商品詳細情報
【国内盤】
【2016年11月11日発売】
スウェーデンの鬼神=イン・フレイムス!確実な進化と飛躍を遂げた12枚目『バトルズ』リリース決定!アンダース・フリーデン(vo)の表現力豊かなヴォーカル、メロディアスで重厚なツインギターのハーモニー、そしてタイトなリズム隊が生み出す最強サウンド!
90年代に“スウェディッシュ・メロディック・デスメタル”を世に知らしめ、日本でも絶大な支持を得ているイン・フレイムス。2000年代には全米進出を果たすと共にメタルコア・シーンに多大なる影響を与え、現在もオルタナティヴ・メタルに音楽スタイルをシフトさせながらメタルシーンで確固たる存在感を示している。2014年発表の前作『サイレン・チャームズ』は過去最高となる全米チャート26位を記録、多くのメタルファンを唸らせた彼らが『バトルズ』と名付けられた待望の新作を発表する。
「今作はアンダースのヴォーカルが前面に出ていて、力強いコーラスに溢れている。全てがメロディックな仕上がりで、とても誇りにおもっているんだ。一刻も早くライヴでプレイしたいって興奮しているよ(笑)」とビョーンが語るように、アンダースの表現力豊かな唯一無二のヴォーカル、重厚なツインギターのハーモニー、メロディとタイトなリズム隊は不変ながらも、今作でバンドは更なる歩みを進めている。
まず注目すべき点は今作のプロデューサーがハワード・ベンソンだということだ。これまでにマイ・ケミカル・ロマンス、フーバスタンク、ドートリーなどの強いメロディとフックを持つ優れた作品を数多く手がけた名匠である。意外な人選ではあるが、「俺たちはいろんなプロデューサーと話をしてきたけど、ハワードだけが俺たちに無理に変化を促すのではなく、シンプルに最高のイン・フレイムス作品を作ろうという気持ちを持っていたんだ」とビヨーンが語っている。
前作では、デヴィッド・ボウイ、ブライアン・イーノ、U2などが使用したドイツのハンザ・スタジオでレコーディングしファンを驚かせたが、今作では米国ロサンゼルスを選んだ。ロスにある家屋に設けられたスタジオで曲作りを行い、夜になるとビール片手にバーベキューを楽しむなどリラックスしたムードで制作されたという。これまでにないロサンゼルスという街が持つ自由な雰囲気と空気が作品に少なからず影響していることはメンバーも名言している。
9月23日に久々となるライヴ作品『イン・フレイムス ライヴ・イン・スウェーデン~サウンズ・フロム・ザ・ハート・オブ・ヨーテボリ』を発表、そして今作『バトルズ』がリリースされる11月には“KNOTFEST JAPAN 2016”出演のため久々の来日を果たす(KNOTFEST JAPAN 2014に続いて2回連続出演)。その後2017年1月にはアヴェンジド・セヴンフォールド、ディスターブドと共にヨーロッパを遠征、さらに全米ツアーも予定されている。この作品を機にさらなる飛躍を遂げることは間違いなさそうだ。
「今作にはハワード・ベンソンという視点を通した新しいスタイルの楽曲がある。でも最終的に大事なことは、その曲が良いか悪いかってことだ。もしそれを自分たちが誇りに思えるのならば、それがイン・フレイムスの曲としてふさわしいってことさ」。現在のバンドの姿勢を物語るビョーンの発言である。
【メンバー】
アンダース・フリーデン(ヴォーカル)
ビョーン・イエロッテ(ギター)
ピーター・イワース(ベース)
ニクラス・エンゲリン(ギター)
ジョー・リカード(ドラムス)
【2016年11月11日発売】
スウェーデンの鬼神=イン・フレイムス!確実な進化と飛躍を遂げた12枚目『バトルズ』リリース決定!アンダース・フリーデン(vo)の表現力豊かなヴォーカル、メロディアスで重厚なツインギターのハーモニー、そしてタイトなリズム隊が生み出す最強サウンド!
90年代に“スウェディッシュ・メロディック・デスメタル”を世に知らしめ、日本でも絶大な支持を得ているイン・フレイムス。2000年代には全米進出を果たすと共にメタルコア・シーンに多大なる影響を与え、現在もオルタナティヴ・メタルに音楽スタイルをシフトさせながらメタルシーンで確固たる存在感を示している。2014年発表の前作『サイレン・チャームズ』は過去最高となる全米チャート26位を記録、多くのメタルファンを唸らせた彼らが『バトルズ』と名付けられた待望の新作を発表する。
「今作はアンダースのヴォーカルが前面に出ていて、力強いコーラスに溢れている。全てがメロディックな仕上がりで、とても誇りにおもっているんだ。一刻も早くライヴでプレイしたいって興奮しているよ(笑)」とビョーンが語るように、アンダースの表現力豊かな唯一無二のヴォーカル、重厚なツインギターのハーモニー、メロディとタイトなリズム隊は不変ながらも、今作でバンドは更なる歩みを進めている。
まず注目すべき点は今作のプロデューサーがハワード・ベンソンだということだ。これまでにマイ・ケミカル・ロマンス、フーバスタンク、ドートリーなどの強いメロディとフックを持つ優れた作品を数多く手がけた名匠である。意外な人選ではあるが、「俺たちはいろんなプロデューサーと話をしてきたけど、ハワードだけが俺たちに無理に変化を促すのではなく、シンプルに最高のイン・フレイムス作品を作ろうという気持ちを持っていたんだ」とビヨーンが語っている。
前作では、デヴィッド・ボウイ、ブライアン・イーノ、U2などが使用したドイツのハンザ・スタジオでレコーディングしファンを驚かせたが、今作では米国ロサンゼルスを選んだ。ロスにある家屋に設けられたスタジオで曲作りを行い、夜になるとビール片手にバーベキューを楽しむなどリラックスしたムードで制作されたという。これまでにないロサンゼルスという街が持つ自由な雰囲気と空気が作品に少なからず影響していることはメンバーも名言している。
9月23日に久々となるライヴ作品『イン・フレイムス ライヴ・イン・スウェーデン~サウンズ・フロム・ザ・ハート・オブ・ヨーテボリ』を発表、そして今作『バトルズ』がリリースされる11月には“KNOTFEST JAPAN 2016”出演のため久々の来日を果たす(KNOTFEST JAPAN 2014に続いて2回連続出演)。その後2017年1月にはアヴェンジド・セヴンフォールド、ディスターブドと共にヨーロッパを遠征、さらに全米ツアーも予定されている。この作品を機にさらなる飛躍を遂げることは間違いなさそうだ。
「今作にはハワード・ベンソンという視点を通した新しいスタイルの楽曲がある。でも最終的に大事なことは、その曲が良いか悪いかってことだ。もしそれを自分たちが誇りに思えるのならば、それがイン・フレイムスの曲としてふさわしいってことさ」。現在のバンドの姿勢を物語るビョーンの発言である。
【メンバー】
アンダース・フリーデン(ヴォーカル)
ビョーン・イエロッテ(ギター)
ピーター・イワース(ベース)
ニクラス・エンゲリン(ギター)
ジョー・リカード(ドラムス)
特典詳細情報
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・クリアファイル(ジャケット)

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
・クリアファイル(ジャケット)

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
ソングリスト
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1. ドレインド
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2. ジ・エンド
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3. ライク・サンド
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4. ザ・トゥルース
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5. イン・マイ・ルーム
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6. ビフォー・アイ・フォール
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7. スルー・マイ・アイズ
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8. バトルズ
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9. ヒア・アンティル・フォーエヴァー
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10. アンダーニース・マイ・スキン
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11. ウォールフラワー
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12. セイヴ・ミー
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13. グレイテスト・グリード《ボーナストラック》
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14. アス・アゲインスト・ザ・ワールド《ボーナストラック》
-
15. ヒア・アンティル・フォーエヴァー(オルタネイト・ヴァージョン) 《日本盤限定ボーナストラック》
中古商品一覧
バトルズ / BATTLES
IN FLAMES / イン・フレイムス
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IN FLAMES / イン・フレイムス
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- 帯傷み[外装:B ]ボーナストラック収録 SWE:MELODIC DEATH,16年12th
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥1,200(税込)
盤質: B
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ヒップホップ・R&B
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