残像のブーケ
2000年代「残像カフェ」のVo・Gt・コンポーザーとして活動した大森元気が2020年に始動したソロプロジェクト「残像のブーケ」。
2022年春、1st AL『残像のブーケ』(CD/配信)を全国流通にてリリース。2024年夏、全国6ヵ所ツアー、それに合わせep『君と歩いた夏』(CD/配信)発売。2026年9月、2nd AL『恋する渚』(CD)および配信Sg『恋の渚/江ノ電・鎌倉高校前』をリリース。その他配信シングル多数。弾き語りから大所帯バンドまで様々な編成でライブ活動中。人気フェス「パンと音楽とアンティーク」にも初回より2年連続で出演した。
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残像カフェ・大森元気によるプロジェクト「残像のブーケ」の2ndフルアルバム
- OURLIFE MUSIC / JPN / CD / OLM030 / 1009314555 / 2026年10月21日
予約 商品が発売になり次第発送ex.残像カフェ・大森元気によるプロジェクト「残像のブーケ」の2ndフルアルバムが完成 今回のテーマは海・夏・恋。 全編に流れるノスタルジア。心に吹く風は眩しく、少し痛くて、ほろ苦い。 メランコリックかつエモーショナルなメロディー、ノスタルジーあふれる歌詞、持ち味であるセンチメンタルな歌声はそのままに、1stアルバム以降取り入れているAOR〜シティポップ的な音作りにも注目!¥2,900 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- ブリッジ / JPN / CD / OLM017 / 1008647511 / 2023年04月12日
売切 注文不可2000年代に「残像カフェ」のフロントマン/コンポーザーとして活動し、現在はソロでの活動や、あがた森魚のサポート・映画音楽などでも活躍する大森元気のソロプロジェクト「残像ブーケ」のオリジナルアルバムの全国流通が決定しました。いつのまにか大人になっていた自分。繰り返す日常。守るべきものが変わっていく。遠ざかるあの頃。まぶしくて少し痛い恋愛の数々。見上げた夜明けの空の色。ここに収められた12曲の楽曲は、そんな記憶の残像をすくいあげて描いていく。アルバム冒頭2曲とラスト2曲が年齢相応の視点。それを挟む形で恋愛小説の短編集のようにラブソングが並べられている。ストーリーは繋がっているわけではないが、恋が終わって、また始まって、そして今に至る....流れのある配置がなされている。女性目線の恋愛や、男女の視点が交互に入れ替わる楽曲など、歌詞面での挑戦も。「残像」というかつてのバンド名を盛り込んだネーミングには、過去に”背を向ける”のではなく、”向き合う”ことで前進しようとする決意が込められている。残像カフェのときから変わらないセンチメンタリズムや抒情性はそのままに、今の大森元気だからこそ表現できる言葉や声がそこにある。また様々なゲストミュージシャンを配して作られたサウンドは、ソロプロジェクトながらバンドのアルバムのようでもある。力強く、鮮やかで、懐かしさとすがすがしさが同居している。それは僕らの人生を祝福し、センチにもさせるサウンドトラックだ。¥2,500 (税込)ご注文できません
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