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ODEGAARD:ANTIPHONA X/MOSTAD:MUSICAL ICONS WORKS FOR GUITAR / MUSICAL ICONS
OLE MARTIN HUSER-OLSEN / オーレ・マッティン・フーセル=オールセン
クラシッククラシカル・ギターの可能性を追う瞑想の旅
- LAWO CLASSICS / IMPORT / CD / LWC1403 / 1009152984 / 2026年04月10日
売切 注文不可【収録内容】ヘンリク・オーデゴール(1955-):アンティフォナX「ほめ歌を高くうたい、太鼓を打ち鳴らし、琴と竪琴を美しく奏でよ」/エヴァ・セラフィン(1955-):小レクイエム/ヨン・モースタ(1942-):音楽によるイコン/オーデゴール:暗闇の中の光【演奏者】オーレ・マッティン・フーセル=オールセン(ギター)ノルウェーのギタリスト、オーレ・マッティン・フーセル=オールセン。『Through a network of illuminated streets(彩飾された街路網を通りぬけ)』(LWC1171)につづく LAWO Classics のアルバムは『Musical Icons(音楽によるイコン)』と題し、「信仰の神秘」の象徴「イコン」をテーマに作られました。クラシカル・ギターの霊的、表現的な可能性を追う瞑想の旅。ヘンリク・オーデゴールがグレゴリオ聖歌からインスピレーションを得て典礼形式に描いた瞑想の三連作《アンティフォナX》と「希望と超越」の小品《暗闇の中の光》。ノルウェー在住、ポーランド出身のエヴァ・セラフィンが「レクイエム」の形式で書いた《小レクイエム》は、「脆弱さ、力強さ、悲しみ、静謐さ」を表したきわめて個人的で抒情的な作品。ヨン・モースタが『聖書』のテキストとイメージを「音のイコン」に作った《音楽によるイコン》。フーセル=オールセンは、「今日の作品」の初演を多く手がけ、「詩的な深みと本質の理解」と称賛されています。彼のギター演奏と芸術の里程標と言ってもいいアルバムです。※録音:2024年4月16日-18日 ソフィエンベルグ教会(オスロ)/Recorded in DXD 24bit/352.8kHz(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません
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