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'21年に不慮の事故で急逝したBIG BIG TRAINの元フロントマン、'04年にリリースし長らく入手困難となっていた1stソロ作がリマスター&リミックス、ボーナスディスク追加の上拡大再発!
- ENGLISH ELECTRIC RECORDINGS / IMPORT / CD / EERCD0034 / 1008729409 / 2023年10月17日
売切 注文不可'09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼がBIG BIG TRAIN加入前、フランスのSSW:Louis Philippeと活動を共にしていた時期となる'04年にCD-Rでリリースしていたソロ・デビュー作が'23年英:English Electric Recordingsより新規リマスター&リミックスの上、ボーナスディスクを加えた2枚組CDとして拡大再発。レコーディングやミキシングのクオリティーに満足がいかなかったという理由により、Davidが生前の頃から本作の再発が計画されていたとの事ですが、前記の通りDavidの急逝により計画は一時中断。その後BIG BIG TRAIN/IQなどの作品に携わるなど英メロディック/シンフォニック・ロックシーンで長らく活動を行なっているエンジニアRob Aubrey主導の下リマスター・リミックスが実施され、今回の再発が実現しております。力強い芯を持ちつつ優しくリスナーに問いかけてくる様な、若き日のDavidの美しい歌唱もさる事ながら、後にBIG BIG TRAINで本格的に開花する事となるDavidのソングライティングの才が既にこの時点で発揮されている点にも注目。David加入後のBIG BIG TRAINの作風に直結してくる英国情趣に富んだ穏やかなフォーク・ロックからDavid独自の色を見せるカントリー~オルタナ・ロック調に至るまで様々なスタイルの楽曲を、自身の多重録音による比較的アコースティックでシンプルな楽器構成の中で程よくフックを効かせたアレンジによって聞かせており、リリースから約20年が経った現在でも色褪せない輝きを放つ秀逸な一作となっております。更に今回追加されたボーナスディスクには'04年のライブ音源から9曲、そして'On To The Headland'の未発表バージョンと当時の未発表スタジオトラック'Beyond Belief'を収録。この貴重なボーナス音源に加えて、オリジナルのCD-R自体も長らく廃盤で入手困難な状況が続いていただけに、BIG BIG TRAINやシンフォニック・ロックのファンの方々にとって嬉しいリリースです。【2枚組/Remaster・Remix/3面Digisleeve仕様】¥3,520 (税込)ご注文できません -
'21年に不慮の事故で急逝したBIG BIG TRAINの元フロントマン、'04年にリリースし長らく入手困難となっていた1stソロ作がリマスター&リミックス、ボーナストラック追加の上初アナログ化!
- PLANE GROOVY / IMPORT / LP(レコード) / PLG119 / 1008729410 / 2023年11月21日
売切 注文不可'09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼がBIG BIG TRAIN加入前、フランスのSSW:Louis Philippeと活動を共にしていた時期となる'04年にCD-Rでリリースしていたソロ・デビュー作が'23年英:Plane Groovyより新規リマスター&リミックスの上、ボーナストラックを加えた2枚組LPとして初のアナログ化。レコーディングやミキシングのクオリティーに満足がいかなかったという理由により、Davidが生前の頃から本作の再発が計画されていたとの事ですが、前記の通りDavidの急逝により計画は一時中断。その後BIG BIG TRAIN/IQなどの作品に携わるなど英メロディック/シンフォニック・ロックシーンで長らく活動を行なっているエンジニアRob Aubrey主導の下リマスター・リミックスが実施され、今回の再発が実現しております。力強い芯を持ちつつ優しくリスナーに問いかけてくる様な、若き日のDavidの美しい歌唱もさる事ながら、後にBIG BIG TRAINで本格的に開花する事となるDavidのソングライティングの才が既にこの時点で発揮されている点にも注目。David加入後のBIG BIG TRAINの作風に直結してくる英国情趣に富んだ穏やかなフォーク・ロックからDavid独自の色を見せるカントリー~オルタナ・ロック調に至るまで様々なスタイルの楽曲を、自身の多重録音による比較的アコースティックでシンプルな楽器構成の中で程よくフックを効かせたアレンジによって聞かせており、リリースから約20年が経った現在でも色褪せない輝きを放つ秀逸な一作となっております。更にボーナストラックとして'04年のライブ音源から4曲と当時の未発表スタジオトラック'Beyond Belief'を追加収録。この貴重なボーナス音源に加えて、オリジナルのCD-R自体も長らく廃盤で入手困難な状況が続いていただけに、BIG BIG TRAINやシンフォニック・ロックのファンの方々にとって嬉しいリリースです。【限定アナログ盤/2枚組/Bonus Track5曲収録/Remaster・Remix】¥6,600 (税込)ご注文できません -
- マーキー・インコーポレイティド / JPN / CD / BELLE223735 / 1008549605 / 2022年10月25日
売切 注文不可’21年、突然の事故でこの世を去ったビッグ・ビッグ・トレインのヴォーカリスト、デイヴィッド・ロングドンのソロ・アルバム。ソロとしては2004年のWILD ROVER以来の2作目となる。未完成だった録音は、友人達の手によって仕上げられた。FISHのベーシスト、ステイーヴ・ヴァンシス、キング・クリムゾンのドラマー、ジェレミー・ステイシー等の多彩なゲストを迎え、近年、BBTのソングライターとしても頭角を現していたデイヴィッドの丹精な楽曲が心に染み入る作品。日本盤は、紙ジャケット、SHM-CD、ボーナス・トラック1曲収録!【紙ジャケット仕様/SHM-CD/ボーナストラック収録】- 紙ジャケ
¥3,410 (税込)ご注文できません -
21年11月に不慮の事故にて急逝したBIG BIG TRAINのフロントマン、生前に制作されていたソロ2ndアルバムがリリース
- ENGLISH ELECTRIC RECORDINGS / IMPORT / CD / EERCD0030 / 1008523347 / 2022年10月21日
廃盤09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼の生前より制作が進められていたソロ名義の2ndアルバムが'22年英:English Electric Recordingsよりリリース。本作は生前Davidが数年に渡り温めてきた音楽/歌詞のアイデアをまとめたもので、BIG BIG TRAINの'21年作『COMMON GROUND』完成後の同年4月よりレコーディングが行われるもDavidの急逝により未完成に終わりました。Davidが亡くなった時点で90%が完成されていたとの事ですが、その後前記した『COMMON GROUND』やDavidとJudy Dybleの共作である『BETWEEN A BREATH AND A BREATH』も手掛けたプロデューサー兼エンジニアのPatrick Phillips、そしてGONG/SOFT MACHINE/THE TANGENTのTheo Travis(sax)、現KING CRIMSONのJeremy Stacey(drs)、FISHのサポート・ベーシストであるSteve Vantsis(b)、Davidの長年の友人でありプロデューサー/エンジニアとしても活動を行なうギタリストGary Bromham(g)ら4名のミュージシャンの協力の下完成されたという事です。近年のBIG BIG TRAINの作風と同じく、英国ロック/ポップスにおいて脈々を受け継がれているアコースティカルで繊細な感性を取り入れたシンフォニック/メロディック・ロックとなった一方、やはりソロ作であるが故のパーソナルで内省的な側面が強調された一作。またBIG BIG TRAINとは若干ベクトルが異なる普遍的なAOR・ハード・ロック調の楽曲も収められ、多彩な表情を見せるDavidの歌唱も必聴。改めてDavidのシンガー/コンポーザーとしての類まれなる才能を確認出来るハイクオリティーな作品であり、その早世が惜しまれる傑作です。【Papersleeve仕様】¥2,530 (税込)盤質:- B+
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'21年に不慮の事故で急逝したBIG BIG TRAINの元フロントマン、'04年にリリースし長らく入手困難となっていた1stソロ作がリマスター&リミックス、ボーナストラック追加の上初アナログ化!
- PLANE GROOVY / IMPORT / LP(レコード) / PLG119C / 1008729412 / 2023年10月10日
売切 注文不可'09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼がBIG BIG TRAIN加入前、フランスのSSW:Louis Philippeと活動を共にしていた時期となる'04年にCD-Rでリリースしていたソロ・デビュー作が'23年英:Plane Groovyより新規リマスター&リミックスの上、ボーナストラックを加えた2枚組LPとして初のアナログ化。こちらは各LPで色が異なるイエロー&グリーン・カラー・ヴァイナル仕様限定盤。レコーディングやミキシングのクオリティーに満足がいかなかったという理由により、Davidが生前の頃から本作の再発が計画されていたとの事ですが、前記の通りDavidの急逝により計画は一時中断。その後BIG BIG TRAIN/IQなどの作品に携わるなど英メロディック/シンフォニック・ロックシーンで長らく活動を行なっているエンジニアRob Aubrey主導の下リマスター・リミックスが実施され、今回の再発が実現しております。力強い芯を持ちつつ優しくリスナーに問いかけてくる様な、若き日のDavidの美しい歌唱もさる事ながら、後にBIG BIG TRAINで本格的に開花する事となるDavidのソングライティングの才が既にこの時点で発揮されている点にも注目。David加入後のBIG BIG TRAINの作風に直結してくる英国情趣に富んだ穏やかなフォーク・ロックからDavid独自の色を見せるカントリー~オルタナ・ロック調に至るまで様々なスタイルの楽曲を、自身の多重録音による比較的アコースティックでシンプルな楽器構成の中で程よくフックを効かせたアレンジによって聞かせており、リリースから約20年が経った現在でも色褪せない輝きを放つ秀逸な一作となっております。更にボーナストラックとして'04年のライブ音源から4曲と当時の未発表スタジオトラック'Beyond Belief'を追加収録。この貴重なボーナス音源に加えて、オリジナルのCD-R自体も長らく廃盤で入手困難な状況が続いていただけに、BIG BIG TRAINやシンフォニック・ロックのファンの方々にとって嬉しいリリースです。【Yellow & Green Color Vniyl仕様限定アナログ盤/2枚組/Bonus Track5曲収録/Remaster・Remix】¥7,700 (税込)ご注文できません -
21年11月に不慮の事故にて急逝したBIG BIG TRAINのフロントマン、生前に制作されていたソロ2ndアルバムがカラーLPでもリリース
- PLANE GROOVY / IMPORT / LP(レコード) / PLG112W / 1008523625 / 2022年10月21日
売切 注文不可09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼の生前より制作が進められていたソロ名義の2ndアルバムがCDと同時にホワイト・カラー・ヴィニール仕様の180g重量盤限定アナログでもリリース。本作は生前Davidが数年に渡り温めてきた音楽/歌詞のアイデアをまとめたもので、BIG BIG TRAINの'21年作『COMMON GROUND』完成後の同年4月よりレコーディングが行われるもDavidの急逝により未完成に終わりました。Davidが亡くなった時点で90%が完成されていたとの事ですが、その後前記した『COMMON GROUND』やDavidとJudy Dybleの共作である『BETWEEN A BREATH AND A BREATH』も手掛けたプロデューサー兼エンジニアのPatrick Phillips、そしてGONG/SOFT MACHINE/THE TANGENTのTheo Travis(sax)、現KING CRIMSONのJeremy Stacey(drs)、FISHのサポート・ベーシストであるSteve Vantsis(b)、Davidの長年の友人でありプロデューサー/エンジニアとしても活動を行なうギタリストGary Bromham(g)ら4名のミュージシャンの協力の下完成されたという事です。近年のBIG BIG TRAINの作風と同じく、英国ロック/ポップスにおいて脈々を受け継がれているアコースティカルで繊細な感性を取り入れたシンフォニック/メロディック・ロックとなった一方、やはりソロ作であるが故のパーソナルで内省的な側面が強調された一作。またBIG BIG TRAINとは若干ベクトルが異なる普遍的なAOR・ハード・ロック調の楽曲も収められ、多彩な表情を見せるDavidの歌唱も必聴。改めてDavidのシンガー/コンポーザーとしての類まれなる才能を確認出来るハイクオリティーな作品であり、その早世が惜しまれる傑作です。ゲートフォールド仕様ジャケット。【White Color Vinyl仕様限定アナログ盤/180g重量盤】¥5,500 (税込)ご注文できません -
21年11月に不慮の事故にて急逝したBIG BIG TRAINのフロントマン、生前に制作されていたソロ2ndアルバムがLPでもリリース
- PLANE GROOVY / IMPORT / LP(レコード) / PLG112B / 1008523624 / 2022年10月21日
売切 注文不可09年より英シンフォニック・ロックバンド:BIG BIG TRAINのフロントマンとして参加、シンガーとしてのみならずフルート/ギター/キーボードなどの楽器をこなすマルチ・ミュージシャン、そしてコンポーザーとしても高い能力を発揮しバンドを牽引する存在となるも、'21年11月に不慮の事故により急逝したDavid Longdon。彼の生前より制作が進められていたソロ名義の2ndアルバムがCDと同時に180g重量盤限定アナログでもリリース。本作は生前Davidが数年に渡り温めてきた音楽/歌詞のアイデアをまとめたもので、BIG BIG TRAINの'21年作『COMMON GROUND』完成後の同年4月よりレコーディングが行われるもDavidの急逝により未完成に終わりました。Davidが亡くなった時点で90%が完成されていたとの事ですが、その後前記した『COMMON GROUND』やDavidとJudy Dybleの共作である『BETWEEN A BREATH AND A BREATH』も手掛けたプロデューサー兼エンジニアのPatrick Phillips、そしてGONG/SOFT MACHINE/THE TANGENTのTheo Travis(sax)、現KING CRIMSONのJeremy Stacey(drs)、FISHのサポート・ベーシストであるSteve Vantsis(b)、Davidの長年の友人でありプロデューサー/エンジニアとしても活動を行なうギタリストGary Bromham(g)ら4名のミュージシャンの協力の下完成されたという事です。近年のBIG BIG TRAINの作風と同じく、英国ロック/ポップスにおいて脈々を受け継がれているアコースティカルで繊細な感性を取り入れたシンフォニック/メロディック・ロックとなった一方、やはりソロ作であるが故のパーソナルで内省的な側面が強調された一作。またBIG BIG TRAINとは若干ベクトルが異なる普遍的なAOR・ハード・ロック調の楽曲も収められ、多彩な表情を見せるDavidの歌唱も必聴。改めてDavidのシンガー/コンポーザーとしての類まれなる才能を確認出来るハイクオリティーな作品であり、その早世が惜しまれる傑作です。ゲートフォールド仕様ジャケット。【限定アナログ盤/180g重量盤】¥5,170 (税込)ご注文できません
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