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声とギターの愛に満ちた対話 - ロマン派の歌曲とカンツォネッタ集
- HARMONIA MUNDI / IMPORT / CD / HMM905423 / 1009250595 / 2026年07月29日
売切 注文不可【収録内容】ジョアキーノ・ロッシーニ(1792‒1868)1. 「 ラ・ダンツァ」~《音楽の夜会》より(編曲:マッテオ・カルカッシ)フェルナンド・ソル(1778‒1839)《セギディーリャ》2. もう私を苦しめないで3. 愛の囚われの中で4. 墓を用意しておくれヨハン・カスパル・メルツ(1806‒1856)5. 「 愛の歌」(《吟遊詩人の響き》 op.13 より)フランツ・シューベルト(1797‒1828)6. 「 セレナード」(編曲:J. K. メルツ)7. 「 糸を紡ぐグレートヒェン」(編曲:ナポレオン・コスト)フランソワ・ドワシー(1748‒1806):3つのロマンス8. 「 高貴なる不運な女性」9. 「 失われた幸せ」10. 「 わがギターに」フェルナンド・ソル:11-12.《 華麗なる幻想曲と変奏曲 op.30》マウロ・ジュリアーニ(1781-1829):《6つのカヴァティーナ op.39》13. 第1曲 喜びに心が酔うかのように14. 第2曲 戸惑い、迷いながらも君に語ろうとする15. 第3曲 あまたの涙に16. 第4曲 ああ、私が愛していないとは言わないで17. 第5曲 女たちに恋していると感じる18. 第6曲 すでに終わりは近づきフェルナンド・ソル:《セギディーリャ》19. もし君が私の瞳について言うなら20. 恋する者ならば21. 鐘は鳴り響かないだろう【演奏者】ジュリア・セメンツァート(ソプラノ)ヤドラン・ダンカン(ギター/S. N. Gade, 1828 Copenhagen)マクシム・ピドゥ(タンバリン(トラック1))録音:2024年7月 収録時間:58分08秒シューベルトやロッシーニから、より私的で親密な響きをもつジュリアーニ、ソル、ドワジーの歌曲に至るまで、多彩な作品を、声とギターで演奏した1枚。人の声と撥弦楽器の伴奏という組み合わせは、古代ギリシアのオルフェウスからフランスのエール・ド・クール、バルコニーの下で歌われるセレナーデなど、いつも愛と結びついています。時代を超えた、音楽のもつ普遍的かつ根源的な力を感じます。(ファインアーツミュージック)¥4,400 (税込)ご注文できません -
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