシシュトフ・ペンデレツキへのオマージュ》(弦楽とパーカッションのための)アンドレーア・マッテーヴィ:シンフォニエッタ 《クシシュトフ・ペンデレツキへのオマージュ》( 弦楽とパーカッションのための)【演奏者】ユレク・ディバウ(指揮)、シンフォニエッタ・クラコヴィア本アルバムは、クシシュトフ・ペンデレツキ名誉後援のもと開催された国際作曲コンクール「Sinfonietta per Sinfonietta」の2015年から2020年にかけての受賞作品を収録したスタジオ録音集。このコンクールは、弦楽合奏のための新たなレパートリーを生み出すことを目的に設けられ、作曲家はオーケストラ自身に献呈するシンフォニエッタ形式の作品を匿名で応募。世界各国から200以上の応募が寄せられ、著名作曲家を含む審査員団が選定を行いました。ポーランドを代表する室内オーケストラ、シンフォニエッタ・クラコヴィアがユレク・ディバウのもと、6か国の作曲家による多彩な作品を演奏。中にはすでに国際的キャリアを築いた作曲家の作品も含まれており、現代音楽の新たな潮流を提示する意義深いコンピレーションとなっています。※録音:2019年4月4日-7日&2020年9月19日-20日(ポーランド)(東京エムプラス)¥2,915 (税込)ご注文できません
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