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イタリアン・カンツォーネ全19曲
- EUROARTS / IMPORT / SACD / 2011093 / 1009156709 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】1.ジョヴァンニ・ダンツィ:こうして生きたい2.レオンカヴァッロ:朝の歌(マッティナータ)3.ボンコンパーニ:ゴッドファーザー 愛のテーマ4.チェーザレ・アンドレア・ビクシオ:マンマ5.チェーザレ・アンドレア・ビクシオ:ヴィーヴェレ(生きる)6.グイド・マリア・フェリッリ:大いなる愛7.ジョヴァンニ・B・カリファーノ:海に来たれ(海はまねく)8.ルーチョ・ダッラ:カルーソ9.エルネスト・デ・クルティス:君をとても愛している10.ドメニコ・モドゥーニョ:青く塗られた青の中で(ボラーレ)11.レナート・ラスチェル:アリヴェデルチ・ローマ12.トスティ:マレキアーレ13.エルネスト・デ・クルティス:帰れソレントへ14.エドアルド・ディ・カプア:マリア・マリ15.エルネスト・デ・クルティス:泣かないお前16.サルヴァトーレ・カルディッロ:カタリ、カタリ(つれない心)17.ルイージ・デンツァ:フニクリ・フニクラ18.エドアルド・ディ・カプア/アルフレード・マッツッキ:オー・ソレ・ミオ19.エルネスト・デ・クルティス:忘れな草(私を忘れないで)【演奏者】ステファン・ポップ(テノール)トランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団ピエール・ジョルジョ・モランディ(指揮)アコーディオン:マウロ・スカッジャンテ(トラック 4, 7, 8, 11)トランシルヴァニア・フィルハーモニー合唱団(トラック 3, 7, 17)合唱指揮:コーネル・グローザ「ボラーレ」「カルーソ」「さらばローマ」「オー・ソレ・ミオ」といった世界的に有名なイタリアの民謡や歌曲、カンツォーネ。人生を謳歌するイタリア的気質を体現するこれらの歌を、現代のスター・テノール、ステファン・ポップが録音。ルーマニア出身のポップは、2024年「東京・春・音楽祭」で《ラ・ボエーム》に出演し、世界中の名だたるオペラ・ハウスからも招かれる注目株。そんな彼が贈る本作は、イタリアン・カンツォーネ全19曲。「カルーソ」「オー・ソレ・ミオ」「アリヴェデルチ・ローマ」などの名曲が並びます。演奏はピエール・ジョルジョ・モランディ指揮によるトランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団、アコーディオン奏者マウロ・スカッジャンテ、そしてコーネル・グローザ率いるトランシルヴァニア・フィルハーモニー合唱団。ポップの伸びやかな声と豊かな響きが重なり合い、イタリアの人生讃歌を極上の音楽体験として届けます。(ファインアーツミュージック)¥6,270 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
世界中のオペラシーンで引く手あまたのテノール歌手によるアリア集
- EUROARTS / IMPORT / SACD / 2011077 / 1008891035 / 2024年09月03日
売切 注文不可ヴェルディ:【収録内容】1. 歌劇《リゴレット》~「あれかこれか」2. 歌劇《リゴレット》~「私のあの娘が攫われた!.... 涙を流すのが見えるようだ」3. 歌劇《リゴレット》~「女心の歌」4. 歌劇《ルイザ・ミラー》~「ああ!自分の目を信じずにいることができたら!.... 穏やかな夜には5. 歌劇《椿姫》~「彼女から遠く離れて僕に喜びはない.... 燃ゆる想い」6. 歌劇《椿姫》~「ああ、心が痛む!恥ずかしい!」7. 歌劇《イル・トロヴァトーレ》~「ああ、いとしい私の恋人よ」8. 歌劇《仮面舞踏会》~「さあ、言ってくれ」9. 歌劇《仮面舞踏会》~「永久に君を失えば」10. 歌劇《マクベス》~「ああ、父の手は」11. 歌劇《ドン・カルロ》~「彼女を失ってしまった」12. 歌劇《シモン・ボッカネグラ》~「僕は感じる 魂が燃え立つのを」13. 歌劇《二人のフォスカリ》~「最果ての流れ離れの地か」14. 歌劇《二人のフォスカリ》~「夜よ!ここを支配している無窮の夜よ」15. 歌劇《アッティラ》~「哀れな男がオダベッラに」16. 歌劇《十字軍のロンバルディア人》~「私の喜びを彼女の美しい心の中にひたしたい!」【演奏者】ステファン・ポップ(テノール)マルセイユ・フィルハーモニー管弦楽団 ローレンス・フォスター(指揮)ダミン・キム(コンサートマスター)ヴァランタン・ファヴル(クラリネット)13マガリ・ドメス(ヴィオラ)&グザヴィエ・シャティヨン(チェロ)14フェデリコ・ティボーネ (アシスタント指揮者)録音:2023年8月、フリシュ・ラ・ベル・ド・メ、マルセイユ、フランス(SACD Hybrid)65'09オペラリア賞を受賞し、国際的に引く手あまたのテノールの一人、ステファン・ポップ。2024年春にも来日し、その明るく伸びやかで声量のある声で「パヴァロッティの再来」とも言われています。ベルカントからヴェルディやプッチーニまで、特にイタリアのレパートリーを得意としている彼が今回ヴェルディのオペラ・アリア集を録音しました。第1曲目の《リゴレット》~「あれかこれか」から、すっかり聴き手の心を奪います。ステファン・ポップはアルバムのリリースについてこのように述べています。「わたしは、ルーマニアの田舎で羊飼いの家庭に生まれました。クラシック音楽に触れる機会もなかった幼少期には、自分が世界のオペラハウスに立って歌うことなど想像もできませんでした。地元の音楽学校でヴァイオリンに触れ、12 年間レッスンを受けることになりました。しかし、祖母と一緒に聖歌隊で歌っていたことはあったものの、歌うことが自分の将来を導くものだとは思っていませんでした。今、何かを成し遂げたいと思っているすべての人に伝えたいです。自分を信じて、立ち止まらず、夢を追いかけてください。そしていつか扉が開いた時のために準備をしてください。わたしの道は歌手へと続いており、このような素晴らしいアルバムを録音することができました。それは3 年前には想像もできなかった夢物語でした。このプロジェクトを実現させてくれたすべての人々に感謝するととともに、皆さんにお届けできることを心から嬉しく思っています。」(キングインターナショナル)¥5,665 (税込)盤質:- A
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