LAURA HYNNINEN / ラウラ・ヒュンニネン
フィンランドのハープ奏者
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ハーピストでヴィジュアル・アーティスト、ラウラ・ヒュンニネンの新作
- ALBA (FINLAND) / IMPORT / CD / ABCD602 / 1009317579 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送サンカノゴイ ~ ヒュンニネン:ハープ作品集【収録内容】ラウラ・ヒュンニネン(b.1976):Tuliketun jäljillä(火狐の足跡をたどって)Maa ja viraavat vedet(大地と流水)Lammella(池で)Fuugaguuf Tanssija(踊り子)Henkien kulkue(聖霊の行列)Sataa kovaa(雨足が強い)Lyhty(ランタン)Botaurus stellaris(サンカノゴイ)【演奏者】ラウラ・ヒュンニネン(ハープ)【録音】2025年~2026年、マグヌスボリ・スタジオ(ポルヴォー、フィンランド)ハーピストでヴィジュアル・アーティスト、ラウラ・ヒュンニネンの『Otilia(オティリア)』(ABCD505)と『Ratsut(馬)』(ABCD530)につづく新作がリリースされます。ラウラ・ヒュンニネンはフィンランドのポルヴォーで生まれ、シベリウス・アカデミーで学びました。フィンランド国立歌劇場とフィンランド放送交響楽団で首席ハープ奏者として演奏したあと、フリーランスに転向。ヴィジュアル・アートの知識と感性を基にした絵画やスペースアートと自作曲を結びつけたアヴァンギャルド・スタイルのソロ・プロジェクトを行い、教会音楽、ポップ、ロック、ヘヴィメタル、ジャズ、コンテンポラリー・ミュージックと幅広いジャンルのソリスト、室内楽と管弦楽のプレーヤーとして活動しています。『Botaurus stellaris(サンカノゴイ)』と題した今回のアルバムは、自然界の神秘と深い人間性を橋渡しする「音の旅」として作られました。オーロラを作るとされるフィンランド神話の動物を探る《火狐の足跡をたどって》、永遠性と動きの触れ合いを語る《大地と流水》、地上界と地下界の境界で立ち止まる《池で》、遊びごころで書かれた音楽の「回文」《Fuugaguuf》、「死」というテーマを軽いタッチで扱った、四人の魂が目の前を過ぎていく《聖霊の行列》、ちらちら揺れはしても決して消えることのない思いやりの炎で道を照らす《ランタン》。《踊り子》とサギ科の鳥《サンカノゴイ(山家五位)》は、彼女の娘のために作られました。一部の曲は、弦の間に異物をはさんだ「プリペアド・ハープ」で演奏されます。(東京エムプラス)¥4,015 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
多才なハープ奏者ラウラ・ヒュンニネンによる北欧の生活に根付いた神秘的なアルバム
- ALBA (FINLAND) / IMPORT / CD / ABCD530 / 1008864913 / 2024年07月06日
売切 注文不可【収録内容】ラウラ・ヒュンニネン(1976-):1.馬女性と犬の生活の情景2.カーテンの陰に3.ダイバーたち4.風の吹く日5.ララとママ6.庭で7.舟旅8.夢でずっと9.しっぽ10.私の恋は11.カイスリコで12.女声と動物の鳴き声の合唱のための雑草2022【演奏者】ラウラ・ヒュンニネン(ハープ、ヴォイス、ライヴ・エレクトロニクス)録音:2021年 -2022年 マグヌスボリ・スタジオ(ポルヴォー、フィンランド)制作・ブックレット油彩画:ラウラ・ヒュンニネン録音エンジニア・編集:ヴィリヤミ・メヘトマスタリング:ヤルッコ・ヴィータラハデ(CD)39'01★ハーピストでヴィジュアル・アーティスト、フィンランドのラウラ・ヒュンニネンの『Otilia』(ABCD505)につづくアルバム。前作でたどり着いたところから改めて始まり、前作と同様、「神秘的な色彩と新しい音の形」によるハープ演奏と自身の歌にライヴ・エレクトロニクスのエフェクトを加え、日常生活の些細で不思議なできごとを語るアルバムとして作られています。常歩(なみあし)だったり速歩(はやあし)だったり、乗馬の歩き方を連想させる《馬》、《女性と犬の生活の情景》の組曲......特定のジャンルに属さない音楽が、北の国の穏やかな、ユーモアのある日常をしのばせます。COVID-19のパンデミックの間、園芸を学んでいる時に作曲した《女声と動物の鳴き声の合唱のための雑草2022》をのぞくほとんどの曲が、ライブ演奏との関連で作られました。【プロフィール】ラウラ・ヒュンニネンフィンランドのポルヴォー生まれ。シベリウス・アカデミーを1999年に卒業、2000年から2012年までフィンランド国立歌劇場、2013年から2015年までフィンランド放送交響楽団で首席ハープ奏者として演奏しました。現在は、ソリスト、室内楽と管弦楽のゲスト・プレーヤーとしてフリーランスで活動。教会音楽、ポップ、ロック、ヘヴィメタル、ジャズ、コンテンポラリー・ミュージックと幅広いジャンルで活動しながら、ヴィジュアルアートの知識と感性を基に絵画やスペースアートと自作曲を結びつけたアヴァンギャルド・スタイルのソロ・プロジェクトを行っています。(キングインターナショナル)¥2,365 (税込)ご注文できません -
- ALBA (FINLAND) / IMPORT / CD / ABCD505 / 1008416548 / 2021年12月30日
廃盤フィランド放送響の元首席ハープ奏者ラウラ・ヒュンニネンハーピストでヴィジュアル・アーティストのラウラ・ヒュンニネン Laura Hynninen は、フィンランドのポルヴォー生まれ。シベリウス・アカデミーを1999年に卒業、2000年から2012年までフィンランド国立歌劇場、2013年から2015年までフィンランド放送交響楽団でそれぞれ首席ハープ奏者として演奏しました。フリーランサーとして活動を始めてからは、ソリスト、室内楽と管弦楽のゲスト・プレーヤーとして活動。教会音楽、ポップ、ロック、ヘヴィメタル、ジャズ、コンテンポラリー・ミュージックと幅広く手がけながら、ヴィジュアルアートの知識と感性を基に絵画やスペースアートと彼女の作曲した音楽を結びつけたアヴァンギャルド・スタイルのソロ・プロジェクトでも注目されています。アルバム『オティラ』は、彼女がハープを演奏していて発見した「神秘的な色彩と新しい音の形」を演奏テクニックとして発展させ、ハープを打楽器として使い、カリンバ、サンドペーパー、「母さん」の銀のスプーン、彼女自身の声を加えた「女性ひとりのオーケストラ」の音楽に創りあげた作品です。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】Annin ja Viljamin valssi(アンとヴィリヤムのワルツ)Catherinen naky(カテリーネに見えるもの)Kertun laulu Annelista(ケルットゥの歌うアンネリの歌)Yo-sarja(「夜」組曲)〔Talviyo(冬の夜) Valoa pimeassa(闇のなかの光) Uni on ohut(眠りが浅い) Pehmeat siivet(柔らかい翼) Sisainen metsa(内なる森)〕Laulu onnesta tai surusta(幸せか悲しみの歌)Isalle(父へ)【演奏者】ラウラ・ヒュンニネン(ハープ、ヴォイス、ライヴ・エレクトロニクス)録音:2021年 マグヌスボリ・スタジオ(Magnusborg studiot)(ポルヴォー、フィンランド)制作:ラウラ・ヒュンニネン録音、編集:ヴィリヤミ・メヘトマスタリング:ヤルッコ・ヴィーナマキ¥2,365 (税込)ご注文できません
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