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[限定版] OMEGA POINT + エム・レコードのお騒がせ共同企画! 万博イヤーの今年、《新仕様》にて再プレス決定!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / CD / OP0018SP2/EMC / 1009024105 / 2025年06月04日
売切 注文不可OMEGA POINT + エム・レコードのお騒がせ共同企画、発売からちょうど1年。そして万博イヤーの今年、《新仕様》にて再プレス決定!内田裕也のフラワー・トラベリン・バンド(FTB)が1970年大阪万博でオートバイ50台+電子音響等と「コラボ」したというもう意味不明、最ハードコア・アート物件!!コスパと効率化の令和に再びお届けします、、、 通称『ビームで貫通』、正式名を『ビームで貫通&マッド・コンピューター+ミニマル・サウンド・オブ・ライダー』という蕩尽の限りを尽くしたこのアートイベントは、前衛芸術家の吉村益信らがプロデューサーとなり、万博会場内の巨大スペース「お祭り広場」で敢行されたが、そびえ立つ太陽の塔の前に設置したステージの周囲をオートバイ50台がクラクションを鳴らして走り回り、アンプリファイドされたFTBの演奏とバイクの爆音、電子音、夜の会場内をビームのように貫くサーチライト、電光掲示版のメッセージと巨大ロボットが渾然となり手がつけられないカオスが発生。万博当局があまりの反体制的様相に怖じ気づき、シリーズ化を予定していたこの公演はたった1回のみで打ち切りとなってしまった。そのため長らく研究家の間でのみ存在をささやかれていた幻のイベント『ビームで貫通』、その記録音源が存在していた!!!この衝撃と奇蹟の喜びを共有すべく企画された本作は、新たに発掘された『ビームで貫通』の未発表記録写真も満載し、70年万博最強(最悪)の黒歴史を暴露する!安田謙一のロック視点と、川崎弘二の電子音楽視点という、このイベントならではのクロス解説も必読。CDに『ビームで貫通』フル尺、10インチに抜粋版を収録し、特注の見開きジャケット+特注掛け帯付きのごつい仕様でお送りします。 スペシャル・エディション(関連テレビ番組録音のCDR付き) しかしそれだけでは終わらない!歴史的なFTBの万博ライブを録音した秋山邦晴は、同時期に関西の民放で放映された関連番組も録音していた!『ビーム~』のプロデューサー、吉村益信らを招いたインタビュー企画だったが、なんとその場でFTBがライブを行い、しかもバイクを持ち込んで『ビーム~』をスタジオで再現するという暴挙。時代精神というより他はないイカれたノリにはもう令和人ついていけない、、、 ★仕様変更点日本語・英語解説を完全掲載したライナーを別刷りで封入(2024年版は本体に接着し、英語訳完全版はDLリンクで対応)。特注見開きジャケットの貴重写真の掲載枚数と面積が増えます。帯もマイナーチェンジします。¥7,700 (税込)ご注文できません -
[通常版] OMEGA POINT + エム・レコードのお騒がせ共同企画! 万博イヤーの今年、《新仕様》にて再プレス決定!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / LP(レコード) / OP00182/EMC02 / 1009024096 / 2025年06月04日
売切 注文不可OMEGA POINT + エム・レコードのお騒がせ共同企画、発売からちょうど1年。そして万博イヤーの今年、《新仕様》にて再プレス決定!内田裕也のフラワー・トラベリン・バンド(FTB)が1970年大阪万博でオートバイ50台+電子音響等と「コラボ」したというもう意味不明、最ハードコア・アート物件!!コスパと効率化の令和に再びお届けします、、、通称『ビームで貫通』、正式名を『ビームで貫通&マッド・コンピューター+ミニマル・サウンド・オブ・ライダー』という蕩尽の限りを尽くしたこのアートイベントは、前衛芸術家の吉村益信らがプロデューサーとなり、万博会場内の巨大スペース「お祭り広場」で敢行されたが、そびえ立つ太陽の塔の前に設置したステージの周囲をオートバイ50台がクラクションを鳴らして走り回り、アンプリファイドされたFTBの演奏とバイクの爆音、電子音、夜の会場内をビームのように貫くサーチライト、電光掲示版のメッセージと巨大ロボットが渾然となり手がつけられないカオスが発生。万博当局があまりの反体制的様相に怖じ気づき、シリーズ化を予定していたこの公演はたった1回のみで打ち切りとなってしまった。そのため長らく研究家の間でのみ存在をささやかれていた幻のイベント『ビームで貫通』、その記録音源が存在していた!!!この衝撃と奇蹟の喜びを共有すべく企画された本作は、新たに発掘された『ビームで貫通』の未発表記録写真も満載し、70年万博最強(最悪)の黒歴史を暴露する!安田謙一のロック視点と、川崎弘二の電子音楽視点という、このイベントならではのクロス解説も必読。CDに『ビームで貫通』フル尺、10インチに抜粋版を収録し、特注の見開きジャケット+特注掛け帯付きのごつい仕様でお送りします。★仕様変更点日本語・英語解説を完全掲載したライナーを別刷りで封入(2024年版は本体に接着し、英語訳完全版はDLリンクで対応)。特注見開きジャケットの貴重写真の掲載枚数と面積が増えます。帯もマイナーチェンジします。¥5,500 (税込)ご注文できません -
[限定版] OMEGA POINT + エム・レコード共同企画新作! FTBが1970年大阪万博で演奏したオートバイ50台の爆音+電子音響コラボ!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / CD / EMC023SP / 1008845382 / 2024年05月29日
売切 注文不可★スペシャル・エディション(関連テレビ番組録音のCDR付き)OMEGA POINT + エム・レコード共同企画新作!今回はあろうことか内田裕也のフラワー・トラベリン・バンド(FTB)である!FTBが1970年の大阪万博で演奏した、バンドの歴史から漏れていた音源という貴重さもさることながら、なんとオートバイ50台の爆音+電子音響等とのコラボというからもう意味不明、、、通称『ビームで貫通』、正式名を『ビームで貫通&マッド・コンピューター+ミニマル・サウンド・オブ・ライダー』というこのハチャメチャなアートイベントは、前衛芸術家の吉村益信らがプロデューサーとなり、万博会場内の巨大スペース「お祭り広場」で敢行されたが、そびえ立つ太陽の塔の前にしつらえた演奏ステージの周りをオートバイ50台がクラクションを鳴らして走り回り、アンプリファイドされたFTBの演奏とバイクの爆音、電子音、周囲をビームのように貫くサーチライト、電光掲示版のメッセージと巨大ロボットが渾然となって手がつけられない騒音カオスが発生。万博管理サイドがあまりの反体制的様相にビビり、シリーズ化するはずだった公演はたった1回で中止となってしまった。こうした事情で、長らく研究家の間でのみ存在をささやかれていた幻のイベント『ビームで貫通』、その音源がまさか残っていたとは!!!今回、この衝撃と奇蹟の喜びを広く共有すべく、新たに発掘された『ビームで貫通』の未発表記録写真も満載してお届けする、70年万博の最強(最悪)黒歴史である!安田謙一のロック視点と、川崎弘二の電子音楽視点という、このイベントならではのクロス解説も必読!CDに『ビームで貫通』フル尺、10インチに抜粋版を収録し、特注の見開きジャケット+特大掛け帯付きのごつい仕様でお届けします。★スペシャル・エディション(関連テレビ番組録音のCDR付き)今回はそれだけでは終わらない!歴史的ともいえるFTBの万博ライブを録音した秋山邦晴は、同時期に関西の民放で放映された関連番組も録音していた!『ビーム~』のプロデューサー、吉村益信らを招いたインタビュー企画だったが、なんとその場でFTBがライブを行い、しかもバイクを持ち込んで『ビーム~』をスタジオで再現するという暴挙!!時代精神と言うより他はないイカれたノリにはもう令和人ついていけない、、、(インタビューを英訳した海外向けインサート付き)¥7,700 (税込)ご注文できません -
ビームで貫通(レギュラー・エディション) / BEAM PENETRATION AND MAD COMPUTER, PLUS THE MINIMAL SOUND OF MOTORCYCLES
FLOWER TRAVELLIN' BAND, 50 MOTORCYCLES AND OTHERS / フラワー・トラベリン・バンドとオートバイ50台、他
ノイズ ・ アヴァンギャルド[通常版] OMEGA POINT + エム・レコード共同企画新作! FTBが1970年大阪万博で演奏したオートバイ50台の爆音+電子音響コラボ!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / CD / OP0018/EMC023 / 1008843826 / 2024年05月29日
売切 注文不可OMEGA POINT + エム・レコード共同企画新作!今回はあろうことか内田裕也のフラワー・トラベリン・バンド(FTB)である!FTBが1970年の大阪万博で演奏した、バンドの歴史から漏れていた音源という貴重さもさることながら、なんとオートバイ50台の爆音+電子音響等とのコラボというからもう意味不明、、、通称『ビームで貫通』、正式名を『ビームで貫通&マッド・コンピューター+ミニマル・サウンド・オブ・ライダー』というこのハチャメチャなアートイベントは、前衛芸術家の吉村益信らがプロデューサーとなり、万博会場内の巨大スペース「お祭り広場」で敢行されたが、そびえ立つ太陽の塔の前にしつらえた演奏ステージの周りをオートバイ50台がクラクションを鳴らして走り回り、アンプリファイドされたFTBの演奏とバイクの爆音、電子音、周囲をビームのように貫くサーチライト、電光掲示版のメッセージと巨大ロボットが渾然となって手がつけられない騒音カオスが発生。万博管理サイドがあまりの反体制的様相にビビり、シリーズ化するはずだった公演はたった1回で中止となってしまった。こうした事情で、長らく研究家の間でのみ存在をささやかれていた幻のイベント『ビームで貫通』、その音源がまさか残っていたとは!!!今回、この衝撃と奇蹟の喜びを広く共有すべく、新たに発掘された『ビームで貫通』の未発表記録写真も満載してお届けする、70年万博の最強(最悪)黒歴史である!安田謙一のロック視点と、川崎弘二の電子音楽視点という、このイベントならではのクロス解説も必読!CDに『ビームで貫通』フル尺、10インチに抜粋版を収録し、特注の見開きジャケット+特大掛け帯付きのごつい仕様でお届けします。¥5,500 (税込)盤質:- B+
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