RAPHAEL JOUAN / ラファエル・ジュアン
チェロ奏者
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初の協奏曲アルバム / ピアノ三重奏団トリオ・エリオスの一員
- LA DOLCE VOLTA / IMPORT / CD / LDV152 / 1009163946 / 2026年02月27日
売切 注文不可ドヴォルザーク(1841-1904):【収録内容】1-3. チェロ協奏曲 ロ短調 Op. 1044. ロンド ト短調 Op. 945. 森の静けさ Op. 68-5【演奏者】ラファエル・ジュアン(チェロ)メス・グラン・テスト国立管弦楽団デイヴィッド・レイランド(指揮)録音: 2025年4月8-11日 フランス、メス音楽都市、アルスナル・ホール収録時間: 54分1993年生まれでパリを拠点に活躍するラファエル・ジュアンが、生まれ故郷メスのオーケストラと共に難曲ドヴォルザークをリリース。ピアノ三重奏団トリオ・エリオスの一員として、またアコーディオンとのデュオやジャズ・クラブでの演奏などを通じて多面的に磨かれた感性を生かし、この作品の室内楽的、民族的、都会的といった諸要素を存分に描き切る活き活きとした演奏を聴かせています。彼がここで弾いているチェロは、かつてアントニオ・メネセスが所有していた名器「マッテオ·ゴフリラー」(1700-1710年ヴェネツィア製)。両親が所属し、自らもエキストラとして共に演奏することもあるというオーケストラとの息もぴったりです。(ナクソス・ジャパン)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- INITIALE (CLASSICAL) / IMPORT / CD / INL06 / 1008272221 / 2021年03月30日
廃盤★トリオ・エリオスのチェロ奏者としても活動するラファエル・ジュアンによるフランスのチェロ作品集。2020年は、ノートルダム大聖堂のオルガニストを務めていたルイ・ヴィエルヌの生誕150年でもあり、ヴィエルヌのチェロ・ソナタを核に、ヴィエルヌの弟子でもあったナディア・ブーランジェのチェロ作品、そして19世紀後半から20世紀初頭にかけてフランスで最も影響力をもっていた作曲家であるドビュッシーとフォーレのチェロ・ソナタを収録。伴奏のフローレ・マーリンは1903年のエラールを弾き、当時のフランスの芸術性を浮き彫りにしたプログラムと演奏となっています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《セレナーデ》 [1] フォーレ:セレナード op.98 [2] ヴィエルヌ: チェロ・ソナタ 変ロ短調 Op. 27 [3] ブーランジェ:チェロとピアノのための3つの小品 [4] ドビュッシー:チェロ・ソナタ [5] フォーレ:チェロ・ソナタ第2番Op.117 【演奏者】 ラファエル・ジュアン(チェロ)フローレ・マーリン(ピアノ:1903年製エラール)¥2,365 (税込)ご注文できません
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