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類まれな音楽の旅人ステファン・ミカスによる、ECMからの27枚目のソロ・アルバム
- ECM / IMPORT / CD / 578663 / 1009316128 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送世界中で楽器を収集し、それらを用いて独自の楽曲を創作する、類まれな音楽の旅人ステファン・ミカスによる、ECMからの27枚目のソロ・アルバム。 本作には、ボルネオ、日本、インド、アルメニア、エチオピア、タンザニア、モザンビーク、ボツワナ、モロッコ、アイルランド、スイス、そしてバイエルン州から集められた12種類の楽器が使用され、海の豊かさを讃える作品。 ミカスは常に自然界の影響を受けており、その音楽は砂漠や森、雷などからインスピレーションを得てきた。『Traces in the Sand』は海を描写しようとするものではなく、絶えず変化し続ける海の状態が呼び起こす感情を反映した作品である。 「作曲に完全に集中すると、必然的に知覚の範囲が狭まってしまう。だから、海に行ってこの広大な水面と大きな地平線を見ると、それはまるで素晴らしい薬のようなものだ。広大な空間には常に魅了されてきたし、それを自分の音楽に取り入れようとしている。その意味で、海はかけがえのない師であり続けてきた」とコメント。¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1978年発表の瞑想サウンドがリマスター重量盤LPで復活!
- INTUITION / IMPORT / LP(レコード) / INT30421 / 1009153401 / 2026年01月15日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP/180グラム重量盤異文化が響き合う、時を超えた音の旅ステファン・ミクスの1978年発表の瞑想サウンドがリマスター重量盤LPで復活!ステファン・ミクスは世界中の楽器を独自に探求し約50年にわたり唯一無二の音楽言語を築いてきたマルチ・インストゥルメンタリストです。彼の作品は異文化の楽器を調和させ、瞑想的で深みのある音世界を創出します。1978年に制作されたアルバム『Behind Eleven Deserts』は、バリの竹笛スリン、インドのサランギとシタール、アイルランドのボドランを組み合わせた多層的なサウンドが特徴です。今回、丁寧にリマスターされた180g重量盤アナログとして「INTUITION-Master-Series」から登場。40年以上経てもなおその輝きを失わない傑作です。- 限定版
¥7,920 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
マルチ・インストゥルメンタリスト、ステファン・ミクスのECM26枚目のソロ・アルバム
- ECM / IMPORT / CD / 6592131 / 1008940748 / 2024年11月15日
売切 注文不可★マルチ・インストゥルメンタリスト、ステファン・ミクスのECM26枚目のソロ・アルバム。コロンビア、インド、新疆ウイグル自治区(中国)、バイエルン、カンボジア、エジプト、ボルネオの楽器をフィーチャーしており、これらの楽器がひとつの楽曲に組み合わされるのは初めてのことだ。よく3、4種類の楽器を演奏することをマルチ・インストゥルメンタリストと呼ぶが、ステファンはこのアルバムだけで8種類、1977年のECMのファースト・アルバム『Implosions』以来、数え切れないほどの楽器を演奏している。このアルバムでは、彼が初めて演奏するコロンビアのティプルという楽器が主役になっている。ギターより少し小さめで、コロンビアの民族楽器とされている。ヨーロッパの影響を強く受けた伝統的な楽器で、今でも頻繁に演奏されているが、現代の作曲家たちはほとんどこの楽器を使わない。「私にとってこの楽器は、光のような、何かが輝いているような質を持っています」とステファンは言う。「この金属弦がキラキラと輝いているようで、僕にとってティップルの曲はとてもポジティブなエネルギーを持っているんだ」。ティプルは4つのトリプル・コースに12本のスチール弦を持ち、2本のティプルのために作曲された『To the Rising Sun』は、鳴り響く弦楽器でアルバムの冒頭を飾る。「ガブリエル・ガルシア・マルケスの本、特に『コレラの時代の愛』が大好きなんだ。最初の旅は、主にこの本の遠い昔の世界を体験するために、マグダレナ川沿いのモンポスに行ったんだ。友人がこのギターを持っていて、私に貸してくれた。ギターを弾く人なら誰でもティプルで何かできる」。ステファンは2017年、ティプル製作の第一人者であるオルランド・ピメンテルにティプルを作ってもらった。このアルバムでは、撥弦楽器によるティップル曲と弓弦楽器による内省的な曲が交互に演奏されている。その最初の曲は『Dream Within Dream』で、6本のディルバという南アジアの弓奏楽器で、ステファンは非常に叙情的でチェロのような音色を奏でている。「このようなサウンドのディルバはインドでは聴くことができない。だから、モロッコのゲンブリ、日本の尺八、アルメニアのドゥドゥクの低音版を作るよう楽器メーカーに依頼したんだ」。楽器を演奏するだけでなく、ステファンは声も楽器のように使う。彼は言葉を歌うのではなく、即興の音節を歌うのだ。In Your Eyesという曲では、3つのティプルと声が詩的なラブソングのムードを醸し出している。Stephan Micus(tiples, dilruba, sattar, Cambodian flutes, chord zithers, bowed sapeh, tableharp, nay)¥3,190 (税込)ご注文できません -
ECM25枚目の作品
- ECM / IMPORT / LP(レコード) / 5553934 / 1008746206 / 2023年12月01日
売切 注文不可※LPユニークな音楽家であり作曲家ステファン・ミクスのECM25枚目の作品。彼は世界中の楽器を収集・研究し、それらを使って独自の音楽の旅を創造してきたが、本作は彼が最近習得し、初めて使用する4メートルのチベット製のドゥンチェン・トランペットがサウンドの主役となっている。この楽器の轟くような音色が、アルバム名と世界中の神々を讃える9曲の収録につながった。「この音楽を世界中の雷神の大家族に捧げ、彼らがこの音楽を聴いたとき、その破壊的な力が何らかの形で鎮まることを謙虚に願っています」と彼は言う。このアルバムには、チベット、インド、ビルマ、ボルネオ、シベリア、日本、南米、ガンビア、ナミビア、スウェーデン、バイエルンの楽器(すべてステファン・ミクスが演奏)が使用されている。¥4,070 (税込)ご注文できません -
ECM25枚目の作品
- ECM / IMPORT / CD / 4841937 / 1008594939 / 2023年01月20日
廃盤ユニークな音楽家であり作曲家ステファン・ミクスのECM25枚目の作品。彼は世界中の楽器を収集・研究し、それらを使って独自の音楽の旅を創造してきたが、本作は彼が最近習得し、初めて使用する4メートルのチベット製のドゥンチェン・トランペットがサウンドの主役となっている。この楽器の轟くような音色が、アルバム名と世界中の神々を讃える9曲の収録につながった。「この音楽を世界中の雷神の大家族に捧げ、彼らがこの音楽を聴いたとき、その破壊的な力が何らかの形で鎮まることを謙虚に願っています」と彼は言う。このアルバムには、チベット、インド、ビルマ、ボルネオ、シベリア、日本、南米、ガンビア、ナミビア、スウェーデン、バイエルンの楽器(すべてステファン・ミクスが演奏)が使用されている。¥2,860 (税込)盤質:- A
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ECMからのリリース24枚目となるソロ・アルバム
- ECM / IMPORT / CD / 3592771 / 1008314901 / 2021年06月18日
廃盤★ステファン・ミクスのECMからのリリース24枚目となるソロ・アルバム。■大正時代に主に活躍した日本の俳人、村上鬼城の一句、「道あるに雪の中行く童かな」が本作には添えられており、彼の音楽のメタファーとなっているとのこと。■彼は、スタジオで何十種類もの楽器を使って、何時間もかけて何層にも積み上げていく作業を思い浮かべながら、そのことを笑い飛ばしている。「ミュージシャンやアーティストにとって、子供のような性質を持ち続けることはとても大切なことです。もちろん、アスファルトの道よりも深い雪の上を歩く方が楽しいですよね。これは日常生活の中で心がけていることです」とコメント。■このアルバムに収録されている楽器の種類は、ステファン・ミクスのカタログの中でも最も豊富で、モザンビーク、ガンビア、中央アフリカ、エジプト、日本、バリ、新疆ウイグル自治区、チベット、ペルー、アメリカの10カ国の11種類の楽器が収録されており、最近モザンビークから入手した楽器 chikulo 、さらにもう1つ40年間、棚の上で出番を待っていた2つの新しい楽器、舌鼓が登場している。 ■本作でのオープニングを飾るchikuloは、全12曲中7曲に登場し、このアルバムの特徴を決定づけている。モザンビークの音楽には、チョピ族のティンビラという大規模な楽団がある。チクロとは木琴のことで、木の鍵盤の下にひょうたんの共鳴器がぶら下がっているもの。またもうひとつ、初めて使った楽器、舌鼓は40年前、中央アフリカの例に倣って木箱の上部に舌の形をした部品を切り出して自分で作ったものだ。 「当時は、コンサートで何度か演奏して、ヴォーカルを一人で歌っていましたが、なかなか満足のいくものになりませんでした。しかし、チクロと組み合わせ、さらに声を加えた瞬間に、2つの舌鼓が完成したと感じました。私はよく楽器を長い間持っていて、それを作曲に取り入れることができるのですが、40年経ってそのうちの1つがその瞬間を迎えたとしたら、それはとても素晴らしいことです」とコメント。さらに「私にとって音楽の美しいところは、言葉を超えたものであり、言葉によるメッセージを超えたものである」と言うが、弓で弾いた弦楽器や親指で弾いたピアノ、フルート、シンバルなどのテクスチャーを使ってアルバムを制作した後、タイトルからある種の物語を生み出した。世界中の音からインスピレーションを得て、それをユニークで先駆的な組み合わせで実現した作品「初めて楽器を組み合わせることは、とても魅力的です。誰も行ったことのない場所に行くようなものです。驚くべきことに、世界中の楽器を持ち寄り、それらが調和して聞こえるのです。悲しいことに人間はそこまで到達していませんが、これは美しいメッセージです」ともコメントしている。【パーソネル】Stephan Micus:chikulo, nohkan, 12-string guitar, tongue drums, voice, kalimba, sinding, charango, ney, sattar, Tibetan cymbals, Suling¥2,530 (税込)ご注文できません -
70年代からECMで活躍するニューエイジ・アーティスト、ステファン・ミクスの23枚目のECM作品。
- ECM / IMPORT / CD / 1007883908 / 2019年05月01日
売切 注文不可本作も全曲自身による作曲で、これまで世界各地をめぐり集めてきた様々な楽器を一人で演奏。■これまでも使用してきたkalimba、duduk、14弦ギター、自身の声のほかにアルメニア、チベット、インド、エジプト、ガーナ、セネガル、タンザニア、ボツワナ、ナミビア、エチオピアなどで得られた楽器も使用し、これまでにはないコンビネーションでそれらの楽器からインスパイアされた独自の音楽世界を室内楽で奏でる。Stephan Micus( guitars, duduk and bass duduk, cymbals, kalimba, sinding, ice, cane whistles, nay etc)¥2,530 (税込)ご注文できません -
「この音楽は、宇宙が吸い込まれている迫った空間ですべての天体を回転させる音のよう」と評されている
- ECM / IMPORT / CD / 6743484 / 1007828185 / 2019年01月19日
売切 注文不可※ペーパースリーブ1970年代よりECMで活躍するドイツ出身のミュージシャンStephan Micusは、世界の楽器を文化的、歴史的、伝統的な文脈から取り出して、新しい方法で融合させることで、音楽を形作ってきたが、そんな彼の1992年の録音作。本作ではdilruba(Hindustaniクラシック音楽に関連する弦楽器)、suling(バリニーズガメランオーケストラのリードフルート)、nay(中東の最終吹奏楽フルート (西アフリカンハープ)、kortholt(ドイツのルネッサンスリード楽器)、スチールドラム(西インドカリプソに関連付けられている)などを使用。 「この音楽は、宇宙が吸い込まれている迫った空間ですべての天体を回転させる音のよう」と評されている。 (パーソネル)Stephan Micus (steel drum, voice, dilruba, suling, kortholt, nay, sinding)¥1,760 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CASSETTE TAPE / 3101486 / 1006210091 / 2014年09月25日
売切 注文不可※カセットテープ世界の音楽を独自の解釈でミクスチャーした無国籍でスピリチュアルなサウンドを展開する奇才、ステファン・ミカスのECM1992年リリース作「To The Evening Child」がカセットテープで入荷。古代の息吹きを感じられる壮大なサウンドスケープ。■Composed By – Stephan Micus¥550 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CASSETTE TAPE / 3101427 / 1006210182 / 2014年09月25日
売切 注文不可※カセットテープドイツ出身のマルチ・プレイヤー、ステファン・ミカス90年録音作品。シベリアの伝統楽器や尺八などを用いたアコースティックでフォーキーな音世界。洗われます。■APerformer, Music By – Stephan Micus ■Recorded January/February 1990 at MCM Studios. Part 2 at Studio Giesing, Munchen.¥550 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CASSETTE TAPE / 3101318 / 1006211286 / 2014年09月25日
売切 注文不可※カセットテープ世界中を旅し、伝統楽器を探しては研究するStephan MicusのECM1986年作「Ocean」のカセットテープが入荷。煌めく弦楽器と笛による古代風アンサンブルから夜の海を漂うかのようなアンビエントまで充実した作品。本当にStephan Micusの作品はイマジネーションを刺激してくれます!■Composed By – Stephan Micus¥550 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CASSETTE TAPE / 3101384 / 1006211291 / 2014年09月25日
売切 注文不可※カセットテープ世界中を旅し、伝統楽器を探しては研究する音楽家Stephan Micusの1989年ECMリリース作「Music Of Stones」のカセットテープが入荷。直訳すると「石の音楽」ですが、どこか荒野のような広い世界に何十年、何百年と同じ場所に佇む石の情景が浮かんでくるかにようで、時の流れについて考えさせられるイマジネーション刺激される作品。■Composed By, Producer – Stephan Micus¥550 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 5756547 / 1007398863 / 2017年06月20日
売切 注文不可世界中の楽器収集家でもあるミュージシャン、Stephan Micusの『Nomad Songs』以来約2年ぶりの新作。世界様々な土地で楽器を見つけては、その演奏方法を学び、その楽器のために作曲をする。伝統的な方法で演奏することはめったになく、しばしば楽器を適応させ、拡張する、つまり伝統的な音を再現するのではなく、新しいものを創造するのだ。また、しばしば一緒に聴かれることのない楽器を組み合わせてマルチ・トラック化する。本作では9種類の楽器を演奏、特に今回はスウェーデンのフィドルnyckelharpaを主に演奏するが、これは本当に目新しいアプローチ。本作はMicusによる22作目のECM作品で、Inland Seaとは地理的用語で内海のことだが、「自分たちの内面に持っているもの」という意味も含むとのこと。(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 4714325 / 1006743976 / 2015年06月23日
売切 注文不可★常に世界中を旅し、行く先々での伝統楽器を探しては研究するStephan MicusのECM21作目の作品が登場。■伝統楽器の研究を通じてはその楽器に新たな命を吹き込んできたMicusだが、彼のすごいところは、普段一緒に聴くことができない楽器を合わせて全く異なる文化をマルチ・レイヤーで融合した作品で、非常に奥深く、パワフルでユニークなものに仕上がっているのだ。■本作ではモロッコのリュートの一種genbriとボツワナのカリンバに似たndingoというこれまで使用したことのなかった新しい楽器を使用。■本作はタイトルの通り「放浪する人へのオマージュであると共に自分について感じることとこういったライフスタイルの美しさを表現したんだ。」とのこと。(パーソネル)Stephan Micus: voice, ndingo, genbri, guitars, suling, nay, rewab, rabab, shakuhachi¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / LP(レコード) / ECM1427 / 1000063169 / 1994年09月01日
売切 注文不可※LPドイツ出身のマルチ・プレイヤー、ステファン・ミカス90年録音作品。シベリアの伝統楽器や尺八などを用いたアコースティックでフォーキーな音世界。洗われます。■APerformer, Music By – Stephan Micus ■Recorded January/February 1990 at MCM Studios. Part 2 at Studio Giesing, Munchen.¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 3716395 / 1001866128 / 2013年01月19日
売切 注文不可世界の音楽を独自の解釈でミクスチャーした無国籍でスピリチュアルなサウンドを展開する奇才、ステファン・マイカスのECM通算20作目!独シュトゥットガルト出身の奇才マルチ・クリエーター。60歳を迎える2013年1月にリリースするECM20作目。エスニック、オリエンタル、ジャポニズム的な要素をミックスした独自のコンセプト、世界各国の楽器ばかりか植木鉢や石までも使った前衛的な演奏形態によって生み出されるマイカスの自由な音世界は、他の追随を許さない。ワールド・ミュージックの様々な音楽要素を解体・再構築した結果、"アース・ミュージック"と呼ぶしかないユニークなサウンドを生み出した。本作もマジョルカ島にある自身のスタジオで、全ての楽器とヴォーカルを自身で演奏した多重録音で制作。「今回は弦にこだわってみたんだ」と語るように、ヨーロッパのツィター、インドの金属弦擦弦楽器ディルルーバ、パキスタンのシタール、中国・新疆(ウイグル)族古来のサタール、そして次作の14弦ギターを縦横無尽に駆使した無国籍サウンドを全面展開する。タイトルの『Panagia』はギリシャ語で聖母マリアを指す言葉である。(新譜案内より)■Stephan Micus (Bavarian zither, dilruba, chitrali sitar, sattar, 14-string guitar, nay, voice)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 1001266341 / 2010年10月05日
売切 注文不可ECMファンにはおなじみ、ドイツのマルチ・プレイヤー,Stephan MicusのECM19作目。これまでどおり「机の前に座って紙に譜面を書いて曲を作るなんてしたことがない。曲を作るには自分の手に楽器を持って自分でサウンドを作らないと始まらない」というミカスは本作でも数え切れないほどの世界の伝統楽器を演奏、もちろん自身の声もフルに使った作品。今回はメインの楽器はラオスのraj nplaimという竹で出来たリード・パイプと日本の能管、そしてミカス自身の声。(インフォより)Stephan Micus(raj nplaim, bass zither, chord zither, bavarian zither, nohkan, shô, voice, kalimba, shakuhachi, sinding)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 1000156276 / 2008年05月16日
売切 注文不可2006年リリースの「ON THE WING」以来2年ぶりとなるステファン・ミクスのECM18作目。ミカスは新しい楽器とヴォーカル・テクニックを各地のトラディショナルな達人たちから学ぶということを揚げて旅に出ているが、今作ではアルメニアの首都Yarevanで学んだdudukを全編にフューチャー、また初めて南アメリカの楽器charangoを使用。他にもエジプト、中国、ドイツ、マリ、チベット、ガンビアなど、さらに前作では聴くことの出来なかったヴォイスもフューチャー。ミカス曰く全ての自然現象の中で最も美しく、まるで魔法のような「雪」をテーマにした作品。(インフォより)Stephan Micus(duduk,maung,steel-string g,voices,他)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 21486 / 1000310545 / 1994年05月10日
売切 注文不可ご注文できません
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