小谷美帆
東京生まれ名古屋育ち。3歳からピアノを習い、14歳でエレキギターを始め、高校時代はハードロック系コミックバンドを結成。20代からは東京都内、東海地方を中心にジャズヴォーカリストとしてライブ活動を続ける。現在はシンガーソングライター、お笑い芸人としても活動中。
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- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / MIHKOT2204 / 1008493065 / 2022年06月01日
売切 注文不可下北沢で起きた、<人と街との出会いと別れ>の綴れ織りが、<青春の焚火>の歌曲になった。 (下北沢 レディ・ジェーン店主・大木雄高) 下北沢のジャズバー、太宰治のゆかりの地でもある"三鷹跨線人道橋"…。素晴らしい奏者陣(今は亡き俵山昌之氏もBa.参加)によるバックミュージックに支えられ、Vo.小谷美帆の透明感のある淡い歌声が、街々の風景や人々の営みへ想いを寄せて歌い上げる。小谷美帆によるモダンジャズ/ボサノバ テイストのポップスアルバム。 M4.『雨やどり』、M8.『変わりゆく下北沢のブルース』の作詞作曲の着想のきっかけとなったという、下北沢の老舗ジャズバー「レディ・ジェーン」の店主・大木雄高氏によるライナーノーツ付き。◆リリース・コメント◆ジャズやボサノヴァのコード進行で作曲し、太宰治が毎日散歩した三鷹の陸橋や、再開発の進んでいる下北沢、井の頭公園の近くにあるカフェなどを舞台にして作詞しました。参加ミュージシャンは都内で活躍しているベテランのジャズミュージシャンやボサノヴァミュージシャンで、ピアノソロ、ベースソロ、ドラムソロ、ギターソロは、とてもおすすめです。ベーシストの俵山昌之氏は日本のトップクラスのベーシストで、私のアルバムのレコーディングの1年後に亡くなられましたが、素晴らしい演奏を遺して頂いたので、是非聴いて頂きたいです。(小谷美帆)作詞・作曲 小谷美帆Vocal 小谷美帆Piano 納谷嘉彦Bass 俵山昌之Guitar 木村 純Drums 井川 晃Engineer 松下真也Artwork 安藤シオン- 試聴可能
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