商品詳細情報
リチャード・マークスが約6年振りとなるオリジナル・スタジオ・アルバムをリリース!
■シンガー・ソングライター、そしてプロデューサーとして、1980年代後半から数々の大ヒットを世に送り出しているリチャード・マークス。その彼の約6年振りとなるオリジナル・スタジオ・アルバムがリリースとなる。
■ 1987年ソロ・アーティストとしてのデビュー・アルバム『RICHARD MARX』からシングル「Don't Mean Nothing」が全米3位のヒットに。その後セカンド・アルバム『REPEAT OFFENDER』から、「Satisfied」、「Right Here Waiting」の全米No.1ヒットが生まれ、ヒット・メイカーの仲間入りを果たしたリチャード・マークス。1990年代以降はプロデューサーやソングライターとしての活動に重点を置く傍ら、コンスタントにアルバムをリリースしている。
■最新作のタイトルは『LIMITLESS』。リチャード自身がプロデュースの一部とソングライティングを手掛け、楽曲の共作者としてサラ・バレリスやリチャードの息子で、同じくシンガー・ソングライターとして活躍するルーカス、そして彼の妻であるデイジー・フエンテスらがフィーチャーされている。「正直、自分のようなアーティストにとって、新しいアルバムを作るということが、どんな意味を持つのか分からなかった」最新作『LIMITLESS』の制作過程について、リチャードそう語る。「ただ分かっていたのは、自分は未だにずっと曲を作り続けていて、手元にはかなり気に入っている曲が溜まっていたってこと。昔は自分の為に曲を作ってレコーディングし、他の人も気にってくれるといいなと願っていた。だから今作では、そのイデオロギーに戻って、音楽スタイルの一貫性に対する懸念などを捨ててみた。そしたら、自分の好きな多彩なアルバムが出来上がったのさ」
■アルバムからの先行シングルとなるのは、息子ルーカスと共作した「Another One Down」。全米アダルト・コンテンポラリー・チャートのTOP15入りを果たしたこの曲は、彼の伸びやかなヴォーカルと高揚感あるメロディーがポジティヴなヴァイブスを作り出している。ちなみに、リチャード自身、息子との共作は「楽しい経験」だったと語っている。続けてリリースされたシングル「Let Go」は、彼らしいポップさに今風な要素を加えた、“2020年代のリチャード・マークス”の方向性を感じさせるナンバーだ。こちらの曲は、妻であり、TV司会者やモデルとしても活躍しているデイジー・フエンテと、DJ&プロデューサー、モーガン・ペイジとの共作となる。
■2014年の前作『BEAUTIFUL GOODBYE』をリリースし、自身の人生に一つの区切りをつけたとも言えるリチャード・マークス。その後、再婚し、ロサンゼルスの新しい住まいへと落ち着いた彼にとって、新作『LIMITLESS』は新たなスタートの幕開けを飾るに相応しい1枚となるだろう。自分の将来について、ここまで本質的に強く、そして楽観的に思えることはなかった――そう宣言するリチャードによる、明るく、心に響く良質な大人のポップ・ソング、それがこのアルバムには詰まっているのだ。
■シンガー・ソングライター、そしてプロデューサーとして、1980年代後半から数々の大ヒットを世に送り出しているリチャード・マークス。その彼の約6年振りとなるオリジナル・スタジオ・アルバムがリリースとなる。
■ 1987年ソロ・アーティストとしてのデビュー・アルバム『RICHARD MARX』からシングル「Don't Mean Nothing」が全米3位のヒットに。その後セカンド・アルバム『REPEAT OFFENDER』から、「Satisfied」、「Right Here Waiting」の全米No.1ヒットが生まれ、ヒット・メイカーの仲間入りを果たしたリチャード・マークス。1990年代以降はプロデューサーやソングライターとしての活動に重点を置く傍ら、コンスタントにアルバムをリリースしている。
■最新作のタイトルは『LIMITLESS』。リチャード自身がプロデュースの一部とソングライティングを手掛け、楽曲の共作者としてサラ・バレリスやリチャードの息子で、同じくシンガー・ソングライターとして活躍するルーカス、そして彼の妻であるデイジー・フエンテスらがフィーチャーされている。「正直、自分のようなアーティストにとって、新しいアルバムを作るということが、どんな意味を持つのか分からなかった」最新作『LIMITLESS』の制作過程について、リチャードそう語る。「ただ分かっていたのは、自分は未だにずっと曲を作り続けていて、手元にはかなり気に入っている曲が溜まっていたってこと。昔は自分の為に曲を作ってレコーディングし、他の人も気にってくれるといいなと願っていた。だから今作では、そのイデオロギーに戻って、音楽スタイルの一貫性に対する懸念などを捨ててみた。そしたら、自分の好きな多彩なアルバムが出来上がったのさ」
■アルバムからの先行シングルとなるのは、息子ルーカスと共作した「Another One Down」。全米アダルト・コンテンポラリー・チャートのTOP15入りを果たしたこの曲は、彼の伸びやかなヴォーカルと高揚感あるメロディーがポジティヴなヴァイブスを作り出している。ちなみに、リチャード自身、息子との共作は「楽しい経験」だったと語っている。続けてリリースされたシングル「Let Go」は、彼らしいポップさに今風な要素を加えた、“2020年代のリチャード・マークス”の方向性を感じさせるナンバーだ。こちらの曲は、妻であり、TV司会者やモデルとしても活躍しているデイジー・フエンテと、DJ&プロデューサー、モーガン・ペイジとの共作となる。
■2014年の前作『BEAUTIFUL GOODBYE』をリリースし、自身の人生に一つの区切りをつけたとも言えるリチャード・マークス。その後、再婚し、ロサンゼルスの新しい住まいへと落ち着いた彼にとって、新作『LIMITLESS』は新たなスタートの幕開けを飾るに相応しい1枚となるだろう。自分の将来について、ここまで本質的に強く、そして楽観的に思えることはなかった――そう宣言するリチャードによる、明るく、心に響く良質な大人のポップ・ソング、それがこのアルバムには詰まっているのだ。
ソングリスト
-
01. Another One Down
-
02. Limitless
-
03. Love Affair That Lasts Forever
-
04. Let Go
-
05. All Along
-
06. Up All Night
-
07. Front Row Seat
-
08. Strong Enough (feat. Jana Kramer)
-
09. Not In Love
-
10. Break My Heart Tonight
-
11. Last Thing I Wanted
-
12. This One
中古商品一覧
LIMITLESS (CD)
RICHARD MARX / リチャード・マークス
中古商品一覧
LIMITLESS (CD)
RICHARD MARX / リチャード・マークス
-
- ペーパースリーヴ[外装:B+ ]'20年作/AOR
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥880(税込)
盤質: B+ -
- ペーパースリーヴ[外装:A ]'20年作/AOR
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥980(税込)
盤質: A -
- ペーパースリーヴ[外装:B+ ]'20年作/AOR
発送には4日~1週間程度のお時間を頂いております¥880(税込)
盤質: B+
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル