売切
注文不可
- 通販番号
- 1008009785
- 発売日
- 2019年10月28日
- EAN
- 0814519025528
¥2,640
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
WET WILLIEやCOWBOY、ALLMANのメンバーも参加! サザン・ファン必聴必携の2019年初ソロ・アルバムがCDリリース!
1948年アラバマ州モビール生まれ。HUEY LEWIS AND THE NEWSの2NDシングル"HOPE YOU LOVE ME LIKE YOU SAY YOU DO"をはじめ、"LET HER GO AND START OVER"、"DOIN' IT ALL FOR MY BABY"などNEWSに数多くのヒット・チューンを提供し80年代西海岸で名を知られたソングライターにして、それ以前の70年代半ばには中期WET WILLIEに、また80年代前半の一時期にはOUTLAWSにも参加したサザン系シンガー/キーボーディストMIKE DUKE。90年代にはDELBERT MCCLINTONのバンドでも活躍しています。
タイトル通りに「時間のかかった」自身初のソロ・アルバムは、40年に亘るキャリアの中で録りためられてきたオリジナル・デモの数々を中心に、前述3曲のHUEY LEWIS & THE NEWSセルフ・カヴァー、さらに4曲の新録バンド・トラックと、近年のソロ・ピアノ・ライヴ・パフォーマンスを収録。80年代初頭からMIKEのソングライティングの才能に気づいていたというHUEY LEWIS & THE NEWSの元マネージャーBOB BROWNの薦めで実現したという全曲オリジナルによる待望のデビュー・アルバムです。
NEWSとの仕事のきっかけとなった"HOPE YOU LOVE ME LIKE YOU SAY YOU DO”のオリジナル・ヴァージョンはファン垂涎の初の音盤化で、録音時点の仲間内のバンド・メンバーには同郷のWET WILLIEのサキソフォニスト/ヴォーカルJIMMY HALL、ギタリストLARRY BERWALD、ベーシストJACK HALLが名を連ねています。
さらにWET WILLIEのオリジナル・ドラマーにしてのちにはCOWBOYやGREGG ALLMAN BANDにも参加するBILL STEWARTも数曲で参加し、北カリフォルニアを代表するザディコ・バンドZYDECO FLAMESがルイジアナ・フィールを吹き込んだ"LET ME BE YOUR FOOL TONIGHT”、ELVIN BISHOPのギター・ソロをフィーチャーした"I CAN'T LET YOU GO"、90年代ALLMAN BROTHERS BANDのギタリストJACK PEARSONがギター参加&プロデュースを手掛けた"THAT'S WHAT SO GOOD ABOUT THE SOUTH”、MARSHALL TUCKER BANDやCHARLIE DANIELS BANDを手掛けたサザン・ロック名士PAUL HORNSBYのベース/プロデュース参加し、GREGG ALLMANがCHERと別れたあとに捧げられた一曲という”COMING ROUND AGAIN”、69年に書かれた初期の一曲でMIKEのゴスペル・ルーツを感じさせる好例チューン"TORN & SCARRED"などなど、MIKEのサザン・ソウル溢れるヴォーカルにピアノ・ワークを中心に南部の豊潤さを体現していく全15曲。
ラストを締めくくるライヴ・トラック"NICASIO”は、MIKEが20年近くハウス・バンドのリーダーを務めているという、BOB BROWNがサンフランシスコ・ベイ・エリアで経営するロードハウス・レストラン/ナイトクラブRANCHO NICASIOでのステージからの一曲となっています。
1948年アラバマ州モビール生まれ。HUEY LEWIS AND THE NEWSの2NDシングル"HOPE YOU LOVE ME LIKE YOU SAY YOU DO"をはじめ、"LET HER GO AND START OVER"、"DOIN' IT ALL FOR MY BABY"などNEWSに数多くのヒット・チューンを提供し80年代西海岸で名を知られたソングライターにして、それ以前の70年代半ばには中期WET WILLIEに、また80年代前半の一時期にはOUTLAWSにも参加したサザン系シンガー/キーボーディストMIKE DUKE。90年代にはDELBERT MCCLINTONのバンドでも活躍しています。
タイトル通りに「時間のかかった」自身初のソロ・アルバムは、40年に亘るキャリアの中で録りためられてきたオリジナル・デモの数々を中心に、前述3曲のHUEY LEWIS & THE NEWSセルフ・カヴァー、さらに4曲の新録バンド・トラックと、近年のソロ・ピアノ・ライヴ・パフォーマンスを収録。80年代初頭からMIKEのソングライティングの才能に気づいていたというHUEY LEWIS & THE NEWSの元マネージャーBOB BROWNの薦めで実現したという全曲オリジナルによる待望のデビュー・アルバムです。
NEWSとの仕事のきっかけとなった"HOPE YOU LOVE ME LIKE YOU SAY YOU DO”のオリジナル・ヴァージョンはファン垂涎の初の音盤化で、録音時点の仲間内のバンド・メンバーには同郷のWET WILLIEのサキソフォニスト/ヴォーカルJIMMY HALL、ギタリストLARRY BERWALD、ベーシストJACK HALLが名を連ねています。
さらにWET WILLIEのオリジナル・ドラマーにしてのちにはCOWBOYやGREGG ALLMAN BANDにも参加するBILL STEWARTも数曲で参加し、北カリフォルニアを代表するザディコ・バンドZYDECO FLAMESがルイジアナ・フィールを吹き込んだ"LET ME BE YOUR FOOL TONIGHT”、ELVIN BISHOPのギター・ソロをフィーチャーした"I CAN'T LET YOU GO"、90年代ALLMAN BROTHERS BANDのギタリストJACK PEARSONがギター参加&プロデュースを手掛けた"THAT'S WHAT SO GOOD ABOUT THE SOUTH”、MARSHALL TUCKER BANDやCHARLIE DANIELS BANDを手掛けたサザン・ロック名士PAUL HORNSBYのベース/プロデュース参加し、GREGG ALLMANがCHERと別れたあとに捧げられた一曲という”COMING ROUND AGAIN”、69年に書かれた初期の一曲でMIKEのゴスペル・ルーツを感じさせる好例チューン"TORN & SCARRED"などなど、MIKEのサザン・ソウル溢れるヴォーカルにピアノ・ワークを中心に南部の豊潤さを体現していく全15曲。
ラストを締めくくるライヴ・トラック"NICASIO”は、MIKEが20年近くハウス・バンドのリーダーを務めているという、BOB BROWNがサンフランシスコ・ベイ・エリアで経営するロードハウス・レストラン/ナイトクラブRANCHO NICASIOでのステージからの一曲となっています。
ソングリスト
-
01. Little Miss Ponytail
-
02. Hope You Love Me Like You Say You Do
-
03. Doin' It All For My Baby
-
04. Let Her Go And Start Over
-
05. Let Me Be Your Fool Tonight
-
06. That's What's So Good About The South
-
07. I'm Not Sad Tonight
-
08. Ain't No Easy Way
-
09. Honey I Love You
-
10. Torn & Scarred
-
11. I Can't Let You Go
-
12. That's What She Does For Me
-
13. When You Had It All
-
14. Coming ’Round Again
-
15. Nicasio (live)
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
ジャズ
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
レゲエ
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
平成J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル