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Serie Teorema 第9弾は、林大介氏による選曲監修のもと、60年代音楽の魅力を余すところなく、魅了すること必至の傑作コンピレーションアルバム。入手困難とされるレア音源も多数収録!
- クリンク / JPN / CD / SRTM0009 / 1008801891 / 2024年02月21日
売切 注文不可Série Teorema 第9弾は、林大介氏による選曲監修のもと、60年代音楽の魅力を余すところなく、魅了すること必至の傑作コンピレーションアルバム。入手困難とされるレア音源も多数収録!20世紀の半ばに作られたけれども、まるで現代のリスナーのためにあるかのごとく響く。それはつまり、未来の音楽。古いレコードにあらたな価値を見出すことにおいては東京の小バコDJがいちばん進んでいる。じつはいまもそう考えている。そんなシーンをずっと観てきた林大介さんの選曲。これもまた未来の音楽。小西康陽 かって、お店の奥に追いやられていた時代に置き去りにされた大人用レコード達。それが「グランジからラウンジへ」という魔法の呪文によって突然宝の山に。財宝を狙う捜索者如く、世界中のDJやコレクターの掘り起こし作業は続く。そんな暇もお金も無い私やあなたにお勧め。ただソファーに腰を下ろし、この宝石箱を開けれるだけで良いのだから。コモエスタ 八重樫(DJ/音楽関係家) プロフィール/林大介アナログプレイにこだわり、ブラジル、ラテン、ソフトロック、フレンチ、カナディアン・ポップス、ジャズ、歌謡曲などの生音を駆使し、万華鏡のように多彩な世界を演出するハードディカーの傍、小西康陽、コモエスタ八重樫、常盤響氏などをゲストに向かえDJパーティーを各地で主宰。 選曲監修/林大介整音/長野ビイト意匠/菅野カズシゲ¥2,310 (税込)ご注文できません -
セリエ・テオレマ #18 クナン・クナンガン 10" VINYL VOL.1 / SERIE TEOREMA #18 KENANG KENANGAN 10" VINYL VOL.1
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックDJでもある馬場正道によるインドネシア音楽コンピがついにレコードで!
- Série Teorema / JPN / 10"(レコード) / SRTM0018 / 1009026056 / 2025年04月24日
売切 注文不可日本が誇るレコードコレクターにしてDJでもある馬場正道によるインドネシア音楽コンピがついにアナログでリリース!Série Teorema 第18弾は、多くの方々にご好評いただいた馬場正道監修作品『Série Teorema #02【KENANG KENANGAN】』から厳選された曲を収録した、待望の10インチアナログレコード第1弾が登場! 馬場正道氏は、 鷹の台 KIKI RECORD の代表でもあり、池袋2丁目にある スナック馬場 の店主。冒頭、男性たちの呪術的なチャントがとつぜん美しいハーモニーに変わる瞬間、これはなにか特別なものだ、と理解する。優美にして贅沢な20世紀の音楽。その中でもとりわけ希少な宝石を馬場正道さんが彼の地で発見し持ち帰った。とはいえ聞き流し用にも最適な、じつに風通しのよい「優しい人ばかりの国」のジャズ。洗練の極み。いずれ世界的に評価されるこの音楽集成をまずは日本の「セリエ・テオレマ」より。―― 小西康陽選曲監修/馬場正道整音/長野ビイト意匠/菅野カズシゲ※こちらの商品は数量限定生産となります。在庫がなくなり次第終了となります。※お渡しは先着順となります、ご了承ください。※モノ盤になります。¥3,960 (税込)ご注文できません -
日本が誇るレコードコレクターにしてDJでもある馬場正道によるインドネシア音楽コンピ第2弾!
- Série Teorema / JPN / CD / SRTM0010 / 1008830908 / 2024年04月23日
売切 注文不可待望の馬場正道氏の選曲・監修シリーズの第二弾が登場!!期待を裏切らない最高のインドネシア音楽の世界へ、あなたを再び招待します。大好評だった#02【KENANG KENANGAN(クナン・クナンガン)】を監修した馬場正道氏の選曲・監修シリーズ第二弾が登場!!知らないはずの曲なのに、なぜか心地よいノスタルジーを感じさせるその音楽は、まるでタイムマシンに乗ったかのよう。今回も50年代のインドネシアのSP盤から厳選され、一枚一枚丁寧に音を起こしリマスターされた貴重な音源を、あなたの耳でもう一度確かめてみてください。夢のような音楽の数々が、あなたを待っています。馬場正道氏は、 鷹の台《KIKI RECORD》の代表でもあり、池袋2丁目『スナック《馬場》』の店主。* * 自分軸と他人軸、エゴと忖度、辺境と中央。それぞれの前者が僕のイメージする馬場正道さん。目を閉じて後半22曲目の甘美な曲を聴いていると、まだ訪れたことのないインドネシアの蒼い夜空を感じる。馬場くんの選曲はバイオフォトンが飛び交い、それは誰もいない山道を歩いている時に小さく灯る明かりを見つけた時のような高揚感に似ている。猪野 秀史 ( INO hidefumi ) インドネシアマスター馬場さんコンピ第二弾登場!辺境ロックコレクター自称する自分に比べ、同じマインドを持ちながらより開かれた感性で本当に良い音楽を外に提供する様は今回も健在。他国からの影響を受けやすかったインドネシアにおいてここまでSP盤(自分が思う世界最強の音メディア)で多彩な音楽が記録されてることにただ圧巻。そこには独自な「香り」が漂う。そんな音楽、案外皆んなが欲しいモノなんじゃないかな。TheAnticipation Illicit Tsuboiざらついたデジャヴュのような既視感がなぜか漂う未知のインドネシアSP盤の世界。そのロマンチックな響きに夜通し身を浸し、踊り、汗をかくと、朝が来る頃には今まで知らなかった私ができあがる。馬場正道が誘う、驚きと魅惑の新体験。VIDEOTAPEMUSIC選曲監修 馬場正道整音 長野ビイト意匠 菅野カズシゲ(メーカーインフォより)¥2,750 (税込)ご注文できません -
60年代の東南アジアの7インチ音源を集めた当時のアジアンポップス、ガレージロックの傑作選
- Série Teorema / JPN / CD / SRTM0008 / 1008767849 / 2023年12月22日
売切 注文不可●数量限定プレス *こちらの商品は数量限定生産となります。在庫がなくなり次第終了となります。Série Teorema 第8弾は、60年代の東南アジア7インチ音源を28曲集めた当時のアジアン・ポップス、ガレージロックの傑作選。選曲監修を担当するのは、福岡FMラジオ局のLOVE FM「常盤響のニューレコード」や日曜深夜の「レコ部」などでもお馴染みのレコードコレクター常盤響氏。フォトグラファー、デザイナー、DJなど、様々な分野で活躍する常盤響氏が選曲監修を務めた本作は、60年代の東南アジアでリリースされた7インチ音源を28曲収録(世界初CD化音源多数収録)し、当時の空気感をそのままに楽しめる。常盤氏は、レコードコレクターとしても知られており、これまでに数多くのレコードを紹介するイベントや番組を開催。本作には、常盤氏の膨大なレコードコレクションの中から、貴重なアジアン・ガレージポップ音源が厳選されており、60年代東南アジアの音楽に興味のある方はもちろん、レコードコレクター常盤響氏の魅力に触れたい方にもおすすめの1枚となっている。 “もう15年も毎月のパーティーでDJをご一緒しているが、いつも初めて聴くレコードをさりげなくプレイして、こちらが大興奮しているとやさしくジャケットを見せてくださる。この選曲集も同じく驚きの連続。スゴい曲もショボい曲もヘボい曲も同列に扱い、常に盤を響かせるひと。「レコードを買うことがオレの音楽活動」という名言を残した世界のトップ・コレクターによる最高にチャーミングなアジアン・ガレージポップ集成。”小西康陽 選曲監修/意匠 常盤響整音 長野ビイト 解説:常盤響¥2,310 (税込)ご注文できません -
ボサノヴァにインスパイアされた60年代ブラジル音楽の傑作を厳選
- Série Teorema / JPN / CD / SRTM0004 / 1008724879 / 2023年09月29日
廃盤Série Teorema 第4弾は、「ボサノヴァにインスパイアされた60年代ブラジル音楽の傑作を厳選。 選曲監修 髙橋雄太 」リオデジャネイロ・コパカバーナの小さなナイトクラブでは、音楽家たちが、夜な夜な集まり即興演奏を行っていた。その中でもとくにボサ・ノヴァに影響を受けて発展した音楽家たちの名曲を厳選してお届けする。普段から1960年代の音楽を特別に尊いもの、と考えているけれど、「1967年までのブラジル音楽」という主題の下に編んだこの選曲集は驚きと感動の1時間だった。よく知る曲のはじめて聴く演奏や、音楽的かつ閃きある繋ぎ。髙橋雄太さんに最敬礼。小西康陽ふたつの意味において魅力的です。国境を越え、アルゴリズムも越えていること。髙橋雄太くんが教えてくれます。いま魅力的なのは、非日常的で、やっぱりヒトの手を介したものであることを。三浦信(COLAXO)選曲には、『Luli / Baleiro』 や『Bossa Jazz 3 / Divulgação I』など、今では入手困難とされているアイテムや、『Trio Samba / Samba... Samba... Samba 』や『Sambossa 5 / Zero Hora』、『Carlos Lacerda / Piano De Informal (E Bossa) 』などの貴重な高価LPに収録されていた、60年代ボサ・ノヴァ、ブラジル音楽の隠れた名曲を多数収録。選曲監修/髙橋雄太整音/長野ビイト意匠/吉永祐介プロフィール/髙橋雄太ブラジル音楽への深い愛情とともに、年代・国籍・ジャンルを問わず、縦横無尽につないでいく選曲家/プロデューサー/サウンドプログラマー。都内屈指のマンスリーJAZZイベントPRIMO@organbar(毎月第4土曜)に出演。ピアニスト浅香里恵との環境音楽ユニット”AMIDO”にて、20年2月Spotify/Apple Music配信アルバム「Lo-Fi Beats Tokyo」、「V.A / One Hour Lo-fi Hip Hop(UNPRIVATE ACOUSTICS)」へ楽曲提供。2020年12月にデビューシングル「Tree.ep」リリース、2021年7月にセカンドシングル「Tsuyukusa」リリース。解説:髙橋雄太¥2,310 (税込)ご注文できません -
クナン・クナンガン(馬場正道 選曲監修) SERIE TEOREMA #2 / KENANG KENANGAN - SERIE TEOREMA #2
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック日本が誇るレコードコレクターにしてDJでもある馬場正道によるインドネシア音楽コンピ!
- Série Teorema / JPN / CD / SRTM0002 / 1008724595 / 2023年09月29日
売切 注文不可Série Teorema 第2弾。日本が誇るレコードコレクターにしてDJでもある馬場正道氏が選曲監修を務めるこのコンピレイションは、知っているはずもないのになぜか懐かしいノスタルジーの世界へあなたを誘う。厳選された貴重な1950年代のインドネシアのSP盤より1枚ずつ丁寧に音を起こしリマスターされた、夢のような音楽の数々をぜひご堪能ください。 馬場正道氏は、 鷹の台《KIKI RECORD》の代表でもあり、池袋2丁目『スナック《馬場》』の店主。 「インドネシアは西洋の影響を受けた東南アジアの国で、ラテンやジャズの音楽が好きな僕は、そこで見つけた古いレコードに惹かれた」 「2010年からインドネシアでSP盤を買い始め、2017年に友人とスマランとジョグジャカルタで大量のデッドストックを見つけた」 「中華系の老婆から買った1950年代のジャズやイラマのレコードは、現地でイヴェントを開催するために使ったのだが、レコードを買いすぎて飛行機に乗れず、車で12時間かけて帰った」 など、ライナーノーツでは馬場正道氏が現地で体験した貴重なエピソードに触れることができる。 『KENANG KENANGAN』は、そんな旅のお土産でもある。 “冒頭、男性たちの呪術的なチャントがとつぜん美しいハーモニーに変わる瞬間、これはなにか特別なものだ、と理解する。優美にして贅沢な20世紀の音楽。その中でもとりわけ希少な宝石を馬場正道さんが彼の地で発見し持ち帰った。とはいえ聞き流し用にも最適な、じつに風通しのよい「優しい人ばかりの国」のジャズ。洗練の極み。いずれ世界的に評価されるこの音楽集成をまずは日本の「セリエ・テオレマ」より。”小西康陽 選曲監修/馬場正道 整音/長野ビイト 意匠/菅野カズシゲ 解説:馬場正道¥2,310 (税込)ご注文できません
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