VERONIKA EBERLE / ヴェロニカ・エーベルレ
ヴァイオリン
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アナログ盤 ラトルとのベートーヴェン
- LSO LIVE / IMPORT / LP(レコード) / LSO5094LP / 1009093273 / 2025年05月28日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61 (カデンツァ:イェルク・ヴィトマン) [Side A] 1. I. Allegro ma non troppo [Side B] 1. II. Larghetto 2. III. Rondo. Allegro【演奏者】ヴェロニカ・エーベルレ(ヴァイオリン) サー・サイモン・ラトル(指揮) ロンドン交響楽団 録音:2022 年3 月11,12 日、ロンドン、LSO セント・ルークス、ジャーウッド・ホール 総収録時間:52 分58 秒ヴェロニカ・エーベルレのベストセラー盤がアナログ盤で登場します。完璧な技巧、そして気品ある確固とした音色。世界屈指の実力派として人気のエーベルレの初の協奏曲アルバムいうこともあり、CD盤は発売当時から高く注目、評価されております。カデンツァはヴィトマン。エーベルレは2006年にベルリン・フィルとベートーヴェンの協奏曲を演奏して一挙に世界の注目を集めましたが、その時の指揮者もラトルでした。カデンツァは、イェルク・ヴィトマンがこのエーベルレとラトル&LSOの録音のために書いたもの。ベートーヴェンがこのヴァイオリン協奏曲をピアノ協奏曲に編曲した際に書いた、ティンパニとヴァイオリンソロの対話も印象的なカデンツァに倣って、ここでもティンパニが登場。さらにコントラバスも加わり、時に三者による演奏の場面もあり、さらに種々の奏法が盛り込まれた超絶技巧で、聴きどころ満載のカデンツァとなっております。※CD(LSO-5094)に収録の《ヴァイオリン協奏曲ハ長調WoO5~アレグロ・コン・ブリオ(断片)》は収録されておりません。(LSOLIVE)(ファインアーツミュージック)¥5,390 (税込)ご注文できません -
- LSO / JPN / SACD / KKC6695 / 1008635370 / 2023年06月13日
売切 注文不可ヴェロニカ・エーベルレラトル&LSOとベートーヴェンの協奏曲を録音!気品あふれる美しく輝く音色★ヴェロニカ・エーベルレの協奏曲デビュー盤が登場します!気品ある輝きに満ちた魅惑の音色、フレーズの端々に感じられるやさしさと愛らしさ、そして言うまでもなく完璧な技巧のエーベルレによる、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲です。カデンツァはヴィトマンによるものというのも注目です。指揮はラトル。エーベルレは2006年にベルリン・フィルとベートーヴェンの協奏曲を演奏して一挙に世界の注目を集めましたが、その時の指揮者もラトルでした。エーベルレにとって最高のシェフを得ての録音実現といえるでしょう。ラトルがLSOから引き出すあたたかくも明るい音色の冒頭から期待に胸がふくらむ中、彼女の魅力がこれ以上ないかたちで発揮された内容となっております。★エーベルレのソロが素晴らしいのはいうまでもありませんが、注目なのが、カデンツァ。イェルク・ヴィトマンがこのエーベルレとラトル&LSOの録音のために書いたカデンツァを演奏しています!ベートーヴェンの素材がたくみに調理されたモティーフを重ねながら、種々の奏法が盛り込まれた超絶技巧のカデンツァ。ベートーヴェンがこのヴァイオリン協奏曲をピアノ協奏曲に編曲した際に書いた、ティンパニとヴァイオリンソロの対話も印象的なカデンツァに倣って、ここでもティンパニが登場しますが、さらにコントラバスも加わり、時に三者による演奏の場面もあるなど、充実のカデンツァは必聴です!そして何よりエーベルレが最高に活き活きと演奏しています。★カップリングはベートーヴェンが1790年頃に書いたヴァイオリン協奏曲。Allegro con brio の断片(259小節)が残っているだけの作品で、補完したかたちで演奏されることもありますが、ここではベートーヴェン筆による残された部分まで(未完)を演奏しています。エーベルレが奏でる抒情的な旋律の美しさに魅了されます。ディスク全体をとおして、エーベルレの歌がこの上ない美しさと気品に満ち、さらに完璧な技巧で圧倒されます。ラトルのベートーヴェンへの細やかなアプローチ、それにこたえるLSOのアンサンブルの妙、すべてが理想的に融合した演奏です!(キングインターナショナル)【収録内容】ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ベートーヴェン:・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.61(カデンツァ:イェルク・ヴィトマン)・ヴァイオリン協奏曲 ハ長調 WoO 5~アレグロ・コン・ブリオ(断片)【演奏者】ヴェロニカ・エーベルレ(ヴァイオリン/ストラディヴァリウス「ドラゴネッティ」(1700年製))サー・サイモン・ラトル(指揮)ロンドン交響楽団録音:2022年3月11&12日、ジャーウッド・ホール、LSOセントルークス(SACD Hybrid) Multichannel輸入盤・日本語帯・解説付¥3,300 (税込)盤質:- A
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SACDハイブリッド盤
- LSO LIVE / IMPORT / SACD / LSO5094 / 1008635369 / 2023年04月18日
廃盤※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。※表示しております発売時期は「目安」です。制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。⇒ 4月中旬頃に延期となっております。何卒ご了承くださいませ。※WEBからの発送は入荷日以降となります。ヴェロニカ・エーベルレラトル&LSOとベートーヴェンの協奏曲を録音!気品あふれる美しく輝く音色★ヴェロニカ・エーベルレの協奏曲デビュー盤が登場します!気品ある輝きに満ちた魅惑の音色、フレーズの端々に感じられるやさしさと愛らしさ、そして言うまでもなく完璧な技巧のエーベルレによる、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲です。カデンツァはヴィトマンによるものというのも注目です。指揮はラトル。エーベルレは2006年にベルリン・フィルとベートーヴェンの協奏曲を演奏して一挙に世界の注目を集めましたが、その時の指揮者もラトルでした。エーベルレにとって最高のシェフを得ての録音実現といえるでしょう。ラトルがLSOから引き出すあたたかくも明るい音色の冒頭から期待に胸がふくらむ中、彼女の魅力がこれ以上ないかたちで発揮された内容となっております。★エーベルレのソロが素晴らしいのはいうまでもありませんが、注目なのが、カデンツァ。イェルク・ヴィトマンがこのエーベルレとラトル&LSOの録音のために書いたカデンツァを演奏しています!ベートーヴェンの素材がたくみに調理されたモティーフを重ねながら、種々の奏法が盛り込まれた超絶技巧のカデンツァ。ベートーヴェンがこのヴァイオリン協奏曲をピアノ協奏曲に編曲した際に書いた、ティンパニとヴァイオリンソロの対話も印象的なカデンツァに倣って、ここでもティンパニが登場しますが、さらにコントラバスも加わり、時に三者による演奏の場面もあるなど、充実のカデンツァは必聴です!そして何よりエーベルレが最高に活き活きと演奏しています。★カップリングはベートーヴェンが1790年頃に書いたヴァイオリン協奏曲。Allegro con brio の断片(259小節)が残っているだけの作品で、補完したかたちで演奏されることもありますが、ここではベートーヴェン筆による残された部分まで(未完)を演奏しています。エーベルレが奏でる抒情的な旋律の美しさに魅了されます。ディスク全体をとおして、エーベルレの歌がこの上ない美しさと気品に満ち、さらに完璧な技巧で圧倒されます。ラトルのベートーヴェンへの細やかなアプローチ、それにこたえるLSOのアンサンブルの妙、すべてが理想的に融合した演奏です!(キングインターナショナル)【収録内容】ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲ベートーヴェン:・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.61(カデンツァ:イェルク・ヴィトマン)・ヴァイオリン協奏曲 ハ長調 WoO 5~アレグロ・コン・ブリオ(断片)【演奏者】ヴェロニカ・エーベルレ(ヴァイオリン/ストラディヴァリウス「ドラゴネッティ」(1700年製))サー・サイモン・ラトル(指揮)ロンドン交響楽団録音: 2022年3月11&12日、ジャーウッド・ホール、LSOセントルークス(SACD Hybrid) Multichannel¥2,860 (税込)盤質:- A
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