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未発表2ndアルバムをボーナス収録、貴重写真と解説付きの決定版!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / LP(レコード) / EM1227LP / 1009322883 / 2026年12月25日
予約 商品が発売になり次第発送未発表2ndアルバムをボーナス収録、貴重写真と解説付きの決定版!!80 年代前半の大阪で活動した室内楽デュオ、サロン・キティの1stアルバム『植物』(1984 年)を徹底検証する復刻リリース。 ヴィオラ、アコーディオン、箏、ピアノ、ベルと和歌の朗唱や能の詠唱のような声の旋律が、「間(ま)」の呼吸でリズムを開放し、色彩となって漂う。この突然変異体の残した奇妙な日本の室内楽をここに再評価。 『植物』は、中山敦と下村真一のデュオ、サロン・キティが、大阪のレーベル《ファンタン・ラトゥール》の第一弾として発表したデビューアルバムです。 中山に主導されたサロン・キティは、手本を設定しない観念的な構想をもとに形成され、ポスト・ミニマリズムと手を取り合ったニューウェイヴあるいはポスト・インダストリアル~ EBM 勢が席巻する中、「リズムの解放」という逆転の発想を掲げて活動しました。 リズム楽器を排除してリズムレス/ビートレスの音楽を標榜し、ヴィオラとアコーディオンと声というアコースティック楽器を選択。この風変わりなデュオがそこで発見したのは、「間(ま)」という「日本人が培ってきた内面的に統一された秩序感覚」(中山談)です。 『植物』の楽曲は、ヴィオラとアコーディオンにピアノ、コントラバス、時折ベルが加わって、呼吸し、空間に音響的メランコリーを漂わせ、浮遊感と柔軟性を備えています。 楽器の音は、色彩を帯びた東アジア的な単旋律の束になって動き、立原道造や中原中也の詩を愛好した中山の、和歌や能を思わせる抑揚の声を伴って、余韻を残すように奏でられます。 リズムを解き放ち、弾力のあるフレーズを生み出すための配慮は、穏やかなテンポ、フランス印象派の片鱗、かすかな雅楽の滲みによって際立っています。音符は満ち引きし、空気の動きに合わせて揺れ動き、地に足が着いていながらも同時に上へと伸びていく。ここには「新しい日本の室内楽」を探求した弁証法的な創造の感覚があります。 今回、新たに発掘された、多数の新曲で構成されたサロン・キティの1985 年ラストライブ音源を、名匠・宇都宮泰氏の手で修復。 幻のセカンド・アルバム『反転と跳躍:サロン・キティ ラストライブ 1985.8.30』のDLコードが付属します。 『反転と跳躍:サロン・キティ ラストライブ 1985.8.30』 1. 秋の日 2. 印画紙 3. 憧憬 4. 緑地帯 5. 蜩 6. 竹の籠 7. 夏の日の午過ぎ 関係者を徹底取材した解説収録(執筆:江村幸紀)。 4Pインサート封入。¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
未発表2ndアルバムをボーナス収録、貴重写真と解説付きの決定版!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / CD / EM1227DCD / 1009322898 / 2026年12月25日
予約 商品が発売になり次第発送未発表2ndアルバムをボーナス収録、貴重写真と解説付きの決定版!!80 年代前半の大阪で活動した室内楽デュオ、サロン・キティの1stアルバム『植物』(1984 年)を徹底検証する復刻リリース。 ヴィオラ、アコーディオン、箏、ピアノ、ベルと和歌の朗唱や能の詠唱のような声の旋律が、「間(ま)」の呼吸でリズムを開放し、色彩となって漂う。この突然変異体の残した奇妙な日本の室内楽をここに再評価。 『植物』は、中山敦と下村真一のデュオ、サロン・キティが、大阪のレーベル《ファンタン・ラトゥール》の第一弾として発表したデビューアルバムです。 中山に主導されたサロン・キティは、手本を設定しない観念的な構想をもとに形成され、ポスト・ミニマリズムと手を取り合ったニューウェイヴあるいはポスト・インダストリアル~ EBM 勢が席巻する中、「リズムの解放」という逆転の発想を掲げて活動しました。 リズム楽器を排除してリズムレス/ビートレスの音楽を標榜し、ヴィオラとアコーディオンと声というアコースティック楽器を選択。この風変わりなデュオがそこで発見したのは、「間(ま)」という「日本人が培ってきた内面的に統一された秩序感覚」(中山談)です。 『植物』の楽曲は、ヴィオラとアコーディオンにピアノ、コントラバス、時折ベルが加わって、呼吸し、空間に音響的メランコリーを漂わせ、浮遊感と柔軟性を備えています。 楽器の音は、色彩を帯びた東アジア的な単旋律の束になって動き、立原道造や中原中也の詩を愛好した中山の、和歌や能を思わせる抑揚の声を伴って、余韻を残すように奏でられます。 リズムを解き放ち、弾力のあるフレーズを生み出すための配慮は、穏やかなテンポ、フランス印象派の片鱗、かすかな雅楽の滲みによって際立っています。音符は満ち引きし、空気の動きに合わせて揺れ動き、地に足が着いていながらも同時に上へと伸びていく。ここには「新しい日本の室内楽」を探求した弁証法的な創造の感覚があります。 今回、新たに発掘された、多数の新曲で構成されたサロン・キティの1985 年ラストライブ音源を、名匠・宇都宮泰氏の手で修復し、幻のセカンド・アルバム『反転と跳躍:サロン・キティ ラストライブ 1985.8.30』としてボーナス収録。 関係者を徹底取材した解説収録(執筆:江村幸紀)。 デュオケース仕様、24頁ブックレット封入。¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
サロンキティ創設者、中山敦の幻のソロ・スタジオユニット、Tong Musicの初リリース!!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / CD / EM1229CD / 1009322461 / 2026年12月25日
予約 商品が発売になり次第発送サロン・キティ『植物』関連発掘リリース。サロンキティ創設者、中山敦の幻のソロ・スタジオユニット、Tong Music(トン・ミュージック)の初リリース!! 全作品これまで一度も音盤化されていない、80年代後半日本音楽のラスト・ディスカバリーといえそうなコレクションをお届けします。 大阪を拠点とした室内楽デュオ、サロン・キティを「封印」した後、1986年に東京に移住した中山は、新しいホームスタジオでMIDI機器とTEACの8トラックレコーダーを使って音楽制作を始めました。これは、主にアコースティックだったサロン・キティの音楽の弁証法的な性質から離れ、80年代半ばから後半、バブル経済の狂乱的な盛り上がりをみせた超巨大都市・東京にフィットした電子音の世界へと方向転換する決定的な転換点となりました。 本作収録の16曲は、1986年から1990年にかけて中山の東京の自宅スタジオで作曲・録音されたもので、多くが委嘱作品で、インスタレーション、ダンスカンパニーの公演、展覧会、企業プロジェクトなどで使用されました。これらは、バブル時代の日本、80年代後半の公共空間を彩った独特のサウンドで、楽観的に輝き、人工的な世界を特徴づけています。 トン・ミュージックの音楽は、山本耀司のファッションショーのために高橋幸宏が制作した『ラ・パンセ』(1987年)、80年代の清水靖晃の諸作、80年代のダムタイプの舞台音楽、菅谷昌弘のパパ・タラフマラの舞台音楽などと並ぶもので、世界でも類のない80年代後半の日本という特異空間のバックグラウンドミュージックです(詳しくは解説文を参照のこと)。 また、M11「レモンのように」と最終曲「Modern Architecture」は、80年代初頭のSalon Kittyの楽曲をアレンジしたものです。 サロン・キティ『植物』のライナーノートの続編となる解説(執筆:江村幸紀)と中山本人による各曲解説を掲載。日本語・英語併記 通常ジュエルケース、16頁ブックレット封入、帯付き¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1999年にリリースされた知られざるギター・デュオ・ユニットのアルバム。
- 円盤 / JPN / LP(レコード) / 12EB131 / 1009321488 / 2026年10月16日
売切 注文不可1999年にリリースされた知られざるギター・デュオ・ユニットのアルバム。 ハーモニクスを多用したギターのみによる楽曲は、アンビエント的な静けさを進えた美しいもので、当時のライヴでは 8mm 映像などとコラボレートなどもしていました。しかし、当時の反応は一部で高い評価を得たものの、それはとても小さいものでした。当時のインディーズ・シーンではまだアンビエント的なサウンドの見直しもなく、ここまでシンプルなインストウルメンタルものをライヴの現場で演奏しているユニットなど皆無で、非常にカテゴライズしづらく、立ち位置の難しい音楽だったのだと思います。 しかし、ジャパニーズ・アンビエントが世界的に見直された 2010年代になってから、本作は再発見され、CDのデッドストックが一気に完売。再発の声もある中、今回初のアナログ化で改めてこの音楽を解き放ちたいと思います。現在 URBAN VOLCANO SOUNDSで知られるKENKEN もゲスト参加。 知られざる秘宝作品にじっくり触れてみるのもよし、日々のBGMとしても空気に染み入るような美しい時間を生み出してくれる、音響ギター・インストウルメンタル・アルバムです。¥4,400 (税込)ご注文できません -
東京の4人組・水いらずが約5年をかけた2ndアルバムをLP化
- 水いらず / DBLR Records / JPN / LP(レコード) / DBLR003 / 1009321592 / 2027年01月20日
予約 商品が発売になり次第発送東京の4人組・水いらずが約5年をかけた2ndアルバムをLP化。アジア各地や日本の伝統音楽を手がかりに、生演奏と緻密な編集を重ねた一作。加瀬透の新装デザインと、柴崎祐二の書き下ろしライナーノーツを収録。 東京の4人組・水いらずが、約5年の制作を経て2025年に発表した2ndアルバム『水を捨てよ、内へ還ろう』をLP化。アジア各地や日本の伝統音楽を手がかりに、生演奏と緻密な編集を組み合わせたバンド・サウンドを展開する。 日本語のオノマトペを生かした「uturu」、ケチャ由来のリズムに微分音やハイパーポップ的な声の加工を取り入れた「bakeru」、踊念仏に着想を得た7分超の「inoru」など、ニューエイジやアンビエントの響きも垣間見える全9曲を収録。paya(幽体コミュニケーションズ)、浮、マーティ・ホロベック、増村和彦(元・森は生きている)らがゲスト参加している。 異国の音楽を手がかりに東京で独自の表現を探求してきた細野晴臣やceroの歩みに触発されつつ、生演奏と大胆なエディットを組み合わせる音作りは、Dijonやcarolineら海外の同時代的な試みとも共振する。今回のLP化にあたり、加瀬透が新たにデザインを手がけ、柴崎祐二による書き下ろしライナーノーツを収録。 「民族音楽からエクスペリメンタルなものまで、様々なルーツは見えるのですが、結果的にそれらが全部日本的な『和』に帰結しているので、どこか懐かしく聴ける音楽でもあり、真のミクスチャー・ロックだなとも思いました。」佐藤征史(くるり)|「uturu」推薦コメントより 「めちゃくちゃすごい曲があるなと思った」「素晴らしいコンセプト」後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)|『APPLE VINEGAR -Music+Talk-』第173回 「この音世界をバンド編成で追求しているところが凄い。」「これはとんでもない傑作なのでは。」大石始|『ミュージック・マガジン』2025年11月号 「伝統的なリズム、スケールをポスト・プロダクションの闇鍋に投げ込み、精密かつ自覚的な手つきの元に再構築していく。勇気ある仕事だ。」柴崎祐二|『ミュージック・マガジン』2026年2月号 「アジア的なリズムと音階を再構築し、“人類”という単位で響いてくるような普遍性を感じる音楽です。どこか懐かしく、でも新しい。」川田十夢|『GINZA』2026年5月号 本作収録曲「uturu」の別バージョン、Ben Nobutoによるリミックス(本LP未収録)は、ジェイコブ・コリアーが選曲するSpotifyプレイリスト「Jacob's Optimum Music Feast」にも選出。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
LOLOETが、アナログ12inchレコード「HAKAMA」をリリース
- 環境音 / TUFF BEATS / JPN / 12"(レコード) / TBV0131 / 1009318895 / 2026年11月25日
予約 商品が発売になり次第発送和田彩花らによるオルタナティブ・アンビエントバンドLOLOETが、アナログ12inchレコード「HAKAMA」をリリース。 和田彩花らによるオルタナティブ・アンビエントバンドLOLOETが、2026年11月25日に環境音 / TUFF BEATSよりアナログ12inchレコード「HAKAMA」をリリースする。 「HAKAMA」は、戦時中の「はかま」の歴史を引用しつつ、混迷する世界に向けて反戦、反差別のメッセージを込めたVo.和田彩花の言葉と、うねるアンビエント・ダブサウンドが鮮烈な10分のロングナンバーである。 環境音とピアノ、フランス語の朗読で始まる静謐な前半のアンビエント部から、連続的に接続される後半の緊張感あるバンドのミニマルなビートまで、没入していると10分という時間を感じさせない。 現代社会をオルタナティヴな視線で見つめ、葛藤と矛盾をも音楽として表現するLOLOETの深化を表す一曲である。 B面収録の「Shiba」は、和田によるギターと声、hamachiのドラムによる演奏を、オーバーダブによりパッケージ化。 LOLOETの生々しく即興的な側面を表す一曲となっている。¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ソロユニットhosomi名義では2008年『open silence』以来の2ndミニアルバム『ecru』
- COMMUNE DISC / JPN / CD / COM86 / 1009319001 / 2026年10月30日
予約 商品が発売になり次第発送ソロユニットhosomi名義では2008年『open silence』以来の2ndミニアルバム『ecru』。 4曲で構成されたミニアルバム。 静謐で情景を浮かび上がらせ、メロディアスさと実験性の絶妙なバランスで編まれた本作はエレクトロニクス/静かな環境音やノイズを緻密に織り交ぜることで、聴き手の記憶や風景を喚起するようなノスタルジックな音空間を作り出す。 間を作り出す。 hosomi / 細海 魚(ほそみ さかな)は、日本のアンビエント/エレクトロニカ・ミュージシャン/キーボーディスト、編曲家、 音楽プロデューサー。他、繭(Maju)、neinaなどの名義でも活動。 ジャンルを超えたコラボレーションとライブ、HEATWAVEや新居昭乃をはじめとする多様なアーティストとの協働を通じて 培われた音の構築美は、ソロのアンビエント/エレクトロニカ作品にも存分に活かされ、ライブでは空間の鳴りやその場 の気配を取り込んだ、一期一会の演奏を繰り広げます。 All music by hosomiRecorded in Tokyo 2020-2024¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
9曲入りフルアルバム 170g 重量盤
- galaxy train / JPN / LP(レコード) / GAL159 / 1009317663 / 2026年10月28日
予約 商品が発売になり次第発送9曲入りフルアルバム、170g 重量盤 ポスター、対訳付き歌詞カード、ナンバリング、2曲のボーナストラック付きダウンロードコード。 アンビエント・ミュージックの静けさと、インディー・フォークの柔らかな光に包まれた、心温まる一枚。『Lights Leak』は、元Smokebeesのフロントマン、須藤拓によるソロ・プロジェクト、desksnailの初のフル・アルバム。SparklehorseやFloristといった音楽家たちが描く親密な世界に影響を受けながら、本作はノイズとメロディ、孤独と温もりのあいだに、繊細なバランスを見出している。 そのタイトルが示すように、『Lights Leak』は、人生の悲しみと美しさの隙間からかすかに漏れ出す光を辿る作品だ。須藤の繊細なポップ・センスに導かれ、楽曲たちは小さな祈りのように静かに広がり、聴く人の心の最も深い場所へとそっと届いていく。¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1987年 非売品プロモーション用アルバムにして環境音楽重要盤がレコード再発!!
- Jazzybelle Records / IMPORT / LP(レコード) / JB016 / 1009316026 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※参考音源 『OBSCURE SOUND ~桃源郷的音盤640選』にもセレクトされた1987年ジャパニーズ・ニューエイジ名盤『A DREAM SAILS OUT TO SEA』、そして緊急地震速報音などを生み出したことでも知られる日本の環境音楽家・サウンドデザイナーの小久保隆。1987年、サンヨー(三洋電機)からの依頼により制作されたエアコンのプロモーション用アルバム『GET AT THE WAVE』が、仏レーベルJAZZYBELLEよりレコード再発! シンセサイザーと自然のフィールドレコーディングを用いて録音されたこのアルバムは、リスナーを都会の暑さや喧騒から遠く離れ――広大な水面、穏やかな風、そしてゆったりとした空間へと誘うように設計されている。。小久保隆の音響デザイナーとしての卓越した技量は、本作のあらゆる音色に表れており、そのエレクトロニック・コンポジションと相まって、まるで身体で感じられるかのような雰囲気や感覚を孕んでいる。緻密でありながら広大で、静謐でありながらも革新的といえる『GET AT THE WAVE』は環境音楽における重要作品であり、現代に最も必要とされるアルバムといえる。リマスターとアートワークは、アーティスト自身によるもの。¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ニューウェイブバンド「NEO MUSEUM」の名作EPとレア音源集をまとめて収録したアルバムが海外レーベルよりリリース!
- SPITTLE MADE IN JAPAN / IMPORT / LP(レコード) / SPITTLEJ517 / 1009315233 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。 ※ご予約いただいても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。 EP-4の佐藤薫が手掛け、1984年にリリースされた3人組ニューウェーブバンド「NEO MUSEUM」の名作EP「Moonlight」とレア音源集をまとめて収録したアルバム『1983-1985』がイタリアのSPITTLE MADE IN JAPANより輸入アナログレコードでリリース! 福岡、80年代初頭。博多の路地裏、ネオンの光と月明かりの間、3人の人物が極東の闇と灰色の陰影を形作っていた。日本のニューウェーブの最も儀式的で月のような側面が、再び輝きを放つ。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1980年代にリリースされたニューウェイブのコンピレーションアルバムが再発!
- SPITTLE MADE IN JAPAN / IMPORT / LP(レコード) / SPITTLEJ518 / 1009315261 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。 ※ご予約いただいても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。 1980年代にリリースされたニューウェイブのコンピレーションアルバム『Technical Music Planning』がイタリアのSPITTLE MADE IN JAPANより輸入アナログレコードでリリース! 白浜久、佐藤薫、原マスミ、友田真吾などが参加した刺激的で大胆、そしてユーモラスな「明るい」ニューウェーブ・オムニバス・アルバム。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
とうじ魔とうじの名作『移動式女子高生』が海外レーベルより再発!
- SPITTLE MADE IN JAPAN / IMPORT / LP(レコード) / SPITTLEJ519 / 1009315288 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせていただきます。 ※ご予約いただいても商品がご用意できない場合がございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。 たまの知久寿焼、石川浩司らが参加し、1980年代にリリースされたとうじ魔とうじの名作『Mobile High School Girl』がイタリアのSPITTLE MADE IN JAPANより輸入アナログレコードで再発! 声、伝統楽器、そして日常のオブジェを用いて「目に見える音楽」を創り出す。現代フォークにアートウェーブと日常の黙示録が融合した作品。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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