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- 通販番号
- 1006834942
- 発売日
- 2015年09月25日
- EAN
- 2299990071877
¥1,019
(税込)
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商品詳細情報
2007年に、Gt/Vo 青砥康喜、Ba/Vo 浅野友裕、Dr/Vo 青砥一平によって結成された激情ハードコアバンド”Fredelica”。初台WALLを拠点に活動を重ね、 2013年には同じく東京で活動するカオティックハードコアバンドMaggieとのスプリットアルバムを自主制作でリリース。
活動当初は不協和音や変拍子を多用した 陰鬱なサウンドを孕んだ楽曲を展開していたが、近年では激しくも哀愁のあるメロディにメンバー全員がそれぞれの個性で絶叫し 感情を爆発させる楽曲へと変化している。それまでの持ち味であった生々しくも情景を感じさせる日本語の歌詞をより力強いものとし、シンプルでストレートになった楽曲がライブの熱量を増幅させ、見る者の心を揺さぶる。
メンバーが影響を受けたバンドに挙げら れるのが国内ではeastern youth,endzweck,nervous light of sunday,1000travels of jawaharlal,birth、そして海外ではcomadre,orchid,la quiete,shook ones,quicksandと一括りにハードコア/エモと言っても多彩なサウンドからの影響が伺える。シーンを選ばず、様々なバンドとの共演を重ね更にFredelicaとしてのオリジナルなハードコアサウンドを昇華し続けている。今回初となる正式単独音源をリリース し、今後益々目が話せない存在になることは間違いないでしょう!
Fredelicaの新譜ちょーカッコいい。そもそも、いわゆるlike…なになに見たいな~という重し的な価値観とは一線を置いてる独自な音で、爆発的なテンションで3人共血管切れそうになる位叫び散らしてるんだから最高に決まってるわ。雑食が故、取り憑かれたかのようにバーストしてる演奏は気持ち良すぎ。いやー最高。個人的にも待望の音源。発売おめでとう。
◆西田大祐(東京スーパースターズ/urgh/ALP$BOYS)
チンカス以上赤玉未満。狂気の解放。シコる前に聴け!
◆陸JEEP王(ENSLAVE/J-Boyz)
2009年、10代最後の年。ほぼ同時期に初台の地下室へ足を踏み入れたfredelicaとは、出会うべくして出会ったものだと、今思う。20代後半を迎えても尚、揺らぐ事なく立つ姿が何よりの証だ。彼らの音は影を持ち、どこか湿り気を帯びている。その湿度は鼓膜で結露し、後に一瞬で蒸発。その蒸気が心を滾らせる。生活に基づいた心情を灰色のスクリーンに投影するかのように、そのもどかしさはどこか不鮮明で掴めない。確かに共通する不確かな影が俺の心臓の裏側を掴む。しかも容赦なしにだ。 2015年ここ東京で彼らとこの音源にリアルタイムで触れあえたことを感慨深く思う。同時に、今後の発展と多幸を願わずにはいられない。
◆伊藤大輔(noy)
Fredelicaは、アイドル大好き優柔不断で天然なコーキ、映画オタクで情に厚いしっかり者のアサノ、頭はからっぽポコ◯ン出したがりの愛嬌しかない"金パンジー"ことイッペーからなる3ピースのハードコアバンド。 2012年に初めて出会った彼らは、不満の爆発するカオティックな曲調のバンドだったが、様々なライブや活動の中で気づいた自分達の感覚を見つめ直し、ストレートでソリッドな曲調へと変化してきた。今作はそんな彼らの今がしっかりと込められている。ぶっちゃけてしまえば、当初はその変化に馴染めなかったが、作品を通じて彼らの深化を思い知らされ、1人勝手に嬉しくなった。ジャンルでハードコアというと一線を引いてしまう方も是非耳を傾けて欲しい、キャッチーでちょっとマッチョな泥まみれで汗くさい渾身のミニアルバム。
◆中島康博(barican)
HARDCOREという音楽の中にある精神性。それは自分が愛するもの、信じるものの一つです。それが具体的に何かといえば、 例える言葉は沢山あると思います。しかしながらそのどれにも当てはまらない、ある要素だけでは語れない多種多様な要素が絡みついたもの、そして投げ出してしまいそうな何かを手繰り寄せ、 自分自身を絞り出し、前に少しずつ進んでいくような生きる力、それこそがHARDCOREだと思います。 fredelicaの音楽にはそれを強く感じます。 新しいアルバム「街灯」に詰め込まれた彼ら自身がなんなのか、聴いた人は感じとってもらえたらと思います。
◆柿沼(小岩BUSHBASH / TIALA / younGSounds)
活動当初は不協和音や変拍子を多用した 陰鬱なサウンドを孕んだ楽曲を展開していたが、近年では激しくも哀愁のあるメロディにメンバー全員がそれぞれの個性で絶叫し 感情を爆発させる楽曲へと変化している。それまでの持ち味であった生々しくも情景を感じさせる日本語の歌詞をより力強いものとし、シンプルでストレートになった楽曲がライブの熱量を増幅させ、見る者の心を揺さぶる。
メンバーが影響を受けたバンドに挙げら れるのが国内ではeastern youth,endzweck,nervous light of sunday,1000travels of jawaharlal,birth、そして海外ではcomadre,orchid,la quiete,shook ones,quicksandと一括りにハードコア/エモと言っても多彩なサウンドからの影響が伺える。シーンを選ばず、様々なバンドとの共演を重ね更にFredelicaとしてのオリジナルなハードコアサウンドを昇華し続けている。今回初となる正式単独音源をリリース し、今後益々目が話せない存在になることは間違いないでしょう!
Fredelicaの新譜ちょーカッコいい。そもそも、いわゆるlike…なになに見たいな~という重し的な価値観とは一線を置いてる独自な音で、爆発的なテンションで3人共血管切れそうになる位叫び散らしてるんだから最高に決まってるわ。雑食が故、取り憑かれたかのようにバーストしてる演奏は気持ち良すぎ。いやー最高。個人的にも待望の音源。発売おめでとう。
◆西田大祐(東京スーパースターズ/urgh/ALP$BOYS)
チンカス以上赤玉未満。狂気の解放。シコる前に聴け!
◆陸JEEP王(ENSLAVE/J-Boyz)
2009年、10代最後の年。ほぼ同時期に初台の地下室へ足を踏み入れたfredelicaとは、出会うべくして出会ったものだと、今思う。20代後半を迎えても尚、揺らぐ事なく立つ姿が何よりの証だ。彼らの音は影を持ち、どこか湿り気を帯びている。その湿度は鼓膜で結露し、後に一瞬で蒸発。その蒸気が心を滾らせる。生活に基づいた心情を灰色のスクリーンに投影するかのように、そのもどかしさはどこか不鮮明で掴めない。確かに共通する不確かな影が俺の心臓の裏側を掴む。しかも容赦なしにだ。 2015年ここ東京で彼らとこの音源にリアルタイムで触れあえたことを感慨深く思う。同時に、今後の発展と多幸を願わずにはいられない。
◆伊藤大輔(noy)
Fredelicaは、アイドル大好き優柔不断で天然なコーキ、映画オタクで情に厚いしっかり者のアサノ、頭はからっぽポコ◯ン出したがりの愛嬌しかない"金パンジー"ことイッペーからなる3ピースのハードコアバンド。 2012年に初めて出会った彼らは、不満の爆発するカオティックな曲調のバンドだったが、様々なライブや活動の中で気づいた自分達の感覚を見つめ直し、ストレートでソリッドな曲調へと変化してきた。今作はそんな彼らの今がしっかりと込められている。ぶっちゃけてしまえば、当初はその変化に馴染めなかったが、作品を通じて彼らの深化を思い知らされ、1人勝手に嬉しくなった。ジャンルでハードコアというと一線を引いてしまう方も是非耳を傾けて欲しい、キャッチーでちょっとマッチョな泥まみれで汗くさい渾身のミニアルバム。
◆中島康博(barican)
HARDCOREという音楽の中にある精神性。それは自分が愛するもの、信じるものの一つです。それが具体的に何かといえば、 例える言葉は沢山あると思います。しかしながらそのどれにも当てはまらない、ある要素だけでは語れない多種多様な要素が絡みついたもの、そして投げ出してしまいそうな何かを手繰り寄せ、 自分自身を絞り出し、前に少しずつ進んでいくような生きる力、それこそがHARDCOREだと思います。 fredelicaの音楽にはそれを強く感じます。 新しいアルバム「街灯」に詰め込まれた彼ら自身がなんなのか、聴いた人は感じとってもらえたらと思います。
◆柿沼(小岩BUSHBASH / TIALA / younGSounds)
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