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- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1751 / 1008915835 / 2024年11月12日
売切 注文不可近年積極的なライブ活動を展開する Happy Apple、待望のスタジオ録音!ほぼファースト・テイクを採用した、彼らの即興性がつまった注目作 サックス奏者 Michael Lewis、ベーシストErik Fratzke、ドラマーDave King のメンバーからなるミネアポリスを拠点とするユニークなアヴァント・ジャズ・トリオ「Happy Apple」は 25 年以上にわたり、ジャズと即興音楽で独自の路線を確立。今もなおアウトサイダーのバンドであり、折衷的な嗜好とスタイルを持つ3人の独立した個性が唯一無二の音楽を奏でる。このトリオはこれまで 150 曲近い作品を演奏するもそのほとんどはレコーディングされることはなかった。『Happy Apple Back on Top』(Sunnyside、2008 年)から15 年ほど経ち、Happy Apple は積極的なライブ活動を再開。このトリオでの演奏が増えたことで再びエネルギーを取り戻すべくスタジオでのレコーディングを決意した。新作『ニューヨーク CD』の音楽は、録音年の違う 2 つのレコーディング・セッションから生まれた。最初のスタジオ復帰は、ボン・イヴェールのジャスティン・ヴァーノンがウィスコンシン州に所有するエイプリル・ベース・レコーディング・スタジオで行われた。その後、彼らはいつものレコーディング・スタジオであるミネアポリスのテラリウムに戻り、アルバムを完成させた。彼らがレコーディングした曲には、20年来彼らのセットで定番となっている曲と、レコーディング・セッションのために特別に書き下ろされた新曲が含まれている。ほとんどの曲はファースト・テイクで、オーバーダブなしで録音された。■Erik Fratzke(electric bass)Dave King(drums)Michael Lewis(saxophones, keyboards)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 1000151490 / 2005年04月05日
売切 注文不可*再発盤。以前にSUNNY SIDEレーベルよりリリースされたもの(アメリカ地図のイラストのジャケット)と同じ内容ですが、ジャケットが違います。 アメリカのユニークなアヴァント・ジャズ・トリオ。 グルーヴィーなロック寄りのサウンドは、日本の片山宏明や梅津数時周辺のバンドを彷彿とさせる。 テクニック的には上記の彼らには到底及ばないが、とにかく楽曲のユニークさとアイデアの面白さは満点。フリー・ジャズ・ファンの方々にもオススメです。 ERIK FRATZKE(fender bass),DAVID KING(ds),MICHAEL LEWIS(as,ts,key)¥2,409 (税込)ご注文できません
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