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- CITY WEEZLE / IMPORT / CD / CWNT2020 / 1008417571 / 2022年01月06日
売切 注文不可アイルランド、フランス、ドイツ、日本の多国籍で構成されるプログレッシヴ・ファンクメタル・バンドCITY WEEZLEの2021年作!サムラやザッパを彷彿させるインチキオペラ歌唱に怒涛の変拍子と抱腹絶倒なユーモアセンスに加え現代的なエッジの効いた独自の強烈なグルーヴを持つ注目作!CITY WEEZLEは2005年パリにて、ポテトを愛するアイルランドの男、Simon Fleuryによって結成。「City Weezle」、2008年の「The Leprechaun」と2つのデモテープを発表後、ヨーロッパのアンダーグラウンドフュージョン界で欠かせない存在となる。ヨーロッパツアーも行い、WatchaやSleepytime Gorilla Museum等のアーティストとステージで共演。また、Igorrr、Vladimir Bozar、Pryapisme、Clurichaun等の有名アングラアーティストともコラボを制作。その後、アイルランド、フランス、日本の「様々な美しく、また不安定な場所で」数年という年月をかけて、曲の編成とボーカルを作曲・収録し、本作「No.2」を制作。本作は多数のゲスト出演のみならず、ピアノ、オルガン、ハープシコード、弦等の楽器を取り入れ、バンド全体の音楽のテイストを多様化。Primus and Bungleのサウンドに影響を受け作られた1枚目のアルバム「Taboo」のカオス的なサウンドからは離れ落ち着いた仕上がりとなっている。独自でユーモアに溢れ、リスナーに楽しんで聴いてもらえる音楽を追い求め、バンドにとって新たな方向性を切り開くアルバムとなった。「Taboo」と「No.2」は両作品ともに伝説的なブレイクコアアーティストIgorrr氏との共同プロデュースとなっている。City WeezleSimon Fleury(アイルランド)「ボーカルバイキング」:ボーカル/ギター/バンジョー/子供の叫び声Kengo Mochizuki(日本)「ベース侍」:ベースAi Uchida(日本)「ドラム忍者」:ドラムAxel Steinbiss(ドイツ)「Wunderkind(神童)」:キーボード/ピアノPierre Schmidt(フランス):ギター¥2,475 (税込)ご注文できません
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