Titan Arum
[Vocal,Guitar / Hellsee Guitar / Akizuki Bass / Chikako Drums / Tamayama Percussions,Chorus / Naoki a.k.a ANIKI]東京を拠点に活動するトライバルサイケデリックバンド。 アシッドフォーク、ポストパンク、ストーナー、ファンク、ダブなどの要素とパーカッションを多用したトライバルな響きをないまぜに、鈍く沈み込んでいくような灰色の陶酔感を表現した呪術的且つ無国籍なサイケデリックサウンドをテーマに楽曲制作を行っている。 2020年、澁谷亮(Zamboa/Jolt! Relordings)をエンジニアに迎え、民族的響きを取り入れたカオティックなストーナーロック、また宅録の音像を生かしたミニマルでメロウなインスト楽曲という相反する2曲を収録したシングル"Frank Blood / Ruins Temple"を配信リリース。 2021年、同じく澁谷亮を迎えコールドファンクやポストパンク、実験音楽等の要素を独自解釈し呪術的にまとめ上げた楽曲"新しい人類"を配信リリース。 2023年、Studio REIMEIにて制作した4曲入りミニアルバム“LIMBO"をBandcampで配信開始。同日収録楽曲である"Evil Eye"を各種サブスクリプションサービスにて配信リリース。 2025年6月14日、2年ぶりのリリースとなるデモ音源"Cult Air/Muang"をライブ会場にて発売。同日並行しBandcampにおいてダウンロード版を配信開始。
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整えられていない生々しさをテーマに粗くローファイな音像を目指し
- Mutant Mellow / JPN / CD-R / MMEL001 / 1009068741 / 2025年07月16日
売切 注文不可東京を拠点に活動するトライバルサイケデリックバンド・Titan Arumが2曲入りデモ音源「Cult Air/Muang」をリリース!Heat Source Recordingsの牛込崚をエンジニアに迎え、整えられていない生々しさをテーマに粗くローファイな音像を目指し、リハーサルスタジオでの一発録りで録音された。アートワークは太陽崇拝をモチーフに、儀式的で得体の知れない禍々しさに圧倒されるようなイメージの基作成された。Recording/Mix/Mastering : Ryo Ushigome (Heat Source Recordings)All Music : Titan ArumLyrics : HellseeArtwork : Hellsee1.Cult Air張り詰めた緊張感を放つダウナーでスラッジな音の塊から、殺伐として奇妙さを感じさせる妄想民族の儀式のようなミニマルダブへと変貌していく、崇拝的で混沌とした仄暗さを纏った異形のヘヴィサイケデリック。2.Muang徹底的に反復するベースリフを基軸に、規則性を排したスペーシーでアバンギャルドな音を交錯させ、焦燥感を感じさせるポストパンク由来の直線的ビートによって、浮遊感を感じさせながら異様に疾走し続けるゲーム音楽のようなテクスチャを持つ楽曲。X | https://x.com/_titan_arum_Instagram | https://www.instagram.com/t.i.t.a.n_a.r.u.m/?hl=ja¥499 (税込)ご注文できません
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