売切
注文不可
- 特典終了
- 通販番号
- 1005201625
- 発売日
- 2013年06月19日
- EAN
- 4562384324142
¥1,980
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
北の国からインディー界を揺るがす!!青森のガレージ・シューゲイザー・バンドThe Earth Earthが一年ぶりの新作『pop confusion』をリリースすることが決定!!
The Earth Earthは地元青森市にて活動するインディー・ロック・バンドである。ライブでの激しいパフォーマンス、そしてポップなメロディーは地元では特異な存在を放っていた。2010年11月に、シアトルのインディー・ポップ・バンドSeaponyを始めとする世界中のインディー・ポップ・バンドが参加したabcdefg*recordのネット・コンピレーションに、日本のバンドとしては唯一参加。さらに、2011年4月にはRocketshipのリリースでも有名なシアトルのレーベルJigsawRecordsから1stミニアルバム『matador is dead』をリリース。初期My Bloody Valentine、Echo & the BunnymenのようなサウンドをThe PainsOf Being Pure At Heartが鳴らしているかのような新感覚なポップ・サウンドは国内外から「『Isn’t Anything』期のMy Bloody Valentineがタイムマシンに乗って現代にやってきたバンド!」と評され話題になる。そんな中2012年6月の『dead matador’sfuneral』がリリースを経て、丁度一年ぶりとなる新作『pop confusion』のリリースが決定した。北の国からインディーシーンをアツく盛り上げる、そんな一枚になることは間違いないであろう。
-バイオグラフィ-The Earth Earthは地元青森市にて活動するインディー・ロック・バンドである。2010年春、予てからバンド活動を共にしていた大嶋(Vo&G)と原田(Dr)が、友人であった小川(Vo&G)と野村(Ba)と共に結成した。6月からライブ活動を開始し、ハードコア・バンドとも見える勢いと音量、激しいパフォーマンス、そしてポップなメロディで青森県では特異な色を放っていた。11月にはシアトルのインディー・ポップ・バンドSeaponyを始めとする世界中のインディー・ポップ・バンドが参加したabcdefg*recordのネット・コンピレーションに日本のバンドとしては唯一参加。海外のインディー・サイトから絶賛を受ける。2011年4月にはRocketshipのリリースでも有名なシアトルのレーベルJigsaw Recordsから1stミニアルバム『matador is dead』をリリース。国内外より「『Isn’t Anything』期のMy Bloody Valentineがタイムマシンに乗って現代にやってきたバンド!」と評され話題になった。このリリースを機に彼らは青森県内外問わず多数のイベントに出演が決定。11月にはオーストラリアのシューゲイズ・バンドRational AcademyのJapan Tour東京公演のオープニング・アクトにも抜擢。2012年6月には待望のフルアルバム『dead matador’s funeral』をリリース。シューゲイズ、ガレージ、ハードコア、様々な要素を含んだインディー・ポップ・アルバムが遂に解禁する。
【歌詞・ライナー付】
empty boy ★推し曲
elevation
calm
beautiful future
vacations of vampire
invisible zombieman
他3曲
The Earth Earthは地元青森市にて活動するインディー・ロック・バンドである。ライブでの激しいパフォーマンス、そしてポップなメロディーは地元では特異な存在を放っていた。2010年11月に、シアトルのインディー・ポップ・バンドSeaponyを始めとする世界中のインディー・ポップ・バンドが参加したabcdefg*recordのネット・コンピレーションに、日本のバンドとしては唯一参加。さらに、2011年4月にはRocketshipのリリースでも有名なシアトルのレーベルJigsawRecordsから1stミニアルバム『matador is dead』をリリース。初期My Bloody Valentine、Echo & the BunnymenのようなサウンドをThe PainsOf Being Pure At Heartが鳴らしているかのような新感覚なポップ・サウンドは国内外から「『Isn’t Anything』期のMy Bloody Valentineがタイムマシンに乗って現代にやってきたバンド!」と評され話題になる。そんな中2012年6月の『dead matador’sfuneral』がリリースを経て、丁度一年ぶりとなる新作『pop confusion』のリリースが決定した。北の国からインディーシーンをアツく盛り上げる、そんな一枚になることは間違いないであろう。
-バイオグラフィ-The Earth Earthは地元青森市にて活動するインディー・ロック・バンドである。2010年春、予てからバンド活動を共にしていた大嶋(Vo&G)と原田(Dr)が、友人であった小川(Vo&G)と野村(Ba)と共に結成した。6月からライブ活動を開始し、ハードコア・バンドとも見える勢いと音量、激しいパフォーマンス、そしてポップなメロディで青森県では特異な色を放っていた。11月にはシアトルのインディー・ポップ・バンドSeaponyを始めとする世界中のインディー・ポップ・バンドが参加したabcdefg*recordのネット・コンピレーションに日本のバンドとしては唯一参加。海外のインディー・サイトから絶賛を受ける。2011年4月にはRocketshipのリリースでも有名なシアトルのレーベルJigsaw Recordsから1stミニアルバム『matador is dead』をリリース。国内外より「『Isn’t Anything』期のMy Bloody Valentineがタイムマシンに乗って現代にやってきたバンド!」と評され話題になった。このリリースを機に彼らは青森県内外問わず多数のイベントに出演が決定。11月にはオーストラリアのシューゲイズ・バンドRational AcademyのJapan Tour東京公演のオープニング・アクトにも抜擢。2012年6月には待望のフルアルバム『dead matador’s funeral』をリリース。シューゲイズ、ガレージ、ハードコア、様々な要素を含んだインディー・ポップ・アルバムが遂に解禁する。
【歌詞・ライナー付】
empty boy ★推し曲
elevation
calm
beautiful future
vacations of vampire
invisible zombieman
他3曲
特典詳細情報
★先着特典CDR付き★
先着にて未発表音源収録CDRを差し上げます!!
※特典は無くなり次第終了となります。
ソングリスト
-
1. elevation
-
2. looser
-
3. vacations of vampire
-
4. invisible zombieman
-
5. calm
-
6. beautiful future
-
7. empty boy
-
8. cataha
-
9. time is alone
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.22
トピック
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.25
オールドロック
2026.10.25
レゲエ
2026.10.25
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.24
オールドロック
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.24
レゲエ
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.23
トピック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...